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@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

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2018年11月12日(月)4 tweetssource

7時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

備忘録。試しに、ミイダスで市場価値を診断してみまちた。「類似ユーザーのオファー年収実績」が770万円と出た。オファー年収が770万円では(収入を理由には)転職しないけど、かと言って自分が優秀とも思えないので、うーむ、こんなものなのかな。miidas.jp pic.twitter.com/vkTf2YrCWI

posted at 21:39:08

6時間前

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。マンションの役員アンケートでは、定員14名に対し、A:立候補とB:やってもいい で計20名いたようだ(僕は「やってもいい」で回答)。ふと思ったのだが、マンションの役員は、普通、やりたがらないわけだが、若い頃から「経営経験」を積むには、ちょうどいい機会じゃないだろうか。

posted at 22:31:32

6時間前

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。僕自身は、マンションブロガーとトラブルを起こして、他の住民に迷惑をかけた過去があるので、積極的に理事に立候補するのは自粛した。が、その件がなかったら、本業での経営経験の不足を補うためにも、管理組合の理事に立候補しても良かったかな、とは思う。

posted at 22:40:59

6時間前

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。先日、そなエリア東京に電話しまして、社内(?)で、防災学習施設として紹介することの了承をいただきました。ほんのちょっとしたことなのだけど、こういう電話を一本かけるか、かけないかで、明暗が分かれることは、よくあります。

posted at 23:17:17

2018年11月11日(日)15 tweetssource

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。目標と成果。職場で雑談として、「既に成果を確保した状態で、予算や目標を立てれば、『頑張ったけど、できませんでした』という事態は避けられる。失敗に厳しい組織においては、有効じゃないか」という趣旨の話をした。キャリア形成上のリスクを軽減するには、ある程度、有効と思う。

posted at 08:39:25

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。目標と成果。勤務先が失敗にある程度、寛容であるならば、予算や目標は、真剣勝負で立てても問題ない。問題は、失敗に厳しい場合で、自衛手段としては「(水面下で成果を確保した状態で)その成果を達成する目標を立てる」という手法がある。実はこれ、キャリア官僚の予算の立て方に近いようだ。

posted at 08:46:01

11月11日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。目標と成果。「できるか、できないか、よくわからないことを、公式の目標として掲げて良いか」という問いに対する答えは、業界や会社、職場や上司の性格によっても違ってくる。自分が置かれた環境の「失敗への許容度」を、よく見極める必要があるのだ。

posted at 09:10:24

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。目標と成果。日本企業の製品は、「過剰品質」と言われることがよくあるが、では免震オイルダンパーはどうだったのか。Webサービスなら、粗い状態で市場投入しても構わないが、いい加減な品質の免震オイルダンパーを建物に設置するわけにはいかない。「安全第一」の事業分野も存在する。

posted at 09:15:18

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。目標と成果。新興国に営業攻勢をかけるなら「失敗を恐れるな」だが、飛行機のパイロットに対して、「墜落を恐れるな」と言うわけにはいかない。「革新的デザインの飛行機」を「とりあえず、飛ばしてみよう」というわけにもいかない。要は、人命に関わる仕事ほど、失敗への許容度が低くなる。

posted at 09:20:59

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。目標と成果。「公式目標の承認日と目標の達成日が、結果的に同日だった」ということは、ぼくちんにもあります。いいえ、ただの偶然です。

posted at 09:26:33

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

参考。この一文が重要!⇨「同社は竣工間際の建物から優先的に交換工事に着手している。」/「KYB、最終赤字100億円、4~9月、免震不正で費用150億円。」「日本経済新聞」2018/11/05付 pic.twitter.com/l5RgpZnFga

posted at 09:35:35

11月11日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

備忘録。イオン銀行の初回設定登録をした。他の金融機関からの自動入金サービスができるということで、その下準備をした。

posted at 13:42:18

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

備忘録。この本で薦められていた『ウィズダム英和・和英辞典』の辞書アプリを購入しました。なかなかいい感じです。¥2,900ですが、キャリアアップにつながる(可能性がある)と思えば、安いものです。 pic.twitter.com/7LM8n5E8mr

posted at 14:45:01

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

読書メモ。これは納得⇨「一般的に個人の言語力は収入に正比例」。/久保田竜子(著)『英語教育幻想』。”北アメリカとヨーロッパの国々を対象としたフランソワ・グランらの研究によると、一般的に個人の言語力は収入に正比例していると言える一方で、これは女性より男性の方に当てはまるようです。”P151 pic.twitter.com/jTxLHvGlYO

posted at 16:21:24

11月11日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。英語学習に適したタイミング。「キャリアアップのため」と目的を絞って英語を学習する場合、適したタイミングはいつか。TOEICスコアが昇格要件に含まれている場合、早いタイミングで昇格要件をクリアしておくことが望ましい。というのは、昇格直前は、英語の学習をしている場合ではないからだ。

posted at 18:08:22

11月11日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。結局、受験においてもそうだったのだが、結局、英語は「片手間」で学習して、入試の合格点なり、昇格要件のTOEICスコアなりをクリアすることが、まず重要になる。逆に言うと、通訳や翻訳家をめざすのでない限り、英語は「必要以上に学習してはいけない分野」だと思う。

posted at 18:17:16

11月11日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。例えば、自社の経営幹部への昇格要件として、TOEICスコアが800以上とする。これは新人の頃に取っても、学生時代に取っても、別に構わない。一般的に、昇格するほど仕事が忙しくなるし、「英語なんて、勉強している場合じゃない」となりやすい。まだ仕事が忙しくないうちに学習する方が有利だ。

posted at 18:29:45

11月11日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。仕事で成果を出すことに比べたら、英語学習は、努力すれば誰でもできる。0⇨1の事業化とかに比べれば、圧倒的に楽なものだし、ペーパーテストに毛が生えたようなTOEICが昇格要件になっているなら、ここは確実に押さえておきたい。

posted at 18:58:25

2018年11月10日(土)9 tweetssource

11月10日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。iPadのマジックですが、画面に映っているのは、全て「再生動画」で、「動画に合わせて、マジシャンが『演技』している」(iPad の操作は一切していない)というのが、まず基本的な構図かと思います。

posted at 09:11:53

11月10日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

備忘録。金銭貸借契約の件。来年4月に、合併と事業移管で新会社設立となるのだが、幸い、住宅ローンの審査結果には、影響がなかった。私見では、①株主構成に変化がないこと 及び ②存続会社であること(=転籍が発生しない) の2点により、審査の視点では「社名が変わるだけ」だったのだと思う。

posted at 16:12:09

11月10日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。あと、先方の担当者は、当社の新会社設立のニュースリリースをチェックして、「融資に問題なし」と判断したわけで、特に合併や事業再編系のニュースリリースは、キチンとしたものを出すのが、会社の責務だと改めて思いました。社員の住宅ローンの審査の材料にもなるわけなのでね。

posted at 16:19:48

11月10日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

備忘録。免震オイルダンパーの件。事業主の京急電鉄の方から、全体説明と個別の質疑応答で、詳しく話を聞くことができた。結論として、カヤバ社の工場で、第三者が立会いの元、適合品と証明されたものが、再設置されることとなった。入居予定のスケジュールに変更なし。

posted at 16:25:18

11月10日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「引き渡し日程に変更なし」のスケジュールは、施工会社の長谷工と免震ダンパーのカヤバ社が提示してきたそうだ。既に、ダンパー8本中、4本が取り外され、カヤバ社の工場に持ち込まれている、とのこと。ここから先は推測だが、うちのマンションは、相当、優先的に対応されていると思う。

posted at 16:31:20

2018年11月09日(金)4 tweetssource

11月9日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「疫病神」という言葉があるけど、確かにそういうトラブルメーカーみたいな人はいる。「疫病神」が「不幸のメッセージ」を発してきたら、それに対しては「政治的な対処」が必要だと感じます。

posted at 07:51:02

11月9日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。僕も「疫病神」と思われているかもだけど、「疫病神」はTwitterランドでも、「不幸のメッセージ」を撒き散らしています。「優秀な奴ほど転職する」(=「優秀な奴ほど昇進する」が正しい)とか「持ち家の方が得」(=相場と個人が置かれた状況次第)といった発言をする人が、その典型例です。

posted at 08:03:47

11月9日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。かつての大日本帝国軍は、撤退・退却を「転進」と言い換えて、誤魔化した。現実を直視しないから、決定的な敗北を招くのだ。昇進できずに落伍したのに、世間体から「優秀な奴ほど転職する」と吹聴するのも、それと同じ。そもそも、「転(ころ)ぶ」と書く時点で、良い意味の言葉ではないのだ。

posted at 12:26:46

11月9日

@iionna_renai

ゆり@iionna_renai

他人の悪口をいう人は、その人が失敗してほしいと切望している。馬鹿にできる材料を常に探している。

そうでなければ自分が惨めだからだ。そして他人が失敗すれば自分はすごいと思えるからだ。

認められたいんだったら、自分で自分を認められるようになれ。他人を貶めて自分を認めさせようとするな。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 12:46:00

2018年11月08日(木)4 tweetssource

11月8日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「評価されないから、自画自賛をするのか。自画自賛をするから、評価されないのか」と言えば、どちらの要素もある。この悪循環を断ち切り、「評価されるから、自画自賛をせずに済む。自画自賛をしないから、謙虚な人柄が評価される」という好循環に乗る必要がある。

posted at 07:53:14

11月8日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。不本意ながら、「政治力」を発揮してしまった。既存の契約を無視するような動きに釘を刺し、当事者と認識を合わせ、合意形成した。「最悪の事態」を想定して布石を打つのは、本当に重要だ。

posted at 21:37:24

11月8日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。政治的な動きをするのは好きではないのだが、火の粉が降りかかってきたり、謀略を仕掛けられたら、ある程度、自衛手段を講じないといけない。政治的な動きは好きではないのだが、皮肉なことに、僕はこれが得意なのだと思う。

posted at 21:50:07

11月8日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「好き嫌い」と「得意苦手」は別物で、「嫌いだが、得意」なものがある。僕にとっては、それが「政治」であり、「謀略」なのだと思う。

posted at 21:55:51

2018年11月07日(水)11 tweetssource

11月7日

@__snow_rabbit__

ゆきうさぎ@フリーのシステム屋@__snow_rabbit__

出世コースから外れるサラリーマン
渡りを見渡す。

社内評価がいかに理不尽で、
会外でその評価も大したことなく。

たかたが数万の為に何をそんなに頑張っているんだい??

と、マネジメントというキャリアパスを捨てて、スリーになった私がいうのよ何ですが。

Retweeted by 山田宏哉

retweeted at 00:21:48

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。理不尽なのは、社内評価よりも、自己評価の方かと思います。社内評価は、案外、公平で客観的です。思い上がって、自己評価が上振れるのが、諸悪の根源かと。

posted at 00:22:05

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。「どこに住んでいるか」って、微妙に日々の働きぶりに影響を与えている気がします。例えば、僕は自分の役職が間違っていても特に訂正せずにスルーなのだけど、「私の役職が間違っています!」と強く主張する人は、タワマン集積エリアに住んでいる、とかね。

posted at 12:33:22

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。あくまで勝手な印象ですが、「余計なプライドが高い人が好むエリア」に住む人は、そのプライドが仇となり、出世コースから外れていく傾向があるように感じます。何というか、見栄や世間体、虚栄心を優先するので、優良企業の経営幹部のマインドセットではないのですよね。

posted at 17:53:53

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。かつては「港区のマンションに住んでいます(ドヤ顔)」と鼻にかけていた人も、残念ながら、仕事のパフォーマンスは鳴かず飛ばずで、今では消息不明だったりします。本当は、喉から手が出るほど出世したかったのだろうけど、残酷ながら、上位職には不適格だったのだ。

posted at 18:01:21

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。自戒の念でもあるのだが、「マウンティングをする度に、出世が遠ざかる」と考えて、ほぼ間違いないと思う。いい気になって、ふんぞり返る度に、人望と信頼は失われていく。僕も油断すると、すぐに思い上がるので、自制しなければならない。

posted at 23:15:00

11月7日

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山田宏哉@HiroyaYamada

随感。Twitterランドでマウンティングを繰り返すゴリラたち。事あるごとに「俺様は優秀だ」「俺様には人脈がある」とマウンティングしている人って、実生活では、なぜか昇進と無縁だったりする。以前は、「なぜかな?」と疑問だったけど、人の評価は究極、「あの人と一緒に働きたいか」ですからね。

posted at 23:20:55

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。一体どこの誰が、事あるごとにマウンティングを繰り返す人と、一緒に仕事をしたいと思うのか。相手の立場で考えれば、当たり前のことだ。

posted at 23:26:00

11月7日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。思い返すと、実生活でも、ネット上でも、僕に喧嘩を売ってきた相手は、例外なく、余計なプライドが高かった。不思議なことに、ここは「例外なく」ですね。そして、僕の知る範囲では、そういう人は仕事で鳴かず飛ばずで、昇進面で落伍したことに、劣等感を持っていました。

posted at 23:51:46

2018年11月06日(火)4 tweetssource

11月6日

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山田宏哉@HiroyaYamada

参考。選手村マンション。思うところはありますが(省略)、今から新築マンションを買うなら、有力候補のひとつかと(割安価格であることが前提)。総計画戸数5632戸(うち4145戸を分譲)。 pic.twitter.com/v3lsLinfFa

posted at 00:31:13

11月6日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。自分にとって重い判断をしたこともあり、帰宅後、頭痛になってしまった。詳細は言えないが、全ての希望を叶えることができない状況下で、心中、「ごめんなさい」とつぶやきながら、明暗が分かれる判断をした。「全体最適の判断」などと言っても、大抵、自分が不利益を受けたら、納得しないよね。

posted at 23:04:01

11月6日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。仕事においては、極力、公平であろうと心がけてはいるけど、リソースは有限であり、全てを平等に扱うことはできない。結局、何らかの合理的な根拠を元に、優先度が高いものに傾斜配分することになる。殊更、間違ったことをしているつもりはないけど、感情的の葛藤がないわけではないのだ。

posted at 23:21:10

11月6日

@HiroyaYamada

山田宏哉@HiroyaYamada

随感。自分に選択権がある時に、他者からの希望や要望を断るのは、辛いものだ。そういう時、多くの人は、「ルールなので」とか「上司がそう言っているので」とか、責任転嫁して、暗に「自分は悪くない」と言う。要は、嫌われたくないのだ。「正しいこと」より「嫌われないこと」を優先してしまうのだ。

posted at 23:30:04

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