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@YukiAnzai

安斎勇樹@CULTIBASE編集長@YukiAnzai

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4,194日(2009/07/25より)
ツイート数
33,065(7.8件/日)

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2021年01月15日(金)1 tweetsource

2021年01月14日(木)7 tweetssource

1月14日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

「問いのデザイン」は組織の課題解決だけでなく、個人の創造性を解き放つアプローチにもなりえます。1月の問いのデザインゼミでは、コルクの佐渡島庸平さんと共に、個人の創造性における「問い」の影響や「良いアイデア」を生み出すための思考について探究しました。
cultibase.jp/video/3871/

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2021年01月13日(水)8 tweetssource

1月13日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

組織の中に遊び心を持ち込むことで、チームの内発的なコラボレーションを促進することができます。子どものころに興じた「かくれんぼ」や「鬼ごっこ」は、誰かの「この指止まれ」という号令から創発したコラボレーションだったのです。
cultibase.jp/1880/

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1月13日

@MimicryDesign

ミミクリデザイン(Mimicry Design)@MimicryDesign

大日本住友製薬様の依頼による、創薬を中心とした日々の業務に「共創」のエッセンスを根付かせることを目的とした組織開発プロジェクトの事例を公開しました。

メンバーの主体性を起点としながら、協同的に人々の健康を実現するための組織のあり方をともに探求しました。
mimicrydesign.co.jp/project/dsp_rd/

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1月13日

@Tomo_museum

もりもと@Tomo_museum

記事中の「ファシリテーションにおける場」を 領域x場面x目標 で整理した図は、今自分がやろうとしている状況をメタ的に見る助けになりそうだと思いました。一口に「ファシリテーション」といっても、そこから思い浮かべる状況は人それぞれだったりしますので...。#CULTIBASE
cultibase.jp/3737/

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2021年01月12日(火)3 tweetssource

2021年01月11日(月)10 tweetssource

1月11日

@jimataro

ジマタロ | 出版予定:行動経済学xデザイン@jimataro

[読書010]問いのデザイン:デザインではよく how might we で問いかけるけど、個人的にはあれ苦手。なぜなら言葉として不自然だから。この本は問いを多角的に分析して構造化してあり、首を縦に振りすぎる内容だった。著者の2人、頭いいな〜と思わずにはいられないくらい、説明が明確。 pic.twitter.com/Y9limrGcrf

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1月11日

@AkikoSuginohara

杉之原 明子 @adish@AkikoSuginohara

多様性とは、

> どの変数を「重要な違い」として認識し、どの変数を「とるに足らない違い」と認識するのか

> やるべきは、等身大の自分を安心してさらけ出したり、自分のパッション、やりたいことをさらけ出しても大丈夫だと思える“余白”を設けることではないでしょうか

note.com/yuki_anzai/n/n

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1月11日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

「心理的安全性」は、みんなの共通言語になることが重要です。研修で学ばれるだけの概念としてではなく、ジョークやネタとしても使われるようになり「それ、心理的安全ないっすよ(笑)」などとツッコミが生まれるようになると、かなりの前進と言えるのではないでしょうか。cultibase.jp/video/3733/

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1月11日

@capibara212

cappy⛄️@capibara212

興味深い…🤔

「多様性を活かそうとする前に、逆に「多様性を殺す」ためのチームや組織の状態、方法論を考えてみて欲しいと。マネージャーがどんな言葉を投げかけると、チームの多様性を打ち消してしまうのか。多様性がゼロのチームとは、どんなチームだろうか」
@YukiAnzai
note.com/yuki_anzai/n/n

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2021年01月10日(日)6 tweetssource

1月10日

@yosukeonishi

Yosuke.O@yosukeonishi

『本来的に人は「異なる」ので、その「違い」について深く理解し、それをポジティブに活かしあえる土壌をつくることが大切である』——。「分かり合う」のではなく、「分かち合う」。互いの違いを認め合った上で、新たなジンテーゼを導いていく。 twitter.com/yukianzai/stat

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1月10日

@okoh627

おかだこうへい|医療職をごきげんに@okoh627

前の職場では「多様性を認め合うチーム」という目標を立てていたけど、もしかしたらその目標自体が多様性を殺していたのかもしれない。

相手に興味を持ち、お互いを知った末に多様性が生まれる。順番が逆。

チームの多様性を殺す方法|安斎勇樹 @YukiAnzai bit.ly/3bsk8XV

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1月10日

@yokoyama_ry

Ryo Yokoyama/エムスリーキャリア@yokoyama_ry

違っていても構わないと思う点がズレてると、居心地の悪さが発生するのは納得。目的思考で考えられなくなった時に割と起こるような気がします。

> どの変数を「とるに足らない違い」と認識するのか。

チームの多様性を殺す方法|安斎勇樹 @YukiAnzai #note note.com/yuki_anzai/n/n

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2021年01月09日(土)25 tweetssource

1月9日

@cultibase

CULTIBASE|組織イノベーションの知を耕すメディア@cultibase

OKR(Objectives and Key Results:目標と主要な結果)が組織全体でうまく機能すると、チームにおける目標と業務のつながりを全員で意識できるようになり、パフォーマンスが何倍にも向上します。OKRマネジメントを組織の中で機能させるためには。
cultibase.jp/1665/

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1月9日

@kevin0425yt

Yoshiaki Tani(おとん/Kevin)@kevin0425yt

WE ARE LONLY,NOT BIT ALONEを知ったのは、糸井重里さんのほぼ日刊イトイ新聞。
佐渡島さんの目線というか、ものの捉え方は真似ができないけど。そうか!そう見るんか!という気づきをもらいます。
今日のゼミ、参加できてほんまよかった!!

#CULTIBASE #CULTIBASElab #佐渡島庸平 twitter.com/YukiAnzai/stat

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1月9日

@tsubo_yuri

ゆり | カスタマーサクセス@tsubo_yuri

週末にキャッチアップするスタイル✍️

組織について理解を深めつつ、対話を通して自分のスタイルを見つけていくためのオンボーディングプログラム、素敵。

自分の役割とかやるべきことを自分でしっかり見いだすからこそ定着につながるのかなー。

cultibase.jp/3365/ @cultibase

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1月9日

@maito0405

maito@歴史を楽しむ読書会@maito0405

#読了 『問いのデザイン』
去年読んだときも名本だと思ってたけど、今年読んでその価値を再確認。膠着した物事や自分自身を揺り動かし、自分以外の存在と何かを生み出していく「問い」の重要性。そして、「問い」を活用したチーム作りや場作りの方法がホントに具体的で実践的。
2021年必読の一冊。

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1月9日

@J_acky777

acky777@J_acky777

今日は #問いのデザイン ゼミ。
アウトプット苦手な自分には↓が響いた

「アウトプットしてるつもりはなく、自分のインプットを完了させるつもりで書いてる」

なるほど、コレで良いんだという安心感。
アウトプットのハードルが下がる。
佐度島さんみたいな方が言ってると心強い。 twitter.com/YukiAnzai/stat

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1月9日

@MAKINO1121

牧野圭太 | DE Inc.@MAKINO1121

こういう些細なミスで発売停止するなんてバカらしすぎる。缶もビールももったいない。「スペルを間違えてしまいましたが、捨てるわけにもいかないので、そのまま販売させてください。味は美味しいです!」とか言って受け入れる社会であってほしい。 twitter.com/itm_nlab/statu

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1月9日

@AyaSai3

さい あや | チームコーチ@AyaSai3

『組織構造的にはしっかりとレイヤー分け、それぞれの責任範囲が明示されている。

文化としてのフラット性は非常に重要視。上位者とメンバーの意思決定もお互いに対話することを大切にされている。』

IDEOに聞く、とにかく時間を掛け“対話文化”を醸成する姿勢 cultibase.jp/3365/ @cultibase

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1月9日

@okoh627

おかだこうへい|医療職をごきげんに@okoh627

CULTIBASE 佐渡島さん@sadycork がゲストになる、問いのデザインゼミでの学び。

組織で自走できる人は、自分のことを客観的に評価できる。だから、やっていることを俯瞰して、新たに目標や行動を作れる。

たしかに上司の評価を気にする人は、受け身なことが多い。

#CULTIBASE

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1月9日

@rico_to_0531

わきやまりこ@rico_to_0531

あとは、1対1でのコミュニケーションで得たインプットを完了させるための「知的うんち」っていう表現が印象的だった。誰かの役に立つために〜とマスを見てアウトプットするというよりも、その人から得たインプットを完了させる。それを循環させる_φ(・_・軽やかになれそう!#CULTIBASELab

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1月9日

@rico_to_0531

わきやまりこ@rico_to_0531

創造性を解き放つためには、自分に対してどんな問いをするかがポイント。自分は何がしたいか、何が好きか。佐渡島さんと安斎さんのお話から、私は過去に起こったことに問いのピンを立てがちだと気付いた。今の自分や起きてる事実にピンを立てられると、もっと創造的になれそう。#CULTIBASELab

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