情報更新

last update 10/26 06:06

ツイート検索

 

@IIMA_Hiroaki
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

Stats Twitter歴
4,478日(2009/07/24より)
ツイート数
9,058(2.0件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2021年10月25日(月)1 tweetsource

2021年10月24日(日)3 tweetssource

10月24日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

では、飯間自身はどういう論理形式で小論文を書くべきと考えているかというと〈起承転結がその形式ではないと考える私は、シンプルな私案を著書にまとめたこともあります〉と、書評の最後で自分の著書に言及するという失礼なことをしています。『伝わるシンプル文章術』という書名は出していませんが。

posted at 16:01:03

10月24日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

(RT)渡邉雅子さんの著書を書評した際、日本の小論文の指導で起承転結の形式を教えているのはよくない、起承転結はもともと漢詩のものだから、と私は述べました。渡邉さん自身は起承転結についてはさっと触れているだけで、特に批判的でもありません。誤解のないよう、一言申し上げておきます。

posted at 15:51:09

10月24日

@Iwanamishoten

岩波書店@Iwanamishoten

「著者は、日本の小論文を〈起承転結に基づく〉ものと述べます…(それ)は本来、漢詩を作るための形式」「それぞれの社会によって、最もふさわしい論理形式があることを本書は教えます」

10/24読売新聞に、渡邉雅子『「論理的」の社会的構築』の書評(飯間浩明さん)掲載。☞ iwnm.jp/002606 pic.twitter.com/g7d60ZCZlP

Retweeted by 飯間浩明

retweeted at 15:44:47

2021年10月23日(土)1 tweetsource

2021年10月22日(金)2 tweetssource

10月22日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

(RT)そろそろ、金井真紀さんに「日本語どんぶらこ」の原稿をお渡ししなければなりません。目下は「早口ことば」について検討、分析、考察、混乱、困惑中です。

posted at 17:05:09

10月22日

@uzumakidou

金井真紀@uzumakidou

こんなに長く日本語で読み書きしてきて、「どおり」と「どうり」いまだに迷う…。
毎日小学生新聞「日本語どんぶらこ」。飯間浩明さんから飛んでくるおもしろい原稿に、毎週ヘンテコな絵で打ち返す幸せな任務。連載235回を超えてもネタは尽きない。分け入っても分け入っても日本語の森。 pic.twitter.com/RjBliq2FxO

Retweeted by 飯間浩明

retweeted at 17:02:48

2021年10月21日(木)9 tweetssource

10月21日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

@v_mx なぜかローマ字のコピーも含め、これだったら欲しくなりますね。投票済証にもう少し注目が集まるようになってほしいです。私も今回、一応もらってくるつもりです。

posted at 22:43:17

10月21日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「街のB級」で個人的な最近のヒットは、早大近くの穴八幡宮にある門の名が、大半のサイトで誤って紹介されているという話。「光寮門」とされていますが、2字目は松の異体字で「光松門」が正しい。驚愕の事実! 朝日の社会面に載るか? と思ったけど、載らなかったですね……。
www.asahi.com/sp/articles/DA

posted at 11:42:44

10月21日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「街のB級言葉図鑑」の原稿は、掲載の1週間以上前、週の後半には渡すことになっています。ほぼ連載当初から常にネタに困っていて、「そんな面白い日本語ばかりないよー」といつも泣いています。基本的に自力で採集したことばだけを取り上げるので、己との戦いです。そろそろ今週もタイムリミットです。

posted at 10:50:29

10月21日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

『知っておくと役立つ 街の変な日本語』の元は、『朝日新聞』土曜版be連載の「街のB級言葉図鑑」です。サイトでは会員にならないと全文読めないのですが、「紙面で読むために会社に行ってます」と言ってくださる方も。出社意欲を削がないためにも頑張ろう、と思う次第です。
www.asahi.com/sp/rensai/list

posted at 10:49:29

10月21日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

私には『知っておくと役立つ 街の変な日本語』なる著書があります。書名は「街の日本語観察って、ほんと役立つから!」と訴える気持ちでつけました。でも、読者としては「面白いけど、役には立たん」らしい。今考えると、冗談にも見える書名です。もっとはっきり冗談にしてもよかったと今は思います。

posted at 10:49:04

2021年10月20日(水)4 tweetssource

10月20日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

私はツイッターで「このことばは誤り」と決めつけることには慎重ですが、「誤りではない」と否定形はよく使います。分かりやすく言おうと思うからですが、もともと正誤に基準がないのだから、本当は別の表現のほうがいいのです。『三省堂国語辞典』では事実や理屈を示し、使用の参考にしてもらいます。

posted at 13:08:06

10月20日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

12月刊行の『三省堂国語辞典』第8版では、「このことばは誤り」とか、反対に「誤りでない」とかいった表現を極力避けていることに気づかれるでしょう。正誤の基準はもともと曖昧です。それよりも、論理的におかしくないとか、古くから使われているとか、事実を示したほうが有益だと考えるからです。

posted at 13:06:44

10月20日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「汚名挽回」についてツイッター内で議論になっているようです。フォロワーの皆さまには見飽きた話題と思われるので、自己リツイートで済ませておきます。私の主張はべつに独自のものでも何でもないということは、『文藝春秋』今月号(11月号)にも書きました。 pic.twitter.com/b7OkxVXmYu

posted at 12:27:08

10月20日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「挽回」は「遅れを挽回する」(新明解)、「失点を挽回する」(明鏡)など、望ましくない状態を元に戻す場合に使われるので、「汚名挽回」も誤りではないといえます。この説は「飯間がソースである」「珍説の類である」という趣旨のツイートを見かけたので、説明しておきます。

Retweeted by 飯間浩明

retweeted at 12:26:25

2021年10月19日(火)2 tweetssource

10月19日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

@kaichosanEX 私の経験では、データが常に五十音順に並んでいるメリットはあまりない気がします。必要なときは検索機能で順番に検索していけばいいわけですから。しかし、一定期間が経てば、そこまでのデータを五十音順に並べ替えます。時々なので、難儀ではありませんね。

posted at 16:36:26

10月19日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

@kaichosanEX フォーマットをテキストファイルにして、青空文庫かなんかのリーダーで読むというのはいかがでしょう?(テキストファイルにデータを集約して、時々Excelで並べ替えるということを私はやっております。テキストファイルのデータにタブをつけているのはそのためです)

posted at 15:05:28

2021年10月18日(月)3 tweetssource

10月18日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

@ele_mai また、「相手の不安に感染する」のほうが自然で、「相手の不安が感染する」は一般的ではありません。「感染」は「うるしにかぶれる」などと似たように捉えられた結果、「に」を使うのかもしれませんね。あまり答えになっておらず、すみません。

posted at 17:35:49

10月18日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

@ele_mai 難しい問題ですが、「日が昇る」も、正確には「地球が自転した結果、太陽が見える」ですね。一般表現と、専門的理屈の違いと捉えてはいかがでしょう。

posted at 17:31:19

2021年10月17日(日)17 tweetssource

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

ことばの使い方は、人によって、また時代、地域によって違いがあります。なので、「こう使うのが正しい」と断じる説明のほうがむしろ不正確で、「こう使っても、ああ使っても、まあどっちでもいいっす。ただ、後者は比較的新しいです」という、いい加減っぽい説明のほうが「正確」なこともあるのです。

posted at 15:04:43

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

国語辞典は「何が正しいか分からん」という人にとって頼れる存在になりたい、と書きました。ことばの説明は、トンデモ説もあれば、まあ妥当な説もあって、私は極力、後者を追求したいということです。これは「○○ということばは、こう使うのが正しい!」と正誤を断じるのとはちょっと違います。

posted at 15:04:11

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

国語辞典の記述が不十分なら、それはその辞書が不十分なのです。国語辞典そのものの限界ではありません。「簡にして要を得た記述」が理想で、「簡にして要を得てない記述」は失敗です。「この記述不十分だな」と気づくたび、「国語辞典は日本語の一覧」と評した文章を思い出し、闘志をかき立ています。

posted at 14:46:37

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「日本語の一覧」とはどういうことか。つまり、国語辞典に載っている説明は役に立たないが、そのことばがあるかないかは辞書の見出しを見れば分かる。その点に関しては国語辞典に意味はある。そういうことです。私の心底がっかりした気持ちをご想像ください。

posted at 14:46:24

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

国語辞典は実用に徹すべきで、研究書ではありません。ある学術的な冊子で次のようなことを書かれて激怒したことがあります。「国語辞典は研究書ほど詳しくない。キャパの問題でやむを得ない。国語辞典の目的は、日本語の一覧を示すことだ」。一覧を示すだけならこんなに苦労せんわい、と思いました。

posted at 14:46:08

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

検索万能時代と言いますが、私がネットで、たとえば医学的なことを調べようと思ったら、確実な情報にたどりつくまでに苦労します。広告目的のサイト、俗説のサイトなどの山をかき分ける必要があります。ことばに関しても同じ状況があります。このカオスに対抗すべく辞書を作っている意識はあります。

posted at 14:45:54

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

このネット検索万能時代に、国語辞典の役割は何か。私なりに表現すると「忙しいあなたに、パッと見るだけでことばの要点を分かってもらう。もし使用上の注意があれば、それもついでに書いとく」ということです。「何が正しいか分からん」とモヤモヤする人に、頼ってもらえる存在になることです。

posted at 14:45:43

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

まずは三省堂辞書出版部(@sanseido_dict)をフォローした上で、と言いましたが、後からフォローしたってべつにいいと思います。プレゼントのお知らせの時に使うはずなので。あと、妙なところで改行が入ってすみませんでした。

posted at 11:37:52

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

ちなみに「今年の新語」の投稿方法をまた申し上げておきます。まずは三省堂辞書出版部(@sanseido_dict
)をフォローした上で、「#今年の新語2021」のハッシュタグをつけてツイートしてくださいませ。特設サイトには応募フォームもあるので、そちらからでもどうぞ。dictionary.sanseido-publ.co.jp/shingo/2021/ pic.twitter.com/YaCN3QV9sz

posted at 11:18:04

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

以上の文では、代表で「息をするように」についてのみ述べましたが、「息を吐くように」も同様です。前掲の宮部みゆきさんの作品では「息を吐くように」ですね。

posted at 10:49:53

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

ともあれ、「息をするように嘘をつく」というフレーズに嫌な経緯はあるものの、「息をするように」そのものは自由な表現として昔からあったということです。今後、この表現が自由に使われるうち、染みついた嫌な経緯が薄れて、表現の名誉回復が成ればいいと思います。

posted at 10:41:16

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

あるいは、こんな言及もあります。〈私の雑文は、ルナールが「息をするように書く」と言ったのを念頭においてはいるものの〉(北杜夫『マンボウ博士と怪人マブゼ』)。作家のルナールが、自分は「息をするように書く」と言ったというのですが、原典は分かりません。

posted at 10:40:52

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

小説では、こんな例もあります。〈五十万円くらい、フッと息を吐くように簡単に動かせるはずだ〉(宮部みゆき「私はついてない」=『返事はいらない』1991に収録)

posted at 10:40:35

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

ヘイト用法以前の例を見ましょう。といっても知り得た例は少ないのですが、〈〔おわんを〕息をするようにごく自然にけずっていました〉(アサヒカメラ 1976)/〈仕事が体の一部になり、息をするように仕事をしている自分〉(いんてる2001.11.6)のように、まあ自然な感覚で使われています。

posted at 10:40:19

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

たしかに、「息をするように嘘をつく」の形では、他国へのヘイトなどの文脈で使われてきた経緯があります。ただ、「息をするように」ということば自体に罪はないというか、むしろ嫌な使われ方をして、気の毒なことばだったという感想も持ちます。

posted at 10:40:04

10月17日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「息をするように」(簡単に、無意識的にする形容)について〈もともと「息をするように嘘をつく」などの形で使われ始めました〉と述べたのは不正確でした。調べてみると、それ以前から「息をするように」というフレーズはあります。まあ簡単なフレーズなので当然かもしれません。#今年の新語2021

posted at 10:39:58

2021年10月16日(土)14 tweetssource

10月16日

@furandon_pig

フランドン畜舎内 ヨークシャイヤ@furandon_pig

「息をするように」は、個人的には「(理解や習慣が)身に付いた」の意味で使ったりする。
マニュアルを参照せずに調理器具を使えたり、メモ見ずに一連の筋トレメニューをこなせる(頭の中で内容が整理されている)ことを「空気のように(意識しなく)なった」と認識したりする🙂
twitter.com/IIMA_Hiroaki/s

Retweeted by 飯間浩明

retweeted at 23:03:40

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

「tr」を「いってらー(←行ってらっしゃい)」の略として使うのを知ったのは最近です。10年以上前から使われているらしいので、アンテナが鈍いと言うべきでしょう。ただ、ウィキペディアの「TR」の項目にこの意味が加わったのは今年8月です。広まったと言えるのはいつ頃かしらん。#今年の新語2021

posted at 22:44:00

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

私が最近使うようになったことばは「息をするように」です。「毎日息をするように辞書を引く」のように使います。もともと「息をするように嘘をつく」などの形で使われ始めました。ただ、政敵や他国へのヘイトにも使われるため、辞書に載せるにはもっと時間が必要かもしれませんね。#今年の新語2021

posted at 22:43:34

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

私は「#今年の新語2021」の選考委員でもあるので、自分好みのことばをツイートで強力に推すわけにはいきません。なーんて、本当は「今年あたりから定着したことばって、何があるかな~」と、まだぼんやり考えている状態です。選考会までには、それなりに腹案をまとめたいと思っています。

posted at 22:43:01

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

@Noberu_Nobu 私は「次に低い」を使った機会がこれまで多分なく、感覚が働かないというのが正直なところです。私個人は頼りない感覚しかありませんが、人によっては感覚が働くでしょう。どう感じる人が多いかによって、話が決まるだろうと思います。

posted at 18:53:52

10月16日

@zoeai

Ai Kawazoe / 川添愛@zoeai

『言語学バーリ・トゥード』の中で「ろくな人間(672)おらん 壬申の乱」という語呂合わせに触れましたが、飯間先生は「胸に(672)ジーンと来るジーン(壬)申の乱」で覚えておられたとか。これもいい語呂合わせですね!

Retweeted by 飯間浩明

retweeted at 17:25:50

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

ちなみに、「にもかかわらず」は、伝統的には「拘」の字を書くはずですが、昔から「関」も多く使われます。例、〈判然たる区別が存して居るにも関らず〉(漱石「吾輩は猫である」)。現代では、漢字で書く場合はむしろ「関わらず」のほうが多いです。こういうことは辞書に記述しておきたいものです。

posted at 06:18:10

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

この「書籍約2000冊以上のデータ」は、品詞情報などのついたいわゆるコーパスではありませんが、それなりの規模があり、有用です。たとえば、「にも拘(かか)わらず・にも関わらず」のどちらが一般的か、などの大まかな傾向も分かります。こうしたデータが手元にあるメリットは大きいですね。

posted at 06:17:42

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

今回『三国』では2000語の基本語(*印・**印)を選定しました。これはコーパスの情報などを踏まえて検討したもので、『三国』としては新しい試みです。語法や表記の実態などについては、私の場合、私物の書籍約2000冊以上をスキャンし、文章のデータを作って活用しました。これも今回からの手法です。 pic.twitter.com/7HHzmgfN4w

posted at 06:17:26

10月16日

@IIMA_Hiroaki

飯間浩明@IIMA_Hiroaki

『三省堂国語辞典』の新規項目の候補は、人力で集めるのが基本です。目についたことばは、スキャンしたり、スマホで音声入力したり、写真を撮ったりして、最終的にパソコンのデータベースに統合します。最盛期は1年に数千語を集めましたが、最近はペースが落ちました。画像は「サビ残」のあたりです。 pic.twitter.com/mUzV8CFZI3

posted at 06:16:57

このページの先頭へ