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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

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2018年12月03日(月)1 tweetsource

2018年11月18日(日)3 tweetssource

11月18日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「今やらなくていつやる」、昔、大徳寺の坊さんによる著書が実家にあった。今年は書かないつもりの論文をエントリーしてしまったので、書くしかない。今夜が山田もとい最初の山だ。これって、今風にいえば、「今でしょ」ですかね。

posted at 00:58:26

11月18日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

午前中の出講後、神楽坂で醤油かつ丼。ランチの枠ではないが、昼営業だけなので、機会は局限。若狭の精肉屋まかないから生まれた逸品をうたう。高級料亭が営む立ち飲み屋として行きたかった店の2階だが、関係は不明。日本海側に分布するソースかつ丼も置くが、さすが看板メニュー。さっぱりして美味。

posted at 00:41:24

2018年11月16日(金)2 tweetssource

11月16日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

@Yoquisi 多謝。ヘンに悪酔いしました。そのまま脳卒中等でお陀仏もありうるので、気をつけます。血は止まりましたが、駅で結構深く切りました。眼鏡に傷がつき、歯も少し痛いです。終始意識はあったつもりが、その瞬間をよく覚えていません。ともかく、周囲の人々の気遣いには率直な感動を覚え、救われました。

posted at 23:18:02

11月16日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

仕事帰り、昨日の今日なので大人しく中華そば屋。限定20食の鶏パイタン塩ラーメン。やはり、この店のセンスは特筆もの。新鮮なアサリがアクセントを添える。柚子生姜を入れると、さらに味が広がる。麺は中太、絶妙な茹で加減でモチモチ感がたまらない。都内じゃ並んで座れまい。ありがたや。酒は自重。

posted at 23:07:44

2018年11月15日(木)3 tweetssource

11月15日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

なかなかLCCが安くならないと思っていたら、セールで最安値がでた。ただ、前回と同じ都市だし、発着時間が遅すぎたり早すぎたり。しかも、航空会社のサイトでは予約エラーになる。とりあえず入国すれば、列車移動は可能。日程的に問題なしなので迷うところ。旅行会社のサイトでは残席8ゆえ一晩考える。

posted at 23:46:14

11月15日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

地酒祭り。大して量は飲まなかったが、風邪が完治しないこともあり、醜態をさらした。体力への過信は禁物。自戒せねば。それはそうと、木曜恒例の中華&和食酒場、白糸鱈の甘酢餡かけも秀逸ながら、汁なし葱ソバに脱帽。揚げ麺を小エビのタレで絡めていて、未体験の味覚世界が広がった。やはり良店だ。

posted at 22:32:29

11月15日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

朝昼抜きの空腹、コーヒーがぶ飲みで酒を食らったため、不覚にも転倒、唇と顎を切った。なかなか止血できなかったが、男子大学生やサラリーマン2人組が心配してくれて、若いカップルは絆創膏までくれた。今日ほど情に感謝したことはない。つい現代日本を批判しがちだが、新しい思いやりの萌芽を確信。

posted at 22:24:51

2018年11月14日(水)2 tweetssource

11月14日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

ウディ・アレンは根っからの劇作家だ。「男と女の観覧車」(2017)を観て、言葉の魔術にあらためて気づいた。第二次大戦後の米国ブルックリン、ひと夏のビーチや遊園地。伊マフィアの元に嫁いで出戻る娘キャロライナの純粋さと義母ジニーの情念が切ない。すべてがセピア色の印象。NYって海に近いんだな。

posted at 21:18:13

11月14日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

ホン・サンス監督「それから」(2017)。夏目漱石の小説は森田芳光監督も映画化したが、ラスト、翻訳版の紹介場面で書名がでてくる。出版社長兼評論家の男は無職ではないが、女にだらしなく、いかにも無責任な気質として描かれる。ある女性新入社員の登場。人生に軸を通すのは何か。深淵なモノクロ世界。

posted at 21:05:05

2018年11月13日(火)1 tweetsource

11月13日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

浦安の夜。魚市場の朝飯は何度か試しているが、はす向かいにある水産業者の食堂がすばらしすぎた。今日はウニや金目鯛も入った「おまかせ丼」にしたが、まぐろ炒め系に至っては650円。税別ながら、天然物を掲げるだけあり、質が半端ないし、千円の晩酌セットもある。穴子の白焼きあたりで酩酊も一興。

posted at 23:58:34

2018年11月11日(日)2 tweetssource

11月11日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

たまたま「今日から俺は!!」視聴。今も「ビー・バップ・ハイスクール」的な続き物があるのね。以前、EXILEたかひろ主演ドラマをやっていたし、そういう枠ということか。「オヤジにも殴られたことないのに」とか、昭和の記号がプンプン。脚本家の年齢がバレるな。「オクニョ」と時間が重なるのは残念。

posted at 22:52:13

11月11日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昼に東小金井で油そば。いつしか東京の「ご当地ラーメン」と喧伝され、一時、この店にも異常な行列がみられたものの、すんなり入れた。住民の頃には何も意識せず普通使いしていたが、あらためて丁寧な仕事に感服。叉焼は硬すぎず柔らかすぎず綺麗に切り揃えられ、焼飯の火加減も完璧。なるほど名店だ。

posted at 21:54:56

2018年11月10日(土)4 tweetssource

11月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

風邪でしばし食欲もなく、飲みも控えていたが、映画の合間に銀座の矢馬とん。いうまでもなく赤味噌タレで有名ながら、そちらは本場の名古屋で食べたことがあるため、かつカレーで遅昼。小麦粉を炒めてつくる昔懐かしの味といった趣。揚げ物がまったくのらない牛筋ハヤシやオムライスも品書きにあった。

posted at 23:49:29

11月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

通過のたびに心震えた荻窪の鮟鱇鍋。ランチもお得な店だが、帰路に寄った。1人前で小鍋が頼めるのはいい。どぶ汁風ではなく、身もさほど多くなかったが、当然、肝は濃厚で美味。酒はハスカップサワーと北の誉にごりの親玉。赤貝とトリ貝の盛り合わせ480円にシャコや帆立も入っていて感激。内税で明朗。

posted at 23:33:21

11月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

熊井啓監督「本覺坊遺文千利休」。監督補として原一男氏がクレジットされたが、あの原一男氏か。名優陣の重厚な演技。とりわけ三船敏郎氏が扮する千利休、それが乗り移ったかのように茶道の所作をエアーで再現する萬屋錦之介氏の織田有楽斎は圧巻。最後の共演作らしいが、不世出のスターふたりは奇跡。

posted at 23:20:00

11月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

木村威夫氏の舞台監督特集で「紅の流れ星」(1967)と「本覺坊遺文千利休」(1989)。前者はまさに日活アクションだが、若い渡哲也氏や杉良太郎氏のチンピラ感が絶妙。無垢な軽(やか)男の演技と今の渋み、そのギャップがおもしろかった。ミニスカやゴーゴーの全盛期。浅丘ルリ子や奥村チヨの両嬢がエロい。

posted at 23:04:27

2018年11月09日(金)2 tweetssource

11月9日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

ちなみに先日、秋葉原でも有名ブラジル料理屋の出店をみつけた。サイドメニューでフェイジョアーダも頼めるし、平日の昼にはスープほかもつくようなので、いずれランチを食いに行きたい。

posted at 22:44:15

11月9日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

念願のフェイジョアーダ。週前半はケーキや軽食を受注販売していて、後半のみ店を開けるそうだ。通常、平日は夜8時に終了らしい。ハーフの主人は来日21年とのこと。子供もいるし、安全というだけで、もう海外には住みたくないといっていた。肝心な料理の味は?そりゃ、本物だし、うまかったですとも。

posted at 22:40:38

2018年11月04日(日)1 tweetsource

11月4日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

大邱から帰国。文字が読めない辛さを実感した。明日はたまたま学部ぐるみで1限と2限が休講。地元駅で降りた時、JCかJKか知らんが、「人生という名の迷路」と朗らかに合唱する女子2名とすれ違った。コンクールの課題曲か何かかね。

posted at 18:31:55

2018年11月01日(木)4 tweetssource

11月1日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

JICAで「グッド・ライ いちばん優しい嘘」(2014)。多くの身内を失い、南スーダンから米国に逃れた「兄弟」と姉。五ヶ月を「5つの満月」と表現したり、電話を警報と誤解したり、首長を決め、万事を牛に換算する等、文化的ギャップに微笑む。「ロストボーイズ」受入が不安定な近隣諸国に偏るのは問題。

posted at 01:21:05

11月1日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」(2017)は「ダンケルク」(2017)と裏表。仏における英陸軍全滅の危機に際して、有志の民間船団が救出に向かった経緯を描く。幼女までもが国の弱腰に“Never”を叫ぶ。お忍びで市井の世論を聴く場面に韓国時代劇を連想。ナショナリズムとは何ぞや。

posted at 01:01:45

11月1日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

ソン・ガンホ主演「タクシー運転手 約束は海を越えて」(2017)。光州民主化運動を「アカ」と呼び、市民に銃を向けた軍事政権。日本から閉鎖地域へ潜入したドイツ人映像記者を命がけで逃し、暴圧を世界中に知らせた名もなき運転手たち。名優の安定した演技。幼娘に注ぐ愛は「スノーピアサー」に通ずる。

posted at 00:44:16

2018年10月30日(火)5 tweetssource

10月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

先週の授業で「スプリット」に言及したこともあり、日曜、今さらながらに「シックス・センス」を観た。インド系監督にこじつけるわけじゃないが、やはり背景は輪廻転生ですかね。ちなみにかつて公開されたボリウッド映画「オー・シャンティ・オーム」はおもしろかった。

posted at 02:04:15

10月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「スパイナル・タップ」(1984)は時代ごとにスタイルを変えた架空の大物バンドによる米ツアーを追った架空のドキュメンタリー。それ自体がロックの歴史を体現。再ヒットによる日本公演までご丁寧にでっちあげられている。これほど人をおちょくった映画はない。同時にこれほど音楽愛に満ちた作品も希少。

posted at 01:32:35

10月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「ストリート・オブ・ファイヤー」、冒頭の演奏で浮かんだのは日本のレベッカ。デビュー年も重なるし。なるほど伝説の映画。そしてロックンロールが「白人」と「黒人」のリズム的合作であることを実感。私的にはサンアントニオのハードロックカフェで観たフェスやタンパのホームパーティこそ米国の姿。

posted at 01:21:58

10月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「ストリート・オブ・ファイヤー」(1984)で石井聰亙(岳龍)監督「狂い咲きサンダーロード」と「爆裂都市」を想起。時代も近いが、アナーキーなロック魂が凝縮。来月、「パンク侍」(2018)も上映予定。暴走族との死闘後、ダイアン・レインと「黒人」クアルテットのライブが圧巻。音楽担当ライ・クーダー。

posted at 01:05:51

10月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「ラスト・ワルツ」(1978)はあのマーティン・スコセッシ監督作品。1967年から活動したザ・バンドの解散コンサート(1976)を収録するが、キラ星の如きゲストが凄すぎ。エリック・クラプトンやジョニ・ミッチェル、果てはボブ・ディランやリンゴ・スターも登場。時代の同志として。下積みの厚みを感じる。

posted at 00:45:55

2018年10月27日(土)3 tweetssource

10月27日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

デニス・ホッパー監督「逃げる天使」(1994)。退役前日の若い海軍士官に課せられた任務は囚人移送。実は魅惑の女性兵。道中、上司の叩きあげ軍曹と衝突し、拳を交えた末に芽生えるのは父子のような擬似親族的心情。そして個々にパートナーをゲット。ロードムービー風に映し出される米国の光景が愉しい。

posted at 22:27:06

10月27日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

米映画「恋人までの距離(ディスタンス)」(1995)。欧州の長距離列車で偶然に出会うフランス娘とアメリカ男。各々に過去の別れを経た若いふたりは、詩的な言葉を交わし、一夜限りでウィーンの街を彷徨。飾り気のない気持ちの高揚を疑似体験させていく描写が新鮮。黒澤明監督「素晴らしき日曜日」を連想。

posted at 22:03:56

2018年10月26日(金)1 tweetsource

10月26日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

意を決して、新しくできたブラジル料理屋に行ったが、今日に限って休みであった。中に店員女性はいたので、よもや閉店の前兆か。折角、仕事を切りあげ、早く大学をでたのに残念。フェイジョアーダ1200円ライス付きは幻に帰すのか。

posted at 22:25:06

2018年10月24日(水)1 tweetsource

10月24日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

TVで秋鱧を取りあげていたが、今週、鮟鱇鍋の文字を何軒か看板でみかけた。季節だな。月曜、樽の菊正もうまかったが、昨日、西船橋のアイナメとナメタカレイが秀逸。選べる刺し盛りは2品670円、3品970円。その場でさばく。さすが市場も近い旧漁師町。モツ煮370円も質量で感激。未知の名店は尽きない。

posted at 21:37:00

2018年10月20日(土)3 tweetssource

10月20日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

牛肉麺は蘭州の発祥と聞いたので、帰路、食べてみた。営業が不定期だし、客の姿をみたことがないので、多少は覚悟したが、味はよい。現地老舗で修行したらしい手打ち麺は文句なし。清湯好きの私にはスープもベストマッチ。ただ、時間がかかるのはともかく、肉が薄すぎるし、950円は学生街じゃ厳しい。

posted at 21:03:23

10月20日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「忘却のサチコ」、高畑充希のキャスティングは原作のイメージに近いが、俊吾さん役の早乙女太一が意外。いや、悪いってわけじゃなくて、新境地というべきか。

posted at 00:24:55

2018年10月17日(水)3 tweetssource

10月17日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「犬ヶ島」、BGMに黒澤明監督「七人の侍」ほかテーマ曲が流れたり、あのオノ・ヨーコさんが声優に加わっていたり、見所は多かった。ともかく、不思議なタッチの作品。色々と思うことがあった。

posted at 23:35:08

10月17日

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月曜の授業後に観た米映画「犬ヶ島」(2018)。日本の近未来をモチーフとした人形アニメ。和太鼓、神社、相撲などの記号が散りばめられる。「ざ・鬼太鼓座」(1979)の人形振りと見比べるのも一興。ゴミ島に捨てられた犬の一掃計画はホロコーストを連想させ、野党やマスコミの意義をも問い正すかにみえる。

posted at 23:23:30

10月17日

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後期、水日の休みはノンビリ過ごすことにしている。というより、無理に動く気力が湧かないのだが、そろそろ書きたくはなってきた。吉祥寺で初めて入ったミュンヘンのランチ和定食は諸々のお代わり自由、満足度は高かった。昨日の昼、オール女性スタッフによる湯島の天ぷら屋も思いのほか良質であった。

posted at 23:22:49

2018年10月14日(日)4 tweetssource

10月14日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

鉄板焼きと聞くと、つい鶴橋・西成ほか大阪のお好み焼き屋なんぞを連想するが、今日のランチ、吉祥寺の店は洋食系。牛と魚のグリルにオーロラソースのサラダやコンソメもつくので、CPは上々。やや苦めながら、食後のコーヒーがエスプレッソ風なのもいい。大半が産地指定で、昼じゃなきゃ行けない値段。

posted at 16:14:03

10月14日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

@Yoquisi 私も散乱した資料を収納する部屋が欲しいのですが、諸事情でかなわず、またもや更新を迎えます。同じ町内とのこと、また、武蔵野線あたりで一杯やりましょう。それこそ引っ越し祝いも兼ねまして。

posted at 16:03:22

2018年10月13日(土)1 tweetsource

10月13日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

土曜は2コマ終えての神楽坂。登りきった最端出口のイタリアン。ランチが予想以上のCP。限定20食の鶏ローストにしたが、創意豊かな隣席のパスタも実にうまそう。ボリューム溢れるツナサラダに始まり、コーヒーも絶妙。向かいの老舗和食屋やタイ料理屋もイケるし、グルマンの三角地帯。味のメコン川や!

posted at 23:53:45

2018年10月12日(金)1 tweetsource

10月12日

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金曜も昼抜きが多い。よく仕事帰りに寄った立ち飲み屋の跡地にできた麺食堂。アテもうまい店だが、今日は休肝。20食の限定品は久々に納得の味噌ラーメン。西山製ではあるまいが、ブレンドされたスープの甘さが札幌の純蓮を連想させた。ただ、熱さを保つ表面の油層はなし。

posted at 22:46:41

2018年10月11日(木)2 tweetssource

10月11日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

木曜は昼抜きが基本。本日も3コマ後、恒例の中華&和食居酒屋。フェアのサンマ刺し350円などもうまかったが、特筆すべきは中華担当の腕前。年配者が厨房にいる時もあるが、とりわけ若き料理人の動きがすごい。油通しほか、すべてにキレを感じさせる。おまけにポイントがたまったので、今回は大幅割引。

posted at 21:41:56

10月11日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

後期は水曜がオフになるのだが、あまり遠出する気になれず、ほとんど寝てすごすことが多い。昨日も同様。おかげで疲れはとれた。今日も移動込みの3コマなので、気を引き締めていきたい。とりあえず、久々に晩飯で食べた西国分寺のカレーはうまかった。穴子と季節野菜の天ぷらのせ。揚げの技術も高い。

posted at 07:29:22

2018年10月10日(水)1 tweetsource

10月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

1日で多摩から埼玉に至るグレートジャーニー、3コマを終えて人形町。未知の料理屋なども多数、やはりワクワクする。ビフカツ名代の旧スタッフによる新店で10食限定のカツカレー。カウンター越しにみえる丁寧な下準備。次こそ牛を食わねば。続く初物の立ち飲み屋も〇。当面、この街の散策はやめられぬ。

posted at 00:25:56

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