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@Nishida_Hiroshi

西田 弘@Nishida_Hiroshi

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3,615日(2010/05/13より)
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2020年02月28日(金)1 tweetsource

2月28日

@Nishida_Hiroshi

西田 弘@Nishida_Hiroshi

門田隆将著「死の淵を見た男」吉田昌郎と福島第一原発の500日。現場にいた人たちのとって、まさに「死の淵」そして日本という国にとっても「死の淵」。壮絶な状況の中、使命感を背負いながら、極限の場面で、どれだけの葛藤と覚悟だったのだろうか?背負う使命に対する矜恃に感動した。映画を観よう! pic.twitter.com/YwwbS0wDfL

posted at 19:52:49

2020年02月15日(土)6 tweetssource

2020年01月21日(火)1 tweetsource

1月21日

@Nishida_Hiroshi

西田 弘@Nishida_Hiroshi

リーダーとして、他者を惹きつける魅力と、他者を許容する魅力が重要。リーダーというのは、誰もまだ見たことのない風景を見せてくれる人でもある。だから、リーダーシップの本なんかを読んで、こうすればよいのかと鵜吞みにしてやっている人は、従順な部下にはなれてもリーダーには絶対になれません。 pic.twitter.com/ntmAGewbeB

posted at 10:08:22

2020年01月08日(水)1 tweetsource

2020年01月07日(火)1 tweetsource

2020年01月04日(土)1 tweetsource

1月4日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

対話が成り立たないのは、お互い同じ前提に立っているから。お互いにわかり合えていないことを認めてこそ、対話が成立する。人はその置かれた人間関係や環境で作られた存在。その個人に埋め込まれている環境を変えることで関係性を変え、また相手の埋め込まれた関係性を理解して対話が始まるのではと! pic.twitter.com/jMf05DneIx

posted at 11:37:44

2019年12月05日(木)1 tweetsource

12月5日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

NHKラジオ第2毎週日曜日放送の「こころをよむ 縁を生きる〜執着から自由になるために」。ストリーミングで聴いています。僧侶でフリーアナウンサーの川村妙慶さんのお話。13回のシリーズ。何にげなく聴いていてちょっとハマってテキストも買ってしまいました!毎日ベッドに入ってからスイッチオン! pic.twitter.com/yOMRKNGzlO

posted at 13:07:19

2019年11月08日(金)1 tweetsource

11月8日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ワールドカップを機にラグビーの俄ファン。映画「インビクタス」も観ておけば大丈夫か⁉︎ネルソン・マンデラは「生きるうえで最も偉大な栄光は、決して転ばないことにあるのではない。転ぶたびに起き上がり続けることにある」と!一気に百田尚樹氏の「錨を上げよ」4巻読了。勇気そして矜恃が甦った! pic.twitter.com/5YGC4c0rTZ

posted at 23:23:54

2019年11月07日(木)1 tweetsource

11月7日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

映画観た!
略)我が魂が征服されぬことを 
無惨な状況においてさえ 
私はひるみも叫びもしなかった 
運命に打ちのめされ 
血を流しても決して屈服はしない 略)長きにわたる脅しを受けて
なお私は何ひとつ恐れはしない 
略)私が我が運命の支配者
私が我が魂の指揮官なのだ
ネルソン・マンデラ pic.twitter.com/t2gLc6w5gb

posted at 23:45:59

2019年10月31日(木)1 tweetsource

2019年10月25日(金)1 tweetsource

10月25日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

モチベーションが最も高まるのは、外から与えられる報酬ではなく、内から湧いてくる興味や楽しさを感じる時であり、お金等の報酬があるからこその行為ではない。その行為自体が報酬になっている時だと。コミュニケーションをもって縦から横の自発的な組織へ!不満の原因はいつも外からの要因だから! pic.twitter.com/KTqYhZ8g4K

posted at 13:27:07

2019年10月24日(木)4 tweetssource

10月24日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

「不幸」という奴は、それに捕まえられたものと危うく逃れたものとで、その違いは天と地ほどに大きいものだ。その二つを同じように見つめられる人間こそは、人生の偉大なる思索者であり、またおそらくは成功を約束されている者だ。そしてもちろん、ぼくはそんなふうにはできていなかった。(本文から) pic.twitter.com/uEt5c9zS7t

posted at 17:36:20

10月24日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

確証バイアスは、脳が結論を先に下し、後から裏付けとなる情報を集めようとする。そして困ったことに、不利な情報は無視したり軽視する。「確証バイアス」を避けるためには、”Don’t think, feel!”「感じよう」。ということ。そんなに机の前に両肘ついて頭を抱えても何も生まれないことに早く気づけよ!

posted at 11:11:50

10月24日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ジェームズ・ブライアン・クインは、戦略設定は理論的分析的プロセスではない。断片的で直感的で発展的なプロセス。要するに戦略は科学的な正確さより、芸術的な不正確さで進行する。戦略は創作するもの。計算するものではない。机の前に両肘ついて頭を抱えても何も生まれないことに早く気づけよ!

posted at 11:02:22

10月24日

@Nishida_Hiroshi

西田 弘@Nishida_Hiroshi

マーケティングと同じく戦略の設定も科学というよりは芸術に近い。ヘンリー・ミンツバーグは、戦略は計算されるよりも「創作される」べきだと。エンジニアが計算するさまよりも、職人が壷を作り上げるさまのほうが的確なたとえだ。机の前に両肘ついて頭を抱えても何も生まれないことに早く気づけよ!

posted at 10:55:54

2019年10月11日(金)3 tweetssource

10月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

私達は多種多様な分人の集合体。誰に対しても首尾一貫した自分でいようとすると、ひたすら愛想の良い、没個性的な、当たり障りのない自分でいるしかない。まさしく八方美人だ。しかし対人関係ごとに思い切って分人化できるなら、私たちは一度の人生で、複数のエッジの利いた自分を生きることができる! pic.twitter.com/UUOA7ZVf5j

posted at 18:34:23

10月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

人を知る者は智なり、自らを知る者は明なり。人に勝つ者は力有り、自ら勝つ者は強し。足るを知る者は富む、強めて行う者は志し有り。「足るを知る」の本当の意味。自分のことを知らず、己に勝つ強さもない人に、いきなり「分相応に生きろ」といったところで不可能。「足るを知る」?とてもとても⁉︎ pic.twitter.com/sD06isILNs

posted at 16:56:47

10月11日

@Nishida_Hiroshi

西田 弘@Nishida_Hiroshi

アドラーは「ほめる」のは良くないという。それは褒めるという行為が上の人が下の人を評価する人間関係になっているから。またある行動を褒められた人は、目的が「自分のしたいこと」から「他人に褒められること」に変わってしまう。その結果、人の足を引っ張り、自分だけが這い上がろうとすることが! pic.twitter.com/Bq2aLESFva

posted at 16:37:31

2019年09月11日(水)1 tweetsource

9月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

まずは自分を肯定する。天地を貫く一本の軸。その軸に自分の体軸を合わせるとアラインメントが合う。それは自分が「正しいとき、正しい場所に、正しい仕方でいる」ということの確認から人間関係そのもの。自分の立ち位置が直感的にわかる人というのは自分が何をすればいいかわかっているということ。 pic.twitter.com/ntrnH55rQg

posted at 13:23:17

2019年09月05日(木)1 tweetsource

9月5日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

幾何学的な円においては円周は一つ中心もただ一つである。と!ところが禅は、円周もなく中心もない円があると言う。つまりこの円は無限の中心を持つ。この円には中心がない。ゆえに一切処が中心である。禅の見地からすれば、宇宙は円周のない円であり、われわれの一人一人が宇宙の中心である。と言う。 pic.twitter.com/3tXKGksolf

posted at 18:57:14

2019年09月04日(水)1 tweetsource

9月4日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

自分が正しいと思ったから正しい。ラチがあかないので、自分が正しいと思っていること以外に「正しさ」を用意することにした。意見が食い違った上司と部下、本当はどちらが正しく判断できるかわかりません。仕事の上では上司が正しく判断できるいう「仮定」でそれを「職場の合意」としておくことも⁉︎ pic.twitter.com/ETE8lGA997

posted at 17:07:20

2019年08月22日(木)1 tweetsource

8月22日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

日々様々な行いをしているが、縁次第で悪くも良くもなる。縁とはその時の環境や状況。「善因善果 悪因悪果 自因自果」良い行いから幸せという結果が現れる。悪い行いから苦しみという結果。自分の行いの結果はすべて自分が刈り取らねばならない。やがて縁が揃う時その人の種まきに応じた結果が現れる。 pic.twitter.com/g2BVgGXPS8

posted at 13:02:08

2019年08月16日(金)1 tweetsource

8月16日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

娘の也哉子が言う。母は「家族に対して逆に一定の距離感を保とうとしていた」だからちょっとよそよそしいというか。それもまた、母なりの流儀なんだと。たとえ娘であっても、夫であっても、孫であっても、いつも風が通るような距離感っていうのを意識していたなと思います。それは有難くも寂しい時も。 pic.twitter.com/9mVuEBTo1d

posted at 18:18:24

2019年08月09日(金)1 tweetsource

2019年08月08日(木)2 tweetssource

8月8日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

1999年関西国際空港開港5周年記念のイベントで「Hello Kix21」のフロートをプロデュースしました。10tトラックを改造し制作。社長をはじめ総勢100人を越す関空社員の協力で御堂筋パレードに参加。「国際賞」を受賞!「為せば成る、為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」とな!
上杉鷹山 pic.twitter.com/ulEWnEGR5B

posted at 09:16:12

8月8日

@Nishida_Hiroshi

西田 弘@Nishida_Hiroshi

過去「Le Couple」ルクプルというブライダル情報誌を発行していた。その表紙にアメリカの週刊誌サタデー・イブニング・ポストの表紙や「トムソーヤの冒険」「ハックルベリー・フィンの冒険」の挿絵を描いたノーマンロックウェルの作品をと一念。無謀と誰が言っても誠意をもって交渉すれば叶うものだ! pic.twitter.com/ISPMc4CRu2

posted at 07:11:58

2019年07月22日(月)1 tweetsource

7月22日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

7月21日の昨日は誕生日でした。皆様お祝いの言葉有難うございました。3年前の還暦には「無邪気に精一杯がんばるわ~」と。今年は「あの頃の勇気でがんばるわ~」を加えます。百田尚樹著「夏の騎士」を読んで甦った「勇気」は、もう一度、今だから、大事にしようと思います! 夏の騎士たちに感謝! twitter.com/Nishida_Hirosh

posted at 10:28:07

2019年07月21日(日)1 tweetsource

7月21日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

百田尚樹氏。1956年生まれ63歳児。今日の誕生日で同い年。「夏の騎士」はその時の想い出とあの頃の「勇気」が重なり、「勇気」はいつも誰かが?何かが?きっかけで与えてくれていたような?大人になって幾つかの勇気を振り絞ってきたが、それは大人になる前のあの頃の「勇気」が根っこにあったんだと! pic.twitter.com/NaNO7a4BaX

posted at 09:43:13

2019年07月11日(木)3 tweetssource

7月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたるためしない。世の中にある人と栖と、またかくのごとし。鴨長明の「方丈記」を水木しげるのマンガ古典文学で読んでみた。 pic.twitter.com/B4NI264m3N

posted at 18:25:26

7月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

より良いものを求める欲も必要だけどほどほどに。仏教ではいい欲のことを「忘己利他」と言う。自分は脇へ置いて良いものや楽しみを他人様に分け与え、残った物を自分がいただくという意味らしい。自分の家から一歩出たら一人の人間として公人と私人を分けて皆んなが幸せになることを一生懸命にやる。 pic.twitter.com/w52NC64Okb

posted at 18:18:08

7月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

手元にあった洪自誠の「菜根譚」をパラパラと斜め読み。「清濁合わせ飲む」汚い肥やしをまいた畑には作物がよく育つ。きれいすぎる水には魚は棲まない。これは人間でも同じで、あまりに清潔すぎるとかえって人に親しまれない。清濁合わせ飲む度量の大きさが必要なのだ。中国の古典に学んでみた! pic.twitter.com/TL2SlzcUMB

posted at 18:05:21

2019年06月27日(木)1 tweetsource

6月27日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

1万時間の法則。一つ分野に1万時間費やせば100人に一人の人材になれる。Aに1万時間、Bに1万時間、Cに1万時間ABCを結んだ三角形の面積が仕事の需要で信用の幅。 100/1×100/1×100/1で「100万人に一人」の人材となる!3万時間を一つの職業に使うのではなく3つの職業に1万時間使う方が信用の面積が広がる! pic.twitter.com/AA2qTcf8jP

posted at 17:52:09

2019年05月04日(土)1 tweetsource

5月4日

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宮本常一氏1978年の著書『民俗学の旅』では「(中略)すべてが進歩しているのであろうか。(中略)進歩に対する迷信が退化しつつあるあるものを進歩と誤解し、(中略)進歩のかげに退歩しつつあるものを見定めてゆくことこそ(略)」と!「忘れられた日本人」無字社会の伝承者達の話は極めて興味深い! pic.twitter.com/5COaNonX4T

posted at 12:46:00

2019年04月24日(水)1 tweetsource

4月24日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

テストで毎度95点の人間が96点をとっても、さほど幸せでないが、毎度0点の人間が50点とった時は幸せだ。徹底したサービスのディズニーランドの入場ゲートの狭い理由は、そこにストレスをかけて、それから解放された時に見えるシンデレラ城は何倍もの感動を生む。幸福度はクオリティではなく伸び率だ! pic.twitter.com/joq0AevyhA

posted at 17:15:35

2019年04月19日(金)1 tweetsource

4月19日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ヒトモノコトへの関わりは点線面。私の行動指針みたいなもの。「NPOと企業の協働」がテーマの事例集。CSRとNSR。社会的責任を協働する。各々がもつ「関係」が協働することによって「資源」に変化する。地域はただの面積の広がりではない。コミュニティをデザインするとは関係を資源にするプロセス。 pic.twitter.com/r7dRbhIZZf

posted at 16:48:47

2019年04月09日(火)1 tweetsource

4月9日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

観光公害ともいうべき現象が引き起こされている。観光立国ではなく観光亡国の局面に入ったのではと?「ティッピング.ポイント」あるアイデアや流行または社会的行動が敷居を越えて野火のように広がる劇的瞬間という意味。まさしく観光業のアップデートを急がなければ!インバウンド。京都の課題は⁉︎ pic.twitter.com/vX2UxgTJ3v

posted at 14:38:53

2019年03月20日(水)1 tweetsource

3月20日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

求め過ぎなければ腹を据えていられる。「聖人をもってわが身を正すべし。聖人をもって人を正すべからず。凡人をもって人を許すべし。凡人をもってわが身を許すべからず」自分に厳しく人には寛容。大事にしていた牡丹を折られて「牡丹を植えたのは楽しむためで怒るためではない」貝原益軒の寛容の言葉。 pic.twitter.com/dmhemoP4Fo

posted at 14:01:08

2019年03月12日(火)1 tweetsource

2019年03月03日(日)2 tweetssource

3月3日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

福沢諭吉は「脱亜論」を著した。脱亜論は支那、朝鮮の隣国は日本とは異質な存在で近代化には程遠い存在である為関わるなと主張。福沢こそが日韓併合前に新聞の発行を指導しハングルの活字を私費で作らせた人でもある。朝鮮人を助けた福沢は挙句に「脱亜論」を書いた。この事を知らなければと!(引用) pic.twitter.com/YiRtrgY1Er

posted at 21:10:43

2019年02月28日(木)1 tweetsource

2月28日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ジェフ.ベゾスは創業時から創り上げた企業文化を如何に維持していくかを考えていた。それは「企業文化は30%が起業家が心に描いたとおりの姿、30%が初期の社員の質、残り40%は偶然の作用の混合文化」。ベゾスによると一度築いた企業文化を変えるのは難しいと。だから自身の哲学を今も大事にしている! pic.twitter.com/m5kzEeLK6n

posted at 22:22:46

2019年02月24日(日)1 tweetsource

2月24日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

読んでいていつか映画になるだろうと思っていた。今日映画を観た!さすがにやっぱり百田尚樹氏独特のストーリー展開が映画でも満開。仕事のこと以外で何かに集中できる時間を持ちたかった。ちょっとヤバイぞ!SNSの投稿も億劫になってきている。何に躊躇するか!まだまだ修行が足りないな!まだまだ! pic.twitter.com/6e3ZfKqv01

posted at 19:50:16

2019年02月20日(水)1 tweetsource

2月20日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ニュースをわかりやすく伝えることは大事。「わかりやすさ」の罠。「罠」とはつまり「わかったつもり」になっていること。対話でも「わかったつもり」が違和感を生んでいる気がする。伝えたいことが個々の実力次第で内容が取り違えられて判断されている。情報氾濫。本質を「知る力」!今こそ大事やね! pic.twitter.com/FD9svWathS

posted at 12:06:04

2019年02月19日(火)1 tweetsource

2月19日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

ピューリッツァー賞の「大地」や「西の風東の風」等のノーベル賞作品。パール.バックの「THE BIG WAVEつなみ」1947年アメリカで出版され日本の漁村を舞台に1960年に映画化。日本人の死生観と自然観「わしらは死を恐れたりはせん。それは死があって生があると分かっておるからじゃ。」生は死より強し。 pic.twitter.com/Vme7XE93iP

posted at 08:05:52

2019年02月11日(月)1 tweetsource

2月11日

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西田 弘@Nishida_Hiroshi

混乱の中から創造が生まれる。人間は混沌(カオス)的な状況でこそ、より高い秩序(コスモス)を発見できると言う。無常観。この地上に永遠なものはひとつもない。形あるものは必ず滅する。無一物の境地こそ、限りない世界の全てを包摂する大きな器をつくりあげることができるかも?無一物中無尽蔵。 pic.twitter.com/QNTVvjyZex

posted at 15:22:03

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