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@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

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2018年09月22日(土)19 tweetssource

9月22日

@ttori5112

ビール&フレンズ@ttori5112

悪い事言わんから新卒は大手にしとけ。意識高い系とか声のトーンが高いベンチャーが目立つかも知れんけど、働くってどういう事なのかわからないままにいきなり10種競技するような所て活躍できる新卒なんて滅多にいないよ。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 00:52:15

15時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。ITエンジニアだと、プロジェクトの連続or定常的な働き方のバランスは、どんなものだろうか。いわゆるSIerで、「◯◯銀行システム統合」みたいな案件をメイン事業にしていると、おそらくプロジェクトの連続になるかと思う。一方、事業会社の社内IT部門だと、定常的な働き方になるだろう。

posted at 10:32:59

15時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。ITエンジニアで、定常的な働き方をしたいなら、社内向けIT部門が候補のひとつだが、僕の読者・フォロワーには勧めない(諸般の事情により、理由は省略)。キャリア上、フロント部門にはこだわった方が良いので、人月商売のSIerではなく、自社製品開発型のITベンダに就職するのが得策ではないか。

posted at 10:39:26

15時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。外資系で言えば、マイクロソフトやORACLE、日系企業で言えばサイボウズやGMOなどは、自社製品開発型のITベンダーだ(勘違いだったら申し訳ない)。必ずしも、上記の企業を勧めるわけではないけど、やはり「請負」よりも、「自社製品」を持つ企業の方が、働きがいは大きいと思います。

posted at 10:47:57

15時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。ITエンジニアは、フロント部門(収益部門)にこだわった方が良いのは、そもそもビジネスパーソンは、市場や顧客からの評価に晒されることで、成長できるからです。「顧客の期待に添えなかった」とか「ライバル企業に負けた」という経験のひとつひとつが、成長の糧になるのです。

posted at 10:54:12

15時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。ITベンダーを見分けるポイントのひとつは、「PMとは、何の略か?」でわかる気がします。自社製品開発型のITベンダーでは「プロダクト・マネジャー」を指し、プロジェクト型のITベンダーでは「プロジェクト・マネジャー」を指します。

posted at 11:06:15

14時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

備忘録。カフェの隣り席で、転職面談(?)が行われていた。求職者の女性は、勤続11年で総務と経営企画を担当。部署異動に伴い、今年3月に退職。経営企画やIRの職務を希望。希望年収は、650〜700万円。最低でも600万円以上とのこと。
⇨会話が丸聞こえだったが、僕が採用担当なら、直感的に不採用じゃ!

posted at 11:53:35

14時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。隣席の転職面談(?)に関して感じたのは、求職者の女性(総務と経営企画で勤続11年)は、「株主総会の招集をした」などの「業務経験」を話しているだけで、特段の魅力なし。残念ながら。同情の余地はあり、総務や経営企画の内勤部門で顕著な功績を出し、高年収で転職するのは難しいと思います。

posted at 12:03:54

13時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。隣席の求職者の女性、「経営企画」を連呼し、退職理由も「部署異動」だったようなので、とにかく経営企画をしたいのでしょう。独断と偏見ですが、こういうタイプの人って、「私は経営企画です!」と縄張りを張ったり、マウンティングしたりで、他の社員とトラブルを傾向があるように感じます。

posted at 12:12:01

13時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。あと、突っ込みどころがあるとすれば、実務経験が総務と経営企画では「1円も稼いだ経験がないやんけ」。それで経営企画やIRに固執するのでは、傍から見た印象は良くないです。「必要であれば、仕事の幅を広げるために、営業にも挑戦します」くらい言えれば、それなりに好印象だったのですがね。

posted at 12:17:51

13時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。先程の求職者の方が、無能だったかと言えば、決してそんなことはないと思います。勤続11年で年収600〜700万円なら、世間一般的には優秀で、恵まれているでしょう。が、しかし、前職の中では、上位2割のハイパフォーマーではなく、あくまで標準レベルだとは感じました。

posted at 12:38:57

12時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。巨大なブーメランでもあるのだが、勤続11年の経営企画の方、「もう少し頑張って、実績を出せれば良かったのにね」と思わずにはいられない。キャリアの年数は僕と同程度だが、おそらく僕の成長角度の方が高いと思う。残酷ながら、そういうのは透けて見えてしまうのだ。

posted at 13:59:35

12時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。僕もきっと、上段者からは「もっと頑張れば良かったのにね」と思われています。実際、もっと頑張るべきだったからです。特にキャリアの初期の頃は、「ここが限界!」というラインまで、自分を追い込めていませんでした。悪い意味で、「マイペース」だったため、落伍してしまいました。

posted at 14:05:12

11時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

「部署異動」を理由にした退職は、相当の減点要素と感じます。次の会社でも、経営企画部門以外の部署に異動となれば、退職・転職することが予想されるからです。しかも、前会社で経営企画から異動になったのは、「実は、適任ではなかった」という可能性が、少なからずあります。 twitter.com/naaramaki/stat

posted at 14:13:18

11時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。僕は今のポジションに満足しているので、自ら異動願いを出すことはないけど、仮に営業部門や経営企画部門に異動になったとしても、部署異動を理由に、会社を辞めることはない。

posted at 14:23:06

11時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「◯◯部門以外は嫌なので、異動となった場合は転職します」というタイプの人、キャリア観は人それぞれだけど、会社からしたら、相当に面倒くさい。しかも、「営業部門」や「事業部門」など、大人数の部門ならまだしも、「経営企画限定」とか言われるとね。

posted at 14:30:46

2018年09月21日(金)14 tweetssource

9月21日

@happytarou0228

Kotaro Higuchi@happytarou0228

日系大企業の新規事業領域って各社かなり似たり寄ったりなんだけど原因は意思決定レイヤーの情報収集源が同一なことが原因っぽい。情報収集源は日経新聞、経産省の発表、新規事業コンサルなど。中でもコンサルは日系大企業各社が似たようなニーズがあるのでほぼ同内容のものを複数提案してるっぽい。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 12:36:20

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。正直、日経新聞に書いてあることで、日々の仕事に有益な情報って、あまりない気がするのですよね。それでも、顧客企業の記事はフォローしますが。

posted at 12:40:46

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。S商事の移転前のエリアは、カースト制度が強固な人工離島で、マウンティング・ゴリラが生息しているので、大手町への移転は正解と思います。

posted at 20:44:44

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「企業の本社はどこに置くべきか」と考えると、東京都内であれば、基本、山手線か京浜東北線の駅から徒歩でアクセス可能なエリアが良いと思います。大江戸線や有楽町線、京葉線などの沿線は、企業が本社を置くには、あまり適していないでしょう。

posted at 20:57:58

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。例えば、本社を品川駅周辺に置き、横浜駅周辺に支社を置けば、交通遮断で行き来ができなくなるリスクを減らせます。品川駅ー横浜駅間は、東海道線、横須賀線、京浜東北線、京急線の4通りの行き方があります。特定路線に依存しなくて済むわけです。

posted at 21:03:08

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。H海やT洲は、大江戸線や有楽町線に依存したエリアです。好きで住むのは勝手ですが、企業がこんな場所に本社を置くと、採用に悪影響が出ることが懸念されます。地下鉄が止まれば、通勤や帰宅が遮断されてしまいます。しかも、マウンティング・ゴリラの出没エリアです。

posted at 21:09:42

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。これからの時代、企業の本社は品川駅周辺に起き、横浜、名古屋、大阪、福岡に営業支店を置くのが鉄板ではないか。

posted at 21:29:09

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。就職前には把握しようがなかったが、プロジェクトベースよりも、ある程度、固定的な職務(=居場所)がある方が、働きやすいと感じている。ひたすらプロジェクトを連続でこなすような働き方って、少なくとも、自分が理想とする働き方ではない。

posted at 21:54:59

9月21日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。自分自身について、プロジェクトが得意なのか、定常的な働き方が得意なのかは、把握しておいた方が良いと思う。

posted at 22:03:26

9月21日

@johokusho

黒猫ちゃん@johokusho

なんか炎上狙ってんのか知らんけど変なマウンティングかまして煽ってるのおるけど、吾輩の周りでそんなタイプの奴みたことないニャーよ。心の奥底までは分からんけどそれなりの学があってソコソコ恵まれとったらおふざけ以外でホンマに他人を煽る気になんかならんよにゃ。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 22:08:51

2018年09月20日(木)2 tweetssource

9月20日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。仕事の話とは限らないが、2018年度の上半期で目標を大幅に過達し、半年間で1年の目標を達成した。そのため、下半期の目標値を大幅に上方修正することで合意した。0⇨1の事業化と併せて、一気に勝負をかけるタイミングがやってきたようだ。

posted at 01:00:51

9月20日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「なぜ、今までこんな大事なことに気付かなかったのか」というポイントに気付き、データを調べてみたところ、驚愕の事実が判明した!(具体的なことは、何も言えず申し訳ない)。ともかく、人間の属性や行動は、データで検証する姿勢が大事ということで(一般論)。

posted at 20:07:16

2018年09月19日(水)11 tweetssource

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。例えば、顧客のニーズを掴んでいるか、否か。不充分な情報を元に「論理的な思考」をするより、直接、顧客に質問したり、注文実績を分析したりする方が、早くて正確だ。更に、「論理的には◯◯と推測できる」という主張よりも、「顧客は◯◯と言っている」という事実の方が強い。論より証拠!

posted at 00:21:01

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。実践的には、論理的な思考力よりも、「勝敗を分ける情報を入手できるか」という部分が、重要なのだ。情報の質×量が同水準の場合には、「論理的な思考力」の勝負になるが、情報の質×量の段階で、ライバルを圧倒してしまう方が、確実に勝利できる。

posted at 00:29:30

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。顧客や仕事仲間と信頼関係を築けば、「ここだけの話だけどね…」という情報も入ってくる。もちろん、そのような情報は口外しないが、戦略や計画に、間接的な影響を与えることは、言うまでもない。今後、「ちゃぶ台返し」が起きるであろう領域へのリソース投入を回避することもできる。

posted at 00:38:18

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。論理的な思考で議論をするというのは、比喩的に言えば、リングの上で、ボクシングをするようなものだ。両者の体重を同じくらいに調整し、「ヨーイ、ドン」で試合が始まる。そういう「お膳立て」があって初めて、競技として成り立つのだ。一方、現実世界は、いわばジャングルでの銃撃戦だ。

posted at 00:51:48

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。ボクシング(=論理の世界)は、両選手の条件を揃える。素手にグローブを付けた状態で戦い、キックや投げ技は禁止だ。一方、ジャングルでの銃撃戦(=現実世界)は、より強力な火器や兵器を用意した方が有利だし、空爆や戦車での突進もあり得る。武器が「竹槍」では、話にならない。

posted at 01:01:25

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。微妙な比喩で恐縮ですが、論理的に思考し、論理的なコミュニケーションをする時は、「これから、ボクシングをするのか」をよく吟味した方が良いでしょう。自分はボクシングをするつもりでも、ライバルはマシンガン(=知識・情報)で武装して現れるかもしれません。

posted at 01:08:46

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。ボクシングをするつもりで現れた相手に対して、銃火器で武装して攻撃すれば、「一方的な殲滅戦」になるのは、間違いありません。フェアな勝負ではありませんが、ビジネスにおける競争は、これに近いものがあります。

posted at 01:17:58

9月19日

@NAaramaki

アラマキ(荒巻崇雅)@NAaramaki

@HiroyaYamada 実際、ビジネスはサバイバルですね。ライバルにどんな事情(障害者、高校中退、転職回数多いなど)があったとしても、一切、手加減して貰えません。こちらも生活が掛かっているので、当然です。ゴルフでは下手な人ほどハンデが貰えますが、ビジネスはハンデが貰えません。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 12:16:01

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。論理的なコミュニケーションをしたいなら、「これから、『ヨーイ、ドン』でボクシングをしましょう。反則はこれこれで…」という具合に、相手と「ルールの合意」が必要です。なお、この「ルールを合意するプロセス」は、利害が衝突しやすく、「論理」ではなく、「力関係」がものを言います。

posted at 12:22:45

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。純粋に論理的な思考力で競うなら、事前に参加者全員に情報が開示され、「ここで提示した以外の情報を使用してはならない」とルールにしないといけません。そうでないと、「一撃必殺の情報」を隠し持った人が、「実はこうなのだ!」と披露して、「勝負あり」となります。

posted at 12:30:37

9月19日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

読書メモ。ケン・ブランチャード(著)『リーダーシップ論』。”情報は力である。情報が手に入りやすいほど、従業員は会社全体の目標や価値観に沿った正しい意思決定ができるようになる。”P12⇨ここ数日、僕が力説しているポイントでもある。 pic.twitter.com/MeS2aMrubn

posted at 23:02:58

2018年09月18日(火)13 tweetssource

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。三連休明けのスタートダッシュ。午前中で大きな仕事をやりきった。一気に集中力を発揮するためにも、休日はしっかり休むことが重要じゃ!

posted at 12:25:26

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。例えばだが、この際、「1万円以下の請求(=商品/サービスの販売)はしない。全て無料にする」と決めてしまったら、どうだろうか。個人が数百円や数千円の商品を必死に売っていると、それだけで貧乏くさく、「お察しください」です。お金は本業で回収すれば良いのです。

posted at 18:29:24

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。僕は、情報の切り売りをしないですし(少なくとも一般消費者向けには)、情報を数百円、数千円で販売するくらいなら、無償にしてしまいます。

posted at 18:37:13

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。うちの会社の研修は、高級ホテル並み(?)の費用がかかることも多いので、自己負担で受講できる人は、かなり限定されると思います。ぼくちんのツイートやコラムは、学習やキャリアへの意欲が高いけど、教育予算等の都合で受講できない方に対する(若干の)救済措置(?)という意味もあります。

posted at 18:50:18

9月18日

@nekojitaeg

猫舌エンジン@nekojitaeg

@HiroyaYamada 制約の中で、「なんとかしてみよう」、「なんとでもする」、みたいに創意工夫を楽しんでる人だと、偉くなろうとも思わないかもしれないですね。
なんとかできない人ばかりが周りにいると、優越感があるかもしれないっていうか。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 19:03:32

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。上司に対して、何かを提案する際、留意した方が良いのが、「持っている情報が非対称な可能性がある」ということ。上司は何らかの機密情報を持っていて、それが提案内容にも影響を与えるのだが、守秘義務により、その内容は話せない。そのために、提案への反応が不自然になることもある。

posted at 19:59:30

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。僕たちは、「不完全情報」の世界を生きている。人によって、持っている情報そのものに差があり、その中には守秘義務のある情報も含まれている。論理的なコミュニケーションの前提は、議論の前提となる情報が全て開示されていることだが、現実には、この前提が満たされることは、滅多にない。

posted at 20:06:48

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。厳密に言えば、論理的なコミュニケーションというのは、持っている情報が対等である時しか、成り立たないのです。そして、現実の議論では、「論理的な思考力」がある人よりも、「あなたは知らないようだが、実はこうなのだ」という「新情報」を掴んだ人の方が、有利なのです。

posted at 20:24:42

9月18日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。議論の勝敗。多くの場合、「あなたの発言は矛盾している」と見抜く「論理的思考」よりも、「事実はこうなのだ。そんなことも知らないのか」という「新情報の提示」によって、決着がつく。「なんだそりゃ」という感じですが。

posted at 20:43:57

9月18日

@ka2aki86

Katsuaki Sato (佐藤 航陽)?@ka2aki86

ツイッターの離脱防止のクソリプ対策すごいな。言語の意味解析をしてるというよりも、フォローフォロワー関係の密度から関係性の遠い人のリプをできるだけ見せないようにしてる。それは過去データから確率的に不快である可能性が高いと予測。匿名でオープンのように見えて実はクローズド化してきてる。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 22:20:41

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