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2017年11月22日(水)1 tweetsource

2017年11月20日(月)2 tweetssource

2017年11月19日(日)1 tweetsource

11月19日

@yasu_kum

yasu_kum@yasu_kum

@yukunoki ご確認どうもありがとうございます!やはりキャプションの誤りでしたか。なるほど、チラシのほうの活字は『死刑宣告』なのですね。「と」がポイントというのも、なんだか面白いですね…活字は複製芸術の基本ですが、肉筆(オリジナル)ではなくても、アウラは宿るのですねえ…

posted at 17:09:40

2017年11月17日(金)2 tweetssource

2017年11月15日(水)1 tweetsource

11月15日

@yasu_kum

yasu_kum@yasu_kum

冒頭には一緒に折り鶴が映りますが『ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ』掲載庵野監督インタビューによると、折り鶴は撮影時には存在せず、作中の伏線として後でデジタル合成したとのこと。折り鶴は登場人物への謎かけで、『春と修羅』はおっしゃる通り「観客への問い立て」だったのではないかと思います twitter.com/atoreides/stat

posted at 16:22:00

2017年11月12日(日)3 tweetssource

11月12日

@yasu_kum

yasu_kum@yasu_kum

@yukunoki たびたび恐縮です!そうでしたか。私は前橋文学館で『月に吠える』の活字と伺ってから、アーツ前橋の展示を見たので、?と思っておりました。又、なにかわかりましたら、どうかご教示願います。(お手間おかけします!)
いずれにせよ今回のコラボ企画、面白いですね。関係の皆さん頑張ってますね。

posted at 15:37:40

11月12日

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@yukunoki なんと、そうでしたか。『月に吠える』からのほうがふさわしいなどと思い込んでたのですが(『月』は、以前確認したところでは初版と再版と、ほぼ同じ活字字体を使うくらいこだわっていたようですし)…図録の記述について何かわかりましたら、ご教示いただければありがたく存じます。

posted at 14:31:43

11月12日

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@yukunoki そういえば…朔太郎草稿詩の展示、会場の解説文に「萩原恭次郎の書籍の文字」使用とありますが、私は活字は『月に吠える』の初版・再版の字体を使ったと伺ったことがあります。購入した図録の202頁にも『月―』から採字したとあり、この解説文のほうが誤認してるのでしょうか?… pic.twitter.com/S6x5xfQv5L

posted at 13:01:49

2017年11月10日(金)2 tweetssource

2017年11月09日(木)3 tweetssource

11月9日

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「ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所」展、由来となった朔太郎の草稿詩を大原大次郎のデザイン文字、朔太郎の手稿、『月に吠える』の活字体の三種組み合わせで示した撮影可の展示も印象的。前橋文学館・アーツ前橋とも、ことばと/の身体について考えさせられる素敵な展示でした。 pic.twitter.com/qQQLnVS8uC

posted at 00:13:00

2017年11月05日(日)1 tweetsource

2017年11月03日(金)5 tweetssource

11月3日

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@Sakutaro1917 ほんとうにそうですね! それぞれのゆかりのイヴェントも、自然とこの時期に集中しますね… 5日の萩原朔太郎研究会研究例会、出席するつもりでおりますが、萩原朔太郎賞の贈呈式も近くありますね。 (豊橋では、10月20日に丸山薫賞の贈呈式がありました)

posted at 14:46:40

11月3日

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NHKFMで浜松アーカイブス三昧、という番組がはじまった。浜松アーカイブスの資料を調査したいと思い、問い合わせたところ、非常にすげなく拒絶された嫌な思い出が蘇る。数年に一度の番組で所蔵自慢するんじゃなく、人々がきちんと調査研究できるよう整備するのが先決じゃないのか、と思う。

posted at 12:21:12

2017年11月02日(木)1 tweetsource

2017年11月01日(水)1 tweetsource

2017年10月31日(火)4 tweetssource

10月31日

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黒沢清「シネマトグラフの制約の中で、犬、 少女、自転車、そして可能ならば 馬車を全員登場させたいという意図がはっきりとわかります。 しかし、 犬や人がどう動くかは全く分からないという偶然性に身をゆだねないといけない部分もある。つまり演出と偶然があわさったものが、映画」 twitter.com/cinefil_tokyo/

posted at 22:07:52

10月31日

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@atoreides いろいろと興味深いリツイートありがとうございます! コクトー、やっぱり大きいのですね。アニメ版『宝石の国』OP曲のタイトル「鏡面の波」まさにコクトーのオルフェのシーンじゃないか、などと思っておりましたが…

posted at 21:52:12

10月31日

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@atoreides ご教示ありがとうございます!「著名人の本棚」市川春子セレクション回の本、どれもいいですねえ。「恐るべき子供たち」が入ってますが、『宝石の国』の異色の学園物的な少年/少女たちの愛憎(どこか近親相姦にも触れそうな愛憎含め)の雰囲気に通じるものを感じて、とても興味を惹かれます

posted at 17:34:27

2017年10月30日(月)1 tweetsource

10月30日

@yasu_kum

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原作漫画は未読ですが、アニメ版の『宝石の国』を見、『虫と歌』『25時のバカンス』の2冊の短編集を読んで、市川春子は稲垣足穂好きと確信しました(未確認なのですが…)。鉱物など様々な物象がヒト以上に人間らしく描かれ、タルホの親友だった丸山薫の詩集も読んで欲しい…などと思いました。 twitter.com/atoreides/stat

posted at 23:47:25

2017年10月29日(日)3 tweetssource

10月29日

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「前橋文学館では視覚的な詩(ビジュアル・ポエトリー)による前衛的な表現の紹介を中心に 書画、オブジェ、からくりミニシアター、映像作品など、形式にとらわれないさまざまな表現技法から言葉とアートの関係性を模索します」
ああ、ムットーニさんのからくり箱劇場、見に行きたい… twitter.com/Sakutaro1917/s

posted at 16:15:52

2017年10月28日(土)2 tweetssource

2017年10月27日(金)2 tweetssource

2017年10月25日(水)4 tweetssource

10月25日

@yasu_kum

yasu_kum@yasu_kum

井上諭一「芥川龍之介「老婆」の方法」(北海道大学国語国文学会『国語国文研究』74号1985年)は、芥川の異色作「妖婆」はずばりブラックウッド「いにしえの魔術」を意識して書かれたとしていて、気になっています…芥川「妖婆」と朔太郎「猫町」の比較研究、というテーマも成り立ちそうですね twitter.com/fujiwara_ed/st

posted at 12:52:29

10月25日

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乱歩は原案にしたとまでは言ってないです。ただ、ブラックウッドのジョン・サイレンスシリーズは芥川龍之介も愛読してた(遺品にも書き込みのある原書が)ので、親交のあった萩原朔太郎に「いにしえの魔術」を話題にしたのが「猫町」のヒントではと妄想可能です…つまりは芥川とも繋がりますね! twitter.com/kemohure/statu

posted at 11:49:27

10月25日

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@tritonnova おお、そうでしたか。文庫本など、一冊につき数百円単位の書籍を購入しようとして、もしも、送料の件に気づかないままに10冊購入したら、かなりの違いが出てしまいますね。これからどうなっていくのか、気になるところです。

posted at 00:05:55

2017年10月24日(火)3 tweetssource

10月24日

@yasu_kum

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@tritonnova 「詐欺的」というの、私も同様の疑問を感じています。もともと、楽天や日本の古書店と違って、アマゾンは送料が統一されてるのが比較上わかりやすかったのに。それが、比較できるページでは送料257円で統一ということになっていて、注文確定しようとすると350円になるというのは…

posted at 23:58:04

10月24日

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@tritonnova もったいない本舗さんだけ、値上げしたようです。直接店舗に電話して確認しました。出品一覧ページでは257円のままで、注文確定ボタンで突然、350円と表示されるのでご注意下さい。

posted at 18:43:09

10月24日

@yasu_kum

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アマゾンマーケットプレイスの古書の配送料・手数料、もったいない本舗が350円に値上げした。先日までは他店と同じ257円だったのだけれど…実質的に、一冊ごと100円値上げしたようなもので、もったいない本舗は使いにくくなるな、と残念…

posted at 12:53:46

2017年10月23日(月)1 tweetsource

2017年10月19日(木)2 tweetssource

10月19日

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@atoreides おお、賢治がどういう意図で言及したかには諸説ありますが、例えば1971年刊の角川書店『日本近代文学大系』36の恩田逸夫氏による注にはエルンスト・ヘッケルである旨明記されていますし、それ自体は早くから知られていたのではないか、と思います。

posted at 00:03:43

2017年10月18日(水)2 tweetssource

10月18日

@yasu_kum

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@azzurro45854864 ずうずうしくもリクエストなのですが…可能であれば、稲垣足穂が「丸山清君の非フランス的二小品を台にして」と「天守閣とミナレット」で「鷹」とともに気にしつづけている「不幸な鴉の話」(『新思潮』1926年9月)がアップできると、タルホ研究という側面からも興味深いのではないか、と思います

posted at 00:09:04

2017年10月17日(火)5 tweetssource

10月17日

@yasu_kum

yasu_kum@yasu_kum

稲垣足穂が丸山薫を追悼した詩「キャプテン・カポロを送る」
「五十六億七千万年なんざ束の間のまどろみ
近く逢おう
須弥を旋る金翅鳥のエネルギー源を
調べておいてくれたまえ」
の旋回する金翅鳥の源イメージ、実は薫の弟・清のこの「鷹」および「不幸な鴉の話」に登場する人工鳥ですね! twitter.com/azzurro4585486

posted at 23:45:35

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