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@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

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2016年08月29日(月)3 tweetssource

13時間前

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

9月4日きら1週間ヘルシンキなので、それまではしっかりこもって原稿と絵を同時にがーっと進めておきたいところ。アンリミショーについて調べているが興味深い。「創作活動の移動は人がなしうる自分の中への旅行で最も奇妙な旅である」絵と文と歌と建築と劇と踊りと電話をし続けていきたいな。

posted at 19:07:03

13時間前

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

新作「しみ」執筆。15枚書いて110枚。なにかムズムズする。ムズムズするときは、なにか創造的な体験を欲してるときなのだから、それはつまり今書くべき文なのか、と思いつく。当たり前といえばそうなのだが。嫁 読めもしないのに図書館で大量の本を借りてきた。読みたい本を書きたいー。

posted at 19:04:07

2016年08月28日(日)4 tweetssource

8月28日

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忘日舎 the book store@vojitsusha

熊本発『アルテリ』二号、届きました。到着すぐに売れはじめてます。石牟礼さん、渡辺京二さん、伊藤比呂美さん、坂口恭平さん、平松洋子さん、高山文彦さん...文学は、屈しない。ジタバタする。品切れが予想されます。お早めにお求めください。 pic.twitter.com/iqvLivgWCX

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retweeted at 16:44:04

2016年08月27日(土)7 tweetssource

8月27日

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Title(タイトル)@Title_books

やっときた。熊本発の文芸誌『アルテリ 二号』。石牟礼道子、渡辺京二、伊藤比呂美、坂口恭平などの熊本の書き手に加えて、新井敏記、吉本由美、平松洋子…など新しく加わった方も。橙書店の田尻さん曰く「自信作です」とのこと。よし売りましょう。 pic.twitter.com/oXe9YoXU8S

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2016年08月26日(金)7 tweetssource

8月26日

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坂口恭平@zhtsss

橙書店で「しみ」10枚書いて83枚。とにかく自動的に書き続けてみよう。来月までにまた300枚書く予定。明日は早朝から長崎に行くことになったので、早めに寝る。白鯨を読んでるがこんなに面白い小説だったのね。「現実宿り」書いてから人の長い本も読めるようになった。

posted at 20:35:30

8月26日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

ローリングストーン誌に連載中の「しみ」第3回目のレイアウトもあがってきた。今回もいい感じー。みなさんどうぞお楽しみに。

posted at 10:37:12

8月26日

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水道橋博士@s_hakase

30日発行『水道橋博士のメルマ旬報』、坂口恭平総理の連載『新政府物語』を入稿。
ほぼ自動書記で書いているとしか思えない、天才・坂口恭平の2016年8月24日だけの日記。読者には知らされていない坂口恭平の状況を知れば、この日記の綱渡り感が、いかに文学者のものか誰しもわかるだろう。

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retweeted at 10:36:09

2016年08月25日(木)8 tweetssource

8月25日

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坂口恭平@zhtsss

何か得しようと思ってやると、そのあとうまくいかなくなったときに徒労感はんぱないので、そういうことを考えずに、ただただ手を動かし、かきつづける、という行為を行う。家計はちょっと大変だけど、ときどきその断片が本とか展示に使えればもうけものくらいの気持ちでやったほうがどんどん作れる。

posted at 15:08:25

8月25日

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坂口恭平@zhtsss

9月4日 から10日まで一週間、急遽、フィンランドのヘルシンキにいくことになった。向こうでも絵を書いて、文を描いてみよう。どこでも場所を選ばず永遠運動。悩むままに、その力をただ手を動かす行為に置き換える。何をかいているなんか気にすることなく、ただただ継続していく。すると時々当たる

posted at 15:07:06

8月25日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

ぼくにとって「悩む」ことは「止まることのない永遠運動」なのだが、その力をどうにか違う形に変換できないかと考えてきて、10年ほどの訓練してきたが、いまはようやくその「悩んでいる」まま朝から絵を9枚そして昼間に原稿を4000〜5000字書くという平和的解決ができるようになってきたかも

posted at 15:04:10

8月25日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

「現実宿り」のゲラ直し完了し、校閲してもらったものとも整合完了。これでぼくの作業はほぼ終わり。あとはフローベール先生に教えてもらった河川敷で大きな声で全文朗読するという行為をへて最終稿へ。10月中に出版できるといいな。間髪入れずに新作「しみ」第二稿へ。書き直したけど70枚超えたー

posted at 15:02:04

8月25日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

今日は普通の水性ペンを使ってみたが、意外といい感じだった。瓶の絵は水性ペンで。色はグワッシュ、その上から明治時代から変わらない文林堂オリジナルの墨を硯ですらずにそのままチョークみたいにして直接描いてます。 pic.twitter.com/jFPuGARZeg

posted at 13:20:38

2016年08月24日(水)9 tweetssource

8月24日

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坂口恭平@zhtsss

アオのフラの先生の踊りをみるためにアークホテルのビアガーデンに来たのだが、タクシーお願いしたら「徘徊タクシー」に出てきたモデルになった運転手だったのでびっくり。お母さんはいま施設にいらっしゃるそうだが、幸せだと言っているそうだ。なんか不思議な夕方だった。

posted at 19:08:16

8月24日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

新作小説「現実宿り」のゲラ、ようやく読了。さらにメルマ旬報の原稿も15枚と一曲歌をつけて提出した。

posted at 13:50:26

8月24日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

僕はすぐに飽きるので、飽きても問題がないことをやればいいのかもしれない。それにしても本を書くことと、絵を描くことと、歌を作ることは飽きないもんだ。飽き性なのか飽き性じゃないのかよくわからない。

posted at 01:30:52

8月24日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

次は香水をつくってみよう。クローブベースに、パチョリ、ジャスミン。柑橘っぽいのも少しベルガモットちょいいれてみよ。シナモンも?香りつくるの楽しいかも。試しても損得ないことどんどんやれば失敗してもどうでもいいから気が楽かもね。絵を描くノリでいろいろ適当に思いついたものつくってみよう

posted at 01:29:56

2016年08月23日(火)13 tweetssource

8月23日

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加地@KJ_0004

@zhtsss 九州内の紀伊國屋さんは大体大丈夫のはずです。リブロさんも。長崎書店さんは次郎書店さん含めて置いてくださると思います。取次さんにお尋ねしないと正確にわかりませんが、kaji-ka.jp こちらに書店リストありますー!

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retweeted at 21:58:49

8月23日

@zhtsss

坂口恭平@zhtsss

シナモンレーズンアイスにしました。思いついたとこをそのままやってみる。失敗してもなんの問題もないことで新しいことにどんどん試してやってみるのは躁鬱野郎にはマッサージ効果があります。きっと。飽きたらやめりゃいいし。 pic.twitter.com/vJKP8Km6tP

posted at 19:00:43

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