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@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

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2018年09月21日(金)3 tweetssource

19時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

意見に対して反論するのは自由だけど、(個人の名誉毀損やプライバシー侵害といった権利侵害がない場合に)表現行為について謝罪を求めるのは言論弾圧だよね。

posted at 18:40:53

9月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

「widow-maker」の仕事は、通常1人の人には見られない気質的な性格を結合した人が、その仕事を作り、うまくふるまった。それは、純粋な機能の結果というよりパーソナリティの事故である。しかし、人はパーソナリティを入れ替えることはできない。 (今日ドラ②)

posted at 07:14:43

9月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

組織において widow-maker は、続けて2人の有能な人をつぶす仕事である。それは、いかに有能であろうと、ほとんど確実に3人目をつぶす。すべきことは、widow-maker のポジションを廃止し仕事を再構築することである。(今日ドラ①)

posted at 07:14:43

2018年09月20日(木)3 tweetssource

9月20日

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川村真文@K_masafumi

弱みがそれ自体重要で関係する1つの分野がある。人格と誠実さは、それ自体、何事も成し遂げない。しかし、その欠如は他のすべてを毀損する。ここに、弱みが絶対的な欠格となる分野がある。(今日ドラ②)

posted at 05:44:02

9月20日

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川村真文@K_masafumi

人についての判断は、何ができるかに基づき、地位につけ、昇進させ、弱みを最小にするのではなく強みを最大にする。強い人々は常に強力な弱みを持つ。人がうまくできるべきものからスタートし、実際にそれをうまくすることを求める。(今日ドラ①)

posted at 05:44:02

2018年09月19日(水)6 tweetssource

9月19日

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川村真文@K_masafumi

上から目線で知識のない人を叩く「傲慢」な人は、おそらく中途半端な人だよね。iPS細胞の山中先生のような人(本物)は、素人に対しても、謙虚だと思う。

posted at 21:26:05

9月19日

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川村真文@K_masafumi

他人を賢くないと言う人は、自分が賢い、他人を間違っているという人は、自分が正しいという前提なのだろうけど、その前提を疑える人が本物。

posted at 09:00:43

9月19日

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川村真文@K_masafumi

知識労働者は、そのため、できればまだ若い間に、非競争的な生活と自身のコミュニティと本業外の真剣な関心を開発する必要がある。この本業外の関心は職場を超えて、個人的な貢献と達成の機会を与える。(今日ドラ②)

posted at 08:38:19

9月19日

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川村真文@K_masafumi

多くの成功する知識労働者(事業マネジャー、大学の教師、美術館のディレクター、医師)は40歳代で安定水準に達する。彼らは、その達するであろう全てに達したことを知る。仕事が全てであれば、厄介なことになる。(今日ドラ①)

posted at 08:38:18

2018年09月18日(火)13 tweetssource

9月18日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

自分とは真逆の意見でも、その表現の自由を守るべきというのが、本物。自分が気に入るものに限って表現の自由を守るべき(=気に入らない表現は規制すべき)というのは、偽物。

posted at 23:10:18

9月18日

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川村真文@K_masafumi

正しい表現については自由を守って、誤った表現については弾圧すべきと思っている人がいるけど、それは、憲法が想定する「表現の自由」ではない。内容に関係なく、表現は守られるべきというのが大原則。

posted at 23:05:43

9月18日

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川村真文@K_masafumi

学生時代と違い、実業団は、世代を超えた戦いになる。何故勝てないのだろうと思って、相手選手をググったら、すごい強豪選手だったりする。互角に戦っていること自体がすごいんだよな・・・。

posted at 10:06:14

9月18日

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川村真文@K_masafumi

しんどいことをしなくても、〇〇すればインターハイに出られるという話に騙されないのは、ほとんどの人がスポーツについてのリアリティ(=正しい知識)があるから。それが金儲けになれば、リアリティがないから、詐欺商法に騙される。

posted at 08:51:11

9月18日

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川村真文@K_masafumi

信頼する友人に誘われてもオウムの集会に行かなかったのは「剣の達人になれば、気のエネルギーで接触しなくても切れる」と言われたからだそう。受験エリートでも、リアリティがなければ、こういう言葉を信じてしまう。

posted at 08:50:17

9月18日

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川村真文@K_masafumi

(立ち読みした)剣道時代のコラムで、リアリティの有無が、学生が当時オウムに引き込まれるかどうかを分けたという指摘があって、なるほどと思った。「リアリティ」のない人が騙される。

posted at 05:54:22

9月18日

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川村真文@K_masafumi

自分自身のマネジメント⇒知識労働者に、最高経営責任者として考え行動することを求める。(今日ドラ②)

posted at 05:46:28

9月18日

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川村真文@K_masafumi

我々のほとんどが当然のことと思ってきたもの(=①組織は労働者より長く続き、②ほとんどの人々は組織にとどまる。)と逆の現実がある。(今日ドラ①)

posted at 05:46:27

2018年09月17日(月)1 tweetsource

9月17日

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川村真文@K_masafumi

40才台の知識労働者の「燃え尽き」と呼ばれるもののほとんどは、ストレスの結果ではない。その原因は仕事に退屈することである。人を循環させるという分かりきった答えは、間違っている。一流の専門家が必要とするものは、本当の興味を回復することである。(今日ドラ)

posted at 20:47:02

2018年09月16日(日)3 tweetssource

9月16日

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川村真文@K_masafumi

上司が、その仕事のスタイルにより、ユニークな個人として、実行できるようにすることは、あなたの仕事である。あなたの上司は、あなたが、(上司の)強みに作用し、限界と弱みから守ることを、快適に感じなくてはならない。(今日ドラ③)

posted at 06:57:54

9月16日

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川村真文@K_masafumi

②少なくとも年に1度、上司リスト上の人々のところに行き、「あなたの仕事を助けるために、私と私のチームが何をすべきか」、「あなたを妨げ、活動をより困難にする何を我々はしているか」と尋ねる。(今日ドラ②)

posted at 06:57:53

9月16日

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川村真文@K_masafumi

上司をマネジメントする鍵:①「上司リスト」に、あなたが説明責任を負う全員、あなたと仕事を評価する全員、あなたとチームの仕事を有効にするために依拠する全員を記載、(今日ドラ①)

posted at 06:57:53

2018年09月15日(土)3 tweetssource

9月15日

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川村真文@K_masafumi

あなたに依拠し、(あるいは)あなたが依拠する人は、いかにあなたが働くかについての情報を知る必要がある。コミュニケーションは双方向のプロセスであり、他方で、同僚に、自分達の強み、仕事の仕方および価値を考え、定義するよう、頼むべきである。(今日ドラ②)

posted at 05:47:15

9月15日

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川村真文@K_masafumi

強み、仕事のスタイルおよび価値は人によって違う。グループパフォーマンスは各人が個人として役割を果たすことができる場合にのみ、達成され得る。あなたは他の人々の強み、仕事のスタイルそして価値に基づかなくてはならない。 (今日ドラ①)

posted at 05:47:14

2018年09月14日(金)7 tweetssource

9月14日

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川村真文@K_masafumi

私は好き嫌いはあるけど、多様性を尊重するから、嫌いなものを禁しろとは言わない。不快なものは(自分が)見なければいい。

posted at 22:30:14

9月14日

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川村真文@K_masafumi

それは、①(特定の)状況が必要とするもの、②最大の貢献可能性、そして③達成されなくてはならない結果を考え抜くことを求める。それは幸運や計画の産物ではない。自らの強み、仕事のスタイルと価値に合致する機会をつかむことができる人々によりつくられる。(今日ドラ③)

posted at 05:43:44

9月14日

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川村真文@K_masafumi

「自分が何を貢献すべき?=組織の中でいかにして違いを出すことができるか?」この質問に答えることは、数少ない正しい機会を求めて、機会を分析することを助ける。かかる機会が現れる時、それらがあなたとその仕事のスタイルに合うのであれば、受け入れるのがベストである。(今日ドラ②)

posted at 05:43:44

9月14日

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川村真文@K_masafumi

正しい機会とは、あなたの①強みを活用でき、②仕事のスタイルに合致し、③個人的な価値システム内に適合する仕事である。それはまた、④正しい貢献をすることを助ける仕事である。(今日ドラ①)

posted at 05:43:43

2018年09月13日(木)4 tweetssource

9月13日

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川村真文@K_masafumi

あなたはまた、自分の個人的な価値を考えなくてはならない。価値と強みの間に衝突があれば、常に価値を選ぶ。あなたの価値に反するパフォーマンスは崩壊し、それは結局、あなたの強みを奪い破壊する。(今日ドラ③)

posted at 05:40:03

9月13日

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他人と協力する時に最高に働くか、単独で働く時に結果を出すか?他人と共に最高に働けるなら、それは通常、部下としてか、同僚としてか、上司としてか?予想できる、整えられた仕事環境が必要か?プレッシャーの下で成長するか? (今日ドラ②)

posted at 05:40:03

9月13日

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川村真文@K_masafumi

人によって異なる強みと弱みを持つように、人は異なる方法で働き実行する。例えば、読むことで学ぶ人もいれば、聞くことで学ぶ人もいる。そして、読む人のほとんどは聞く人としてはうまくいかず、逆も同じである。(今日ドラ①)

posted at 05:40:03

2018年09月12日(水)3 tweetssource

9月12日

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川村真文@K_masafumi

フィードバック分析⇒強みを明らかに⇒パフォーマンス改善のための5つの方法:①強みに集中する、②強みの改善に取り組む、③無能にする習慣(ex.傲慢、専門外の知識を求めない)を認識する、④悪い習慣・態度(ex.先送り)を直す、⑤すべきでないことを理解する。(今日ドラ②)

posted at 15:06:59

9月12日

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川村真文@K_masafumi

フィードバック分析⇒自分の強みを明らかにする。主要な意思決定と行動の全てをそれらが成し遂げると期待する結果とともに書き留める。9か月から12か月後に、実際の結果を期待と比べて確認⇒期待に届かなかったり、上回ったりし、自分の強みを知る。(今日ドラ①)

posted at 15:06:59

2018年09月11日(火)3 tweetssource

9月11日

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川村真文@K_masafumi

「私は何を貢献すべきか」についての判断は3つの要素をバランスする。①状況は何を必要とするか、②自分の強み、実行方法、価値をもって、いかなるニーズに対して、いかにして、最大の貢献ができるか、③違いを出すにはいかなる結果が達成されなくてはならないか。(今日ドラ②)

posted at 09:01:18

9月11日

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川村真文@K_masafumi

「私は何を貢献すべきか」を決めるための質問。「どこで、そしていかにして、私は、違いを出す結果を得ることができるか」。結果は達成が困難なものであるが、手が届くものであるべき。意味があり、重要なものであるべき。目に見え、できれば、測定できるものであるべき。(今日ドラ①)

posted at 09:01:18

2018年09月10日(月)3 tweetssource

9月10日

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川村真文@K_masafumi

信用できないのは決して失敗しない人である。人は、より優れていれば、より多く間違える。なぜなら、より多くの新しいことを試みるからである。(今日ドラ②)

posted at 10:20:48

9月10日

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川村真文@K_masafumi

第1の条件はパフォーマンスについての高い要求である。パフォーマンスは全弾を牡牛の目に命中させることではなく、長期間、様々な割当てにおいて、結果を生み出す首尾一貫した能力である。パフォーマンス記録は誤りや失敗を含まなくてはならない。(今日ドラ①)

posted at 10:20:48

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