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2020年10月25日(日)14 tweetssource

10月25日

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コロナ禍で短くイレギュラーな公式戦となった今シーズン。

F1がおそらく今年の公式戦最後の出場となったカイル、ワース両選手に感謝。

posted at 02:46:20

10月25日

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結果は決して望んでいたものではなかったけど、1試合目の敗戦後にバラバラになりそうだったのを選手達自身でリアルな話し合いをして、メンタル面で成長を見せてくれたのが嬉しかったし収穫しかない。この短期間で本当に結束も固くなったと思う。I love this team!!! twitter.com/hiuzerockets/s pic.twitter.com/Ik5V4RTRwk

posted at 02:37:47

10月25日

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もうひとつのアプローチは、初心者向けエンジョイバスケを開催したり、ZOOMで試合を解説したり、バスケと自体にもっと興味も持ってもらい理解度を上げてもらうこと。アメリカではバスケに対して理解度が高いし、日本なら野球経験なくてもみんなある程度の知識はある。最終的にはそこを目指したい。

posted at 01:11:19

10月25日

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ビジネス系サロンなら例えばマーケティングだったり、そうでなければ感情移入できるストーリーをしっかり伝える、など。一般のプロスポーツチームも経験者以外のファンをどう作るかがカギとなるはずなので、サロンというコミュニティ内でそれを実現できればある程度転用可能なはず。

posted at 00:44:07

10月25日

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いま考えてるのは、バスケ経験者でないサロンメンバーにどうやってもっと興味を持ってもらい、応援してもらえるか。FBグループやLINEオープンチャットで投稿を読んでもらえるというアドバンテージはあるので、あとはその内容が一番大事。まだまだ試行錯誤中。 twitter.com/kurumirai21/st

posted at 00:39:20

2020年10月24日(土)9 tweetssource

2020年10月23日(金)8 tweetssource

2020年10月22日(木)4 tweetssource

2020年10月21日(水)2 tweetssource

10月21日

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「スーパーマンドリル」というリバウンドドリル。両手でリバウンドを取るクセ付けと、リバウンドへの反応力がつきます。片手ではじいてしまい取れないことが多いので両手で一回で取ることことが大事。これはUCLAキャンプで、当時全米優勝したジム・ハリックコーチから教わったドリルです。 pic.twitter.com/GwOezqTUn3

posted at 14:36:15

2020年10月17日(土)2 tweetssource

10月17日

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Netflixドキュメンタリー観てて、ウクライナの刑務所でのインタビューでやたら「ノルマ」って聞こえるなあってググったら、元々ロシア語の「ノルマ=強制労働の目標量」から来た言葉だった。なんとなく好きじゃなくて自分のイベントでノルマつけたことなかったけど、納得感ある。

posted at 01:14:47

2020年10月15日(木)3 tweetssource

2020年10月14日(水)17 tweetssource

10月14日

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このカルチャーが真にチームに根付くまでにはまだ時間がかかると思うけど、こうやってメディアから客観的に「プレイハードするチーム」と言われるのは、まずひとつの成功体験として純粋に嬉しい!

posted at 23:08:49

10月14日

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僕がチームにジョインして、まず最初に既にいた選手たちと個別にZOOM面談をしたのだけど、そのとき確認したのは「ディフェンスとリバウンドで1試合通して常にプレイハードできるか。」ということと、チームに長くいるとかは関係なく判断する、という2つ。新しく入る選手も同様。

posted at 23:08:49

10月14日

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チーム編成するとき、そして誰をゲームに出すか決める際の明確な指針として、この「チームフィロソフィー」がある。シュートが入る入らないは波があるけど、ディフェンス、リバウンド、ルーズボールでプレイハードすることは誰でも常時できる。No excuse!!

posted at 23:08:48

10月14日

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@TAROSOUL 自分も当時アメリカでバスケでもがいてるときで、めっちゃfeelしてました!ボクシングやったら確実にLLに負けるでしょって感じで弱そうなのに、マイクタイソン出てきて、リリックも砂浜でトレーニングしてるぜ、みたいなミスマッチ感も最高でした!

posted at 22:31:41

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