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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

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2018年02月18日(日)26 tweetssource

9時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『ダンケルク(1964)』:それだけ状況が異常なんだけど、腹が減ったら飯を作って喰う。仲間が怪我をしたら、付き合って病院まで運ぶ。そこに知り合い医者がいたら、晩飯に誘う。しごく人間として当たり前の営みを続ける。……人間ならば当然? だが、戦時下、戦場の真っ只中でそれをやるか? #fr18_n

posted at 22:12:15

10時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『ダンケルク(1964)』:いや、それも本当に「日常」かと言われると、それも当然違って、兵隊が原隊からはぐれたら、もうそれは「異常な事態」であり、「非日常」ですよ。ましてや、負け戦の涯(はて)に数十万人規模の史上最大の撤退戦の最中の「日常」って何だ、て話ですよ。#fr18_n

posted at 21:07:15

10時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『ダンケルク(1964)』:それだけ、と言えば、それだけの話。兵隊が遠い海岸線の向こうまで列をなしてたり、戦闘車輌があちこちに打ち捨てられてたり、屍体を積んだトラックが道を走ってたり、独軍の戦闘機が銃爆撃する中、主人公がふらふらとうろつきながら「兵隊の日常」を過ごす話です。#fr18_n

posted at 21:01:28

11時間前

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『ダンケルク(1964)』:原隊からはぐれた仏軍兵士ジュリアン(ジャン・ポール・ベルモント)は同じ部隊の3人の兵士たちとダンケルク近郊のジュイコットの海岸にたどり着き、浜辺の砂丘に打ち捨てられた救急車を拠点に、撤退する英軍の船に乗船できないかと、付近を徘徊する……。#fr18_n

posted at 20:55:20

11時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『ダンケルク(1964)』:邦題は判るとして、原題の方が撤退戦の代名詞として有名な彼の地ではなく、あえてちょっと外した近郊の海岸の方を選んだのは、実際に映画を観れば、何となく腑に落ちる。ノーランの『ダンケルク』同様、苛烈な撤退戦を描きながら、ややオフ気味のトーンの映画です。#fr18_n

posted at 20:46:59

11時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『ダンケルク(1964)』観終わりました。ジャン・ポール・ベルモント主演、アンリ・ベルヌイユ監督の仏伊合作の映画。邦題通りダンケルクの撤退戦のお話なんですが、原題は「Week-end À Zuydcoote(ジュイコットの週末)」といい、ジュイコットはダンケルク近郊の海岸のことだそうです。#fr18_n

posted at 20:39:28

14時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

本日の映画2本目『ダンケルク(1964)』@角川シネマ有楽町に劇場入りしました。1964年公開。フランス映画版を4Kリマスターしたもの。事前情報ほとんどなしで来ましたが、さてメロドラマ系かガチの戦争映画か。この時期の仏映画だとどっちの可能性もあるしなー。#fr18_n

posted at 17:52:10

17時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

本日の映画1本目『アイアン・スクワッド/甲鉄戦線』@ヒューマントラストシネマ渋谷に劇場入りしました。みんな大好きダニー・トレホが、メキシコ麻薬マフィアのボスとして、巨大ロボットに乗って、米軍相手に大暴れという、あらすじ聞いただけで頭痛……もとい、胸の高鳴る映画だそうでw #fr18_n

posted at 14:29:08

17時間前

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『GUNS’N L@DIES 2』>>来月から執筆開始の予定で、精力的に取材中です。
そう。『シンデラガールズ劇場』を一気観したり、ドラマCDを聴いたり、しばらく触ってなかったゲームを起動したり……w
今回、一番難易度が高いのは、高垣楓のダジャレなんじゃないかといふ(-o-;;

posted at 14:04:49

18時間前

@yoshitada_n

新文芸坐@shin_bungeiza

「新文芸坐友の会」の皆様に嬉しいお知らせ。

3/9~12に当館で上映される「東京アニメアワードフェスティバル(TAAF)2018」の多くの作品で、友の会割引(200円引き)が適用されることに。

只今公開中『ぼくの名前はズッキーニ』は昨年のTAAFで当館で上映された作品ですよ! animefestival.jp/ja/

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retweeted at 13:42:16

19時間前

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藤原祐@fujiwarayu

15年くらい前ならともかく今の時代、エンタメに対する感情移入のやり方も「主人公と自己の同一化」だけではなく多種多様化しているのに、キャラクターは作り手や受け手の自己投影であると決めてかかる人たちはまだまだ多い(もちろんそういう視点が今も主流のひとつであることは確かだけども)

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19時間前

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Masayuki Sato MKSD™@mksdsato

今年はWeb開設20周年という事で、長らく(10年間)フリーダウンロードしていなかった50のフォントを続々と配布開始していきます!まずはアニメ「 #BEATLESS 」「 #エウレカセブンAO 」の劇中でも使用されている「Seele-One/Two」の配布を本日開始です。OpenTypeです。詳細→ mksd.jp/seele.html pic.twitter.com/pAXHDzDJJw

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21時間前

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チキささ@c_ssk

羽生結弦が「自分は精神的にも強くないしフィジカルは怪我ばかりで弱い」と言ってるのを聞いて、もう一人の羽生さんの「将棋を本質的にはわかってない」発言に近いものを感じた。時空…時空がちがう…。

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2018年02月17日(土)21 tweetssource

2月17日

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『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』:映画界のバックステージを扱ったお話ということもあって、インド映画の一番インド映画らしいエッセンスの詰まった映画で、大好きな映画のひとつです。こうなると、宝塚版も観ときゃ良かったかな(まずチケット取れそうにないけど)。#fr18_n

posted at 22:18:14

2月17日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』観終わりました。観終わって帰宅して、BDで吹替え版を観ながらこれを書いてるわけですが(^^) いやあ、何度観ても娯楽の総合デパート。主役のSRK(シャー・ルク・カーン)は愛嬌があるし、女優はきれいだし、セットは豪華だし、音楽もダンスも賑やか。#fr18_n

posted at 22:09:54

2月17日

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本日の映画3本目『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』@立川シネマシティ/CINEMA TWOに劇場入りしました。2013年公開。まもなく国内興行権が喪失するので、各所で駆け込み上映が行われてる、宝塚化もされた傑作ショービス転生インド映画。せっかく音響のいい立川でやってくれるので。#fr18_n

posted at 17:24:27

2月17日

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『不能犯』:まぁ、『笑うセールスマン』的な単話型作品を、原作の切れの良さを活かしながらどう長編映画にするか、というのは古くて新しい命題なので、これを機に考えてみるというのも面白いかもね。長編映画を長編たらしめてるグランド・ストーリーの機能についての考察にも繋がるし。#fr18_n

posted at 15:54:02

2月17日

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『不能犯』:逆にこの基本設定を活かしつつ、映画向きにグランド・ストーリーを強化するなら、どうするかな。個別エピソードをもっと細かく砕いて、関係者がどんどん死んでく過程で、巨大な敵とか社会矛盾の構造が見えてくるような話にするとか。まぁ、それで失われるものもあるんだろうけど。#fr18_n

posted at 15:46:57

2月17日

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『不能犯』:一応、クライマックスに大ネタのヒロインと因縁のある爆弾犯の話がくるのだけど、元不良少年が連続爆弾テロに走るというのはちょっと唐突だよね。個別エピソードの不気味な雰囲気とか、不条理な因果応報話は悪くないので、30分くらいのTVドラマなら悪くないかもしれない。#fr18_n

posted at 15:40:23

2月17日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『不能犯』:原作読んでないので断言はできないのだけど、基本的に男に関わって破滅する被害者や依頼人の短いエピソードの積み重ねで進むのだけど、元々一話完結ものなのかな。主人公の正体も謎のままなので、全体を通すグランド・ストーリーが弱く、ちょっと映画として喰い足りない感もある。#fr18_n

posted at 15:32:26

2月17日

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『不能犯』観終わりました。一種の催眠術で標的の人物をショック死したり自殺させたりする、ご近所の死神みたいな男の話。お金貰ってる様子もないし、人が破滅する様を見届けるのが趣味なのか。まぁ、生まれも本名も謎のままで、所構わず不意に出没するので、物語上の一種の精霊ですよね。#fr18_n

posted at 15:23:12

2月17日

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引き続き、本日の映画2本目『不能犯』@立川シネマシティ/CINEMA TWOに劇場入りしました。青年誌連載の他者を誘導して標的の人物を殺させるコミックの映画化作品。監督は『貞子vs伽倻子』の白石晃士なので、ホラー寄りでけれん度高めの描写が期待できるかな。#fr18_n

posted at 12:48:14

2月17日

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『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』観終わりました。TV第1シーズン後半と第2シーズン前半の総集編。第1シーズン終盤のカオス状況に突き進む焦燥感も素晴らしいのだが、後半はTV放映時のけれん場をあえて外してないか? それでも次々に謎や状況転換が続くので、飽きさせないのはさすが。#fr18_n

posted at 12:38:52

2月17日

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本日の映画1本目『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』@立川シネマシティ/CINEMA TWOに劇場入りしました。総集編第2弾。今回は皆様ご存知のシーズンまたぎのあの大クリフハンガー(しかも2年待たされた(^^;;)を含むパートなわけですが、さてそこはどう料理されているか。#fr18_n

posted at 10:03:40

2018年02月16日(金)38 tweetssource

2月16日

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『殺人者の記憶法:新しい記憶』:主人公の認知や記憶の曖昧さがテーマの作品なので、今回の再編集が「正解」なのかも判らない。なので、正伝を観て面白かったと感じたなら、「別の可能性」として楽しめるかと。いやぁ、胸くそ悪くなる落ちだけど、韓国映画はそこがいいんじゃない(^^;; #fr18_n

posted at 22:06:44

2月16日

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『殺人者の記憶法:新しい記憶』:そんなわけで、オリジナルに対する大ドンデン返しのためだけの映画なので、そんなに語ることもないのだけど、ネタからしてオリジナル時点で慎重に仕込まれてたものとしか思えないものも多く、最初から再編集版込みの企画だったと考えると、相当に意地が悪いw #fr18_n

posted at 21:55:40

2月16日

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『殺人者の記憶法:新しい記憶』観終わりました。だいたい9割強の尺はオリジナルと一緒なのだけど、残る1割でちらちらとネタ振りした挙句、最後の最後で大ドンデン返し! ぎゃー、そこまでひっくり返すか。しかも一応、筋が通ってる。てことは、オリジナルのアレもソレも、主人公の妄想?(爆 #fr18_n

posted at 21:49:40

2月16日

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そんなわけで、本日の映画『殺人者の記憶法:新しい記憶』@シネマート新宿に劇場入りしました。先日観た『殺人者の記憶法』を別視点で再編集した別バージョンで、落ちも違うとか違わないとか(^^;; まぁ、主人公の認知を疑う話なんだから、他者視点だと全然違う話になっちゃうかも。#fr18_n

posted at 18:55:20

2月16日

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『殺人者の記憶法』:この辺は、韓国社会の方が生きづらいからこそ、より切実で研ぎ澄まされた物語を必要としている、ということなのかもしれない。そう考えると、手放しで羨ましがるのも躊躇われるけど(^^;;、まぁ、ともあれ、韓国映画界が量産するこの良質の物語群を堪能しましょう。#fr18_n

posted at 18:37:15

2月16日

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『殺人者の記憶法』:韓国映画、とりわけミステリーものは、世俗性の間口の広さと文学性の深度のバランスの精度が、一段と高い次元に踏み込んでいて、東野圭吾なんか韓国で映像化された映画の方が、原作の持つ本来のポテンシャルを発揮できてるんじゃないか、と思う時がある。#fr18_n

posted at 18:36:54

2月16日

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『殺人者の記憶法』:その上で、認知症ものとして、信用できない語り手(主観者)の認識問題とか、忘れないために日記を敵に改ざんされる(!)とか、既存の認知症ものでは外道過ぎて踏み込まなかった領域にガンガン踏み込んでくる(^^;; それあるから、邦画タイトルの切なさが響くんですが。#fr18_n

posted at 18:36:33

2月16日

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『殺人者の記憶法』:文学的には、認知症によって自分を構成するさまざまな要素が削ぎ落とされていった結果、最後に残るのが殺人鬼としての本能か、父親としての本能か、という葛藤へ収れんさせる。どちらが「私」の本質なのか。これも文学として、非常に根元的なテーマですよね。#fr18_n

posted at 18:35:12

2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『殺人者の記憶法』:それ自体は、キリスト教の影響の強い韓国映画では、割とよく扱うテーマだけど、それだけに強度の高いテーマでもある。その意味で、非常にうまいとこ衝いた設定ですねぇ。認知症あるあるネタで笑わせたり、ユーモアで弛緩させつつ、観客を地獄の底まで連れてゆく。#fr18_n

posted at 18:34:48

2月16日

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『殺人者の記憶法』:他にも「娘が連れてきた彼氏への不審感」とか、「世代交代抗争」とか、突飛な設定のように見えて、観客が物語に入り込む窓口がいくつも設けられてて、さらにその背後には「贖いようもない原罪を負うて、現在(いま)をどう生きるべきか」という普遍的なテーマが存在する。#fr18_n

posted at 18:34:29

2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『殺人者の記憶法』:「認知症の殺人鬼」なんて、非常にトリッキーな設定のように見えるけど、認知症自体は誰にでも起き得ることだし、認知症の進行によって、自分を形づくる初期衝動が顕(あらわ)になって制御できなくなる恐怖は、非常に文学的でもあり、切実でもある。#fr18_n

posted at 18:34:08

2月16日

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『殺人者の記憶法』:その動きは、所轄署の警察官でもある青年の知るところとなり、キムへの接近を試み、キムの娘と恋仲となる。何としても娘の身を守りたいキムは、再び殺人鬼として復帰して青年の命を狙うが、認知症の進むキムには、殺意の維持すら困難になりつつあった……というお話。#fr18_n

posted at 18:33:41

2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『殺人者の記憶法』:そんなある日、運転中に接触事故を起こした相手の車の運転手の青年と相対したキムは、その青年の正体が自分と同じ殺人鬼だと見抜く。近隣で発生している連続猟奇殺人事件の犯人と直感したキムは、警察に通報するが、認知症の老人の言うことと相手にされない。#fr18_n

posted at 18:33:22

2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『殺人者の記憶法』:17年前の事故をきっかけとした認知症を患いながら、娘と穏やかに暮らす獣医師のキム。だが、キムはその事故の日まで、多くの人々をその手に殺めてきた元殺人鬼でもあった。自分の記憶や認知が失われることで、いつか娘をその手にかける日が来ることを彼は恐れていた。#fr18_n

posted at 18:33:02

2月16日

@yoshitada_n

副赤@撤退的撤退@ATOR86

ヤンキーの「オメーどこ中だよ」という常套句、あれは実は威嚇ではなく共通の知り合いが居ないか探りを入れ、無用な戦闘行動を避ける為の確認行為であると知る。
つまり「オメーどこ中だよ」は威嚇行為ではなく極めて高度な敵味方識別システム…。

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2月16日

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愚真礼賛@gusinraisan

なんかあのマンガ違法サイト関係のことで利用を非難している側に対して「貧乏人はマンガを読むなっていうのか!」と逆ギレしてる連中がいることを知ったが、答えは「そうですよ」以外無いと思う。

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2月16日

@yoshitada_n

CINEMA-KAN Label@CINEMAKAN_LABEL

【4/11発売】
あなたねェ…人生の最大の快楽は、「殺人」ですよ!
佐藤勝の痛快娯楽サウンドが踊る、
殺人パラノイア音楽が単独商品化!

岡本喜八監督作!
『殺人狂時代』オリジナル・サウンドトラック登場!
買うか買わないか、スペイン式決闘でハッキリ決着をつけようじゃないか!
#サントラ #映画 pic.twitter.com/bZeFU1gWtj

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2月16日

@yoshitada_n

cdb@C4Dbeginner

「ええい上様とて構わぬ!斬れ!斬り捨てい!」のパターンでマジで徳川吉宗を殺害してしまった後で「この後どうしよう。お家断絶とかってレベルじゃねーぞ」と途方にくれる悪役が見たい。日本史の教科書に「収賄をごまかすために徳川吉宗を殺害、徳川の時代ににピリオドを打つ」と書かれる所も見たい。

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2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』:これまで、宗教が持つ統治装置としてのマクロな側面と、個人の魂の救済という究極のミクロな側面が最終的に繋がるラストワンマイルが、宗教観の薄い日本人にはいまいちピンときてなかったのだけど、この映画でそこに納得できました。そんな映画かな。#fr18_n

posted at 08:38:16

2月16日

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映画秘宝@eigahiho

『殺人の告白』『悪女/AKUJO』チョン・ビョンギルが、『エンド・オブ・キングダム』『ジオストーム』ジェラルド・バトラー主演SFアクション映画『Afterburn』を監督!未来のヨーロッパを舞台に、モナ・リザを巡るトレジャーハンターの冒険を描く deadline.com/2018/02/jung-b #HIHOnews

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2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』:ロシア人の国民性が誕生した瞬間を描くお話……かどうかは、話半分と見ておいた方がいいかな。所詮は後世に描く史劇にすぎないわけだし。それよりも「国生みの物語」をこう描く、現代のロシア人の意識の方が重要で、さて何を考えているのやら……。#fr18_n

posted at 00:48:31

2月16日

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』:キリスト教によって、憎悪や感情に衝き動かされて殺し合いを繰り返す土着の世界から脱し、国際社会と接続する理性の世界へ至る喜びというか……。いや、そんな良いものかなぁ、とか21世紀の我々は思うわけなのだけど(^^;; #fr18_n

posted at 00:21:22

2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』:興味深いことに、この物語のクライマックスで、主人公がキリスト教神父にこれまでの人生で犯してきた悪行を懺悔して救済されるシーンが結構丁寧に描かれていて、それがこの時代の人々にとって、どれほど衝撃的な体験であったのかが示される。#fr18_n

posted at 00:15:50

2月16日

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義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』:現地に常時駐留して、治安を平定する戦力はローマ人にもないのだけど、交易による富や諸部族への影響力を駆使して、地元の連中は誰も頭が上がらない。当然、キリスト教のもその文脈に沿った支配の道具なわけで、それでもこれでハッピーエンドなのか。#fr18_n

posted at 00:07:39

2月16日

@yoshitada_n

義忠@夏コミ申し込み中@yoshitada_n

『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』:この作品でのローマ帝国の立ち位置が面白くて、抗争を繰り返してる主人公たち地元部族も「ローマ人が来た」と聞くと、慌てて矛を収める。何か上位存在扱いで、「どこそこを攻めよ」と命じられたり、たまに反乱起こして潰されたりする。#fr18_n

posted at 00:01:35

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