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@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

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4,380日(2010/01/30より)
ツイート数
35,801(8.1件/日)

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2020年08月18日(火)1 tweetsource

8月18日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

コロナ、先が見えないのが一番つらいけど、もし2週間で根絶できるとしたら?現実的な解か?現実的な解となるか?は議論次第。
"コロナウイルスは人から人に感染している。つまり人の行動さえ変えれば解決できる社会問題"
安全と経済の完全回復を可能にする「攻め」の解決方法
youtu.be/iaDM7fsxmV8

posted at 08:12:28

2019年04月14日(日)1 tweetsource

2019年02月27日(水)2 tweetssource

2月27日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

『状況の激変する現代において,プロジェクトを成功させるためには,管理的な方法(計画・命令・把握・コントロール)ではなく,メンバーに道筋を示し,やる気を引き出すリーダシップが重要である。より人間系に関わる要因が含まれる』

posted at 21:43:46

2019年02月23日(土)3 tweetssource

2月23日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

"コンサルティング"というものに僅かながらの違和感を抱えつつ、自分の在りたい方向性や関係性を言い表してくれている(感涙)シャインさんに監訳が金井さん。加えて、日々その違和感に共感できる人がいることが何より心強い。

posted at 22:46:14

2月23日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「これまでのコンサルティングとは違う謙虚な姿勢の特徴は三つのC。支援したいという積極的な気持ち(Commitment)、思いやり(Caring)、好奇心(Curiosity)」(『謙虚なコンサルティング』エドガー・シャイン)

posted at 22:45:49

2月23日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

専門的な情報や解決策の提示といった「コンサルティング」がだんだん結果を生まなくなってきている。なぜならば、問題が何であるのかが曖昧で、どんなことをすれば本当に役に立つのかわからなくなってきていためである。

謙虚なコンサルティング(エドガー・シャイン)
amzn.to/2GLw6xx

posted at 22:40:15

2019年02月22日(金)7 tweetssource

2月22日

@kabu_rie

かぶりえ@kabu_rie

失敗は誰のものか。先輩たちにもいろんな失敗や教訓があるだろうけれど、私たちにも挑戦し、失敗する権利があり、価値があると信じている。
過去の失敗に学ぶことと、技術や知識が進歩し続ける世界で、自分たちの挑戦から学ぶことは両立する。

Retweeted by いちのせき

retweeted at 19:04:16

2月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

原著を読むのは大変だけれど、時代背景や他の哲学者との関わりから解説してくれるのは読みやすくてむしろありがたいな。100ページちょっとですぐ読めるし。

posted at 08:30:01

2月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

『マニュアル化が進み、人間そのものがアルゴリズムのように扱われています。情報をインプットすると、結果をアウトプットしてくれる存在というわけです。アルゴリズムのように扱われるということは、いくらでも替えがきく存在として扱われることを意味します。実際にそうなりつつあります』

posted at 08:25:04

2月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

『AIブームの裏には、いつか人間がAIに追い越されてしまうのではないかという恐怖信があるのかもしれません。私はすこし別のところに危惧を抱いています。
それはAIが人間に近づくことではなくて、人間がAIに近づくことです』(哲学者・東工大 國府功一郎)

posted at 08:24:40

2019年02月21日(木)1 tweetsource

2月21日

@kanakonground

横山 佳菜子@kanakonground

リスペクトの語源は look again 。二度見するようにその存在を丁寧に見る。一度でラベルを貼らない、印象の変化を受け入れる、自分には一面しか見えていないと思ってかかわる、てことかなぁ。

”リスペクト(respect)は「re(再び)」と「spect(見る)」で「二度見る」が語源になっています。”

Retweeted by いちのせき

retweeted at 22:50:04

2019年02月17日(日)2 tweetssource

2019年01月22日(火)10 tweetssource

1月22日

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いちのせき@Ichinoseki

『大半の人にとって、理性や現実とは世論にすぎないということをおぼえておかなければならない』(エーリッヒ・フロム)

posted at 02:26:38

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「感情は確かさを求めてきます。でも私たちは人生がたくさんの不思議と曖昧さであふれていることを知っています」

posted at 02:22:33

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「レバノンの詩人 ハリール・ジブラーンはこう言っています。
“私はおしゃべりな人々から沈黙を学び、不寛容な人々から寛容を学び、不親切な人々から親切を学んだ”
この時代にとって 素晴らしい標語だと思います」

posted at 02:20:50

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「ものごとがあまりに混乱してくると人々は単純さを切望します。扇動家は集合的感情がどのように働くかを知っており、自分―たいてい男性です―が どうすれば利益を得られるか理解しています。私たちが全員 自分の部族であり、同じ部族の人たちに囲まれていることが安全であると訴えます」

posted at 02:16:01

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「私達は世界史の中で、新しい段階に入っています。集団的感情が政治を先導し、ときに誤った方向に導く時代です。かつてないほどの影響力です」

posted at 02:11:24

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「ソーシャルメディアを通じて、これらの感情はますます増幅され、分極化し、世界中をあっという間に駆け抜けます。私たちの時代は、不安、怒り、不信感、恨み、大きな恐怖の時代です」

posted at 02:11:15

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

「経済的要因に関する研究はたくさんあるにも関わらず、感情的要因に関する研究は比較的に少ない。なぜ我々は感情や認知を過小評価しているのでしょうか?」

posted at 02:10:50

1月22日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

技術の進歩は何をもたらしたか?世界の様々な情報にはアクセスしようとすればできるようになった。一方、アクセスするつもりがないのに勝手に入ってくる情報は何か?『ファクトフルネス』とセットで聴きたいスピーチ。
エリフ・シャファク: 多様な考え方が持つ革命的な力(TED)
www.ted.com/talks/lang/ja/

posted at 02:10:19

2019年01月20日(日)1 tweetsource

1月20日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

まぁまぁいろいろなこともあるけれど、それも含めて、母親がステンドグラスやってて父親も楽しそうにしててよかったと思う。父母の二人三脚ブログです。 / “No.236 生かされて紡ぐ「あとりえ 悠」の作品~其の1 - 心に灯るあかり…” htn.to/bhKmu1

posted at 19:57:25

2019年01月18日(金)1 tweetsource

2019年01月10日(木)2 tweetssource

1月10日

@okazaki_taiiku

岡崎体育@okazaki_taiiku

岡崎体育のアルバム買ってくれって今週言いまくってる本人が"CD"を買ってないのは納得いかなかったので、欲しかったCDを買った。

袋から買ったCDを取り出すワクワク、CDのビニールを剥くワクワク、アートワークや歌詞を眺めるワクワク、中学生の頃から変わってない。 pic.twitter.com/5h3cXjGTKn

Retweeted by いちのせき

retweeted at 21:00:13

2019年01月07日(月)3 tweetssource

1月7日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

個人的には、三大幸福論のうちのひとつを書いたラッセルさんがケンブリッジ大の同僚として出てくるところも胸熱でした。

posted at 23:12:40

1月7日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

休みに観た映画が良かった。インドの若き天才数学者の実話から。数学の「○○予想」って、つまりは新しい定理が、論理の積み重ねからではなく、ひらめきや直観から生まれたものということなんだな。往々にして論理が後追いでついてくるからおもしろい。

『奇跡がくれた数式』
www.huffingtonpost.jp/hotaka-sugimot

posted at 23:09:39

2019年01月06日(日)3 tweetssource

1月6日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

日本郵便の『クリックポスト』が便利すぎた。
・店頭に行かないと送料決済できない
・宛名を手書きしないといけない
・発送する場所が限られている
という手間を見事に解消。

・発送はネット決済
・決済情報を元に宛名印刷して
・ポストに投函するだけ
・全国どこでも185円
clickpost.jp

posted at 23:02:36

1月6日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

ちなみにうちの娘(9歳)は、お金の集計やりたがりなことに加えて、日本のいろんなところから注文が入るのが楽しいらしく「日本の地図印刷して〜」と言ってきた。「日本のどこから売れたのか印をつけていきたい」とのこと。(全国制覇願望?!ジオマーケ志向?!)

posted at 20:25:32

2019年01月05日(土)1 tweetsource

2019年01月04日(金)6 tweetssource

1月4日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

誰かの困りごとを軽くすることが価値だと思うようになってくれたらと思う。それも自分を削りすぎることなく。

posted at 21:18:53

1月4日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

娘は嬉々として出品登録作業と発送作業をしているので、誰かの手間を肩代わりすることで、売りたい人と買いたい人の新たなマッチングを創出することにつながるのかもしれない。これは立派な価値なんではないかなと。

posted at 20:59:16

1月4日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

でもこの前、実家に帰ったときに「おばあちゃんの本もやってあげようか?」と言っていておもしろいなと思った。
つまり「本をなるべく高値で手放したい」というニーズに対して「ちまちまと手間がかかる」というコストは普通高く感じるので行動に移さない。が、娘が知らずにこのコストを下げている。

posted at 20:55:25

1月4日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

本を新たに仕入れるにしても買値より売値が高くなることはまれ。対価を得るための仕入れにはなり得ない。(セドリの話を少ししたんだけど「なんでそんなことする意味あるの??」ってまだよくわからないようだった。)

posted at 20:43:13

1月4日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

一方で、何で対価を得るか?って話は難しいな。今回の出品であれば、もともと家にあった「書籍」に残っている価値から対価を得ているわけで。いつか枯渇してしまうのだよな。

posted at 20:41:23

1月4日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

Amazonでの出品。コンスタントに注文が入って6点が次の方へと渡って行きました。
娘(9歳)が嬉々として発送作業を手伝ってくれる。日本のどこかの誰かから反応があって、物を届けられるというのが嬉しいみたい。

posted at 20:36:12

2019年01月03日(木)5 tweetssource

2019年01月02日(水)9 tweetssource

1月2日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

年末年始の本棚整理ついでに娘(9歳)とAmazon出品(マーケットプレイス)に挑戦。
本の状態を書いて売値を決めたり、手数料引いた取り分を計算したり。すっかりハマって明日もやるんだと。いい社会勉強になるなこれは。

「誰が一番もうかる?」と訊くと「Amazonかぁ」と即答。なかなか勘が良いね…

posted at 22:20:39

1月2日

@Ichinoseki

いちのせき@Ichinoseki

最後はmae。復活して7年ぶりとなるアルバムは嬉しいサプライズ。タイトルのMultisensory Aesthetic Experienceはバンド名のルーツからというのも嬉しい(頭文字を取ってmae。ちなみに訳すと”五感で感じる美的体験”みたいな感じ??)

#2018勝手にCD10選
mae - Multisensory Aesthetic Experience pic.twitter.com/RVf6V14oov

posted at 00:48:49

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