情報更新

last update 03/25 20:07

ツイート検索

 

@DTMSchool
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Stats Twitter歴
2,713日(2011/10/22より)
ツイート数
989(0.3件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2019年03月24日(日)1 tweetsource

3月24日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

音楽的なストリングスアレンジには「抜く勇気」も大切です。4~8小節間、4声などをずっと鳴らし続けていませんか?例えば4声鳴らしていたところ「一斉に休む」「チェロだけになる」「1st/2ndバイオリンだけになり、ビオラとチェロが合間に刻む」など、どんどん「抜く展開」を作ることがとても重要です。

posted at 14:23:21

2019年03月23日(土)2 tweetssource

3月23日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

立体的で美しいストリングスアレンジを作りたい場合、まずは同時に全声部を鳴らすのではなく「時間差」を設けて下さい。例えば「バイオリンだけで始まり、途中でビオラ、チェロが加わる」という様な具合です。長いスパンだけでなく4~8小節の中で実践するだけでもかなり効果的です。是非お試し下さい。

posted at 21:26:23

3月23日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

ストリングスアレンジに挑戦したいという時、はじめてでも簡単に弦らしく鳴らすにはどうしたら良いでしょう?様々なケースがありますが、例えばトップのメロディーラインに、オクターブや6度を重ねてみましょう。すると弦らしい響きが得られます。刻みでも効果的です。是非お試し下さい。

posted at 21:25:58

2019年03月22日(金)3 tweetssource

3月22日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

二段掛けのコンプレッションの場合、マスタリングの際には、前段を真空管コンプなどの質感系、後段をVCAコンプなどトランスペアレントなもの(透明でワイドレンジなもの)とすることも多くあります。接続順を入れ替えて、吟味することで掛かり具合やキャラクターを調節することが可能です。

posted at 16:12:33

3月22日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

二段掛けの場合、一つ目は早い反応のコンプでアタックやリリースを細かく調整、二つ目は緩やかなコンプで質感や全体のダイナミクスを整えます。これは昔からスタジオでも1176などの早いコンプを一段目、LA2AやCL1Bなどの真空管コンプを二段目に使うなどされて来たテクニックです。是非お試し下さい。

posted at 16:08:38

3月22日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

プラグインコンプ、リミッターの二段掛けについて。例えば6dbリダクションしたい場合、二つの違うエフェクトで3db+3dbのリダクションをします。印象が変わり、また通す順番によってもキャラクターを変える事ができます。この様な手法をシリアルコンプレッションといいます。是非お試し下さいませ。

posted at 16:08:02

2019年03月15日(金)3 tweetssource

3月15日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

低音域の整理の基準とは?答えは身近にあります。まずいくつか良いと思う楽曲のローとハイを鋭くカットし20Hz-50Hzを聞いてみて下さい。その際、音量や前後をメモしてみて下さい。そして50Hz-80Hz、80Hz-120Hzなども調べてみて下さい。その後、その位置に来る様にミックスすることが上達の近道です。

posted at 22:34:58

3月15日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

ミックスでお悩みの事もあるかと思います。その際、高域のEQから手を付けていませんか?音には倍音というものがあり、低い音を鳴らすと高い音が同時に含まれています。低い音をEQすると高い音のイメージまで影響します。よって先に中低域からEQする習慣を付ける事をお勧めいたします。

posted at 22:34:51

3月15日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

自然に聴きやすいミックスに仕上げるためには、上下の周波数、左右の定位だけでなく、楽器の前後をコントロールする事も大切です。もし楽器が同じ位置に固まっていると、その部分が飽和します。アンバランスな状態で、最終的にリミッターなどで潰してしまった場合、音が混沌とする原因となります。

posted at 22:34:43

2019年03月09日(土)3 tweetssource

3月9日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

アレンジを作っていく際にも、全体像を先に決めることがポイントです。アレンジの全体像にとって特に必要な「ブレイク」や「キメ」、そして時には別の曲の様にガラッと変わる様な「ストーリー上の明らかなアレンジ変化」など、細かい打ち込みが組みあがってしまう前に決定しておくことがポイントです。

posted at 01:45:25

3月9日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

DAWで全体像を作るには、最初は細かく打ち込みを作り込み過ぎず、仮メロディー、仮コード、仮リズムを組む方法もおすすめです。音楽の三大要素「メロディー」「ハーモニー」「リズム」を大まかに組むと全体像が見えます。本番打ち込みの下書きにもなる上、グルーヴや抑揚付けのガイドにもなります。

posted at 01:45:00

3月9日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

DTMのお悩みで多く寄せられるのが、完成に近づいてくると、その先が進まなくなる問題。この解決のコツは、できるだけ先に全体像を決めておく事です。全体のサウンドや、興味を持続できるストーリーを先に決める事で、途中までガチガチに一旦完成してしまい、残りが未完成で動けない状況を脱せます。

posted at 01:44:51

2019年03月07日(木)2 tweetssource

3月7日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

[バラード定番のコード進行をご紹介]
F/G G/F Em7(Key=C)
Dm7 G7と終わる際に、Dmu F/G G/F Em7 Am7という形で延長用に使ったり、Am7 Am7/G Fmaj7 F/G G/F Em7 G#dim7 Am7の様な形で、Am7にいく前に使ったりされます。F/G G/F Cadd9/E Cmadd9/Ebなども。簡単でとても効果的ですので是非お試し下さい。

posted at 00:12:11

2019年03月04日(月)4 tweetssource

3月4日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

同じ様な量感と充実感がありつつ、ラウドネスが小さいミックスを作ることができれば、結果的にラウドネス値に準拠した上で迫力ある音圧の大きなミックスを生み出すことが可能です。これはアレンジの際にも、例えば高域の音価を短くしたり、ボーカルと上物などの動きが被らない様にすることも大切です。

posted at 01:40:15

3月4日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

ミックスでよく陥りがちなパターンが「高域過多」の状態です。するとラウドネスが上がってしまいます。長めに鳴っている様なストリングスやシンセ、ギターの高音は出すのではなく敢えて少なくする(大事な帯域だけ残す)ことでボーカルや刻み系の高音域がクリアになり、自然なミックスが実現できます。

posted at 01:36:17

3月4日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

[続き]同様に、ボーカル帯域に重なる、コード楽器、メロディ楽器などの上物に関してはボーカルと重なる部分を下げることで、ボーカルがはっきり聞こえてきます。効果的で上手いミックスは、演奏も分離よく鮮明に聴こえさせつつ、ボーカルの音量自体が小さくても、大きくはっきりと聞こえてきます。

posted at 01:29:51

3月4日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

ミックスには詰め込める限度があります。同じ音域や左右の定位で重なる成分はお互いを打ち消し合います。これをマスキング効果と言います。例えばベースとキック。キックを聴かせたければ音量を上げず、ベースの中のキックと重なる成分を逆に下げます。ご飯とパンを同時に盛りつけないのと似ています。

posted at 01:26:40

2019年03月02日(土)2 tweetssource

3月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

[ミックス編] 歪み系のギターサウンドは、迫力を求めてつい低域や高域を出しがち、残しがちなケースが見られます。しかし、思い切って低域と高域を削ってみてください。エッジが必要な帯域のみ残すようにすれば、単独では細いですが、ミックス全体で聴いた際に、逆に迫力あるミックスに聴こえます。

posted at 21:06:13

3月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

歪み系Eギターを録る際のワンポイント。実際に録音してみると思ったより歪んで聴こえます。その為、歪みを減らして録音します。しかし迫力が足りないのはどうすれば良いか?ここで左右に複数回弾き、更に音域や楽器を変えて重ねてダブリング。するとしっかりと充実感がでます。是非お試し下さいませ。

posted at 21:06:06

2019年03月01日(金)1 tweetsource

3月1日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

AcusticaからAmber 3がリリースされました。イントロ価格129ユーロ(約30%OFF)とのことです。実機を所有していますので普段から使用しておりますが、Acusticaのプラグインは使えるキャラクターとなっておりプラグインとしてはとても実用的かと思います。気になる方は是非。www.acustica-audio.com/store/products pic.twitter.com/FLXa1mokVM

posted at 15:28:16

2019年02月20日(水)1 tweetsource

2月20日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

メロディを作る際「覚えやすいメロディが作れない」「メロが弱いなどと言われた」とお悩みのご相談を受ける場合がございます。記憶に残るメロディの作る極意は「記憶に残らないフレーズ」と「記憶に残るフレーズ」をどう配置するか?です。それを叶えるために両方を意図して作る技術が欠かせません。 pic.twitter.com/M0tF2zShMj

posted at 00:06:36

2019年02月18日(月)1 tweetsource

2月18日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

EQやコンプを使用する際「音量による違い」を「効果」と勘違いしてしまうケースがあります。正確に検証するには「かける前」と「かけた後」の音量をラウドネスメーターで合わせることが重要です。これを習慣付けることによりエフェクトの効果を正確に検証することができます。是非お試し下さいませ。 pic.twitter.com/o71pz6YFOz

posted at 21:17:18

2019年01月26日(土)1 tweetsource

1月26日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Waves が チャンネルストリップ統合型のミックスプラグイン CLA MixHub をリリースしました。早速購入してみましたが各トラックやグループのバスを一覧しながらミックスできるのは非常に便利です。Softube の Console 1も使用しておりますがこちらも中々。是非お試しを。
www.waves.com/plugins/cla-mi

posted at 12:52:44

2018年12月27日(木)2 tweetssource

2018年12月24日(月)1 tweetsource

2018年12月23日(日)1 tweetsource

12月23日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Acustica Audioが チャンネルストリッププラグインCeilを期間限定で無償しています。私は数多くの実機を扱っていますが、その基準で捉えても、こちらのメーカーのプラグインはどれも非常にハイクオリティですので、是非お試し下さい。少し重いのでバスでの使用がお勧めです。acustica-audio.com/pages/specials

posted at 15:53:48

2018年05月23日(水)1 tweetsource

5月23日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Studio One 4 がリリースされました。
www.presonus.com
更に機能が充実したStudio Oneの待望の新バージョン。
こちらより購入可能です。
(23日7:00現在MI7の日本語サイトではアップグレード版が購入できない様ですが、本家サイトでは問題なく購入でき無事アップグレードできました。)

posted at 07:31:24

2018年05月05日(土)2 tweetssource

2018年03月11日(日)1 tweetsource

2018年03月05日(月)1 tweetsource

2018年03月03日(土)1 tweetsource

2018年02月02日(金)6 tweetssource

2月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Logic新音源アーティキュレーションの変更方法:「音源を立ち上げ後、画面左のトラックインスペクタ下部「アーティキュレーションセット」から該当する楽器を選択→ピアノロール画面にアーティキュレーションセットが現れますので、ベロシティ変更の要領でノートごとに選択」という流れになります。 pic.twitter.com/CFaQwNxVRd

posted at 04:08:02

2月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Logic Pro X 10.4にて、新しく追加された音源「Studio Strings」「Studio Horns」のアーティキュレーションの変更が分からないとご質問を頂いたのでこちらでお答えします。

posted at 04:07:39

2月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

新しく追加された「Vintage EQ」のモデルは、「Vintage Console EQ」がNEVE1073タイプ、「Vintage Graphic EQ」がAPI560タイプ、「Vintage Tube EQ」がPultec EQP-1A、MEQ-5タイプとなっております。

posted at 04:07:33

2月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Drum Kit Designerには、ブラシのキットが追加されました。Roots系ドラマーが追加され、ジャズやカントリー系の演奏生成も可能、面倒なブラシの打ち込みもアシストされます。リージョンを選択してオフラインでエフェクト処理する「選択範囲の処理…」というコマンドも追加されました。

posted at 04:07:18

2月2日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

先日、Logic Pro X 10.4が発表されました。新テンポ検知機能「スマートテンポ」、新エフェクト「ChromaVerb」「Vintage EQ」「Phat FX」「Step FX」、新音源「Studio Strings」「Studio Horns」「Vintage Mellotron」等が追加されました。今回も強力な無償アップデートとなっております。

posted at 04:06:39

2018年01月25日(木)1 tweetsource

1月25日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

サウンドに対して、原音にキャラクターを自然に付加することができる、パラレル処理。この際チャンネル間の位相ずれでサウンドを損なってしまうケースがあります。その為、太く抜ける素晴らしい音を得るには位相ずれを修正することがポイントとなります。Waves InPhase等がお勧めです。是非お試しを。 pic.twitter.com/2BnJB54CHr

posted at 21:59:10

2017年11月16日(木)1 tweetsource

11月16日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Cubase 9.5がリリースされました。
サミング部分が一新され64bit解像度に。早速9と9.5のバウンス比較テストを行いました。(素材はお越し頂いた際視聴も可能です。)特に低域、中域の解像度が上がり、相対的にワイドレンジで太いミックスが可能になりました。
Cubaseユーザーの方は是非お試し下さい。 pic.twitter.com/02eyNiy4T4

posted at 23:34:28

2017年10月13日(金)1 tweetsource

10月13日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

Waves Torqueを試してみました。特定の周波数を強調できるエフェクトですが、さすが最新のアルゴリズムだけあり、他のこの系統のプラグインに比べて自然な音となっております。同様に自然なWavesのSmack Attackと組み合わせて使用すると音作りの幅がより広がります。 pic.twitter.com/reliQWlK9x

posted at 11:20:45

2017年09月14日(木)3 tweetssource

9月14日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

モードを使った曲でよく使われる定型コード進行 (例)C Mixolydian C - Gm C - Bb (例)C Lydian C - D C - Bm (例)C Dorian Cm - Dm Cm - F (例)C Phrygian Cm - Db Cm - Bbm

posted at 21:56:10

9月14日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

先日発売された、Toontrack Superior Drummer 3、使い勝手が良く、またジョージマッセンバーグ監修の新しいライブラリーはサウンドクオリティも素晴らしく使えます。私もさっそく実践で使用してみました。(リスペクトとしてGML8200で調整。)是非お試し下さい。

posted at 20:21:04

2017年09月01日(金)1 tweetsource

9月1日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

コンプレッサーをかけた場合コンプレッサーのアウトプットレベルが大きくなっている為に、音が変化したと勘違いしてしまうケースがあります。「バイパス 前後の音量が同じ程度になる様にアウトプットレベル調整をする」これを習慣にする事で、常にコンプレッサーの効果を冷静に見極める事が可能です。

posted at 11:18:22

2017年08月27日(日)1 tweetsource

8月27日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

モニタースピーカー設定のコツ。バランスの良い音や飛び抜けたサウンド作りにも、大切なのがモニター環境です。モニター環境を良くするノウハウは数多くありますが、まずは自宅環境では、壁面からスピーカーを離す事が大切です。(できれば1m程度)これだけで驚くほど正確な音に。是非お試し下さい。

posted at 03:42:50

2017年08月25日(金)3 tweetssource

8月25日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

ダブリングのコツ。同じ演奏を二度プレイして録音することで自然な厚みを出す「ダブリング」。ダブルを目立たせたくない場合、ダブル側の低域、高域をシェルビングEQでカットし、メインに被せる主成分だけを残しナローレンジにすると、奥へ配置し存在感を減らすことができます。是非お試しください。

posted at 23:43:37

8月25日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

メロディーに納得できない場合、同じ様な音型が続いているケースが多い様です。毎小節同じタイミングのフレーズが多くはありませんか?「伸ばす音、細かい音」「留まる音から、音の跳躍」「はっきりしたリズムのあるモチーフ」など意識的に、メロディーの癖に頼らない工夫が大切です。是非お試しを。

posted at 06:20:42

8月25日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

メロディ発想のコツ。一つ思いついたメロディーの種を元に変化させたフレーズを繋いでいく事が、モチーフの展開です。リズムを変えたり、複雑にしたり、シンプルにしたり、上下行を変えたり、逆行してみたり、反復したり…種を様々な手法で育てていくアプローチが作曲の一つのコツと言えます。

posted at 06:17:58

このページの先頭へ