Twilog

 

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

Stats Twitter歴
2,360日(2009/12/11より)
ツイート数
270,521(114.6件/日)

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2016年03月22日(火)1 tweetsource

2016年03月20日(日)16 tweetssource

3月20日

@ynabe39

畜大ダチョウサークル@obihiro_ostrich

【定期】
ダチョウの平均寿命は55歳。現存する鳥類の中では最も大きく、平均体高は2.5m、体重は120kgもあります。最高時速は100kmで、空を飛ぶことのできない走鳥類に属します。ダチョウに近いトリの仲間には、エミュー、ヒクイドリ、リーア、キウイなどがいます。

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3月20日

@ynabe39

畜大ダチョウサークル@obihiro_ostrich

【定期】
現在日本で飼われているダチョウはおよそ五千羽と言われています。飼育されているダチョウの数は数年前にピークを迎え、徐々に減少しているようです。ダチョウ産業を発展させるには、認知度を上げたり、流通ルートの整備が必要と思われます。もっと広まれ、ダチョウ!

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2016年03月17日(木)4 tweetssource

3月17日

@ynabe39

畜大うまぶ@tikudaiumabu

【親子向け乗馬会開催のお知らせ】
詳細は以下のとおりです

日時 3月20日 13:00〜16:00
場所 帯広畜産大学第二馬場
対象 小学生〜中学生以下のお子様のいる家族
参加費 一人200円(保険料として)

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2016年03月16日(水)129 tweetssource

3月16日

@ynabe39

XTC BEST BAND EVER@PopNaTweet

キースエマーソンの恋人が語る2。8本の指でしかプレイ出来なかったが昨年はライブでベストを尽くし必死に演奏した。そのライブをオンラインで貶された。「その演奏の仕方を嘲笑うようなコメントをオンラインで読んでキースは心を傷つけられた」 pic.twitter.com/aKY7I2SN4i

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3月16日

@ynabe39

amass@amass_jp

現状のアナログ・レコードよりも録音時間が長く、より広い周波数範囲を持てる新たなアナログ・レコードの生産方法をオーストリアの会社が開発。この「HD Vinyl」はすべてのレコードプレーヤーと100%互換性があるとのこと amass.jp/70319/

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3月16日

@ynabe39

Sicily@callmesicily

「発達障害の子なら以前も持ったことがあります!」と自信たっぷりにおっしゃる先生はアブナイ。(注:わたし調べ)

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3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

ツイッターを始めてすぐにTwilogに登録したのは,ツイッターのTLがどんどん流れていってしまい残らない,ということに強い不安を感じたからだった。その時からすでに自分はツイッターを「覚書として残しておくべきもの」と考えたのだと思う。

posted at 21:18:45

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

インターネットでのコミュニケーションのおよそあらゆるフォーマットを経験してきたと思うけれども,向こう側にいるのが生身の人間だということは同じだし,自分はそこにずっと基本的な信頼をおいてきたと思う。

posted at 21:11:43

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

きょう昼間書いた大学ネットワークのこともそうだけれども,私の世代というのはインターネットというものが学者やごく一部の人のものからみんなのものに変わっていく時代をまるごと経験したことになる。

posted at 21:04:37

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

2chの前はニフティのフォーラムとかホームパーティーとかパティオとかをやっていて,そこでもいろんなことを経験した。その前はfjということになる。

posted at 21:03:23

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

自分の持っている欠点を愛する,みたいなこだわりというのが人間の最も根幹のところにはあるのではないかと思う。

posted at 21:02:09

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

自分はバカなので,基本的には人間というのは良心的なものだと信じる気持ちを捨てられない。だから常に脇が甘いし,それに起因するいろいろなトラブルを経験するけれども,これはもう死ぬまでそうなのだろうとあきらめている。

posted at 20:59:42

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

自分はツイッターに来る前にはみなさんご存知のように2chにいたわけだけれども,そこでも何人もの人と知り合って,いまも連絡を取り合っている人もいる。

posted at 20:57:38

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

そんな個人的な覚書をたくさんの人が見てくださって,私が病気になった時には会ったこともない何人もの人がお守りを送ってくれたり,中には帯広まではげましに来てくれた人までいた。

posted at 20:56:16

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

いろんな意味で,ツイッターは将来の自分のために書いている覚書なのだと思う。時間が経つほどその性質は強くなる。

posted at 20:53:45

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

2010年2月13日のツイートを見ると,話題は古いポップス,ワルターのブラームス,TeX,Moodle,スーザのマーチ,イギリスに行った時の経験,ペンタングル,キンクスなどで,いまとまったく変わらない。

posted at 20:52:28

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

Twilogに記録されているのは2010年2月13日からだけれども,実際にツイッターを始めたのはその数日前で,最初の何日かのツイートはTwilogには残っていない。

posted at 20:50:14

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

病気になってから退院するまでは病名や症状を他人に知らせるわけにもいかなかったので,別に日記をつけていた。しかしいま思えば,最初からぜんぶツイッターに書いてしまえばよかったと思う。

posted at 20:47:49

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

自分は日記というものをつける習慣を持ったことがないのだけれど,2010年の2月からはこのツイッターが日記になっていて,Twilogを見ればその日に自分が何をやっていたかはわかるようになっている。

posted at 20:46:42

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

@iloveferry @i3works 読み取りにちょっと苦心しましたがつまり「その教授の先生を怒っていた人が派遣だった」という意味ですね。そうであればそんなの大学では当たり前です!

posted at 18:11:35

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

論文のpdfが80ページもあって仰天したのだけど同じ論文の原稿がダブって入っているだけで実際は40ページでほっとする。それでも40ページもあるのか。

posted at 15:44:09

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

@noah_toah 病気がはっきりしてから入院まで仕事を続けるのに辛い思いしましたからご主人の気持ちもわかるし、ストラップが切れてるのを見たときの奥様の気持ちというのも痛いほどわかるので他人事と思えませんでした。ご主人いまはお元気ならよいですが。

posted at 15:27:22

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

洗濯機も壊れると相当な心理的ダメージを受ける。去年の12月のわが家では私ががんの診断を受け、女房が自損事故、そして洗濯機が壊れた。

posted at 15:01:38

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

出入り業者も大学のネットワークを教員と協力して敷設するのが大規模ネットワークの初体験ということが多かったのではないかと思う。こっちが文献を読んで勉強してこういうものがあってこういう風に使えるということを業者に教えて納入設置してもらうみたいな感じ。

posted at 14:58:06

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

「そんなこと教員がやらないで専門家に任せるべき」と言っても1990年の日本の大学でネットワークについて教員より専門的な知識のある人なんていなかったし、出入り業者だって手探りで教員といっしょに勉強して進めてたんだよね。それがいつまで続いてんのか、という話ならわかる。

posted at 14:43:04

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

誰から見て因果なのかというのも気になる。スキナー箱を作る人間にとってはレバーを押すと餌が出るのはまぎれもない因果だろうがレバーを押して餌が出るとレバー押しの頻度を上げるラットは「因果を知覚」しているのだろうか。スキナー先生ならそんな仮定は冗長だというだろう。

posted at 14:33:28

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

自分が1993年に就職した新設学部にはLANはなくて1995年頃に設置された。それまで研究室の電話でダイアルアップでネット接続していた。

posted at 13:37:36

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

研究室内のAppleTalkネットワークのほうがイーサネットより先にあったところは多いと思う。イーサネットが来てからもブリッジを設定してAppleTalk経由でネット接続できるようにしていた。

posted at 13:31:45

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

休暇をとって家にいても仕事はするのである。むしろ仕事するために休暇をとっているくらいの感じ。

posted at 13:29:18

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

当たり屋情報の伝播については1990年代の北海道の例を佐藤達哉が現地調査している。釧路に上陸して帯広経由で札幌へ伝わったのだったと思う。「当たり屋グループが移動している」のではなく「当たり屋情報が移動していく」のである。

posted at 13:24:09

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

J-STAGEの電子審査システムは電子投稿システムと連動しているので著者本人に査読を依頼しようとするとアラートが出て気づくようになっている。

posted at 13:19:51

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

心理学は国内学会誌がたくさんあるけど査読している顔ぶれは相当重なっている。A誌で不採択にした論文をB誌の査読でまた目にするみたいなことを経験している人も多いと思う。

posted at 13:12:18

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

心理学だともう査読者の中心は自分もどんどん論文を書いている世代になっているけど印象としては昔より査読は厳しくなってると思う。よく言えば掲載される論文のレベルは上がっている。

posted at 13:10:02

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

ああ、教員と学生がいっしょに事務の人に怒られるみたいなシーンっていまはないなあ。事務に無断で壁に穴開けるとかもうありえないし。

posted at 12:58:14

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

昔は百科事典だの美術全集だの本を売りに研究室にセールスマンがよく来た。学術出版社のセールスマンが教科書の見本を持って売り込みにくることもあった。こんな田舎にまでそういう人が回ってきていたのだ。

posted at 12:47:35

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

甲状腺がんなんて怖くないよ、がんのうちに入らないよ、と言う人はよかれと思って言ってくれるのだろうが自分でそう思うのはとにかく他人に言われるのは複雑な感じである。

posted at 12:44:42

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

@mathiKen 私は札幌近郊の大学にいた時に百科事典を買ったおじさんが10年近くあとにいまの職場に美術全集を売りに来たのでびっくりしたんです。ああいう商売もなくなりましたね。

posted at 12:40:51

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

まあ結局こうやって「楽しい思い出話」になるので、そのノスタルジーがあまり引きずられても時代に合わないだろうと思う。

posted at 12:37:12

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

セキュリティの時代になって大学LAN上にファイアウォールの外からアクセスできるサーバーを置くことは禁止されたので、自前メールサーバーはもう残り少なくなっていると思う。私みたいに学内からだけアクセスできる授業資料サーバーを自室で動かすような人もいなくなった。

posted at 12:34:22

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

そういう手作り大学ネットの中心は工学系の先生方だったが心理の教員や院生も多くの大学で貢献していたと思う。

posted at 12:26:59

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

メールサーバーが研究室単位であったのも大学センターがメールサービスを提供していなかったり、提供していてもひどく不便だったりしたので必要に迫られてのものだった。平和な時代でメールサーバーのセキュリティなんてこともほとんど考えなくてよかった。

posted at 12:25:45

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

情報処理センターには学情網接続されたメインフレームがあってもそこからネットに入るには端末室まで出かけなければならなかった。其れを研究室のパソコンからアクセスできるようにするために自分でケーブルの束を担いで敷設した大学教員も多かったと思う。

posted at 12:23:47

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

いまみたいにみんながネットを利用し、行政もネットの必要性をよく理解している時代とはまるで違って、「学内にLANが必要」と言ってもまず「LANってなんですか?なんの役の立つんですか」から始まった時代。

posted at 12:17:58

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

「日本の大学では教員がサーバー管理で不合理」の件、これは「自分でやらなければネット環境が手に入らなかった」というのに尽きる。待っていても誰もやってくれなかった。

posted at 12:16:05

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

みんなが「いけない」「いけない」と言っているんだけどどこがどういけないのかは言っている人によって少しずつ違う。

posted at 08:36:31

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

@polyfar そのときはわからなかったのだけど後になって考えてみるとあれは父が死にかけていたから自分がそういう行動になったのだなあとわかることがいくつかあります。

posted at 07:36:17

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

もともと人間のネットワーク的な仕組みで仕事をしている人はツイッターが仕事に役立つ。学者研究者もその代表的なものだと思う。

posted at 07:33:18

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

体調も含めて最悪な時期だったのだが意外に書き物もしている。ほとんどはツイッター経由の仕事だった。

posted at 07:32:30

3月16日

@ynabe39

渡邊芳之@ynabe39

父が亡くなってもうじき2年だ。父の末期がんがわかってからこの3年間は自分自身にも激動の日々だったなあ。

posted at 06:33:47

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