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2019年10月19日(土)4 tweetssource

11時間前

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金曜(もう土曜だけど)深夜のジャーゲン。「赤ん坊は三つ」読み終えたのでそろそろ『夢想の秘密』にとりかかる。来週中に読み終えられるのか。とりあえずおやすみなさい。 pic.twitter.com/Tgddu2JsLP

posted at 00:35:29

2019年10月18日(金)7 tweetssource

2019年10月17日(木)6 tweetssource

10月17日

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@Labrad28 はーるか昔に読んだので話も何もかも忘れ果ててます。なんか面白かったようなようなようなかすかな記憶が。サンリオSF文庫のあの小さな活字を読み返す気にはとてもとても……

posted at 20:43:28

2019年10月16日(水)9 tweetssource

10月16日

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残業と実家業務のダブルヘッダーで、帰って食事済ませたらこんな時間。風呂入る。まだ持ち帰り仕事ががが。

posted at 23:12:18

10月16日

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スタージョンは「赤ん坊は三つ」途中。単独の中篇として読むのは難しいのかな。おやすみなさい。

posted at 00:33:21

2019年10月15日(火)7 tweetssource

10月15日

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ダ・ヴィンチ11月号ぱらぱら見てたら、「読書の進む場所」の話題が。断然電車の中ですが、最近乗ることが少ないからなあ(京フェスの行き帰りは進んだ)。それにしても日高画伯が阪急ユーザーだったとは。 pic.twitter.com/TXGXw6YGif

posted at 23:59:41

10月15日

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ウルフ「ドルマンナ」を読んで気になったことの一つ。イマジナリー・フレンドを持つ年齢層と、学校で習っていることのレベルが違い過ぎはしないかということ。イマジナリー・フレンドは小学校ならせいぜい低学年だと思うけど、公民で習ってるのはどう考えても高学年(もしかしたら中高生レベル?)。

posted at 21:00:33

2019年10月14日(月)26 tweetssource

10月14日

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@hamilton0422 ほんとだ。これは気がつきませんでした。『奇妙な触合い』の邦訳が出た時点(1969年)ではすべて未訳でしたが、「殺人ブルドーザー」「カクタス・ダンス」「〔ウィジェット〕と〔ワジェット〕とボフ」が既訳ですね。残る 'The Comedian's Children' も読みたい作品です。結構長いですが。

posted at 22:14:22

10月14日

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@hamilton0422 執筆順に読んでいるので、まだこの短篇集までたどり着いてないのです。執筆の早いのが「おまえのやさしい手で」、最後が「奇妙な触合い」ですね。

posted at 21:33:17

10月14日

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京フェスで何人かフォロワーさん行かれてたようだけど話できなくて残念。「ここまで訳した×××」の部屋で、らっぱ亭さんの横でぼそぼそ喋ってたのが私です。#kyofes2019

posted at 21:27:29

10月14日

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「反対側のセックス」公園での陰惨な殺人事件。殺されたのは二人、しかも体の一部分がつながっていた! という発端(そこまで残酷な雰囲気ではないが)。そして、検視医とそれを取材する記者がそれぞれに出会った魅力的な人物は男か女か…これもシジジィテーマの短篇。#ひとりスタージョン短篇祭り

posted at 21:21:12

10月14日

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「甘くみちゃいけない」1952年発表。女が男を手玉に取ることができるのはどうしてなのか…と考えた科学者は女性の発情期を復活させることにした、というトンデモSF(しかもそこに水爆実験を絡めるのが時代なのか)。女性の化粧は男に見せるため、と言ったら今は怒られそうな発想だけど。

posted at 21:21:11

10月14日

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久々に再開。「旅する巌」素晴らしく美しい短篇を書いて後沈黙してしまった作家。田舎の家まで訪ねて行ったらとんでもない人間嫌いで…ユーモア色が強いが、無理やりSFにした感無きにしも非ず。ラジオはやっぱり真空管の時代。#ひとりスタージョン短篇祭り

posted at 21:21:10

10月14日

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@kimyonasekai ある程度の時間書店にいると、何か買ってしまいます。目的の本以外買わないと決めているときは、さっと入ってさっと出てきてしまいます(^-^)。

posted at 19:39:10

10月14日

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片付けしてたら、本棚で見つけた『おんなのこ物語』読みふけってしまった。もう駄目じゃないけど、新しいのは読めんわな。

posted at 13:26:53

10月14日

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@dotkawahagi_bk 「スタンド・バイ・ミー」も映画で有名ですが、元々は春夏秋冬に合わせた四篇の中短篇集の一篇です(『ゴールデン・ボーイ』『スタンド・バイ・ミー』の二分冊で新調文庫で出てます)。他の三篇もいいので、機会があればぜひ。

posted at 13:23:55

10月14日

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昨日行った天神さんの古本まつり、片方で七五三のお参り、片方で本の山の縛り方講座をしていて面白かった。中にはお孫さんを乗せてきたはずのベビーカーに本の山を積んでいるおじいさんも(^-^)(赤ちゃんはお母さんが抱っこしてました)。そんな爺ちゃんに私もなりたい。

posted at 11:42:17

10月14日

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@dotkawahagi_bk @sally_dragon @non_jsb @kimyonasekai ほとんど読めてないのですが、『シャイニング』『デッドゾーン』『ファイアスターター』あたりの初期作は面白かったですね。あとは「スタンド・バイ・ミー」を収録した〈恐怖の四季〉の中篇集。「霧」も面白かったので、長めの中篇~短めの長篇が個人的には好みです。

posted at 11:39:19

10月14日

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おさまったと思っていた頭痛がぶり返したのでおとなしくしていよう。とりあえず本は読める程度(でも動き回るのはちょっと辛い)。

posted at 10:48:31

10月14日

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H masa@Bookhon13

英語版ウィキペディア、もうOtherwise Award に変わっている(Tiptree Award で検索してもそちらにつながるよう)
。受賞作をチェックして、いくつかでも読む本リストに入れておこう。

posted at 08:20:47

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