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藤井動物病院@FujiiACC

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2020年01月20日(月)2 tweetssource

1月20日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬は肩凝りがあると言われています。犬には鎖骨がなく前足と胴体が筋肉だけで繋がっているので、その筋肉が凝りやすいこと、また犬は飛び降りや飛び上がりの時には頭の重さで体重移動をするため首や肩の筋肉を使うことも理由の一つです。頸椎ヘルニアも多いため、マッサージはとても効果的です。

posted at 08:39:31

1月20日

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藤井動物病院@FujiiACC

常にお腹が空いている猫は食事量が足りない事もありますが、どこかに異常がある事があります。暇をもてあましているとき、うつ病の様に精神的に不安定のときも食べるようになります。またホルモンの病気の甲状腺機能亢進や糖尿病でもよく食べます。おなかに回虫などの寄生虫がいるときも沢山食べます。

posted at 08:39:26

2020年01月19日(日)2 tweetssource

1月19日

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藤井動物病院@FujiiACC

人に攻撃的な猫に対しては、決して威嚇したり、攻撃しないでください。そういった状況ではその猫を見つめず、触らず、気付かれることなく少し気を削ぐことが必要です。例えば、ガサガサとビニール袋などを体の後ろで鳴らしてみて気をそぐことです。慣れるまで時間をかけてください。急ぐのは禁物です。

posted at 10:20:43

1月19日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬に最適な湿度は40〜60%です。犬は人間と違って汗腺をほとんど持たず体温調節がしにくいため、高い湿度には要注意です。また、低すぎても乾燥により皮膚炎の原因になったり、咳が多くなり呼吸器系の病気にかかりやすくなります。この時期は気温だけでなく湿度の調節にも気をつけてあげましょう。

posted at 10:16:54

2020年01月18日(土)2 tweetssource

1月18日

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藤井動物病院@FujiiACC

毎朝同じ時間に起こしに来る猫はいませんか。猫にとっては土、日も無く休日も無いので、休日も起こされてしまいますね。猫は夜中から朝方にかけて活動をし、そのころ空腹になりますので、飼主さんの生活習慣を読み取って、毎朝同じ時間に起こしに来ます。残念ながら休日を教えることは難しいです。

posted at 16:27:05

1月18日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫に手作り食を作ることはとても良いことです。カロリーや栄養バランスが最も大切ですが、犬も人より肉食に近いので、野菜をそのまま与えても消化できないためミキサーにかける火を通すなどの工夫が必要です。また猫はタウリンやナイアシンなど体内で作れないため肉、魚を足して補う必要があります。

posted at 16:26:09

2020年01月17日(金)2 tweetssource

1月17日

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藤井動物病院@FujiiACC

猫が体調を崩すのを気付かないことが多いです。猫は病気を隠す事がとても上手で悪くなると人から少し距離を置きます。そして毛づくろいをしなくなり、被毛に艶がなくなり、爪をとがなくなり、高い場所やお気に入りの場所に行かなくなります。こういった兆候が一つでもあったら早めに対処をして下さい。

posted at 07:52:36

1月17日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫も肝臓は悪くなっても症状が出ない臓器ですが、悪化すると食欲が落ち黄疸が出ます。最初は尿の色が黄色くなり、さらに白目の部分や皮膚が黄色くなります。尿は回数や量だけでなく、色もよく観察しましょう。尿の色がわかる猫砂や散歩中の犬の尿は少しティッシュなどに取って確認しましょう。

posted at 07:50:59

2020年01月16日(木)2 tweetssource

1月16日

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藤井動物病院@FujiiACC

朝早い犬の散歩は、朝方に冷えていて路面が凍っていたり、霜が降りている時は注意して下さい。足を痛めてしまうことがあります。滑って膝の十字靱帯を痛めたり、とがって堅くなった土に柔らかい肉球があたると表面を傷めて、足を上げたり、なめたりする原因になります。朝冷え込む日は要注意です。

posted at 07:11:51

1月16日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫の腫瘍は早期発見が大切です。治癒率が高く手術の負担が少なく済みます。小さければ局所麻酔ですむことも多いです。抗がん剤は副作用が出ますから早期発見早期切除が第一です。しこりを見つけたら早めに細胞診等の検査を受けて下さい。「小さいから様子を見る」は危険です。小さいうちに病院へ。

posted at 07:11:17

2020年01月15日(水)2 tweetssource

1月15日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫にテーブルから少しだけ、おやつを与える飼い主さんは多いですが、与えてはいけないもの、として玉ねぎ、にんにくは有名です。カフェイン、キシリトール、チョコレート、ぶどう、レーズン、マカダミアナッツ、ナッツ類、熟していないトマト、ほうれん草、キノコ類には注意が必要です。

posted at 08:57:59

1月15日

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藤井動物病院@FujiiACC

室内飼育の猫は周りの環境の変化、例えば知らない猫や人が生活テリトリーに入ると、2週間ぐらいの間、普段と違う場所で排尿するなどの問題行動がおきます。これは叱っても治りません。かえって悪影響になることもあります。思い当たる事があれば、原因を取り除き、少しの間様子を見てあげて下さい。

posted at 08:56:52

2020年01月14日(火)2 tweetssource

1月14日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬の去勢相談が良くありますが、雄は1歳未満で去勢手術でラブラドール、ゴールデンレトリバー、シェパード等で、股関節疾患や前十字靭帯断裂が増加する報告があります。しかし寿命に関しては去勢されている子の方が14~18%長くなると報告があります。大型の犬は1歳以上での去勢手術が良いかもしれません

posted at 08:00:43

1月14日

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猫の尾は気持ちを表す一つです。高く上に挙げているのは、とてもうれしく喜んでいるときですね。猫を触っているときに小さく小刻みに尾を揺らしているときは少し触り方が過剰な時です、すこし引きましょう。下に向けて毛を立てているときは、近づかないでというサインですので、気を付けて下さい。

posted at 08:00:12

2020年01月12日(日)2 tweetssource

1月12日

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藤井動物病院@FujiiACC

人と犬猫の味覚は違い、犬の舌には塩味の味覚がないと言われています。そのため塩分の多い食事を与えると、食べてしまうため、心臓や腎臓の悪い子にはよくありません。また猫は甘いものはわかりませんので、甘い脂肪分の多い生クリームなどを与えると食べますが、糖尿病になる危険性が高くなります。

posted at 09:32:11

1月12日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫の爪を切って出血してしまった時周りを清潔にし、片栗粉もしくは香辛料のカイエンペッパー(止血は強力ですが舐めさせないでください。)をその部分に少量出血部位を押さえる様に着けて下さい。出血を止められます。その上からガーゼなどを巻いて少しの間保護してください。落ち着いたら動物病院へ。

posted at 09:29:14

2020年01月11日(土)2 tweetssource

1月11日

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昔は犬猫の歯は、悪くなったら抜きました。今では人間同様に綺麗な歯を保つことが大切です。歯を綺麗に磨くと、磨かない子に比べて、寿命が15%伸びます。磨かないと歯槽膿漏になり、原因のばい菌が腎臓や心臓の病気を引きお越しさらにその菌は飼主さんにも悪い影響を与えます。口腔内のケアはしっかり

posted at 10:35:36

1月11日

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藤井動物病院@FujiiACC

猫が昆虫やネズミまたはおもちゃなどの獲物を捕らえて飼主の所に持って来るのは、見せびらかしたり、褒めてもらう為ではなく、本来母猫は獲物を弱らせた状態で子猫に狩らせる為に、獲物をとってくるようです。世話をしてる子猫がいないと一番身近な飼主に持って来るといわれています。受け取って下さい

posted at 10:33:55

2020年01月10日(金)2 tweetssource

1月10日

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犬は飛び上がる時は、頭を下から上に振り上げて跳ね、飛び降り時の着地には頭を上に持ち上げて着地の衝撃を吸収します。そのたびに衝撃を首の骨が受けることになるため、跳ねる犬は頸椎を痛める事が多く、抱き上げるときにキャンとなく、上を見上げない、段差を上らないなどの症状が出ます。ご注意を。

posted at 07:35:33

1月10日

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三毛猫は遺伝的に雌がほぼ100%です。また茶トラの約80%は雄です。毛の色と性格の関係の調査では三毛猫、白黒、白灰の猫は他の色の猫に比べ、人との関係でより攻撃的だという調査があります。逆に茶トラは人懐こい様です。論文的には性格は父親の遺伝子と生後三ヶ月までの環境が大きな影響を与えます。

posted at 07:30:11

2020年01月09日(木)2 tweetssource

1月9日

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藤井動物病院@FujiiACC

寒くなると高齢の犬猫は行動の変化が起こることがあります。食事や散歩の要求が強くなる、家中をウロウロ歩きまわる、呼んでも反応がにぶい、夜中に鳴き出すなど見られます。散歩などで運動をする、昼間に遊んであげる、ご褒美を与えることをさせるなど生活習慣を少し変化させることが予防になります。

posted at 07:35:48

1月9日

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藤井動物病院@FujiiACC

今の時期は寒くて震える犬猫がいると思いますが、部屋を暖めても震える子はどこか健康状態が良くないことがあります。犬の震えは、もちろん寒さから、栄養不足の時、痛み(寒い時は特に)、そして内臓疾患の痛みでも震えが起こります。猫は震えることは少ないので要注意です。動物病院に相談して下さい。

posted at 07:33:51

2020年01月08日(水)2 tweetssource

1月8日

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肥満の猫が多いため糖尿病の猫も増えています。食欲が旺盛で肥満の猫は注意が必要です。糖尿病の4大症状は多食、多飲、多尿と体重減少です。中には肥満してる猫を自慢気に話す方もいますが、糖尿病で命を落とす猫は少なくありません。病院で肥満だと言われても痩せられない時は毎月検査を受けましょう

posted at 07:52:34

1月8日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬で血液検査で肝臓の数値が高い子は多いと思います。しかし症状が出ていないため飼い主さんは楽観的に考えている方が多いと思います。しかしながら嘔吐や下痢などの症状が出てくるといきなり命を落とすこともありますので常に体重管理と定期検診をして胆嚢や肝臓の状態を診てもらうことが大切です。

posted at 07:46:38

2020年01月07日(火)2 tweetssource

1月7日

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猫は環境の変化で下痢を起こす動物です。定期的に下痢になる子は環境に問題がないかを見てあげて下さい。下痢が続くときは動物病院でチェックを行ってもらい、異常が無ければ環境のチャックをしてください。新し動物や家族は増えていないか、仲の悪い猫はいないか?家具の配置を変えていないかなどです

posted at 08:54:51

1月7日

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藤井動物病院@FujiiACC

避妊去勢手術は一生に一度の大切で残りの生活に支障をきたす可能性のある重大な手術です。施設選びは重要です。手術器具、術着など滅菌した道具を使用しているか?麻酔は吸入麻酔か?使用する糸は体に残らず溶ける糸か?術前、術中、術後の点滴処置及び鎮痛剤を使用しているかをしっかり聞きましょう。

posted at 08:53:59

2020年01月06日(月)2 tweetssource

1月6日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫の低体温の子が増えてきました。低体温症は様々な病気を誘発します。小型、幼弱動物や高齢動物ほど、寒さに弱い傾向にあります。十分な食事と部屋の温度を高く保つ事が大切です。通常のエアコンでは、深部が温まらない事があります。赤外線が出るタイプの暖房機が被毛のある動物には有効です。

posted at 07:08:46

1月6日

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藤井動物病院@FujiiACC

冬は気温が下がるので水を飲まずに脱水気味になっている子は多いです。しかしうちの子はよく飲んでるという方は飲水量をチェックして下さい。犬では体重1㎏当たり50~60mlで猫はその半分と言われています。特に寒い時は少なくなるのが普通です。これを超えると、病気の可能性が高い為まずは尿検査を。

posted at 07:04:54

2020年01月05日(日)2 tweetssource

1月5日

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藤井動物病院@FujiiACC

ガンは猫でも深刻です。しかし早期の避妊手術で悪性度が強い乳腺腫瘍の発生率は下がります。また化学物質たとえば農薬、掃除の薬剤、たばこなどに近づけない事も大切です。外に出る猫は帰ってきたときに体をしっかり拭きましょう。さらに良い食事管理と適度な運動と歯磨きでガンの予防になります。

posted at 08:58:10

1月5日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫の歯周病予防に歯磨きをしましょう。15%寿命が延びます。歯ブラシでなくても、布や手袋に水を含ませて使用しても構いません。動物用の歯磨き粉で味のついているものは喜んでくれる子もいます。年に2回ほどは、獣医師で状態を診て貰って下さい。犬猫の口腔内の細菌は飼主さんにも悪影響を与えます。

posted at 08:52:33

2020年01月04日(土)2 tweetssource

1月4日

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玉ねぎが犬猫に毒なのは有名ですが、ニンニクやニラも同様に危険です。体内に入ると血が溶けて貧血を起こします。加熱しても,煮汁だけでも、毒性は消えません。もし食べてしまったら食べた物を吐かせることが大切です。普段から食べさせない事、夜間の救急病院をチェックしておきましょう。

posted at 07:40:02

1月4日

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藤井動物病院@FujiiACC

猫に与えない方が良い食べもので生卵の白身があります。生の白身に含まれる酵素が体のビタミンBを壊します。火を通したものは大丈夫です。卵の白身は良質のタンパク質ですから、与える時は火を通して与えて下さい。また野菜類ではネギ類に加えて、青いトマトや生のジャガイモも腸に良くありません。

posted at 07:37:35

2020年01月03日(金)2 tweetssource

1月3日

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犬猫との濃厚接触による人獣共通感染症にかかる事があります。動物が舐めるのは理由があります。友好関係の証として、家族としての愛情、我々の入浴と同様の毛繕い、猫は不安な時も舐めてきます。我々も拒否しにくい理由が多いですが口周りを舐めさせる等の濃厚接触は幼児や高齢者は注意して下さい。

posted at 08:39:20

1月3日

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猫のゴロゴロは傷の治癒を早め、筋肉の緊張を緩め、血圧を安定させ、心臓発作を起こす確率を40%下げます。さらには猫を抱くことで、体温を上げ、撫でることで心を落ち着かせることができます。こういったことはすでに科学的に証明されています。猫と暮らすことで沢山の健康的効果が得られています。

posted at 08:35:30

2020年01月02日(木)2 tweetssource

1月2日

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藤井動物病院@FujiiACC

元旦に外に繋がれて飼主さんを待っている犬を沢山見ました。神社の外、コンビニの外、コーヒーショップの外などです。少しの時間だから、見える場所だからと思われる方が多いですが止めてください。事故が起きると飼主さん色々な原因を話されますが、事故が起こってからでは遅いです。止めましょう。

posted at 10:27:55

1月2日

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藤井動物病院@FujiiACC

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。お正月に犬と一緒に出かける人は多いと思います。寒さ、人混みはストレスがかかります。また屋台の食べ物の拾い食いでも嘔吐や下痢を起こす事も多いです。少し胃腸をいたわりながらうまく乗り切りましょう。寒さ対策も万全にして下さい

posted at 10:27:50

2019年12月31日(火)2 tweetssource

12月31日

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藤井動物病院@FujiiACC

暮れや新年は夜中に車で外出や初詣に行かれる事が多いと思いますが、車の中に犬を残して行動するのやめてください。車の室温は急激に下がるため、小型犬や高齢動物は低体温症になって、病気になりやすくなってしまいます。車の中に人が一緒に残って温度管理をして下さい。

posted at 09:23:45

12月31日

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藤井動物病院@FujiiACC

令和最初の大晦日ですね。1年間ありがとうございました。犬猫の使用している、道具や寝床などを掃除、チェックをして下さい。必要があれば買い替えを、また動物の体も触って身体検査をして、体重測定もしてあげて下さい。気になることがあったら年明けに病院にご相談を。良いお年をお迎えください。

posted at 09:22:37

2019年12月30日(月)2 tweetssource

12月30日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫の目のチェックをして下さい。左右のまぶたを上に持ち上げて結膜は左右で赤みが違いはありますか?次に瞳の大きさは同じですか?瞳はくっきりとしていますか?端がいびつになったり欠けていたりしませんか?瞳の中の色は濁っていませんか?左右同じでしょうか?異常があれば獣医師に相談ください。

posted at 13:07:36

12月30日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬のマウンティングは雄の性行動と思っている飼主さんが多いですが、雄雌を問わず人に対しても行います。理由は色々で、優位を示すため、ストレスや退屈をごまかすため、さらには膀胱炎などの泌尿器疾患などが起こっている子、またネグレクトなどの虐待を受けていた子などでも多く見られる行動です。

posted at 13:06:20

2019年12月29日(日)3 tweetssource

12月29日

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当院は30日まですが、休みに入ってる病院も多いと思います。地域の救急動物病院を見つけておきましょう。東京、神奈川ではDVMs動物医療センター横浜の救急診療は通常は夜9時から朝5時迄ですが12月31日から1月3日まで24時間対応しております。緊急時はまず電話でお問い合わせをyokohama-dvms.com/er

posted at 09:00:49

12月29日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬は雑食と言われていますが、人間ほど野菜類の消化が得意ではなく、固まりのまま与えても、野菜の細胞壁を分解して消化できずにそのまま排泄されます。野菜類を与える時は、すり下ろしたり潰したり、または一度火にかけることで、野菜の細胞を壊すことで栄養素を吸収できる様になります。

posted at 09:00:09

12月29日

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藤井動物病院@FujiiACC

猫のドライフードは便利で、置き餌もでき、周りを汚さない、また歯垢が付きにくいなどのメリットがあります。逆に缶のウエットフードは太りにくい、脱水しにくい、食べやすいなどがあげられます。手作りフードも同様です。どちらを選ぶかは現在の猫の状態に合わせて変えていくのが良いと思います。

posted at 08:59:02

2019年12月28日(土)2 tweetssource

12月28日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬が寝起きの動きがこわばったり、玄関までお迎えに来ていたのが来なくなったり、呼びかけると上目遣いをするようになったり。猫では爪をとがずに伸びてきたり、高いところに上がらなくなったり、これらは関節の痛みや、頚部の痛みの可能性があります。寒い時期は症状が出やすいので見逃さないで下さい

posted at 08:16:19

12月28日

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今年も残りわずかですね。動物にはこういったことは関係ありませんが、家族が集まり、沢山の食べ物があり、外出したり、来客があったりと、動物にとって興奮する日々です。お休み明けに体調を崩す子がとても多いです。散歩や食事は変化させずにいつも通りに過ごさせましょう。常備薬の確保を忘れずに。

posted at 08:15:14

2019年12月27日(金)2 tweetssource

12月27日

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藤井動物病院@FujiiACC

猫は甘い味には鈍感ですが、甘いケーキの生クリームなどの脂肪分の多いものは好んで食べます。通常は、炭水化物(糖質)をあまり摂らない猫が多量に糖分を摂ると代謝仕切れないために糖尿病になってしまう事があります。キャットフード以外を与える時は炭水化物や糖分の多いものは気を付けましょう。

posted at 14:48:44

12月27日

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藤井動物病院@FujiiACC

朝早い時間に散歩に出かける方は多いと思いますが、公園で犬友達と集まっている方を多く見かけます。寒い時間帯の散歩はゆっくり歩いた後は30分以上はしっかりと早足などで運動をしてください。長い時間止まっていると体温が奪われ、低体温や関節疾患を起こしてしまいます。寒い時は動き続けましょう。

posted at 14:48:32

2019年12月26日(木)2 tweetssource

12月26日

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藤井動物病院@FujiiACC

人が毎日習慣にすると気持ちが前向きになり幸せを感じる行動に、瞑想する、感謝の日記を付ける、良い事をする、睡眠を十分に取る、動物と遊ぶ、公園に散歩に出かけるというのがあります。是非毎日動物と公園に散歩に出かけて遊んで下さい。気持ちが前向きになる習慣の二つを実行でき精神的に充実します

posted at 08:16:34

12月26日

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藤井動物病院@FujiiACC

猫に寝込みを襲われ遊ばされた経験はありませんか?夜行性なので暗闇でも物を見るのが得意です。人間が必要とする照明のわずか1/6の明るさで見えます。猫の視力はそれほど良くなく、人間の10分の1程度です。しかし、動体視力は非常に優れており、0.4センチ/秒といったわずかな動きさえも感知できます。

posted at 08:16:10

2019年12月25日(水)2 tweetssource

12月25日

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藤井動物病院@FujiiACC

犬猫が家から逃げてしまった時に大切なのは、最初の24時間のうちに近隣の散歩友達やご近所の人に連絡をして見つけてもらうことです。そして特徴を記したポスターを作り貼り始めて下さい。早い対処が発見されるか否かを分けます。殆どの犬猫は逃げたあと24時間以内は家から1㎞以内にいる事が多いです。

posted at 08:05:22

12月25日

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藤井動物病院@FujiiACC

飼主さんの中には犬猫の尿が沢山出ているから、腎臓は問題ないと思っている方がいます。腎臓が悪くなると、尿は薄くなり、量は増えてくるのが普通です。同時に飲水量も増えてきます。8歳を超えたら年に4回ぐらいは尿検査を受けてください。検査の中では尿の濃さを見る尿比重というのがとても重要です。

posted at 07:53:47

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