情報更新

last update 08/11 13:46

ツイート検索

 

@KurataTetsuro
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

Stats Twitter歴
4,674日(2009/10/26より)
ツイート数
11,386(2.4件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2022年07月31日(日)1 tweetsource

7月31日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

日々、聞いていたい音楽って、ときどき先祖がえりする。今のマイブームは相当に久々のユニコーン月間。
音楽大好きになった超々初期への先祖がえりだけど…最高じゃないか!当時(自分の若さ故に)わからなかった良さまで染みる。
ミュージシャンの皆さん、いつもありがとう!

posted at 23:03:53

2022年07月29日(金)1 tweetsource

2022年07月10日(日)3 tweetssource

7月10日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

さあ、今日は投票にいこう
この国を左右できるのは一人一人の投票だけ
年齢・性別問わず、一人、一票

今朝は小学生を同伴していってきた
「ママとパパも別々に書くの?」「思ってたのと違った」「あの箱は誰が開けるの?」とか興味津々でした

今回の箕面市の「投票済証」は夏の箕面大瀧 pic.twitter.com/wbwsTsYEjY

posted at 08:44:12

2022年07月08日(金)1 tweetsource

2022年05月15日(日)1 tweetsource

5月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

家の上空を自衛隊ヘリが5機編隊で飛んでたのでどうしたんだろう?と思ったら、今日は、伊丹の千僧駐屯地・第3師団で記念式典だったのか。
大阪北部地震(だけじゃないですが)では第3師団の皆さんに大変お世話になりました!!日々の鍛錬も、非常時の素早い活動も、いつも心強かったです。

posted at 11:33:31

2022年03月15日(火)7 tweetssource

3月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

僕が一番言いたいのは、このビビり感を肌で理解してるはずの政治家さんたち。
「リスクを国民に理解してもらう努力」「そのうえで合意形成する努力」をちゃんとできてますか。政治家の多くが率先して煽情論にいってるのを懸念してます。
リスクを含めた国民の合意形成の努力、よろしくお願いします。

posted at 00:30:12

3月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

日和見論に聞こえたらごめんなさい。

でも、「あとから『こんなはずじゃなかった』って言うなよ、俺たち!」って思う。
そういう感じになると、この国はますます身動きとれなくなって、ますますマズいな、と思うし。

しつこいですが僕は(超々ビビりながら)ウクライナ支援に賛成してるのです。

posted at 00:27:29

3月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

西側諸国は世界で決して多数派ではない。そうでないチームの主要国が私たちの近場や隣国にあるわけで。

今、そんな隣国による「凄惨な侵攻」を目の当たりにして、その明確な敵国になる覚悟とリスクを、私たちは想像できてるか?

そのうえで覚悟して「支援すべき」と判断できてるか。それが僕の心配。

posted at 00:25:18

3月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

あと例えば、ススっと進んだ防弾チョッキ供与(←個人的に、これに抵抗感少なかったのは驚いた)。

防具って理屈は日本国内だけ。軍事装備品だから国際的には武器供与と等しく受け止められるし、相手国にすれば「間接的な参戦」と判断する口実になる。

当然、明確に、軍事的に敵視される覚悟が必要。

posted at 00:24:21

3月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

ロシアは隣国。その脅威は決して他人事じゃない。
ウクライナ支援について、僕は、ビビりながら賛同してる。
でも、みんな、ちゃんとビビれてる?
ビビったうえで支援するって判断できてるかな。

ウクライナ支援に異論はない。ただ国民がリスクを承知で合意できてるか、そこだけ心配してる。

posted at 00:22:50

3月15日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

ウクライナ侵攻後の日本の空気感。
ちょっと懸念メモ。

ウクライナ支援で一色に染まってる感じ。
僕は、個人的に、結論には賛同してます。

ただ、それがちゃんと合意形成されてるか、にはちょっと不安がある。(杞憂だといいなと思ってる。)

posted at 00:20:08

2022年02月25日(金)2 tweetssource

2月25日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

そのことを理解したうえで、僕は、厳しい経済制裁に賛同(協力)する。
なぜなら、ロシアと国境を接する国の一国民として、ロシアの西側で起こっていることは、決して他人事ではないから。

posted at 07:52:02

2月25日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

国会議員の多くが厳しい経済制裁を主張してる。でも経済は相手との関係で成立してるから、「経済制裁」は制裁する側にもダメージがある。
国民の理解を得るなら、「生活にもダメージがあるかもだが、武力行使を抑えるため、耐えてでもやろう」ってメッセージにしないと。
事態は決して他人事じゃない。

posted at 07:42:58

2022年02月21日(月)1 tweetsource

2月21日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

あれ、雪が積もってたのは箕面だけだった?豊中まで来たら、まったく雪の痕跡ないじゃないか…。
(箕面あるある)

posted at 09:11:39

2022年01月01日(土)1 tweetsource

2021年12月28日(火)1 tweetsource

12月28日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

子どもたちの未来を拓こうとせずして、国の存続はないだろって思う。

「たとえコロナに感染してても、必ず受験の機会を提供しなさい」というのが、本来、国が(私学に)発するべきメッセージでしょう。

「感染者は追試」「(批判されたので)受験を認める」とか、発想がどうかしてる。調整以前の話。 twitter.com/Yomiuri_Online

posted at 00:00:59

2021年12月21日(火)1 tweetsource

12月21日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

「断念」って、「本当はやりたかったけど、仕方なく諦めた(諦めざるをえなかった)」ってニュアンスの言葉だと理解してたのだけど、違うの?
近年のメディアの言葉遣いで、違和感ある言葉の一つ。

できるのにやめるのは、ただ「やめた」「中止した」「放棄した」「見送った」って言うのでは。 twitter.com/Sankei_news/st

posted at 14:51:14

2021年12月09日(木)2 tweetssource

2021年12月08日(水)4 tweetssource

12月8日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

でも。
え?今回は…半分現金で半分クーポン?…しかも2回に分ける?!

選挙直後、この謎の政治決着を目にした衝撃。
受給者の実感とズレてる上、自治体の作業実態とか、国会議員も官僚もまっったくわかってなかったってことが、よくわかった。

自分たちで作業すれば真剣に考えるんじゃ?って思う。

posted at 16:20:57

12月8日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

コロナ禍以降、国の給付金で、毎回、自治体は苦悩してきた。急ごうにも国の方針が遅い、作業はアナログで人手がいる、電話は鳴りっ放し。

でも、乗りこえてきましたよ。
助かる人がいるんだから。

↓ええ。こんなアクシデントも最前線で防いでやるぜ、みたいな心意気でね。
twitter.com/KurataTetsuro/

posted at 16:19:43

2021年12月07日(火)1 tweetsource

2021年11月23日(火)2 tweetssource

11月23日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

国も、いつまでもキレイ事の環境政策の説明にばかり終始してないで、ゴリゴリの国際産業闘争の側面があるってことを、もっと正直に国民に伝えたほうがいいんじゃないか、って思う。
だってこれ、国民から全然遠い話じゃなくって、人によって勤め先の企業の浮き沈みに直結する話だから。

posted at 21:59:27

11月23日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

国際社会では「環境問題」って(自然保護よりも)産業政策だっていう現実がわかる良記事。
環境って論点は、実は、バチバチの産業競争ツール。日本の国内ニュースは情緒に訴えがちで、この観点が欠落しがち。
 ↓
欧州の石炭火力発電の減少をもたらしたのは、採炭コスト上昇 wedge.ismedia.jp/articles/-/24924

posted at 19:16:50

2021年11月03日(水)2 tweetssource

11月3日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

もっと尽力してる人とか、話し合われている内容とか、日本への影響とか、生活への影響とか、そういうことをニュースにしようよ、って思う。

posted at 10:10:18

11月3日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

「ふりしてるだけ」とか言わたら、官僚&政治家は果てしなくやる気なくすだろうな。各国がテーブルについて話し合う枠組みに辿り着くだけでも死ぬほど大変だっただろうに。
それ言うならデモも「ふり」じゃないの?とか思っちゃう。
それにしても、なんで彼女をニュースにするのかメディア意味不明。 twitter.com/nhk_news/statu

posted at 10:03:16

2021年11月01日(月)2 tweetssource

11月1日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

ちなみに、以前のリプだけど、僕はこれはナルホドーって思いました。
(まあ直前まで変更できるってことは、直前までしつこく投票者にアクセスする人たちも出てくると思うけど。でも歯止めにはなりそう。)

いずれにせよ、ネット投票の実現には、懸念を払拭する議論がいる。
twitter.com/delmar3331/sta

posted at 14:40:30

11月1日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

選挙のたび「なぜネット投票できないの?」って話題がでる。僕も、できたら便利だし、投票率もあがるって思う。

ただ、実現しない理由が「日本遅れてるぅ!」とかじゃなくて、「強要・買収を防げる?」みたいな部分にあるってことは、もうちょっと知られてもいいと思うので、昔のメモを貼っておこう。 twitter.com/KurataTetsuro/

posted at 13:20:03

2021年10月31日(日)1 tweetsource

2021年10月30日(土)1 tweetsource

10月30日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

行ってきました期日前投票。今回も箕面市の投票済証がいい感じ。帰り道、お子さん連れが「ゆずるーっ!」って盛り上がってました。

明日は投票日。一票って、ぜんっぜん軽くなくて、とってもとっても重いものです(←あっち側にいた実感)。それぞれの大事な一票を投じましょう。 pic.twitter.com/YvIKZYBBSa

posted at 19:14:52

2021年10月23日(土)1 tweetsource

10月23日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

今日はあの案件をこういう段取りで進めなきゃ…ってなんか仕事モードで目が覚めた。眠い目でスマホのスケジューラ確認し始めて、ふと左上に目がいったら、

「(土)」

の文字。
え?今日は土曜日だったか。
静かに広がるこの喜び、いったい誰に伝えればよいのか。(子供が学校あるから言えない…。)

posted at 07:47:05

2021年10月14日(木)1 tweetsource

10月14日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

今日は…前職で一緒にお仕事してた方々と、前々職でご一緒してた方と、その両方と一緒にミーティングする機会が(かなり偶発的に)あって。結果、変わらぬノリに、なんだかとっても元気をもらってしまった。
今も、これまでも、周囲には本当に恵まれてる、と改めて感謝。さて、がんばれるぞ。

posted at 23:38:32

2021年09月29日(水)1 tweetsource

9月29日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

立場は離れてもやっぱ嬉しい。
(住民だしね。)
 ↓
3位は「箕面市」がランクインした。同市は「街の幸福度」で3位のほか、「街に誇りがある」で1位、「住みここち」と「街に愛着がある」は各2位、「住みたい街」で8位と、全てのランキングでTOP10に入っている。
www.itmedia.co.jp/business/artic

posted at 16:08:57

2021年09月04日(土)6 tweetssource

9月4日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

ローカルな蛇足ですが。
上記ツイートで、松井さんのこと心配する声があったけど、松井さんは、依然として勢いある政党代表っていう(市長の顔とは)別の求心力ももつので、僕の単純な経験談カテゴリーにたぶんはまらない。実際レームダックになってないし。
たぶん、ご心配なくって言われるのでは。

posted at 10:10:03

9月4日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

メディアの論調が一辺倒な印象になんだか違和感あったので、参考までに経験談より。

※首長と総理が同じとはぜんぜん思ってないけれど、去就については多少通ずるところはあるのではないかという前提で。

posted at 09:56:33

9月4日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

もちろん、嫌になっちゃっただけかもしれないし、とても真面目に考えて直前に表明したのかもしれない。
そこはいくら憶測や総括をしても無意味なので(メディアが勝手に想像する印象論に惑わされず)、次の総理やその後に控える選挙で、私たちは誰に何を期待するのか、早々に意識を切り替えるべし。

posted at 09:49:23

9月4日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

菅総理。メディアが、そんな無意味な質疑の映像を流して「直前まで意欲」「一転、断念」「追い込まれた」とか、したり顔に解説してるけど。本当のところは誰もわからない。
メディアを信じると場当たり的な印象でも、実は、同じくらい深謀遠慮の可能性もある。
とにかく誰にもわからないんだよって話。

posted at 09:48:42

9月4日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

(まあ、だから直前に不出馬を表明してお叱りをうけたりするのですが。それはともかく。)

直前に自ら表明するまでの間は、どれだけ記者に「出ますか?」って問われても、「そのつもりです!」と答えざるをえない。だから、正直、そんな質疑にあまり意味はないのです。

posted at 09:47:59

9月4日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

僕のローカルな経験。
首長は、「次は出ません」って言った瞬間から、まっったく仕事ができなくなることが明白(政治も役人も誰もついてこなくなる、アメリカではレームダックと呼ぶ)なので、任期ギリギリまで真面目に仕事しようと思えば思うほど、選挙の直前まで「出る姿勢」は絶対に崩せない。

posted at 09:46:38

2021年08月31日(火)1 tweetsource

2021年08月29日(日)1 tweetsource

2021年08月06日(金)2 tweetssource

8月6日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

「もしかして???…これ???」と、ママ登場。

エクレアか!さすが。
言われてみれば似てるような(似てないような笑)

1号「ウクレレは食べれないだろ」
2号「(自分で大爆笑)」
3号「オイシソウ!!!」

3号もハッピーエンドでよかったね。
みんな笑顔の連想ゲームでした。

posted at 19:01:53

8月6日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

突然「ウクレレが食べたい!」と言いだす息子2号。

1号「え?え?どんなやつだっけ?」
パパ「…楽器じゃ?」
3号「なにそれ!オイシイの???(ニコニコ)」

ウクレレに似た食べ物???言いまちがいは明らかだけど、なんのことかちょっと想像つかない。
そして、なぜか3号の期待だけ高まる。

posted at 18:58:20

2021年07月16日(金)4 tweetssource

7月16日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

学校っていうのは、多くの市町村で、施設数や棟数で最大の公共施設。整備するなら相当な規模の公共事業になる。一方で、教職員数も、各市町村単位でみると最大人数の職域。
どちらの道を歩むにせよ大きな話。だから躊躇して進まなくなる自治体がでてくる。バシッと方針化しないと地域間格差になるよ。

posted at 11:08:02

7月16日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

バチっと面積基準示して、異なる地域事情(教室が余ってる市町村、余ってない市町村)のそれぞれに選択肢を提示して、自治体財政や首長のやる気とかに子供たちの環境が左右されないようにしないと。
(文部科学省が財政支援の検討を開始してるのは良いこと。ただ、もう一歩、踏み込んでほしいなと。)

posted at 10:53:04

7月16日

@KurataTetsuro

倉田哲郎@KurataTetsuro

進むべき道は、教室の面積そのままで少人数学級化か、物理的に教室の面積を拡げるか、2つ(かその両方)あって、コスト(教職員の増?整備費の増?)も考えて国で決めないと進まない。
「廊下との境をなくして広めに使う」「ロッカーを廊下に出す」とか、小手先のこと言ってる次元じゃないと思うな。

posted at 10:52:01

このページの先頭へ