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@yatagarasusuke1

一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

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2017年06月20日(火)4 tweetssource

6月20日

@yatagarasusuke1

一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

今後は「顧問がいなくてもいかに自分たちで出来るか」がポイント。自分の耳で確かめ、自分の頭でいかに考えることができるか、にかかっている。今日のパートリーダーの反省で「仕上げのために個人・パート練習の時間が欲しい」と提起あり、セクション・リーダーの判断で1時間をテスト明けに時間保証。

posted at 23:16:00

6月20日

@yatagarasusuke1

一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

ジョイフル・コンサート後の練習を振り返ると、練習密度が上がっているのは間違いない。練習終わりにパートリーダーが一日を反省、明日の練習の意見調整をし、それをもとに顧問が翌日の計画を立てる。「今出来る眼の前のことに集中」を基本に、練習内容を絞り、課題をクリアにしたのが効果的だった。→

posted at 23:15:06

6月20日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

夕練は最終セクション練習。これで「カルメン」のセクション練習必要箇所は一応こなしたことになる。今日の日誌を見ると、音程が合わないことを書く者多し、一つひとつの音が研ぎ澄まされてきた感じ。最後のミーティングでは、この間の頑張りを労い、テスト明けからのスタートダッシュを確認しあう。→

posted at 23:14:36

6月20日

@yatagarasusuke1

一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/20(火)テスト前の最終練習。朝練では1年生の個別指導。この時期どうしても取り残されるので気になっていた。それぞれ陥りやすい落し穴をチェック。Fl.Cl.の運指や発音、金管タンギング等。Eu.1年生が高いFまで吹けたのはタマゲた。打楽器応援でなく、Eu.で十分通用するなあ…→

posted at 23:13:53

2017年06月19日(月)2 tweetssource

6月19日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

金管は音色・説得力とも良い感じの仕上がり。Tu.が新しい楽器に慣れてさらにパワーアップすれば有り難い。Pic.は音色が良好、表現も自然になってきた。Cl.Sax.の鳴り・発音が改善されれば安心だが、ここはなかなか…。打楽器は課題多いが、右肩上がり度は大なので、見通しは立ってきた。

posted at 20:38:45

6月19日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/19(月)日曜参観代休で全体練習はオフで、コンクール・メンバーの「カルメン」個人指導。一人20分ずつ20名を一気に指導。前回GW時はほとんどの生徒が最後までたどり着けなかったが、今回は時間内でほぼクリア。指示も音楽的な内容がほとんどで、大いに手応えあり!でも、エライ疲れた…→

posted at 20:38:29

2017年06月18日(日)10 tweetssource

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

今日は、昨日以上に詳細なセクション仕上げを3つに分けて実施。金管は楽譜の細かい指示を忠実に徹底。楽譜記載の細かい表現がまだまだ。木管は発音の改善をしつこく指示。「タ」ではなく、「タン」のイメージ。打楽器は3年生のにらみが効いて、かなり集中力が高まっている。もう一息だ!

posted at 22:41:34

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/18(日)日曜参観の後に午後から活動。クラはU先生のレッスン。毎回大きな成長を感じさせてくれるU先生の指導力は、感服以外の何物でもない。ソロを細かく指導して頂き、ようやくソロらしくなってきた。クラは自分が吹けないだけに、本当に先生にすがるしかないのだ…→

posted at 22:40:32

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

午後から「シャイニング・ロード」合奏。練習中の1年生も合奏に入れて合わせてみる。細かいツメはまだまだだが、何とか1年生が曲になりつつある。「君の名は」「セレブレーション」と突然の合奏だったが、何とか2・3年生が棒についてくる、音色や表現は前回演奏を凌駕。地力がついてきた証拠だな。

posted at 22:38:36

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

Hr.Eu.を隣同士にする方が、同じ動きがシンクロしやすく、伸ばし系の音が溶け合い、美しい感じ。Sax.はソリストが外にいる方が、音は飛びやすくなり、ソリストは楽だろう。うん、ほぼこれで決まりかな?→

posted at 22:30:34

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

いろいろ悩み中で最終結論には至っていないが、コンクール本番配置は、打楽器を下手ベタ、下のひな壇にTp.Tb.で、上のひな壇は空けてしまうのが良さそうだ。Hr.Eu.をベタのセンターに集め、Sax.を外からソプラノ、アルトとし、バリトンを中の方に入れる。これがベストかな。→

posted at 22:29:50

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

フレーズのつながり、息の圧力のかけ方、音楽的役割の明確化、追い込みの時の息のスピードの上げ方・休符のツメ方等々、どんどん重が課題が噴出。でも、曲想は自然にまとまってきたのは、良い感じ。何より子どもたちが「音楽」を自分のものにし始めているのが、ひそかに嬉しいところ。→

posted at 22:29:16

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

午前の合奏。「カルメン」いきなり通し、S先生やUさんに聴いてもらう。4日本番以来の通しだったが、意外にすんなり流れる。「子どもたちが吹き込めている」とUさんから好感触。弱音の造り、アーティキレーションの意味の表現、何よりも息を止めずに前に出すこと―宿題多数、でもやり甲斐も満載!→

posted at 22:27:55

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

最後は木管セクション指導。発音・アーティキレーションの統一に相当時間がかかる。今頃になってまだ楽譜読み間違いを発見…自覚が乏しい!もっとクリアなメロディ・ラインが出てこないと!弾けた感じが欲しいのだが、地味でおとなしめに聞こえる。Fl.Pic.音程が合わないのは致命的だな…→

posted at 22:27:13

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

次に金管セクション指導。今年度購入Tu.新楽器が良く鳴る!バンド全体の低音がグッと安定する。後は他の楽器の響きも充実するとGood!投資効果抜群!Hr.Tb.の刻みのリズムが締まらない…とにかくタテが合わないと話にならない。音楽が前傾姿勢を取れないので、やや後乗り。大きな課題だ→

posted at 22:26:44

6月18日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/17(土)テスト前で詰めた練習可能な実質最終日。まず打楽器パート指導。鍵盤ソリがやたら多く、この仕上げが曲の印象を決めるゆえ、細かく指示。フレーズを感じると、音楽が少し流れ始める。3年生からSD.装飾のアイデアが出される。その積極性を買って即採用。集中力・向上心とも立派!→

posted at 22:24:07

2017年06月17日(土)1 tweetsource

6月17日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

まず全体を見渡し、無駄なく時間を創り出す。さらに、いかに時間を有効に活用するか。結局は「いかに効率を上げるか」「中身を濃くするか」にかかっている。それには「何をするか」より「何をしないか」が重要。さらに「いかにスピードを上げるか」も大事。意外にもペースダウンしている場合がある。

posted at 00:14:48

2017年06月16日(金)1 tweetsource

6月16日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/16(金)セクション練習「カルメン」細かい仕上げ。音程・タテ・フレーズ等々、とにかく合わない…合奏でそれなりに聴こえた部分でもかなり微妙。ひとえに「出来ていない」ことに尽きる。合奏で見逃しているアラを徹底的に洗い直す作業ゆえ、合わないことが見えてくれば、とってもありがたい話。

posted at 23:17:14

2017年06月15日(木)3 tweetssource

6月15日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

仕上げの時期に入って、どんな練習が効果的か。現状では「合奏を細分化したセクション練習」が合理的に思える。個人・パートの集積のセクション練習ではなく、むしろ全体を俯瞰した「鳥の目」で、細部を「虫めがね」を通して凝視する形だ。今までも取り組んできたつもりだが、ここから詰めていくべし。

posted at 23:59:47

6月15日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

完全燃焼だが、燃え尽きてしまわないーそんなコンクールでなければならない。むしろコンクールで果たせなかったものを、引き続き追いかける子どもたちの方が魅力的だ。子どもたちは卒業後の人生の方がはるかに長い。目先だけを追いかけるのではなく、その子の年先・10年先を見据える眼力が、必要だ。

posted at 23:54:44

6月15日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

負け惜しみの先取りでも何でもなく、考えれば考えるほど、コンクールの結果は半分以上が「運」だと思う。特に小編成の部の場合は、その要素が強い。それだけに、指揮者も含めた演奏者の満足度(もちろん独りよがりでなく)、そしてコンクールが終わった後の人生にどれだけつながるかが、とても大きい。

posted at 23:49:02

2017年06月14日(水)4 tweetssource

6月14日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

最後に、いつもお世話になっているドラムショップACTにて、S先生と一緒にNEWドラムセットを購入!色がシブくて気に入った!ビンテージレッドに、我がNSKのスクールカラー・パープルの香りを感じるのは、私だけ?うちのバンド全体のリズムが、また一つグレードアップしそうな予感がしてきた!

posted at 23:37:26

6月14日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

今日はNO残業デーということもあり、出張先から書店をうろつき、いろいろなアイデアを物色。本を読んでいる時間より、漁っている時間の方が長いと思うことすらある今日この頃。でも少しヒントになるネタ本を仕入れる。ONとOFFの使い分けは、やはり重要。ひそかに明日からの毎日に活かしてみる。

posted at 23:26:27

6月14日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

でも、漠然とした言い方だが、以前と違って、間違いなくポジティブに練習を何とかしようというオーラが3年生から感じられるのも事実。出来ていない点を指摘すると今までは必ず下を向いた子どもたちだが、今は「こうしたら出来る」「もう一度やってみる」と答えが返ってくるようになった。姿勢はOK!

posted at 23:22:04

6月14日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

昨日今日とセクション練習で仕上げ。日誌への記載を見ていると、まだまだパートやセクションでの3年生のリーダーシップが十分発揮されていない。顧問がいなくでも自分たちで出来ることが大変重要。自分が振った時には出来ているが、生徒だけでやるとガタガタという結果ならば、完成には程遠い…

posted at 22:23:23

2017年06月12日(月)3 tweetssource

6月12日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

先週の演奏会録音の分析。自分の姿を鏡に写して数cm単位でスキャンしていくような作業。余程のナルシストでない限り、自分の姿を直視するのはかなり苦痛。しかし練習中に気付かない傷をしっかりと見せ付けてくれるゆえ、この作業が最も学習効果絶大。改めて我が棒の下手さと耳の鈍感さに愕然となる…

posted at 23:56:36

6月12日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/12(月)3年生は修学旅行代休でオフ、1・2年生で活動。夕練で各セクション指導。隅々までつついていくと、幾らでもボロが出てくる。3年生に比べるとはるかに仕上げが雑。楽譜通りの正確な演奏を追及すると同時に、指揮者の意図を徹底させる。根気のいる作業だが、この積み重ねしかないな。

posted at 23:47:43

6月12日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

今の3年生は、自分が錦中に赴任してきてから、歩みを共にしてきた生徒たち。つまり彼女たちの演奏の全責任は自分にある。彼女たちには音楽への真摯な向き合い方だけは伝えてきたつもり。コンクールの場でどこまで通用するかは心細いところもあるが、残りの時間で自分もひたむきに向き合っていきたい。

posted at 00:02:23

2017年06月11日(日)4 tweetssource

6月11日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

完成度向上を目指す合奏での細密なチェックが、遅々としてなかなか進まず。何と62小節で時間切れ…。パートリーダーから練習効率を上げねばとの声。緻密な練習計画を編成するしかない。テスト前までにセクション練習を完結できるように週間予定を組む。時間が足らない、よし!密度を上げていこう!

posted at 23:53:16

6月11日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/11(日)修学旅行から帰ってきた3年生が加わり、久しぶりの全学年。コンクール目標を再確認、「人の心に響く、今までで一番良い演奏と賞を取る」を貫く。厳しい抽選結果だが、3年生はポジティブ。今日からコンクール中心の練習にスイッチ。少し1年生が後回しになるのが心配、声掛けが大切だ。

posted at 23:51:10

2017年06月10日(土)1 tweetsource

6月10日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

今朝から地区大会までの練習計画を練っているが、わずか2日早まっただけなのに、結構厳しいなあ。つまりは、練習時間が少ない…。逆に短期決戦と割り切ることだ。とにかく「集中」「全力」、そして 何より「本気」。

posted at 12:09:43

2017年06月09日(金)2 tweetssource

6月9日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

7月25日(木)11時本番。昨年より30分出番が遅いのは、とってもありがたい。実質残り1カ月、これから濃い日々が続きそうだ。緊張感とワクワク感が一緒に迫って来る。いかに練習効率を上げるか。そして、心から音楽を楽しめるかーこれが今までの錦中と違うところ。ヒントは1週間前にもらった!

posted at 22:50:04

6月9日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

コンクール北地区大会抽選会。何と小編成の部が2日に分かれて、各日代表2校はかなり厳しい。A組からの転向校の前年度成績が考慮されないのは、不思議なところ。
しかし、賽は投げられたー後は前を向くのみ。「錦中最高の演奏をして、錦中最高の結果を残す」が3年生の目標。その実現を心に誓う。

posted at 22:40:35

2017年06月08日(木)4 tweetssource

6月8日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

茂木健一郎さんの本で「タイガージェットシンようにいきなりトップスピード」という例えがあった。まさにその通り。すべての仕事はいきなりエンジン全開、のんびりしていてろくなことはない。大人だけでなく、中学生も同じ。いくら疲れていようが、いきなりトップギアで突き進むことで、正解が手元に。

posted at 21:24:18

6月8日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

7月に台湾からの中学生の訪問が正式に決定。出会いの少ない錦中吹部にとっては貴重な機会。淀川フェスティバルの打ち合わせも夕方に。コンクールと並行して、いろいろなイベントの取り組みが進行中。演奏する喜びを心に刻むチャンスにしていきたい。

posted at 21:15:30

6月8日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

夕練での音を聴いていると、正直2年生が結構良い音を出している。1年生もドキッとする音を出す者も。着実に力をつけている者もいることを、見(聞き)落とさないようにしないといけないな。一人ひとりを大切にすることだ。

posted at 21:13:15

6月8日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

今日から3年生が修学旅行で不在、1・2年生で部活。朝練で2年生と話す。期末テスト後に次期部長等の幹部を選出する、伝統通り3年生の後継指名で決定すること。定演は2年生中心に運営し3年生にフォローしてもらうこと等の話。いきなりだったので、正直反応は鈍め。しかし、今後につながればOK。

posted at 21:09:39

2017年06月07日(水)12 tweetssource

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

さて、どのようにコンクールに向けて仕上げていくか。今日もいろいろ悩むが、結論は出ず。ただ、演奏を心から楽しむ気持ちを、今回のコンサートで実質初めて実感できた子どもたち。たとえコンクールと言えども、純粋に音楽を楽しむ気持ち・心から出発するのが、正解なのではないか?もう少し悩もう。

posted at 22:23:54

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

ジョイフル・コンサートのアンケート集計。88枚という数は、ほぼ聴衆の半数が書いて頂いたことになる。そのほぼ半数の方が印象に残った曲として「カルメン・ファンタジー」を挙げて下さった。演奏後のお客様のあの喝采は、まんざら誇張でもなかった様子。こうしたお客様の熱い応援に、心より感謝!!

posted at 22:20:15

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

合同演奏の「黒い炎」は圧巻のパワー。ツインドラムは迫力満点、パフォーマンスもハマる、久しぶりに十分な達成感。スピーディーな片付けは、両校の子どもたちの相乗効果。最後の「茶話会」では、ご褒美のアイスを食べながら交歓。記念撮影の写真から、音楽で近づいた子どもたちの強い「輪」を実感。

posted at 08:17:14

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

トリ曲「宝島」は今まではやりたくてもなかなか手が出なかった曲。やっとこの曲を板に乗せられたことに、ちょっぴり感激。1年生打楽器チームの健気にリズムを刻む姿に思わず笑顔になる。うん、錦中を振って、初めて(?)楽しいと感じられた瞬間。「メリー・ゴー・ラウンド」は指揮者が満面の笑み。→

posted at 08:16:47

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

「ロマネスク」錦中では初めて振る。自分の「こだわり曲」だけに、いろいろ子どもたちに訴えてきたが、その何割かは染み込んだ。歌い回しはもっと積極的に行くべし。「ミリタリー・エスコート」Tp.ファンファーレ完璧、中音のメロディも良いサウンド。これは納得の出来。1年生もよく頑張った!→

posted at 08:16:09

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

目標の「本気の演奏」は十分に達成できた。後日のミーティングで「リハと本番のどちらが良かった?」の問いに、ほぼ全員「本番!」と返答。十分な手応えを子どもたちも実感出来た様子。そして、何よりの「証明」は、錦中初(?)の演奏後の“熱狂的喝采”。これには、こちらも驚愕してしまった!→

posted at 08:15:38

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

「カルメン」中間の緩徐部、フレーズ感を揃えるとピッチも馴染んでくるから不思議。「ジプシーの踊り」メロディがもっと積極的に歌い切るべし!最後で打楽器がバランス的にやや出過ぎたかも知れないが、今はOKとしておこう。エンディング追い込みでもう一息弾け切って欲しいところ。でも、→

posted at 08:14:44

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

「カルメン・ファンタジー」ガラッと集中度アップ、冒頭から十分に熱いサウンド。明るいTp.ファンファーレ後のセギディーリャ、ソプラノ・ソロ鳴りはあるが、艶がもう一息。伸びやかなTp.ソロ、少し縮こまり気味Cl.ソロ。頂点の低音は十分に吠えた。「闘牛士」の鍵盤ソリは鮮やかにキマる!→

posted at 08:14:04

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

いよいよ開演。クラ首席の合図で簡潔に舞台上チューニング。「シャイニング・ロード」長めの間合いの後に振り下ろすが、緊張し過ぎで誰も見ていない!冒頭の金管が重過ぎ!A前でようやくテンポ安定し流れ始める。錦らしからぬ硬質のサウンドだが、マルカートは甘い。鳴りはあるが、説得力は不十分…→

posted at 08:13:16

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

予定より早くリハを終え、12時頃からじっくりと昼休憩。これぐらい休憩があると、大いにパワー補充が出来る。あとは本番を迎えるのみ、K先生と昼食中に濃い吹奏楽談義。開場と同時に樟風中中心に受付や自転車整理。本当に有り難い。樟風中と合同演奏会をすると、いつも子どもたちも元気を貰える。→

posted at 08:12:26

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

樟風中リハの後、K先生の指揮で合同演奏のリハ。樟風中部員がリードして、スタンドや振りを合わせていく。こちらが繰り返し指導するより、樟風中と一緒に演奏する方がはるかに効率的にリハが進む。「黒い炎」が文字通り炎のような若さに満ちた演奏。これはインパクトが大!→

posted at 08:12:06

6月7日

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一ノ瀬 英剛@yatagarasusuke1

6/4(月)ジョイフル・コンサート当日。「リハーサル絶好調、本番で急降下」という今までの錦中パターンの打破を目指す。目標「コンクール本番を想定した演奏」をふまえ、リハは抑制気味。「カルメン以外は通さなくてもOK」とコンミス。何と、本当にコンミスの言う通り、ほぼ通さずリハ終了。→

posted at 08:11:08

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