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» 2009年09月02日
そんなことよりまだ会社にいることが問題だ・・・ posted at 22:36:25 阪神勝って楽天負けた。阪神は明日が超重要!!なんか急に全員調子よくなってきたので頑張れ!めっちゃ頑張れ!! posted at 22:35:36 ちなみにkivajapanの人とも挨拶して、何か一緒にできたら・・・という話も出ました。RT @TERAINFO: @yuyubx ざーっと全部読みました、超参考+マイクロファイナンスの取っつきが良くなりました!ありがとうございますー 今後とも是非tsudaりまくってく ... posted at 22:32:51 サンクス。やる度に上手になっていくのが分かって楽しいです。この作業は私に向いてます。 RT @satoshimmyo: @yuyubx お疲れさまでした。グッジョブです!読み返しますが、臨場感と時折のはっとしたか感覚を味わえました。 posted at 22:31:05 一人でも多くの方に届けられてよかったです。 RT @fumiko_rin: @yuyubx 実況ほんとにありがとうございました。ずっとタイピングされていて、とても大変だったと思います。マット氏の言葉に胸が熱くなったり、はっとしたりしていました。ありがとうございました! posted at 21:31:04 見ていただきありがとうございました。社会企業家イベントのtsudaになろうかと勝手に思ってますwww RT @TERAINFO: 興味深く読んでるので、良ければ続けてください・・・w RT: @yuyubx: 私だけひたすらタイピングしてるな・・・ posted at 21:29:52 日本版KIVAを目指せなかったのは、そんなシステムを構築する人材も時間もなかったことに尽きますね。それで別の道へ・・・。単純な理由ですみません。RT @cloudgrabber: @yuyubx 独自路線を選んだ際の思考過程ってどんなもんだったんでしょうか? posted at 21:28:31 QA終了。お疲れさまでした。今からまた会社に戻って仕事します・・・ posted at 20:57:19 Q.「1対1のコミュニケーションをどうやってうまくいかせたのか?」A.現場の人間を活用することに尽きる。そのほうがコストも安くなる。 posted at 20:51:06 マット「日々楽しみながら仕事をした。ホントにKIVAが好きだった。もし失敗したとしても、自分の中では成功だった」 posted at 20:49:14 Q.先進国でのMFはどう思うか?A.やはり違う。6月にアメリカでも始めたら、怒りの手紙も多くもらった。 posted at 20:45:33 Q.SocialCloudを利用して、借り手を啓蒙しようとしているのか?A.Noである。彼らに助言をしたことろで有益ではない。現場に行かないと有益なコメントは無理。 posted at 20:41:58 Q.MFIを選ぶ基準は?A.DDには時間がかかるが、各地でスタッフを雇い、選ぶことにしている。金融面では、透明性を重視している。 posted at 20:40:15 Q.日本のNPOってお金ないんですけど。どうやってるのですか?A.ここでサラリーの交渉をしましょうかwww・・・KIVAでは、どれだけインパクトを与える仕事かというものさしで測定している。決して人件費を削ることはしたくない。犠牲をして人に奉仕すべきでもないし、大金持ちになるのも嫌 posted at 20:33:03 今の世界は金もうけだけではないというムーブが起きていると思う。 posted at 20:27:21 Q.遠い未来の目標は?A.世界最大の貧困を救う組織になりたい。 posted at 20:24:26 手が疲れてきた・・・ posted at 20:22:08 Q.twitterで書かれている社会企業家での日本の未来についてA.日本頑張れよ!っていう気持で書いたんだ。また車を輸出するわけではないのだから。 posted at 20:20:04 Q.為替リスクはヘッジしてるの?A.KIVAではそれはできない。ヘッジするのにもお金かかる。さらに7%かかることになるので無理。貸し手側にある程度は払ってもらう。20%超えたらパートナーに払ってもらう。 posted at 20:17:07 Q.金利は借り手から取らないなら、MFIの金利に制限は設けているのか?A.最初は彼らの金利の何%かを負いたかったが、それは法的に無理。制限も設けていない。年利30%ぐらい。これでもMFIはコストを賄えない。 posted at 20:15:07 Q.どのような信念で乗り越えたのですか?A.私が乗り越えているわけではなく、多くの人が賛同する大きな目的があったことでみんなにアピールできた。大義名分が大切。 posted at 20:10:27 Q.ターゲットをどのように絞ったか?A.洗練された調査・・・・ではなく、何度も試行錯誤した。インターネットなら小さな規模の試行錯誤が可能であった。自分でなんとしてもやりたかった。 posted at 20:07:09 講演終了。質問タイム! posted at 20:03:20 慈善を「居留地」の外へ、身近なものへと posted at 20:02:49 KIVA商品の未来。第1段階:基本的な融資体験を定義、第二段階:融資コミュニティの構築(イマココ!)、第3段階:商品提供の拡大。(3、4年後)例:MF以外のヘルスケアや教育、商品の購入(カンボジアのシルクを買ったりする) posted at 20:02:10 KIVAは健康的な中毒症状である。 posted at 19:59:28 透明性、使いやすい、はまる、コミュニティー指向、人間中心 posted at 19:59:13 商品哲学:teach the world to lend(世界に貸すことを教える) posted at 19:58:32 ウォールストリートの一握りよりも何10万人の貸し手の集合体の方が強いことを証明できた。 posted at 19:57:19 落ち込んだのは結局11月だけ。 posted at 19:56:31 カンボジアのシルクの輸出が軟化するようになった。・・・しかし貸し手が継続的に貸してくれることによって、異例の業績向上。 posted at 19:55:55 けど、MFIのデフォルト率がとても高くなってきた。為替の変動も大きかった。 posted at 19:53:41 まずはコストを削った。 posted at 19:53:09 金融恐慌の時代に・・・送金額の減少、輸出は軟化、貸し手も縮小。昨年11月からピンチ!! posted at 19:51:55 スライドは日本語で書いてるので、マット「このスライド何書いてるの??忘れちゃったwww」 posted at 19:51:11 マットの英語はめっちゃ綺麗。 posted at 19:50:28 会社の利益は全て会社の拡大投資へ入れている。 posted at 19:49:40 1、運営収入=WEB上での任意寄付。2、金利収入(変動レート)。3、ギフト・サーティフィケート(未使用分) posted at 19:48:26 運営費用の透明性も確保するようにした。そうすることで、運営費の80%をWEBサイト経由の収入。残り20%は財団から。 posted at 19:47:12 いつ累積ベースの貸出額が1億を超えるか社内で賭けてるって。 posted at 19:45:42 KIVAはマイクロファイナンス業界へ大きなインパクトを与える団体になった。もはや非営利の枠で収まらないかもしれない。 posted at 19:45:07 融資→再融資のサイクルによって爆発的に広がった。 posted at 19:43:32 マット「今何時?」「私は時間の管理ができないので」www posted at 19:42:34 気付いたら同時通訳聞いてる人めっちゃ少ない・・・きまずいな・・・ posted at 19:41:42 KIVAfellowが活躍しているようです。ここでボランティアを巻き込むのですね。エンジニアもボランティアで全世界から集めた。熱いな・・・ posted at 19:40:16 狩猟銃を買うために融資するのにも問題が起きた。本当にこの人はハンターなのか???それを確かめるべくfellowを送った。opeコストどうやって回収してるの?? posted at 19:38:25 闘鶏業を営む女性への融資は、アメリカでは違法だった。異文化も問題も多かった。 posted at 19:36:41 インターネットには現地の文化的な壁があった。 posted at 19:35:33 ファイナンスのリターンよりも感情的なリターンを求めている。 posted at 19:33:55 KIVAは政治的に不安定なイラクやアフガニスタンにも貸している。 posted at 19:33:33 ちょっと休憩。 posted at 19:31:42 借り手を何人か紹介中。最初はウガンダの蛇口やさん。 posted at 19:29:37 50カ国以上に拡散することでリスクを分散することができた。 posted at 19:28:53 kivajapanも紹介される。うちもこれを目指した時期があったが、独自路線に・・・ posted at 19:28:00 日本の貸し手の最初の一人が紹介される。kivafellowだって。 posted at 19:27:27 私だけひたすらタイピングしてるな・・・ posted at 19:26:27 KIVAの仕組みの説明。サイト見てください・・・ posted at 19:25:45 なんか結構前のマイクロファイナンスモデルの説明ですね。 posted at 19:25:16 なぜ女性なのか。:返済率が高い、より大きな社会的インパクト、Kivaサイト上で融資を受けやすい。 posted at 19:24:37 マイクロクレジットには巨大な需要がある。まだ80%が満たされていない。 posted at 19:23:06 マイクロファイナンスは貧しさから脱却する最初の一歩である。決して特効薬でも万能薬でもない。 posted at 19:22:23 マイクロファイナンスの説明中。ちょっと休憩。 posted at 19:20:53 米国の寄付者が助けてくれた posted at 19:20:13 どこからも資金を調達できないと思われたが、メディアに大量に取り上げられるようになった。 posted at 19:19:28 VCに話したら、「これでは10倍の利益にならないと言われた。」10倍以上なんて無理だし、それはおかしいと思った。結局末端の人を搾取するだけじゃん!! posted at 19:18:21 銀行になるのはこわかったので、NPOになって、金利は0%にした。 posted at 19:17:18 弁護士の友人に聞いたら、本当に「違法だよ」と言われた・・・orz posted at 19:16:18 ビジネスを立ち上げた当時は批判だらけだった。「拡大できない事業だ」「違法だ」「それは慈善活動でもなく、ビジネスでもない!」「融資活動ならウォールストリートに任せたらいい」 posted at 19:15:31 最初の債権者は、魚を仲介人から買うのをやめて、MFからお金を借りて、漁村まで向かった。そうして仕入れた魚を売って、利益が何倍にもなった。 posted at 19:13:59 インターネットビジネスをしたかったので、ビジネス仲間を集めた。まずは現地の人々のプロフィールをUPした。その人々は金融さえあれば何の施しもなく生きていける。 posted at 19:11:40 3か月アフリカに行って、マイクロファイナンスを学んだ。@ウガンダ posted at 19:10:02 アフリカは居留地のように見えるかもしれないが、インターネットが多くの障害を解消した。豊かな国々との壁を解消した。それに積極的にかかわりたかった。 posted at 19:09:20 ネイティブアメリカンの居留地の話 posted at 19:08:04 お好み焼き食べたって。すでに笑いが2回も!! posted at 19:06:16 KIVAの制服はカンボジアで作られたんだって。 posted at 19:05:41 マットきたーーーーー!! posted at 19:04:40 おそらくこの5分間に笑う箇所が5か所はあったけど、いまだ会場は無反応。このツカミは大丈夫??ビデオのバックミュージックの音量が大きすぎるよ~~。後ろに座ってるマット早く前に来て!! posted at 19:03:31 このビデオは予想以上に分かりづらい・・・まずい、激しいカメラワークに酔いそうだ。早く助けてマット!! posted at 18:59:21 だめだ。アメリカ人の作成する自主制作ビデオ内のジョークに日本人全員反応ゼロ。司会者「今、笑うところですよ・・・」 posted at 18:57:09 KIVAについてのビデオが流されます。10分間。このあとマット登場?? posted at 18:53:20 ISLの説明中。まあこのへんは聞くだけで。あっ阪神さっそく勝ってる。 posted at 18:47:35 マット・フラナリー氏はそもそも結婚式の用事で日本に来たんだとか。思いっきり私の真後ろに座ってる。 posted at 18:43:02 結構参加費が高い・・・orz しかも領収書が出ないと言われる・・・ LIPの経費で何とかしたかったんだけど・・・ posted at 18:40:47 KIVA-本場 http://bit.ly/2mcSEV 日本版ーhttp://bit.ly/10wMtn posted at 18:37:43 いきなり10分遅れ・・・ posted at 18:35:58 第8回ISL社会イノベーター・フォーラムの会場に到着。@日本財団 KIVAのマット・フラナリー氏の講演は19時10分過ぎから。それまではISLとSocial Entrepreneur of the year(SEOY)の紹介 posted at 18:34:17 LIPが産経さんに載りました。 日本初「マイクロファイナンス」ファンド 貧困層の自立支援 個人投資で実現 (1/2ページ) - MSN産経ニュース http://bit.ly/oTNHU posted at 11:08:51 朝から難題発生でてんぱる。 posted at 10:54:28 さて、今日は応援している先生や球団が全部勝ったので気分良く寝ます。LIPのとある酔っ払いに若干絡まれましたが(笑)後から思い返せば全て素敵な思い出のはずです。 posted at 01:35:52 鈴木先生にもこの前教えて頂きファンになりました。RT @itumon: 鈴木八段は「藤井システム」全盛の時代にも、「穴熊に組ませても銀冠で戦える」と一人(正確には数人ですが)「四間飛車△4四銀型+銀冠」で立ち向かい続け、「四間飛車△4四銀型」は「鈴木システム」と呼ばれたほどです。 posted at 00:04:09
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last update 02/07 12:44
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