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@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

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2019年09月22日(日)19 tweetssource

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

仙台地裁の上記判断は、極めて正当と思われるところ、
単独親権制度も、親権剥奪を強制し、子を育てる意思を有していた者にとってその幸福の可能性を一方的に奪い去り、個人の尊厳を踏みにじるものであって、憲法13条に違反するというのが素直な解釈だよな。

posted at 13:27:06

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

何人にとっても、リプロダクティブ権を奪うことが許されないのはいうまでもなく、本件規定に合理性があるとのは困難である。」と判示している。

posted at 13:27:06

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

しかしながら、旧優生保護法は・・・不妊手術を強制し、子を産み育てる意思を有していた者にとってその幸福の可能性を一方的に奪い去り、個人の尊厳を踏みにじるものであって、誠に悲惨というほかない。

posted at 13:27:06

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

「子を産み育てるかどうかを意思決定する権利は、これを希望する者にとって幸福の源泉となり得ることなどに鑑みると、人格的生存の根源に関わるものであり、・・幸福追求権を保障する憲法13条の法意に照らし、人格権の一内容を構成する権利として尊重されるべきものである。

posted at 13:27:06

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

旧優生保護法についての仙台地裁判決(令和元年5月28日)(判例時報2413、2414号)は、子を産み育てるかどうかを意思決定する権利(「リプロダクティブ権」)について、

posted at 13:27:05

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

There was nothing wrong with lifting prints from a can without asking. Good police work. But from the mouth of a defense lawyer, it's suddenly a vicious invasion of privacy. Next she would threaten a lawsuit. And now ,the blood.

posted at 12:39:53

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

Right now they should be nailing down the facts of what, if anything, Clifford said to Mark. It should be so simple. But now the kid had a lawyer, and here they were trying to explain how they obtained certain crucial information.

posted at 12:39:52

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

被告人側弁護士の手法
The most effective defense lawyers are those who keep the fighting away from the issues. They bitch and throw rocks over the tiny subplots of a case and hope the proescution and the jury are divertted away from the obvious guilt of their clients.

posted at 12:39:52

8時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

The Client (p157~)から、弁護士の武器(秘匿特権)。

I cannot divulge what my client has explained to me.

I can't tell you what he did or saw because he has confided in me as his lawyer.
Our talks are privileged.

posted at 12:39:52

9時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

経営や企業法の流れは「欧米化」なのだけど、ドラッカーは様々な点で、日本型経営の良さを評価していたのだよね。

posted at 12:24:11

9時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

(ドラマの)ノーサイドゲームが描写した1つは「チームの勝利のため」の自己犠牲。
身体がぼろぼろになっても戦う姿が人をひきつけた。

怪我が怖ければ、そもそもラグビーなんてできないよね。

posted at 12:19:50

10時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

実践ビジネス英語9/20

in line with
longevity
be bored out of one's skull
work into one's 70s and beyond
when you get right down to it
mindset
third act of life

posted at 11:18:10

13時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

しばらく判例が読めていなかったのだけど、すっと頭に入ってこない。(素振りと同じで)続けないと後退する。

posted at 08:10:22

13時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

昨日は剣道(観戦)三昧。
最後は(息子の)負けがチームの負けを決定してしまったけど、そういう経験が強くする・・・と信じている。

posted at 08:08:29

13時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

高齢のエグゼクティブは「上司」であるより、自分で行う仕事に移るべきである。「マネジャー」として働くより、アドバイス、指導 、基準の設定、争いの解決といった1つの主要な貢献に特化して集中する。日本人は「顧問」を持ち、彼らは、しばしば80歳代まで、有効に働く。(今日ドラ③)

posted at 07:50:13

13時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

判断が数年後に問題を引き起こす時に、その人が会社の救済を助ける場にいないのであれば、判断に加わらないということは、全ての人にとって賢明なルールである。(今日ドラ②)

posted at 07:50:13

13時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

雇用者は、管理職と専門職にある60歳以上の人のため方針を整えるべきである。基本的ルール、そして明確に規定され厳格に実施されるべきは、 60代前半を超える人々は主要な管理的責任を解かれるべきということである。(今日ドラ①)

posted at 07:50:13

2019年09月21日(土)5 tweetssource

9月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

「widow-maker」の仕事は通常、偶然の結果である。通常1人の人には見られない気質的な性格を結合した人が、その仕事を作り、うまくふるまった。言い換えれば、理にかなった仕事のように見えたものは、純粋な機能の結果というよりパーソナリティの事故である。(今日ドラ④)

posted at 20:36:40

9月21日

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川村真文@K_masafumi

それは、古い制度の時に総長となった2人のすばらしい人をダメにし、途中、多くの学部長もダメにし、これらのポジションは、大学が徹底的に再構築されてはじめて、首尾よく満たされるようになった。 (今日ドラ③)

posted at 20:36:40

9月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

widow-maker は、組織が急速な成長や急速な変化を経験するときに、典型的に生じる。私は、多くの組織でこの現象を見てきた。例えば、ここ10年内に、学部生を教えるものから、研究大学にかわった大学がそうであった。(今日ドラ②)

posted at 20:36:40

9月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

組織において widow-maker は、続けて2人の有能な人をつぶす仕事である。それは、いかに有能であろうと、ほとんど確実に3人目をつぶす。すべきことは、widow-maker のポジションを廃止し仕事を再構築することである。(今日ドラ①)

posted at 20:36:39

2019年09月20日(金)11 tweetssource

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

↓もいい。

弁護士
"If I need something from you boys, like the truth or a straight answer, I expect to get it. If I catch you lying again, I'll use the tape."

FBI
"That's blackmail"

弁護士
"That's exactly what it is. Indict me."

テープは、使わないから、使えるのだよな。

posted at 15:24:00

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

You advised him not to get a lawyer, giving as one of your reasons the opinion that lawyers are a pain in the ass. Gentlemen, the pain is here. "

これも、FBIと「共通の論理の土俵」があるから成り立つのだけどね。

posted at 15:09:59

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

You attempted to coerce the child with the threat of criminal prosecution not only for the child but also for his mother. He told you he was scared, and twice he specifically asked you if he needed a lawyer.

posted at 15:09:59

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

で、女性弁護士がFBIをやり込めるシーン。
"It's all right here on tape, fellas. You boys attempted to interrogate a child outside the presence of his mother and without her consent. He specifically asked you if you shouldn't wait until she was available and you said no.

posted at 15:09:59

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

John Grisham の The Client を呼んでいるけど、女性弁護士のFBIの扱い方は参考になる。

少年に対する違法捜査を録音されたFBIからの質問には、
That's really none of your business.
Don't ask questions that are irrelevant.

posted at 15:09:58

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

弱みがそれ自体重要な分野が1つある。人格と誠実さは、それ自体、何事も成し遂げない。しかし、その欠如は他のすべてを毀損する。ここに、弱みが絶対的な欠格となる分野がある。(今日ドラ③)

posted at 08:00:33

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

強い人は弱みを持つ。山があるところには、谷がある。「良い人」のようなものはなく「何について良いのか」が問題である。全ての面でまあまあのパフォーマンスではなく、1つの主要な分野での卓越さを探す。うまくできるべきものからスタートし、実際にそれをうまくすることを求める。(今日ドラ②)

posted at 08:00:32

9月20日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

人についての判断はギャンブルであるが、人が何ができるかに基づくなら、それは少なくとも理にかなったギャンブルとなる。有効なエグゼクティブは強みを生産的にする。彼らは、人が、何ができるかに基づき、地位につけ、昇進させ、弱みを最小にするのではなく強みを最大にする。(今日ドラ①)

posted at 08:00:32

2019年09月19日(木)6 tweetssource

9月19日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

今頃になって流星の絆を読んだのだけど、不幸で犯罪に手を染めても、美人は幸せになれるという小説だった・・・。
最後のどんでん返しはさすが。

posted at 17:27:52

9月19日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

42歳で会社での昇進の候補から外された有能なエンジニアがいる。彼は、仕事では非常には成功しなかった。しかし、本業外の活動(例えば、地域の教会での財務担当)で、彼は成功を得る。家族はバラバラになるかもしれないが、その本業外の活動において、なおコミュニティが存在する。(今日ドラ③)

posted at 13:42:33

9月19日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

仕事が全てであれば、厄介なことになる⇒知識労働者は、できればまだ若い間に、非競争的な生活と自身のコミュニティと本業外の真剣な関心を開発する必要がある。この本業外の関心は職場を超えて、個人的な貢献と達成の機会を与える。(今日ドラ②)

posted at 13:42:32

9月19日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

多くの成功する知識労働者(事業マネジャー、大学の教師、美術館のディレクター、医師)は40歳代で安定水準に達する。彼らは、その達するであろう全てに達したことを知る。(今日ドラ①)

posted at 13:42:32

2019年09月18日(水)4 tweetssource

9月18日

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川村真文@K_masafumi

自分自身のマネジメントは全く逆の現実に基づく。米国では可動性は受け入れられる。しかし、米国ですら、労働者は組織より長生きし、第2の別の半生への準備が必要であることは、実際に準備ができていない変革である。既存の組織、例えば、既存の退職システムも準備ができていない。(今日ドラ③)

posted at 07:26:52

9月18日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

(仕事・ボスから)言われたことをする肉体労働者から自分自身を管理する知識労働者へのシフトは、社会構造に挑戦する。既存の社会にとって最も「個人主義的な人」でも、無意識的であれ、2つのことを当然のこととする。①組織は労働者より長く続き、②ほとんどの人々は組織にとどまる。(今日ドラ②)

posted at 07:26:52

9月18日

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川村真文@K_masafumi

自分自身のマネジメントは人事における変革である。それは個人、特に知識労働者に、先例のないものを求める。知識労働者に、最高経営責任者として考え行動することを求める。知識労働者の考えと行動に、当然のことと思ってきた思考方法と行動方法からの180度の変化を求める。 (今日ドラ①)

posted at 07:26:52

2019年09月17日(火)6 tweetssource

9月17日

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川村真文@K_masafumi

しかし、人々を循環させるという答えは、間違っている。これらの人々は、一流の専門家である。彼らが必要としたものは、本当の興味を回復することである。そして、それを得れば(彼らの1人は、例えば、高校生への数学と科学の指導を始めた)彼らの仕事は再び満足するものとなる。(今日ドラ④)

posted at 08:51:36

9月17日

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川村真文@K_masafumi

彼らは「私の仕事は会社の成功にとって重要で、それが好きだ。・・・それを誇りに思っている。しかし、今ではそれを眠りながらでもできる。それはもはや私に挑戦を求めない。私はただ退屈なんだ。もはや毎朝オフィスに来ることを楽しみにしていない」と言った。
(今日ドラ③)

posted at 08:51:36

9月17日

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川村真文@K_masafumi

大きく非常に成功した会社で、トップマネジメントが私に「エンジニアが仕事をやめかけている。理由を見つけて欲しい。」と頼み、私は、有能で成功し高給を得ているエンジニアと話した。
(今日ドラ②)

posted at 08:51:35

9月17日

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川村真文@K_masafumi

知識労働者は肉体的に、高齢になっても働き続けることができるが、彼らには新たな危険があり、精神的にだめになるかもしれない。40才台の知識労働者の一般的な苦悩である「燃え尽き」と呼ばれるもののほとんどの、あまりにもありがちの原因は仕事に退屈することである。
(今日ドラ①)

posted at 08:51:35

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