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@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

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2019年03月22日(金)31 tweetssource

17時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

共同親権制度は欧米で実際に行われていて、いくらでも(英語の)資料があるのだから、(専門家なら)分からないことがあれば、単独親権制しか知らない頭で的外れな想像ばかりしないで、調べればいいのにね。それをするかどうかは、1つの分かれ目だろうな。

posted at 22:29:09

20時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

もし、この人たちが、女性差別はけしからんけど、多浪生差別は問題ないという考えなら、多浪生に対する差別主義者だよね。
女性差別に反対しながら、ナチュラルに学歴差別をする人は少なくない。

posted at 19:37:59

20時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@chitaponta @wata_nabekyo_ko (他の条件が同じ場合)1人で教育するより2人で教育する方が効果がでるって、経験的にわかることだと思いますけど、わかりませんか?それぞれが得意なものを教えることができますしね。

posted at 19:29:59

22時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@wata_nabekyo_ko そもそもアメリカでは共同親権制度の下、離婚しても、協力して子育てしている人たちがたくさんいるわけです。本来、日本でも、同じことができるはずですよね。それをできなくしているのが単独親権制度です。

posted at 17:18:35

22時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@inotake77 裁判所は、親権者判断において、(母親が連れ去った場合には)連れ去りにペナルティを与えずに、継続性を重視しますから、当然そうなります。父親が連れ去った場合に同じ結論になるのかは、よく分かりませんけど・・・。

posted at 17:02:36

23時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@chitaponta @wata_nabekyo_ko 共同親権制度を前提とすれば、そもそも、高葛藤が減りますので、離婚しても、「子育て」について協力できるのですけどね。
2人だと、役割も得意も違いますし、1人で子育てを担うより、(2人で子育てする方が)成果がでるのは当然ですね。その2人が離婚していても。

posted at 16:57:53

23時間前

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@chitaponta @wata_nabekyo_ko 疑似相関ではないですよ。1人で子どもの教育を担うより、2人で担う方が教育効果が上がるのは当然でしょう。
米国の資料ですけど、「連邦の統計では高校中退者の71%が片親家族だが、隔週の週末に非監護親がその教育に関与する子ども達は著しくより良い成績をとっている。(続く)

posted at 16:49:27

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@wata_nabekyo_ko そんな、他の事務所に意見するなんて、トラブルになるだけではないですか。私は共同親権で解決できることは結構あると思っています。実際、欧米で運用されていますから、そこでの実状と日本での実状を比較されたらいかがですか?共同親権下の子供の方が教育上の成果も高いという調査結果もあります。

posted at 11:20:37

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@s_ackey @ahiruouji 米国最高裁は「親の権利」を幸福追求権の内容として認めていますよ。
だから、それを前提に、必要な時は制約をする。
日本でも表現の自由が無制限に認められないのと同じです。

posted at 09:51:58

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

全てをデザインし直さなくてはならない。
①生徒の注意を保たないといけない。
②大学のコースでは、大学は文脈を提供する。自宅でのオンラインコースで、コースは背景、文脈、レフェレンスを提供しなくてはならない。
(今日ドラ②)

posted at 09:35:37

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

ヘルスケアにおいて、情報技術は既に大きなインパクトを与えた。教育においても、そのインパクトはより大きくなる。しかしながら、通常の大学のコースをインターネットにのせようとするのは誤りである。媒体は、伝達される方法だけでなく、伝達されるものもコントロールする。(今日ドラ①)

posted at 09:35:36

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@ahiruouji @s_ackey 私は、情報が不確定でも(それを前提での)コメントはOkという考えです。
無罪推定派は、有罪判決がでるまでは、この夫を責めるなということになるのかな・・・。

posted at 09:16:57

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@goroceo1 単独親権制だと親権の奪い合いになるから高葛藤になるのですよ。離婚と親権を得るには、子どもをとって、相手を殴るのが、戦略として正解になります。共同親権制だと、それがないから、高葛藤になりにくい。

posted at 08:58:32

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

離婚調停⇒(今年)3月20日に凶行。

ユーチューブでの動画は子どもが父親の膝で一緒に歌う仲睦まじいものだったが、この父親は、去年の8月30日以後、子どもと会せてもらえていたのだろうか。

posted at 04:50:40

3月22日

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川村真文@K_masafumi

「2歳の息子は8月30日に誘拐され、妻も行方不明。地方自治体、FBI、米国務省は見つけることが出来なかった。情報があれば連絡して」(フェイスブック)(9月21日)⇒
「彼らを見つけたと思う。私と家族を助けてくれた皆さん、ありがとう!」(フェイスブック)(10月25日)⇒

posted at 04:48:52

3月22日

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川村真文@K_masafumi

「He is two years old. He was kidnapped on August 30. His mother is also missing. We all live together in Japan. The American embassy and the local authorities have no idea where he is. Please help.」(ツイッター)(9月14日)同日、ユーチューブに子どもとの動画をアップ。⇒

posted at 04:48:52

3月22日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

妻が去年8月に警察に「夫が精神的に不安定なので記録に残しておいてほしい」と相談⇒妻が子どもを連れて家を出る(8月30日)⇒
「妻を見つけるために友人、妻の同僚や家族、米国務省と協力している(ツイッター)(9月6日)⇒

posted at 04:48:51

2019年03月21日(木)24 tweetssource

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@idleness_venomy 共同親権になった場合医、具体的にどういう制度にするかは、制度設計によるでしょう。ただ、共同親権制度は、実際に欧米で採用されて、虐待親の親権は制限した上で、問題ない親との間では充実した親子関係が築かれていますので、共同親権制度という方向性は正しいと思います。

posted at 20:40:51

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@idleness_venomy 米国では、単独親権となった場合でも、親権を持たない親と子供が共に過ごす時間は、通常次のように決められているようです。共同親権がベースにあるからですね。
隔週末(金曜の夜から日曜の夜までという場合が多い)
週に一度平日の夜(通常夕食を含む)
主な祝日のうち半数
夏期の数週間

posted at 20:13:22

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@wata_nabekyo_ko 札幌高裁でしたか、同居親が(家裁での)試行的面会交流を拒絶して、高裁で、面会交流の可否が判断できないということで、別居親との面会交流が否定された事例も、たしか判例時報にの載っていましたね。

posted at 18:40:02

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@wata_nabekyo_ko 裁判所が、親権の判断に、連れ去りには目をつぶり、継続性の原則を重視する以上、子どもを確保することが優先でしょう。HPでそれを推奨している事務所もあるらしいですよ。そして、別居親との関係が良好な場合には、それを断つ。親権をとる戦略として、ゲーム理論的には正解です。

posted at 18:37:49

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@popohito 米国では、単独親権となった場合でも、親権を持たない親と子供が共に過ごす時間は、通常次のように決められているようです。共同親権がベースにあるからですね。
◾隔週末(金曜の夜から日曜の夜までという場合が多い)
◾週に一度平日の夜(通常夕食を含む)
◾主な祝日のうち半数
◾夏期の数週間

posted at 18:32:08

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@wata_nabekyo_ko 別居親と子どもとの関係が良好な場合ほど、親権が争われている場合には、同居親の戦略として、片親疎外が正解となりますね。子供に別居親を選ばれたら、親権が危うくなりますからね。

posted at 18:29:05

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@wata_nabekyo_ko 単独親権だから、親権争いが生じ(=高葛藤)、子ども連れ去って、片親疎外で面会交流を拒絶する(=子どもと会わせない)ということが(戦略として)起こるわけです。共同親権だと、そもそも親権争いが生じないし、(虐待事案とかでなければ)子どもと会えるのが原則になる。

posted at 18:16:47

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

そういう感覚がない人は、弁護士だろうが憲法学者だろうが、人権感覚がないと断定していいのだけど、そういうのに限って、人権(ヒューマンライツ)を語っている。

posted at 18:06:42

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

子どもとの関係に何の問題もないのに、ある時突然連れ去られて会えなくなるって、どんな人権侵害だって思うのが当然だよね。
正当な理由なく、親を子どもと会えなくすることは、明らかな人権侵害で、そこらの刑罰より、よほどひどい仕打ちだと考えるのが、共同親権を推進する国際的な感覚。

posted at 18:06:42

3月21日

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川村真文@K_masafumi

これは、①経済、市場そして産業構造を、②製品、サービス、それらの流れを、③消費者セグメンテーション、消費者価値と消費者行動を、そして④仕事と労働市場を変える。
新たな予想外の産業が必ず現れ、それもすばやく現れる。
誕生を待つサービスがある。(今日ドラ②)

posted at 17:02:02

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

情報革命のインパクトに燃料を供給するのは「情報」ではない。誰も予見もしなかったイーコマースであり、それは、1つの重要な、そして最終的にはおそらく主要な、世界規模の、物、サービス、そして驚くことに、経営的・専門的仕事の流通経路としてのインターネットの爆発的出現である。(今日ドラ①)

posted at 17:02:01

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

この人は、犯行後自分の手首も刺していた。DV夫なら、相手への暴力を肯定するわけで、犯行後自分も死のうと思うだろうか・・・。
この人はDV夫ではなかった気がする。

posted at 16:51:54

3月21日

@K_masafumi

川村真文@K_masafumi

@ugB9y789fSM5THh もし奥さんの一連の行動が、専門家によるやったらいけないアドバイスによるものであったとすれば、その専門家は腹を切って、殺された奥さんと、殺人犯になったご主人と、家庭を失った子供に謝罪しろと思いますね。

posted at 14:02:12

3月21日

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川村真文@K_masafumi

夫の暴力があれば、(警察に)「暴力」を言うはずだから「夫が精神的に不安定」と言ったのは、いわゆる暴力がなかったのだろう。そして、何故「記録に残しておいてほしい」と頼みに行ったのだろうと思うけど、これ以上の推測はやめておく・・・。

posted at 13:35:34

3月21日

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川村真文@K_masafumi

離婚調停となっても、子どもと両親との関係維持を確保する、米国型の共同親権制度であれば、この悲劇は起きなかったと思う。

posted at 13:10:37

3月21日

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川村真文@K_masafumi

動画を見る限り子煩悩な父親にしか見えない。
(少なくとも)子供との関係は良かったのではないだろうか。

posted at 12:55:47

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