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@YukiAnzai

安斎勇樹@CULTIBASE編集長@YukiAnzai

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4,086日(2009/07/25より)
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31,927(7.8件/日)

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2020年09月30日(水)11 tweetssource

5時間前

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

方法論としてのデザイン思考では、今そこに存在する「誰か」が誰かと対峙する状況を踏まえ、当人が潜在的に望んでいるより良い状態を目指すことに力を発揮します。そのため、進むべき方向性を決定づけるのは、その「誰か」が望む方向なのです。
cultibase.jp/1770/

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retweeted at 12:23:59

5時間前

@natubako

おがた @ 組織づくりのコト、お届けします@natubako

僕の組織ではOKRの導入をガチ検討した結果、『今の組織では十分なパフォーマンスが出せない』として導入を見送りました。

とても価値のあるツールである一方、「導入=機能する」わけではないので、HowToを吟味して自組織ならどうワークするか議論するのがオススメです!

cultibase.jp/okr-management/

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retweeted at 12:14:12

8時間前

@5plus2_

もちもちむちむち@5plus2_

問いを分解して足場の問いを立てる。それにより対話が深まり、本質的な問いの答に近づくことができる。
AtCoderとかの競プロもそうだが「問題を分解する」ことはとても重要。

久しぶりに良書に出会えた。

問いのデザイン: 創造的対話のファシリテーション www.amazon.co.jp/dp/4761527439/

#問いのデザイン

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retweeted at 09:19:01

9時間前

@eriy15

倒立前転@eriy15

多数決はできる限り避けたいけど、どうにもならないとき、多様決の手法はおもしろそう。実践で言えば20人のメンバーで納得解を導き出すファシリテーションはやはり高度そうだ…

イノベーションプロジェクトにおける合意形成のコツ:“多数決”のリスクと対処法 cultibase.jp/innovation-pro @cultibase

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2020年09月29日(火)25 tweetssource

23時間前

@kevin0425yt

Yoshiaki Tani(おとん/Kevin)@kevin0425yt

多数決ではなく、多様決。
違和感をあるものに一定の評価をすることで、違和感を可視化し対話することで、合意形成がレベルアップする感じがします。

イノベーションプロジェクトにおける合意形成のコツ:“多数決”のリスクと対処法 cultibase.jp/innovation-pro @cultibase

#cultibase #多様決 #対話

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9月29日

@_1000blessings

うめ@_1000blessings

改めて、学び。
OKRは「なぜ」から考え「なにをするか」を決める「Start with Why」をベースに、組織の「なぜ」から「チーム/個人の目標」へツリー状に繋げ、なぜ目の前のタスクをやる必要あるのか?自分は組織へどんな貢献をしてるのか?理解を深めることが自走に繋がる。
cultibase.jp/okr-management/

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9月29日

@whispervoiceday

まいるどしゅがー/インハウスUIUXデザイナー/新米デザイナ@whispervoiceday

多数決に潜む罠の説明から、多“様”決の提案。面白い。

“イノベーションは思いも寄らない切り口から生まれるため、多数決で残る”無難なアイデア”よりも、多様決で残る”物議を醸すアイデア”のほうが、ポテンシャルがある場合が多いのです。”
cultibase.jp/innovation-pro

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9月29日

@yumitonan

東南 裕美 / CULTIBASE@yumitonan

「OKRを会社で導入しているけど、いまいち上手くワークしているかわからない」「OKRって名前は聞いたことあるけど他の目標管理の仕方と何が違うの?」という方におすすめの記事が出ました。弊社でもここに書かれているコツを意識してOKRを取り入れています。
cultibase.jp/okr-management/

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9月29日

@TakashiUSUI

臼井 隆志|Mimicry Design@TakashiUSUI

ワークショップの4要素、とくに「実験性」(あらかじめ設計図や正解を用意するのではなく、場のプロセスを通して答えを探る姿勢)が大切だと感じます。

イノベーションになぜ「ワークショップ」が重宝されるのか:100年の歴史から紐解くエッセンス cultibase.jp/innovation-wor @cultibase

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retweeted at 13:33:43

9月29日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

適切な課題をデザインするためには、目標を精緻に整理し、関係者の間でまず「何が目標なのか」を合意することが不可欠です。プロジェクトの目標を「成果目標」「プロセス目標」「ビジョン」の3種別に整理すると、目標の解像度が高まりやすくなります。
cultibase.jp/goal-setting-3

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retweeted at 12:40:40

9月29日

@YukiAnzai

安斎勇樹@CULTIBASE編集長@YukiAnzai

CULTIBASEリリースから1ヶ月ちょっと経過。毎日記事を更新するなかで、社内のクリエイティブチームのサムネイルの実験的PDCAが半端ない。身内ながら毎日の楽しみです。もし「これはよかった!」というデザインがあればぜひ教えてください。 cultibase.jp

posted at 08:45:52

9月29日

@Ko_chiemi

ジェイミー/Chiemi@グラレコ@Ko_chiemi

なぜ自分がWSに興味があるのか言語化された。

“ワークショップは長らく「新しい方法」と表現されてきました。その言葉の意味するところは、流行の手法であることを示しているのではなく、当該領域の「これまでのトップダウン型の方法」に、対置させているのです”

cultibase.jp/innovation-wor @cultibase

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retweeted at 07:36:41

9月29日

@YukiAnzai

安斎勇樹@CULTIBASE編集長@YukiAnzai

個人的にも楽しみな、注目の連載が始まりました。第1回は川地真史さんの寄稿。読み応えあります!

100年先の“未来”を豊かにするための「デザイン」を考える──私がフィンランド、アールト大学で学んだこと:連載「世界のデザインスクール紀行」第1回 cultibase.jp/1738/ @cultibase

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retweeted at 07:31:19

2020年09月28日(月)13 tweetssource

9月28日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

11月11日 20:30-22:00、公開セミナー「問いのデザイン力を鍛える:ファシリテーターの思考法」を開催します。チームが抱える問題の本質を捉え、ポテンシャルを引き出すための問いの技術と、気軽に実践できるトレーニング法を『#問いのデザイン』著者の安斎勇樹が解説します。
ptix.at/VU2EZk

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retweeted at 22:25:15

9月28日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

【9/30締切】10月3日(土)10:00-11:30、オンラインにて公開セミナー「組織ファシリテーション概論 -創造性のメカニズムを科学する」を開催します!スタートアップから大企業にいたるまで、組織のポテンシャルを引き出すためのメカニズムについて解説します。
ptix.at/ihQnBb

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retweeted at 19:48:49

9月28日

@TakashiUSUI

臼井 隆志|Mimicry Design@TakashiUSUI

多数決で物事を決めると、あとでそれが失敗したときに、反対派が「それみたことか」と言いはじめる。

全員の納得までの道のりは長いが「多様決定」のアプローチはとても面白い。

イノベーションプロジェクトにおける合意形成のコツ:“多数決”のリスクと対処法 cultibase.jp/innovation-pro @cultibase

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retweeted at 19:48:44

9月28日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

世界の様々なデザイン教育のあり方を学ぶ新連載「世界のデザインスクール紀行」。第1回目は、川地真史さんがフィンランドのアールト大学で学んだという「100年先の未来を豊かにするためのデザイン」。共存関係のなかでの自由と豊かさを実現する「参加・協働のデザイン」とは。
cultibase.jp/1738/

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retweeted at 12:54:37

2020年09月27日(日)11 tweetssource

9月27日

@three_quarks

ThreeQuarks@three_quarks

(メモ)『問いのデザイン』を読書中。「問い」は人々の認識と関係性を編み直すための媒体。USJの森岡毅さんが言っていたように、なぞなぞを解くように自分に課す、人々に問う。目的とその充足要件を、いかに視座高く、いかにありありと描けるか。あとは天啓を待つ。 pic.twitter.com/fTPVibXL2Q

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retweeted at 23:41:47

9月27日

@tobishi22

シオリ@tobishi22

基礎をインプットできる記事。本編では言及されていない内容ですが...ワークショップにおける「非日常性」は「当たり前だと思っている日常を"異化"する」こと。重要なのは飛び道具ではない。たしかに、日常とかけ離れたことを考えてしまっていたかもしれない。
cultibase.jp/innovation-wor @cultibase

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retweeted at 12:45:51

9月27日

@YukiAnzai

安斎勇樹@CULTIBASE編集長@YukiAnzai

先週から「CULTIBASE Cast」というポッドキャストをWDA限定で毎朝配信していて、その日の@CULTIBASE新着記事のエッセンス、裏話や背景情報、関連知識など解説してる。ウェブ記事って浅く読み飛ばしがちだから、副音声ガイドで毎日15分で知を吸収する学習サイクルがルーティン化してもらえるといいな

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retweeted at 11:24:28

9月27日

@YukiAnzai

安斎勇樹@CULTIBASE編集長@YukiAnzai

遊んでいる子どもを観察してると、発達段階的に簡単すぎてすぐに飽きてしまうおもちゃと、少し難易度が高く遊ぶほどストレスを増幅させる(そして激怒する)おもちゃがある。日々発達するので「長く遊べるよいおもちゃ」というのは存在せず、親のファシリテーションによる難易度調整がかなり重要だ🤔

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retweeted at 09:44:39

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