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Angeliqua@nap master@Ripple1975

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2020年09月28日(月)16 tweetssource

9月28日

@Ripple1975

Angeliqua@nap master@Ripple1975

総じて何かが犠牲にされる象徴って今よりも未来が大事じゃない? ということを示すものなのでしょうね。全ての雌鳥さんを犠牲にしてしまってはもう卵さんは採れなくなってしまうから。

posted at 03:10:03

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

いまは生活を直接支える業種が相対的に少なくなって間接的に支えてる職業ばかりになってるから、そういう象徴って理解されにくいのかもしれない。

posted at 02:54:04

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

業種によって処分するものは違えど、資産を処分するのってお店をたたむって意味になるの。《犠牲》にされるものが異なるから象徴として鶏さんや羊さんが出てきてもなかなか理解に苦しむかもしれないけどね。w

posted at 02:49:03

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

ニワトリさんを飼っていれば来月もまた卵さんを産んでくれるかもしれない。それでも明日食べる物がなくなったとしたら? そんな場合の犠牲だと思うの。

posted at 02:41:02

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

@kumaichi1 その通りですね。何かを犠牲にするのって飢饉で食べ物がなくなったときに行われたことで、それが習慣となって風習になったものが多いみたいですね。例えて言えば資産の損切りするようなものだから。

posted at 02:39:05

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

多くの利子がつく資産を処分するのと一緒なの。それを「犠牲にする」というのだから。資産とは「何かを生み出すもの」だからです。

posted at 02:37:29

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

それだから羊さんや山羊さんもお肉にする(犠牲にする)というのは特別な意味があるのでしょうね。ミルクや卵さんが採れる生き物たちをお肉にするというのは、最後の最後に行うことだから。普通、ほかに食べ物がなくならない限りそんなことはしないのだから。

posted at 02:34:01

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

なぜそれがご馳走とされてきたのか、その由来を理解してないときっと理解されにくいのでしょうね。そういうことにはすべてそうされる生活の背景があるから。

posted at 02:28:46

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

デイリーフーズといえば小麦粉さん、卵さん、そしてミルクさんの三種。動物性のものは生き物を殺さないで採るもの。そういうものを生んでくれるものを犠牲にするというのは特別なのです。何が特別かはそれが高級だからということだけど、高級の定義が違うのかもしれない。

posted at 02:24:35

9月28日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

@piriko77teruhid 一番豪華なのはクリスマスやお祝い事のために用意する七面鳥さんや鶏さんかも? 彼らは普段、卵さんを産む為に利用され、その肉は大切なときにしか食べないものだから。ミルクを用意する子たちも同様ですね。

posted at 02:20:08

2020年09月27日(日)6 tweetssource

9月27日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

たぶん、発酵は早いでしょうね。キャベツさんよりは白菜さんのほうが繊維は柔らかいから。アジア地域の場合はそっちのほうが自然でしょうね。どの材料を使うのかを考えると。

posted at 19:04:08

2020年09月23日(水)1 tweetsource

2020年09月15日(火)8 tweetssource

9月15日

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電工材料のタイラップさんは本来は電線さんを束ねるもの。けれどモノは使いようで、片手でも細い手首くらいまでなら縛れるので便利なの。特に止血の時には凄く楽に応急処置が出来る。ただし、きつく縛りすぎるとうっ血してしまうので注意ね。

posted at 18:21:20

9月15日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

もう少し片手でも貼り易い様に絆創膏さんを工夫してくれないかしら? あと、緊急なので止血帯の代わりにタイラップを使いました。意外に便利です。はずすときはニッパーさんが必要ですけどね。

posted at 18:19:10

9月15日

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全体という虚像だけが生き残り、人が一人も残らなくなるの。個人を犠牲にするというのを続けるとそういうことが起こるから。最後は居もしない「全体」というのが残るのです。

posted at 08:37:31

9月15日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

あくまでもその個人は全体のためではなく自分のために生きてるのだから。そのように考えない限り、どんどん人は減っていくの。最後の一人になるまでそれはきっと続く。気づいたときにはもう遅いのです。

posted at 08:25:21

9月15日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

誰かを犠牲にしないと存続できないような社会は、そもそも存続の可能性が失われつつあるから未来が無いの。だから全体のために個人を犠牲にするという妄信をいますぐやめることが必要なのでしょうね。

posted at 08:22:20

9月15日

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犠牲にされてよい命なんて無いの。もし、全体のために犠牲になる命があるとしたら、世界の存続そのものが怪しくなるでしょうね。人身御供のような悪習は最後の一人になるまでそれが続けれられるから誰も助からないの。

posted at 08:13:59

2020年09月14日(月)3 tweetssource

9月14日

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小説や映画でもそうだけど、端折られてる描写はたくさんある。火を使うところなんかはそうかも? 今だと一瞬で火を熾せるけど、フリントか火弓を使うかはともかく、種火を熾すのまでが大変で、そこから少しずつ火を大きくしていく。キャンプで一度は実践するといいかも?

posted at 20:32:47

9月14日

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僧侶たちが特に経典を暗記する必要があったのはそういうこともあるのでしょうね。だって、どう考えても長生きすれば目が見えなくなってくるのは必然なのだから、眼鏡さんのなかった時代にはどうしていたのか? それを考えると他者の朗読を聴いて覚えるくらいしか考えられないの。

posted at 00:10:34

2020年09月13日(日)19 tweetssource

9月13日

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大昔にも頭のいい人はいたでしょうけれど、そんなひとも歳をとれば本を読めなくなるでしょうね、老眼です。今の時代ならレンズが発明されてるし、それを安価で入手も出来るけど、大昔なら? って考えるとね。すると、文字は読めても目が見えないからお耳が大切にになるの。

posted at 23:59:48

9月13日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

たぶん、大抵の知識を自ら発見せずに教えられてるからこそ、そこに恐れを感じないのでしょうね。自然に対する畏怖がないのです。

posted at 23:47:01

9月13日

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Angeliqua@nap master@Ripple1975

科学で何故そうなるのかを教わって、実際に実験してみて確かにそうなるのだけど、だからといって納得できてるかといわれると難しいかも? かなり高度なことも教わったけれど、だから何? っていうのはあるかしら? 知識を利用することと発見することは大違いだと思う。

posted at 23:44:00

9月13日

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いまの文明社会の中で生きていて、それがどうやって成り立ってるのか理解はしてるけれど、たまに思うの。本当に変だよね、ここまで文明が発達していて、実のところわたしたちは何にも知らないも同然なのだから。当たり前とされてることをつぶさに眺めてるとね、少し怖くなるの。

posted at 23:40:00

9月13日

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電気の発明された時代、例えばエジソンさんにレーザーダイオードによるレーザー光なんて見せたら「ここに魔女がいる、火あぶりだ」なんていわれかねないです。

posted at 23:30:44

9月13日

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もっと違うといえば、電球の灯りは火の明かりと理論的には繋がってるけど(熱抵抗を利用するから)LEDの場合だと全く違う方式だからわけわかんないでしょうね。

posted at 23:25:10

9月13日

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電気の灯りはつけたり消したりを瞬時に出来るけど、火の場合は一度消えてしまうとまた熾すのは大変だものね。火の灯りを消すことは出来ないから灯りを何かで遮って光を消すことなら出来ると思うの。ただ、これは電気の光とは根本的に違うけど。

posted at 23:23:14

9月13日

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松明さんに火を灯したところでそれだって松脂の焼ける匂いがするでしょうね。つまり、火を使わない夜の灯りというのがそれだけで凄いことだと気づくの。

posted at 23:15:01

9月13日

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しかも、いまお話したのは蝋燭や牛脂を用いたランプのお話。ということは匂いがでるじゃない? つまり痕跡が残るのです。懐中電灯さんの場合はそんな匂いは出ない。この違いは結構大きいのです。

posted at 23:12:14

9月13日

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ちょっと想像してもらえれば分かることだけど、ベッドルームに灯りを持ち込もうとするとき、そのために手順がたくさんあってランプさんに火を灯すまで時間かかるの。それを懐中電灯さん一本持って一瞬で灯りをつけて消すなんて芸当ができることがどんなに凄いことなのか。

posted at 23:10:19

9月13日

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火打石さんをカチカチしないと火はつかないのが当たり前の時代にマッチ一本ですら魔法になる。それがライターさんだったとしたらどこから火が出てくるのか彼らの想像を超えてるでしょうね。たったそれだけと思うかもしれないけど、火をつける時間が大幅に短縮されるの。

posted at 23:07:42

9月13日

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いまの科学の知識だって大昔に持っていけばすべては魔法になるの。かれらにとってそれは埒外にある知識なのだから天界の智恵と呼んでも差し支えない。認識の外にあるものが内側に入ってくればそれはすべて脅威となる。要するに魔法よ? いまある全てがそうなるの。

posted at 23:03:26

9月13日

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存在のあり方として、恐らくは信じることによって存在を開始するものごとはたくさんあるような気がしてる。認識の外側にあるものはいつだって無いも同然なのだから。

posted at 22:59:05

9月13日

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わたしたちはこの世界で存在のあり方として存在する、存在しないというわけ方をしてるけど、それこそそんな定義ができないものが外側にあるということを教えてくれるの。

posted at 22:57:01

9月13日

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神様が異質なのは存在の外側にありながらあたかも存在してるように感じられるからなのでしょうね。それ自体が論理を寄せ付けないもの。だからこそ畏怖すべきなんて表現が用いられる。ありえない存在なのだと思うの、この世にあって。

posted at 22:48:04

9月13日

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無の世界という言葉それ自体が矛盾してるの。それをわたしたちはみることが出来ないのだから証明できないということ。証明できるというのはあくまでも存在する世界についてのみだからね。

posted at 22:39:37

9月13日

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「存在しない」という現象を「存在である」わたしたちが表現することはできない。だから「それ以外の何か」という言い回ししか出来ないのでしょうね。《それ》と《それ以外》。変な言い方だけど、無という言葉で何かを表したりは出来ない。

posted at 22:37:53

9月13日

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神格は異質すぎて理解不能な存在だと思うの。どのくらい異質かというと言葉では表現できないくらいに。だから小説や漫画などでも表現できない。わたしたち人が見てるのは世界の内側だから、その外側に関しては想像することもできない。わたしたちは「存在」しか知らないの。

posted at 22:35:25

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