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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

Stats Twitter歴
3,377日(2010/04/25より)
ツイート数
35,831(10.6件/日)

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2019年07月21日(日)3 tweetssource

7月21日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

「何も見ないで鶏を描いてみてください」というと、少なくない学生が、横長の丸い「胴体」に細い「首」と丸い「頭」を乗せて三角の「くちばし」と「トサカ」をつける。これは言語的な認識の典型であって、実際の生物の立体構造はこのようには分離できない。人は良く知っているものほど、見ていない。

posted at 11:23:20

2019年07月20日(土)4 tweetssource

7月20日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

入り口付近に設置されたこの標本箱は圧巻です。
一般的な昆虫標本は、保護ガラスの外から照明されるのでライトが写り込んでとても観察しづらい。でもこれは、箱の内側に面光源が置いてあるので、陰影も柔らかく、めっちゃインスタ映え!
制作者は4枚目の写真の福井敬貴さん @fukuinsect
#虫展 pic.twitter.com/IQaT17mlmS

posted at 16:16:12

7月20日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

"Ready to Fly"
山中俊治+斉藤一哉+杉原 寛+谷道鼓太朗+村松 充
カブトムシなどの大型甲虫の薄い翅は、とても巧みな方法で折りたたまれており、一か所に力を加えるだけで一瞬のうちに全体が展開します。本作品では、その精妙な構造を3Dプリンタで再現しました。ゆっくりと近づいてみてください。 #虫展 pic.twitter.com/vLaFqEMec8

posted at 02:14:52

2019年07月18日(木)1 tweetsource

7月18日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

そっか、UberEatsの配達ってフリーランス(個人事業主)なんだ。つまりUberがやってるのは仕事紹介ビジネスで、だからこそ、働き方も自由になる。
その代わり、事故起こしたら賠償責任もあるので、保険を含めて自己防衛しておくのは当たり前と。
確かにバイト感覚で手を出すと危険かもしれません。 twitter.com/bigburn/status

posted at 03:02:08

2019年07月17日(水)2 tweetssource

2019年07月16日(火)10 tweetssource

7月16日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

反応拡散波を拡散反応波と言ってしまう癖がどうして抜けないのだろう(昨日からの一連のツイートでも最初にやらかしている)。
と思っていたけど、「拡散波動砲」のせいだと、今気がついた。

posted at 23:08:33

7月16日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

反応拡散波(チューリング・パターン)については、デザイナーとして、模様の生成原理に興味があっていろいろ調べてみただけの知識なので、詳しいことは専門家に譲ります。

posted at 13:37:47

7月16日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

アラン・チューリングが『2つ の化学物質がある条件を満たして互いの合成をコントロールしあうとき、その物質の濃度分布は、空間に繰返しパターン(反応拡散波)を作って安定する』という理論を発表したのは1952年。最近になって、魚の表皮で実際にその現象が起こっている事が確認されたようです。 twitter.com/Yam_eye/status

posted at 13:32:21

2019年07月15日(月)4 tweetssource

7月15日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

ハードな仕事にどっぷり浸かってると、仕事に余裕ができるだけで不安になる。
これを乗り越えて、のんびりすることに成功した頃には、仕事に戻ることが憂鬱になる。
いいバランスにすることはできた試しがなく、結局、あきらめて行ったり来たりしています。

posted at 23:49:09

2019年07月14日(日)7 tweetssource

7月14日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

ある程度マチュアになると、「業界のいつものやり方」を疑うことができるようになる。
よりマチュアになったら、最初に疑うべきは、「自分のいつものやり方」である。

posted at 23:15:51

7月14日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

アイデアは、情報のつなぎ間違いから有用なものを探す行為なので、色々つないでみるための情報が大量にあることが大前提。
つまり、アイデアが出ない原因の多くは、やはり「圧倒的準備不足」ですね。
>前RT

posted at 22:07:29

2019年07月13日(土)3 tweetssource

2019年07月12日(金)4 tweetssource

7月12日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

スケッチは、開発中の「READY TO FLY」。九州大学の斉藤一哉先生が突き止めた、甲虫の後翅(こうし)の折りたたみ構造を3Dプリンターで再現したロボット。7月19日から21_21 DESIGN SIGH「虫展」出品予定。

3Dプリンターの可能性その2 生き物のための作り方 trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/ pic.twitter.com/cqJ5E5NYhb

posted at 13:25:40

2019年07月11日(木)3 tweetssource

7月11日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

会場でもそういう意見もありました。しかし特にセッションで話題になったのは、具体的に、例えば第3、第4の、形が全く手とは異なるロボットアームの触覚情報をどうやって私たちの体にフィードバックすればいいのだろうという問題でした。もちろん脳にダイレクトにという話もあるのですが。 twitter.com/xenate/status/

posted at 12:27:34

7月11日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

6本目の「機械の指」を人の手に加え、生活していると私たちの脳はそれを体として受け入れ、脳内地図を書き換えるという。しかし、私たちの体に手足とは全く違う形の機能部品がたくさん付加された時、私たちの身体感覚はどう適応するのだろう。それは、どうやら遠い未来ではない。
#WorldHaptics2019

posted at 12:05:35

7月11日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

今や、私たちの体の延長であるような道具はたくさんある。それがロボットになる未来もそう遠くはない。しかし、追加された体に搭載された多数のセンサーから返される新しい「触覚」を私たちは、どこでどのように受け止めたら良いのだろう。
#WorldHaptics2019

posted at 11:50:42

2019年07月07日(日)5 tweetssource

7月7日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

「ニューヨーク近代美術館の所蔵品にもなった両手親指キーボードなので、その機能や構造、社会的意義などはメディア上でも言葉を尽くして説明してきた。しかし、どうしてこのスタイルなのかは、おそらく一度も説明したことがない。」
デザインと言葉 その2 - 美しさを語ること trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/ pic.twitter.com/5cOQI7Dsai

posted at 14:29:37

2019年07月04日(木)1 tweetsource

2019年07月02日(火)2 tweetssource

2019年07月01日(月)2 tweetssource

7月1日

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山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

「写っているのは私のスタッフの緒方壽人と檜垣万里子です。『分解した後、もう一度組み立ててちゃんと動いたら万里子にあげる』という約束で始めたので、全行程をビデオで記録しながら恐ろしく慎重に進められ、4時間もかけた大手術になりました。」なつかしー。
lleedd.com/blog/2009/04/1 twitter.com/mrkhgk/status/

posted at 12:21:23

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