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@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

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2018年05月20日(日)17 tweetssource

10時間前

@sit_bun

10円切手買う@sit_bun

>啄木と鴎外の関係は、明治41年観潮楼歌会に啄木が参加したときからです。啄木は「明星」終刊後に、「スバル」の創刊と編集に携わりましたが、この「スバル」の書名は鴎外の発案であり。若き文学者たちの後見人として啄木らの指導にあたったのが鴎外でした。

d.hatena.ne.jp/takuboku_no_ik

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retweeted at 22:20:56

10時間前

@siro_xx

シロ@siro_xx

・遊郭パロ
・女体化
・女装
・警官/軍人パロ
・マフィアパロ
・リーマン

まだ来ていないパロから次の召装を予想しよう!(「公式」で来るかと言われるとかなりギリギリかアウトなラインのものも上記には含んでいます)

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retweeted at 22:22:47

10時間前

@siro_xx

シロ@siro_xx

(当時の)アイドルパロって……なんだろう……? 戦前のアイドルとか女優とかちょっとくわしくない……映画……?

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retweeted at 22:23:12

10時間前

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

戦前のアイドル、なんといっても宝塚少女歌劇でしょう。
女装以外なら映画俳優、歌舞伎、新派、落語家、コメディアン(エノケン、ロッパとか)あたりかな。
ただ当時は作家そのものが、ばんばんゴシップ記事は書かれるし雑誌のグラビアには登場するしのアイドル的存在だったみたいですね。

posted at 22:28:08

10時間前

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

イベントネタも召装に採用されることが分かったので、ゴシックイベントが洋風だったから思いっきり和風に振り切った怪談会(百物語)とか。きょーかさん新衣装で。

posted at 22:36:34

9時間前

@jamyokomizomaya

ジャム@jamyokomizomaya

「ウロボロスの基礎論」下巻は残り100Pを切りましたが、まさか麻耶先生の小説ジャックが仏像の蘊蓄とは・・・笑それより冒頭で明かされた麻耶先生の重大過ぎる秘密(そりゃないだろ!と思いましたが笑)の行方が気になりますね笑

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retweeted at 22:51:35

9時間前

@Streptopelia2

八分ノ九@Streptopelia2

中井英夫は「虚無への供物」を読んで以来。「とらんぷ譚」の第一部、薦めて頂いたので早速。
開高健「輝ける闇」のカバーは浜田知明。フォローしてる方が以前上げてたかな?写真見た時に「かっこいい」と思ってしまった。「輝ける闇」もいいが、袖にあった「夏の闇」の広告文。これは唆られる。 pic.twitter.com/AKqr4khLUQ

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retweeted at 22:51:47

2018年05月19日(土)58 tweetssource

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

「かぐや姫の物語」初めて通して全部見ました!
貴族の装束の描写が、デフォルメがされている箇所もあるものの、非常に正確に考証されていて全然ストレスがなかった。男性が束帯姿で外を歩く時に、後ろに長く引いている「裾(きょ)」の端を帯に挟み込んで歩きやすくするとか、細かい表現が感動的。

posted at 00:13:30

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

かぐや姫が都に来てからの服装で、袴の色が紫色をしていたでしょう。「濃き色」と呼ばれる、年若い女性の袴の色です。ある程度年齢を重ねると、巫女装束などでお馴染みの緋色の袴を着用したようです。劇中でも媼の袴は緋色だったはず?

posted at 00:17:34

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

これはデフォルメか、デザイン重視かな、と感じたのは、男性の束帯姿の時に佩いている太刀の描写。反りのある太刀のように見えましたが、原作の成立年代を考えるとまだ直刀の時代じゃないかとは思った。とはいえ、劇中の年代はかなり曖昧にされているようだからそこまで気にならない。

posted at 00:22:21

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

動植物の描写。イノシシ以外はだいたい本物を見たことがあって、あれも知ってる、これも近所にいる、とか母親と言い合いながら見ていたのですが、どんだけ私田舎に住んでるのかね。

posted at 00:25:26

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

いや、だってね、キジを登場させるのに誰でも一目で分かる雄のキジではなく地味な雌のキジが出てくる。草むらを駆け抜ける生態は本物そのまんまです。
鳩の羽音と鴨の羽音がちゃんと違う音。鴨の仲間は近くを飛んでいると音だけで分かるくらいに特徴的な羽音がします。

posted at 00:29:05

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

竹林の表現。竹と竹の間に十分な隙間があり、竹以外の植物が生えていないことからみて、非常によく手入れされた竹林であることがわかります。

posted at 00:32:15

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

タケノコは育つ前に片っ端から掘って食べなければ、皆が皆、竹になってしまうとどんどん林が込み入ってきて、人間が入れなくなるし竹林自体も弱ってきます。また下草を刈る必要もあります。

posted at 00:35:56

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

翁と媼は竹細工で生計を立てている人ですから、竹林は仕事場であり生活の源。竹を伐って使うので竹林が混んでくるほど竹が育ってしまうことはないだろうし、劇中でタケノコも取ってましたね。あれほど片っ端から食べても焼け石に水というくらい生えます。

posted at 00:40:20

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

月からのお迎えのデザインは阿弥陀来迎図ですよね。月からお迎えどころか、文字通りの「お迎え」が外見上は来てしまっている。

posted at 00:56:28

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

とか言ってたら、父曰く「かぐや姫の元ネタはインドの話で、維摩居士の娘だよ」だそうです。だから仏教モチーフなのは当たっているのだと。

posted at 00:59:37

5月19日

@mykfay

MYK@mykfay

竹取の翁を見ていて感じる救いの無さは、翁が「夕鶴」の与ひょうや「赤い蝋燭と人魚」の里親夫婦のように欲に溺れて変質してしまうことなく、最後まで善意の人であり愛情深い父親であり続ける点にあると思う。その善意と愛情で彼はかぐや姫を絶望へと追い詰めていく。
#かぐや姫の物語

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retweeted at 01:10:08

5月19日

@cafemari

おかざき真里@cafemari

『かぐや姫の物語』の、私が知る限り一番美しく深く鮮烈なレビュー。雨宮まみさん。「高畑勲は、「女」は、人間だと、言っている。なんでたったそれだけのことで、こんなに心が震えなければならないのか。」
『かぐや姫の物語』の、女の物語 - 戦場のガールズ・ライフ mamiamamiya.hatenablog.com/entry/2013/12/

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retweeted at 01:12:42

5月19日

@muku138

報沢@muku138

さっき帰宅したのでかぐや姫は見られてないんだけど、映画公開時、田舎暮らしの長い妹が観て「どの草も木も、名前がわかるくらいきちんと描きわけられてる……」と言っていたのを思い出しました。

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retweeted at 01:15:00

5月19日

@castle_gtm

キャッスル@castle_gtm

高畑勲監督が阿弥陀来迎図を参考にしたシーンはこれが初めてではなく、「平成狸合戦ぽんぽこ」で隠神刑部が落命するシーンでもお迎えの一団として描かれています。このシーンは多くの人が連想するような雅楽調のBGMが使用されていました。
#かぐや姫の物語
#平成狸合戦ぽんぽこ pic.twitter.com/PkfTeSXnml

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5月19日

@WfgFUZmgEda5oNU

ヤザネ. *°@WfgFUZmgEda5oNU

かぐや姫の物語を見てて突然甥が

甥「ジブリって必ず飛ぶよね。飛ばない作品あったっけ?ラピュタは飛行石あるし…トトロ?」
私「トトロはコマで飛ぶよ」
甥「ぽんぽこ?」
私「あれは玉袋引き伸ばして飛んでるww」
雄「フフッwwwあ、火垂るの墓は?」
私「飛行機と命が飛ぶ」
甥・母「oh......」

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retweeted at 01:40:59

5月19日

@Saikoroid

眠り羊のだいす@Saikoroid

愛知県内の美術館が今結構大きな企画展やってて(名古屋市美術館「モネ それからの100年」、豊田市美術館「ブリューゲル展」)、どっちも館内音声ガイドに地元出身の声優起用してるんだけどその声優が櫻井孝宏と石田彰なので「手に入れた美術品を披露する対立しあうマフィアのボス二人」みたいになってる

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retweeted at 02:01:58

5月19日

@timebombbaby

小野家由佳@timebombbaby

???「こんな本棚作る女の子と古本屋巡りしたいなっと思いながら作棚しました」

「いまどき森雅裕こんなに読んでる女子てめーの妄想の中にしかいねーよ」
「シムノン選集揃ってる人と古本屋巡り行きたくなくない…?」
「妄想の世界で生きてる悲しいミス研学生の棚」

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retweeted at 09:24:52

5月19日

@wzzc

ワズカ@wzzc

副業を認められた図書館時空で「私、福岡に住んでいましたからね」ってモツ鍋屋をはじめようとして周りから止められるゆめのさん

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5月19日

@rurero

✞ルレロ✞@rurero

肉の仕入れ先と肉の種類をはっきりと表示して欲しいお店(やばい店かと思いきや普通に美味しいが一品だけ食べたことのないものが出てきて凄く美味しいけど何かは教えてくれない)

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retweeted at 11:06:21

5月19日

@ntamura62

nono@ntamura62

檀「今日で太宰の命日まで一ヶ月を切りました…」
坂口「辛い」
石川「しんどい」
田中「死にたい」
太宰「(何でみんなの方が深刻なんだろう…)」
織田「というかカウントダウン早ない?」

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5月19日

@masumurahiroshi

ますむらひろし@masumurahiroshi

すみだ北斎美術館での展覧会(6・26から8・26)が近づき、原画の搬出が行われた。六時間を越える原画確認作業中、私は仕事部屋でジョバンニの町を描き、ハテナは原画部屋に進入をはかり、追い出されてました。真剣な、丁寧な扱いをされてこそ、描いた者として、幸せです。 pic.twitter.com/y5i0N3eLDV

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retweeted at 11:47:26

5月19日

@masumurahiroshi

ますむらひろし@masumurahiroshi

原稿棚から発見された伊坂芳太良氏の模写二点は、淡路町で牛乳配達してた時代の作品。すなわち「霧にむせぶ夜」を描く以前に描いてたもの。「凄い絵だねえ、ここから青猫島と影切り森、までで、あんたは終わったね」という、恐ろしい褒め言葉を奥方が宣われた。御意に思います。私の宿敵は私です。

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retweeted at 11:53:19

5月19日

@siro_xx

シロ@siro_xx

先行で抽選外れが出る場合って一般で購入できるんだろうか
(先行で申し込んだ人がみんなS席だけを希望しててS席は完売A席は空きが~みたいなこともないだろうし)

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retweeted at 12:35:31

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

チケットの扱いは主催者が決めることなので、現時点でどのようなチケットの配分がされているかは外部からは知ることができない、という前提の話で。
もし先行抽選分だけで目一杯売り切ってしまうのであれば、一般前売り前に「S席完売御礼」とかお知らせが出るとは思います。

posted at 12:46:10

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

それとは別にあり得そうなのは、先行抽選分と一般前売り分にそれぞれチケットが配分されているやり方。まず先行抽選枠として確保された枚数の中で当落が決まり、一般前売りは一般前売りで確保された分を売り出す。

posted at 12:50:43

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

席種ごとに抽選枠と一般前売り枠が設定されているならどの席種でも一般での再チャレンジが可能ということになりますが、抽選で売り切る席種もあれば一般前売り枠を確保してある席種もあるとか、配分のやり方は色々あり得るので、とりあえず先行の当落の結果と一般前売りの告知次第かな。

posted at 12:59:24

5月19日

@K_misa_maguro

琴瀬美沙@K_misa_maguro

日帰りで二ヶ所行けなくもないが、北斎の方を見る時間が充分に取れないかな。やっぱり前日に退勤からの直接北陸新幹線コースですかね。

posted at 16:13:26

5月19日

@aishokyo

愛書家日誌@aishokyo

1870年の今日は日本の哲学者、西田幾多郎が生まれた日です。「善の研究」は1911年に出版され戦前の学生の必読書となりました。西田が散策した京都の琵琶湖疏水沿いの道は「哲学の道」と呼ばれています。 pic.twitter.com/xjnK6RbXiB

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5月19日

@hakoiribox

ノザキハコネ@hakoiribox

『かぐや姫の物語』は柳田國男の言うところの「常民」の外にある人間の生活をよく描いてるって点でも面白いんだよね。一ヶ所に定住せず物を作って売り歩いたり、それで生計が立たなければ泥棒したり。とにかく外沿側で生活してる人間。

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retweeted at 19:23:56

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