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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

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2019年09月07日(土)2 tweetssource

9月7日

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@Ken_Inage お返事ありがとうございます!そうですね!MacPro2012フルスペックは、さらに内蔵SSDも増やせますね!メインのマシンはDVDドライブベイの空きのところに更に3個SSD載せて、増設したSATAのPCIeカードで接続しています。もしお時間あればまた可愛がってあげて下さいませ!

posted at 13:04:35

2019年09月06日(金)1 tweetsource

9月6日

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@Ken_Inage ご無沙汰しております。
MacPro2013は少し難ありでしたね。
私はMacPro2012の方で、CPUを3.46GHzの12コア、メモリ128GB、M.2 SSD化したものを4台用意して、音源をVEPで連動しています。こちらも中々快適です。コスパもMacBookProより良いのでMacPro2019までの繋ぎ用途にこちらも是非お試し下さませ!

posted at 13:21:24

2019年08月31日(土)2 tweetssource

8月31日

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@mimi_syugyo ありがとうございます。
まさにその通りだと思います。山場であり、音楽的な歴史的背景を踏まえた上で、理論的に理解しつつ、感覚的にもサウンドとして理論する必要があるので、仰る通りだと思います。
このツイートが、そうした学習や創作のヒントとして、お役に立てますと幸いです。

posted at 03:03:57

2019年08月30日(金)13 tweetssource

8月30日

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こちらこそありがとうございます。何かお役に立てれば幸いです。
このモードに関する知識が、よく誤って伝わってしまっているケースも多く、本来は素敵な楽曲作りに活かせるものであるのに、と嘆いておりました。
むしろ、この様な周知の機会を与えて頂き、ありがとうございました。 twitter.com/wanno2/status/

posted at 17:39:25

8月30日

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@wanno2 モード音楽と、調性音楽の区別をしっかり持つことは、とても重要であり、大事な視点だと思います。
双方を混ぜる際にも、しっかり意識する必要があり、重要なご指摘だと思いました。
是非お試し頂ければ幸いです。
導入に際して分からないことがあれば、いつか教室へも遊びにいらして下さい。

posted at 17:36:48

8月30日

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@wanno2 [クラシックのハーモニーの歴史を、ジャズが後追いし味付けを加え、ポップスが更にその仕組みを後追いし、分かりやすい形でヒット曲として届けて現在に至る]この様に考えると整理しやすいかと思います。調性音楽の中に、モードの性格を維持したまま、モーダルハーモニーを導入することも多い様例です。

posted at 17:35:01

8月30日

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@wanno2 これらが本日ご紹介した[モード上で、モード音楽の性質を壊さないコード展開]となるコード進行です。ご紹介したのは、一番分かりやすい代表的なコード進行です。
ですから、おっしゃる通り本来的なモード音楽にはコード進行はありません。その上での[モードの性格を壊さないコード進行]がこれらです。

posted at 17:32:12

8月30日

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@wanno2 モード音楽を維持した上で、コード進行を展開していく方法が、クラシックの手法を取り入れつつ確立されました。これが[新しいモーダルハーモニー]です。
具体的には、モード上にダイアトニックコードを想定し、そこから調性的動きや響きを排除し、終始音と特性音を強調するハーモニーです。[続く]

posted at 17:29:37

8月30日

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@wanno2 ジャズは、ビバップ時代に、クラシックの手法を後追いし、調性の目まぐるしい転調の究極を迎えました。その後、新しい手法であるモードジャズが誕生します。(マイルスのカインドオブブルーなど)ここでは、本来和声(コード進行)が存在しないモード音楽の上で、調性音楽にならない様注意しつつ[続く]

posted at 17:27:36

8月30日

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@wanno2 本来、和声がないモードに、和声を統合するための方法論が様々検討され、結実しました。つまり、調性を感じさせない為の、「新しいモードの活用法」です。
さて、話は飛びまして、ジャズのハーモニーの歴史は、クラシックの方法論の後追いです。[続く]

posted at 17:23:54

8月30日

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@wanno2 様々な手法で、調性を否定し始め、和声(ハーモニー)の崩壊が始まります。その際に、拠り所として民族音楽やモードに答えを見出す人々が現れました。(バルトークなど)。彼らは本来モードになかった和声を導入しようとしました。しかしモードに和声を入れようとすると調性音楽になってしまう。[続く]

posted at 17:20:48

8月30日

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@wanno2 グレゴリオ聖歌~モンテヴェルディ~バッハあたりの年代の音楽を追って聴くとよく分かります。その後、せっかく成立した調性を否定する歴史が始まります。これが西洋クラシック音楽~現代音楽の歴史です。転調や調性外音が盛んに導入され、最終的には12音技法、無調、多調、3度堆積以外の和音導入…[続く]

posted at 17:18:00

8月30日

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@wanno2 ご質問ありがとうございます。
本来、モード(旋法)にはコード進行はありません。なぜならモードは、古くから世界の全ての音楽で広く用いられるシステムを概念化したもので、西洋でポリフォニー、和声が発達し、調性音楽が成立した際に、モードの音楽が調性音楽へ代わったからです。[続く]

posted at 17:12:20

8月30日

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ポップスばかりでなく、J-POP、映画、アニメ、ゲーム等、様々な音楽でモード手法が使われています。
モーダル・メロディや、モード上にコードを想定する考え方等を学ぶと、モードを自由自在に使って、更に独自のサウンドを生み出す事ができます。是非お試し下さいませ。

posted at 16:59:09

8月30日

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アナと雪の女王「Let It Go」(Bメロ(プリコーラス)部分:ミクソリディアン)や、古くは日本の歌謡曲でキャンディーズ「暑中お見舞い申し上げます」(サビ冒頭がミクソリディアン)、Pharrellの「Happy 」(ドリアン/ミクソリディアン)など、モード手法は多くのヒット曲に見つけることができます。

posted at 16:58:24

8月30日

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モードを使った曲でよく使われる定型コード進行
(例)C Mixolydian C - Gm C - Bb
(例)C Lydian C - D C - Bm
(例)C Dorian Cm - Dm Cm - F
(例)C Phrygian Cm - Db Cm - Bbm

posted at 16:57:34

2019年08月29日(木)6 tweetssource

8月29日

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「シンプルなEQの方が良い」について⑥

実機は管理と値段の問題がクリアできれば、クオリティとシンプルな使用感を得たい場合に◎

シミュレーション系はまだ用途と目的に敵わないので今後に期待しつつまだ×

高機能、高音質を目指したプラグインを、少し複雑だが使用◯
(ここにシミュを混ぜても◯)

posted at 13:03:37

8月29日

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「シンプルなEQの方が良い」について⑤

シンプルという観点では、音と操作性の二つありますが分けて考えないと混乱します。

音の良さでは、解像度、位相特性を重視するとDMG EQuilibriumが現時点でお勧め。

操作感が分かりやすくシンプルであること。Fab Filterはそこが優れていて人気があります。

posted at 13:01:53

8月29日

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「シンプルなEQの方が良い」について④

実機は経年変化、メンテ、カスタマイズ、そして個体差を考慮して使うもので、コンソールや介在する機材、その他、電源や環境ノイズe.t.c...によっても音が変わりますから、コンデンサーや抵抗、トランス、パーツ一つの差も再現できるのは大分先になりそうです。

posted at 13:01:04

8月29日

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「シンプルなEQの方が良い」について③

この様な話からすると「ハードウェアのシミュレーションEQが良さそう!」となりそうですが、まだまだシミュレーションは発展途上。数多くの実機を使用してきましたが、比較して私感ですが再現度はまだ40%くらい。UADやAcusticaで頑張って70%というところ。

posted at 12:57:35

8月29日

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「シンプルなEQの方が良い」について②

「ヴィンテージやハイエンドのハードウェアEQで得られる結果」と似た結果を得るには、複雑な処理が必要になります。それには、高機能、高音質の「シンプルではないEQ」が重宝する場合も多く、EQ以外の処理も必要。(マルチバンドのダイナミクスや倍音付加など)

posted at 12:55:19

8月29日

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「シンプルなEQの方が良い」について①

実際様々なEQを比較してみると、「シンプル=良い」とは限りません。

ヴィンテージやハイエンドのハードウェアのEQは、パラメータとしては割とシンプルで、例えばハイを上げれば自然に持ち上がり耳に痛くない。ローを上げても出過ぎず音像が大きくなります。

posted at 12:54:18

2019年08月20日(火)5 tweetssource

8月20日

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こちらこそ、今回も様々な方の考え方や尺度や捉え方が分かり、勉強させて頂きました。ありがとうございました。マスタリングによる時代性の感じ方の違いは、再確認しつつ、今後更に考慮していく必要がありますね。熱意ある皆様にいつも刺激を頂きます。また時間を作り是非開催致しましょう! twitter.com/zels_lcr/statu

posted at 15:04:56

8月20日

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ボーカルの馴染ませ方は、中々本にも書いていないし、ネットでもSNSでも情報が見つからない部分、間違った情報の多い部分ですね。しかも曲毎にバランスや必要な処理の量が違ったり、音楽なので時間軸的な変化もある。だからスポーツの習得と同じで誰かとやったり実際に上手い人とやるのが一番ですね! twitter.com/neggy_gtr/stat

posted at 14:59:22

8月20日

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先日はお疲れ様でした。
量より質が何より大事ですね!
もちろん、その「質」の為に日頃の「量」も必要なわけですが...
やはり他者へ向けた作品としては何より質が大切ですね。
こちらこそ良い学びの場を共有させて頂きありがとうございました。今後更に音楽活動を発展充実させていきましょう! twitter.com/neggy_gtr/stat

posted at 14:54:23

2019年08月11日(日)1 tweetsource

8月11日

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@zels_lcr 本日はお暑い中お越し頂き、学びの時間を共有して頂きありがとうございました。私自身もマスタリングによる時代感の変化を再確認したり、刺激を頂き、楽しませて頂きました。お時間押してしまってすみません。ありがとうございました。また開催していきましょう!

posted at 21:36:41

2019年08月07日(水)9 tweetssource

8月7日

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ただし、作曲は自分の好きなDAWでやりたいですよね。

メインは好きなDAWを使う。

録音用DAWやマスタリング用のDAWは分ける、というのが第一線のプロの現場で定番です。

ここまでやらなくても、PCを買い換える際には処分せず、再利用。
用途を分けて二台使いすると、多くのメリットがありお得です!

posted at 16:51:25

8月7日

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その他、PCを複数使い分ける理由としてクロックの問題も重要です。サンプリング周波数を96kHzで制作していたデータを、44.1kHzにする場合、そのまま変換するよりも、96kHz設定のPCから、44.1kHz設定のPCを用意し、マスタリンググレードのDAからADにアナログを経て収録した方が自然サウンドになります。

posted at 16:48:52

8月7日

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ProToolsはいわゆる「商業的な作品のあの音」です。

対して、Sequoiaは、原音のニュアンスを変えない方向性なので、マスタリングやクラシックの録音、放送などに合った音質です。

また、編集機能も、ProToolsとSequoiaは、上記の各々の得意分野に向いています。

posted at 16:47:59

8月7日

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複数使い分ける理由としては、まずDAW自体の音質の問題があります。バウンスして比較すると分かりますが、微妙に音質が違います。

ミックスや、映像のMA、映画のダビングなどの、オーディオを編集し音を混ぜるにはProToolsの音質が、今の所は分離感、レンジ感、前後感の面では優れています。

posted at 16:47:01

8月7日

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多くの劇伴作家は、PCを複数台使用しています。
主には、作曲用DAW、録音用DAWです。また、音源用PC(VEPなど音源を立ち上げる専用PC)がある場合もあります。

例えば、マーベルやコール・オブ・デューティ等を手がけるブライアンタイラーのセットアップはこの様な感じ。
youtu.be/dogHOIdjefc

posted at 16:45:16

8月7日

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セカンドDAWにお勧めのDAW。

1. AVID ProTools
2. MAGIX Sequoia

Logic, Cubase, FL Studio, Studio One...など色々ありますが、セカンドDAWにお勧めなのはこちら。
理由は後ほど解説致します。

posted at 14:37:35

8月7日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

クオリティは何より大切。

自分が誰かに曲を依頼したとして、クオリティを蔑ろにした音楽を渡されたらどう感じるか?

好きなアーティストがクオリティをある程度で妥協した作品を聞かされたらどう感じるか?

誰にもできないものやアイデアを作れるからアーティストや作家として成り立つ。大切です。 twitter.com/ken_inage/stat

posted at 14:31:39

2019年08月06日(火)1 tweetsource

8月6日

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@Ken_Inage まさに同意致します。
私の場合は
「どうしてできないのか」
ではなく
「どうしてできたのか」
「どこが優れているのか」
良いところを見つけて、褒めて、良い理由を指摘し伸ばしていくことを何より大切にしています。

できない理由のロジカル

より

できる理由のロジカル

の思考を大切にしたい。

posted at 17:17:29

2019年08月01日(木)1 tweetsource

8月1日

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@Renkon_music ご連絡ありがとうございます。
見ているだけでも構いませんので、安心下さい。
データ持参はより良いです。
2ミックスとパラデータやステムをお持ち頂いて、それを元に意見交換、質疑応答も過去にはやりました。色々な方の見解も聞けますし、私からの一つの解もご提示できます。是非お持ち寄り下さい。

posted at 10:17:15

2019年07月31日(水)1 tweetsource

7月31日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

「音楽の仕事でどうやって食べていける様になれますか?」

この問いについて、様々な怪しげな言葉やビジネスの思考法やノウハウが出回っていますが、答えは

「人が放っておけない良い音楽を作ること」

・自力で多くの方々に音楽を買ってもらう

・制作会社、監督に気に入ってもらう

この2点です。

posted at 19:13:16

2019年07月30日(火)6 tweetssource

7月30日

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8月11日(日)14:30 - 16:00 開催の勉強会
テーマ「ミックス、音作り」
参加ご希望の方は、DMかメールにてご連絡下さい。メッセージお待ちしております。
この間「まだあまり自身がないけれど参加したい」という方がいらしたので、事前にメッセージでその旨頂ければ見ているだけということでもOKです。

posted at 02:40:06

7月30日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

次回勉強会は8月11日(日)14:30 - 16:00に開催します。
テーマは「ミックス、音作り」について。勉強したい人有志の会なので参加は無料です。飲み物など差し入れだけお持ち頂ければ。
今の作品をハイクオリティなサウンドへ磨き上げるにはどうしたら良いのか?情報交換、質問会、座談会です。 twitter.com/dtmschool/stat

posted at 02:35:19

7月30日

@DTMSchool

A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

@raiteisabota もし宜しければお互いにアウトボードを通した際の音質の検証などし、特にDTM系ユーザーの方々へ、憶測ではない正確な情報を共有するなどできれば幸いです。多くの方の耳の精度や音への感覚を底上げできれば。などと考えております。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

posted at 02:22:35

7月30日

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@raiteisabota はじめまして。ブログでの記事拝見致しました。大変参考になる記事で、興味深く読ませて頂きました。
私もアウトボードもプラグインもハイブリッドで双方の利点を活かしてやっておりますが、アウトボードにしかなり真のメリットについては、正確に伝わる様に、より周知していきたい部分ですね。

posted at 02:18:22

7月30日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

アンケートにお答え頂きました皆様本当にありがとうございます。
次回有志勉強会は「ミックス、音作り」について行いたいと思います。
普段耳にする製品としてオンエアされるサウンドとの違いに悩まれている方、どうやって説得力のある音を本物の作るのかご興味ある方、是非ご参加お待ちしております。 twitter.com/dtmschool/stat

posted at 02:02:49

2019年07月23日(火)8 tweetssource

7月23日

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現代的サウンドの空間エフェクト・マニュアル

・ディレイやリバーブのセンド量のオートメーションを書く

・楽器別に大量の空間エフェクト用バスを用意して、個別にEQ処理

・ディレイにコーラスやフランジャーをかける

・リバーブにトレモロをかける

・エフェクト音のレンジを的確にコントロール!

posted at 04:55:55

7月23日

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「メロディが平坦で納得できない…」この場合、メロディが出るタイミングの癖が同じで周期的過ぎるケースが多々ある様です。時間芸術である音楽は縦方向の音階やラインに拘る以上に横方向のタイミングが大切です。フライングさせたり、休符、時には頭から…、時間軸の表現を重視する事がポイントです。

posted at 00:43:30

7月23日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

キックの音像を大きく太くし、尚かつソリッドで強力な低域を出す、現場直送の秘技をご紹介。キックを二つのバスへ送り、中高域Aと低域Bに分割。AではEQとコンプで前後とキャラクター付けを、Bでは低域のエンベロープを調整します。更にはイントロ、平歌、サビで変えるとダイナミックに!是非お試しを。

posted at 00:42:45

7月23日

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以前、何年も前にファンクやカントリーを取り入れたEDMなどのリズムトラックについてツイートしたのですが、今年はトラップ(TRAP)にカントリーを入れたトラックが流行。
常に時代は進みつつ、繰り返し、新旧が融合して、また新しいフォーマットが生まれていく、こんなことを実感します。 twitter.com/dtmschool/stat

posted at 00:40:45

7月23日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

質問の内容によりけりで決めますが、質問に答えるクリエイターは、J-POPやK-POP系(浅倉大介、槇原敬之、西野カナ、E-Girls、Twice等の仕事)、CM劇伴WEB系(ホンダ、キリン、全日空等の仕事)の現役クリエイターが実際の現場経験を元に丁寧にお答えします。是非様々なご質問をお待ちしております。

posted at 00:32:33

7月23日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

[補足]
DTM質問会は、もちろん無料ですし、営業、勧誘など一切なしです。DTMの知識を深めたい、質問、勉強したい方(聞くだけもOK)であればどなたでもOKの勉強会とします。&座談会。ただし、他ご参加の皆様への、気持ちで飲み物など差し入れだけ、お持ち下さい。

posted at 00:19:47

7月23日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

先日企画した勉強会がお陰様で好評でしたが、その際に色々と質問が出ましたので、来月にDTM質問会を開催したいと思います。作詞、作曲、アレンジ、ミックス、機材、その他具体的なこと、どの様な話題が良いでしょうか?もしご興味ある方がいらっしゃいましたらご返信やDMなどで是非お伝え下さいませ。

posted at 00:14:11

7月23日

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A to Z Studio DTM教室@DTMSchool

どんな高品質なディエッサーでも、どうしても音が変わってしまいます。スレッショルドとレシオに委ねるだけでは、意図通りには動作しないからです。

ではどうすれば?

解決策としてEQのオートメーションで必要箇所だけハイを削る。これで自然で音楽的、劣化無しの調整が可能です。是非お試し下さい。

posted at 00:04:08

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