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2014年10月02日(木)38 tweetssource

10月2日

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【田中委員長36】片山官房審議官「多くの火山学者から、数ヶ月後に超巨大噴火が起きるかもしれないといったご指摘があるわけではない。その状態を継続的に監視するというのが基本的な考え方になっているということ」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:25:37

10月2日

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【田中委員長35】片山官房審議官「審査書でもご案内していると思うが、活動履歴の間隔や地球物理学的な結果を踏まえ、いわゆる非常に大きな巨大噴火は、川内原発の許容期間中に起こる可能性は低いと判断。念のため状態が変わらないか継続的に監視する」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:25:30

10月2日

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【田中委員長34】田中委員長「今議論されているのは、活火山とか、普通の火山。いわゆる超巨大噴火については、そこまで広げて言っているとは、私は理解していない」。IWJ・箕島「モニタリングで、超巨大噴火は予測できるということですか」 @iwakamiyasumi

posted at 15:25:20

10月2日

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【田中委員長33】IWJ・箕島「今、多くの火山学者の方が、前兆を確実にとらえるのは、数ヶ月前くらいが限度、数年前にとらえなければ確実な予想は無理だと指摘しているが、こういう指摘に対して委員長はどうお考えか」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:25:12

10月2日

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【田中委員長32】田中委員長「少しそこは検討しないと分からない。だいたい数十年とか百年とかの単位で、大きな変化がかなり顕著になってくると言われているので、そういうことも踏まえて、そういう風に申し上げている」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:25:04

10月2日

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【田中委員長31】田中委員長「通常、輸送容器に入れて運ぶ時には、5年くらいは冷却した燃料を運んでいるので、5年くらいと言った。だから、5年冷やさないと絶対駄目かというと、いざという場合には、5年以内で運ぶ可能性もあるかもしれないし(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:55

10月2日

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【田中委員長30】IWJ・箕島「モニタリングをして噴火が事前に分かるとして、これまで委員長は、原子炉を止めてから核燃料を取り出すまでに『5年程度冷やしてから』と言っていた。安全性を確保するには、5年以上前に分かる必要があるということですか」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:48

10月2日

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【田中委員長29】田中委員長「モニタリングや検討をしていって、早く止める処置をした方が良いという判断になった場合は、そういうことはある。機械的に認めたわけではないわけですね。そういう意味では、少し柔軟性があると考えていただいて結構です」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:41

10月2日

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【田中委員長28】IWJ・箕島「川内原発の審査結果は、約40年は発電所に影響する大きな噴火はない。仮に噴火し、火山灰が15センチ位積もっても安全だとした。今後、研究などが進む上で安全ではないと判明した場合、審査結果の取り消しや変更は?」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:34

10月2日

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【田中委員長27】フリー上出氏「具体的な検討チームの強化や、新しく何かをされるというのは考えていないか」。田中委員長「火山関係に、お金を大分増やした。2億数千万、倍近く増やした。そういう意味ではそれなりに強化できると思っている」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:26

10月2日

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【田中委員長26】田中委員長「カルデラ噴火の可能性がある日本で生活していることを考えたら、もっと火山の研究に力を入れた方が良いと思う。しかし、新燃岳の時や焼岳の時は情報を出したと思うので、全ての火山は全く予知できなかったわけでもない」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:18

10月2日

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【田中委員長25】フリー上出氏「一般の方は、原発問題と噴火を予知できないことを繋げて考えやすいのは事実だと思う。検討チームは、体制の強化や、やり方を変えることは、社会的な貢献やレベルを上げることに繋がるのでは。委員長のご認識は」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:24:05

10月2日

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【田中委員長24】田中委員長「同じような現象が出るというのは、違うと思う。地殻変動の大きさにしても、出方にしても、地震の可能性、地震の起こり方にしても、私は素人ながらにも、多分それは全然違ったことになってくると思う」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:58

10月2日

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【田中委員長23】フリー横田氏「同じ日本の火山の研究者が、同じ手法で観測している訳だから、現象が違っても、やり方、結果、対応について問題がでる可能性があると考えるのが普通なのではないか。それを切り捨てて良いという理由がよく分からない」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:49

10月2日

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【田中委員長22】田中委員長「私が再検討すべきことではないと思う。御岳山の今回の水蒸気爆発による噴火と、超巨大噴火と言われているものとは、起こる現象が全然違うんだということ。そのことを一緒に議論するということが、私は非科学的だと思う」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:37

10月2日

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【田中委員長21】フリー横田氏「菅官房長官は川内原発と噴火の関連性はないと断定したが、日本の火山学のレベル、他分野の科学者から見て十分なのか、社会的な危機管理体制の整理等、再検証するべきではないか」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:30

10月2日

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【田中委員長20】フリー横田氏「今回の御岳山の噴火は、火山学者や研究者の予測、予兆をはるかに超えた事態が発生。多数の死者が出したという事実。日本の火山学者のレベルの低さや、社会的危機管理体制が不十分などの欠陥を露呈したものだと思う(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:20

10月2日

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【田中委員長19】田中委員長「私も予想以上に長引いているという印象は持っている。ただこれは(再稼働)第一号機ということで苦労することがある。期待しているのは、2番目、3番目は学び、円滑に進むこと。手を抜くのではなく、円滑に進むことに期待している」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:13

10月2日

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【田中委員長18】日経新聞記者「3月に優先審査が決まって、その後、審査が続き、設置許可等、半年くらい書類関係の手続きが続いてしまっていることになっている。これは、委員長が事前に想定していたよりもかなり長引いている印象か?」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:23:06

10月2日

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【田中委員長17】田中委員長「思った以上に遅れているんだろうな、という感じはしている。でもこれは、きちっとしたものを出していただくことが先決だと思っている」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:57

10月2日

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【田中委員長16】田中委員長「工事認可の提出は9月中だったが、ほんの一部出てきた。私どもとしては、出てきたところから審査をするしかないと思う。多分事業者も必死になって一生懸命やっていると思う。今回の新規制に関する工事認可事項の大変さも分かる(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:48

10月2日

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【田中委員長15】日経新聞記者「昨日(10/1)九州電力は、川内原発の工事計画を提出したが、提出したのは一部であり、全体的には作業が彼らの見込みより遅れている。事業者側の問題で、遅れが度々出ていることについて、委員長の受け止めを」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:40

10月2日

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【田中委員長14】田中委員長「カルデラ噴火への知見が薄弱だから、今回のように何日前から予知できていたのに、という話に学者は直ぐにシュリンク(ひるむ)する。超巨大噴火は、研究の進展が必要。学者も社会的影響が大きいとの自覚をもち、当たる必要がある」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:31

10月2日

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【田中委員長13】共同通信記者「石原和弘委員(火山噴火予知連絡会 副会長)『なかなか埋まらない。溝が大きいという認識はお互いに今確認できた』と発言。埋まらないギャップの中での判断基準のとりまとめは非常に困難だと思った。いかがか? 」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:23

10月2日

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【田中委員長12】共同通信記者「火山のモニタリング検討会は、9月2日の第2回で基本的な考え方を整理。規制庁・櫻田審議官から『専門家と認識にギャップがある』と出た。石原和弘委員(火山噴火予知連絡会 副会長)も『規制庁と火山研究者のギャップは(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:11

10月2日

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【田中委員長11】共同通信記者「小説『死都ニッポン』に、カルデラ噴火のトリガーになったとある水蒸気噴火だが、マグマ噴火に至るのか、規制庁は今回を知見、教訓として整理する必要があると思うが? 」。田中委員長「火山検討会の中で議論の必要がある」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:22:03

10月2日

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【田中委員長10】共同通信記者「政府は川内原発と『直接関係なし』とし、最初の水蒸気噴火はそうだと理解するが、水蒸気噴火で予兆観測が難しく、その後の発展が不明(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:21:55

10月2日

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【田中委員長9】共同通信記者「川内原発の火山噴火時の対応は、保安規定よりも細かい文書策定のため、国民に向けた透明性の確保について」。田中委員長「考えなくてはいけない。内容と判断についての仕組みを作り、公開の場での議論について、少し検討したい」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:21:48

10月2日

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【田中委員長8】田中委員長「規制委も研究をプロモートする。南九州が半滅する類の噴火可能性については、一原発の問題ではなく、国全体で捉える必要がある」。@iwakamiyasumi

posted at 15:21:40

10月2日

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【田中委員長7】産経新聞記者「川内原発など、予兆を観測後、どの程度の期間で、対処できると見通しているか?」。田中委員長「必要な対応による。炉心からの燃料搬出は、年オーダー前の予兆観測が必要。可能か否かも含め、研究が必要。(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:21:26

10月2日

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【田中委員長6】 田中委員長「同時にここ30~40年で噴火する状況はないとの判断が前提にある。地殻変動、地震のモニタリング継続と他の方法を検討する。御嶽山とは全く違う」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:21:14

10月2日

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【田中委員長5】田中委員長「超巨大噴火への言及もあるが、俗に言うカルデラ噴火発生時には、マグマの蓄積量が長期間で大量に溜まる。島崎委員によると、富士山が消失する量であり、地盤変動や地震など、事前に早くから兆候が出る(続く」 @iwakamiyasumi

posted at 15:20:58

10月2日

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【田中委員長4】産経新聞記者「御嶽山と原発、単純に結び付けて批判する人にどう答える?」。田中委員長「審査会合で、川内原発周囲の活火山、噴火可能性のある火山、20程度の火山の爆発の影響を評価し、御嶽山より大きい火山でも影響なしと評価した」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:20:46

10月2日

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【田中委員長3】日経新聞記者「トレンチ処分、ピット処分は昨年すでに基準ができているが、余裕震度処分が遅れている理由とスケジュールは?」。田中委員長「最低限安全に管理していく方向性が必要。事務局に検討を指示したが、時期の言明はできない」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:20:37

10月2日

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【田中委員長2】日経新聞記者「午前の定例会合での遅れている廃棄物の余裕震度処分基準策定への問題意識について」。田中委員長「余裕震度だけでなく、放射性廃棄物は安全に管理をしていく。処分の不・可は我々の範疇ではないが、基準に関しては整備が必要との認識」。 @iwakamiyasumi

posted at 15:20:28

10月2日

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【田中委員長1】これより、10月1日14時半から行われた「原子力規制委員会 田中俊一 委員長 定例会見」の火山噴火リスクに関する質疑部分を報告ツイートします。 @iwakamiyasumi

posted at 15:19:32

2014年10月01日(水)1 tweetsource

2014年09月16日(火)4 tweetssource

9月16日

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【原子力規制庁1】これより9月16日(火)、原子力規制庁 定例ブリーフィングの模様を実況します。本日12時28分頃発生した地震に関連する情報をお伝えします。 @iwakamiyasumi

posted at 14:02:07

2014年09月04日(木)6 tweetssource

9月4日

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【経産相】5. 記者:「再稼動反対の国民世論について」。小渕大臣「不安の声があるのは十分承知している。私自身、子供を育てているが、女性たちからの声も直接聞いている。すべての声を聞くのは難しいが、逃げることなく説明し、国民の不安を払拭していきたい」@iwakamiyasumi

posted at 01:38:37

9月4日

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【経産相】4. 記者:「原発の新増設について」。小渕大臣「エネルギー源の多様化と既存の原発の再稼動判断に集中していくことが大事だと考えている。現段階では、新増設は想定していない」@iwakamiyasumi

posted at 01:37:35

9月4日

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【経産相】3. 記者:「エネルギーのベストミックスについて」。小渕大臣「原発が今後、どのくらい再稼動できるのか、また、再生可能エネルギーについても何をどの程度取り入れるのかなど、CO2削減の問題も見ながら、できるだけ早く作っていきたい」@iwakamiyasumi

posted at 01:37:04

9月4日

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【経産相】2. 記者:「川内原発再稼動について」。小渕大臣「規制委いより設置変更の許可が出た場合は、再稼働にむけて、立地自治体の関係者から理解を得るため、しっかり説明していく。地元の要望をしっかり聞いていくことが大事だと思っている」@iwakamiyasumi

posted at 01:36:34

9月4日

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【経産相】1. 9月3日、23時すぎから、小渕優子新経済産業大臣の就任会見が行われた。以下、報告ツィート。冒頭の挨拶の中で小渕大臣は、「まず第一に、福島原子力発電所の事故対応と福島県の再生に取り組むよう、安倍総理から指示を受けた」と報告。@iwakamiyasumi

posted at 01:35:33

2014年06月03日(火)2 tweetssource

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