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@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

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3,285日(2009/07/25より)
ツイート数
25,811(7.8件/日)

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2018年07月22日(日)7 tweetssource

7時間前

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

数名でワークショップのファシリテーションをする場合、チーフファシリテーターがメインで喋っているあいだに、他のファシリテーターがどこに立つか、何を観ておくか、という補完的なふるまいによる連携が結構重要。

posted at 16:30:55

2018年07月21日(土)4 tweetssource

7月21日

@takumixp

石川たくみ@takumixp

三浦半島の新しい過ごし方を提案「三浦Cocoon(コクーン)」に参加。京浜急行と東京大学との共同研究による三浦半島のコンセプト「あるがままを楽しむ」を主題に、手つかずの自然や食事、さまざまな体験を通じて、手軽にリフレッシュできる場所としての"三浦半島のあたらしいすごしかた"を提案 #京急 pic.twitter.com/RpIVopCweD

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retweeted at 19:43:20

2018年07月20日(金)1 tweetsource

2018年07月19日(木)7 tweetssource

7月19日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

それ以外にもミミクリデザインとしていくつかの企業で組織内ファシリテーター育成のお仕事が増えてきている。リサーチチームでもファシリテーションの暗黙知や熟達の研究を進めているので、連動しながら方法論を研いでいきたい。

posted at 13:48:04

7月19日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

本日はインテージとの産学連携共同研究のためのワークショップ。今年度はワークショップファシリテーターの育成に焦点を当て、研究と実践を進めていきます。

posted at 13:45:58

2018年07月18日(水)3 tweetssource

2018年07月17日(火)7 tweetssource

7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

意味のイノベーションにせよデザイン思考にせよ、商品開発プロジェクトとして実践するためにはそれを実践するためのチームやレディネスの下地作り(STEP0)が重要で、その方法論があまり語られていない問題。下地がないところでいきなりメソッドのSTEP1を始めるからうまくいかない。

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retweeted at 22:51:54

7月17日

@hukushi_yz

yosuke nagashima@hukushi_yz

公開研究会「ワークショップのファシリテーションを科学する -困難さ調査レポートから熟達の鍵を探る」(イベントレポート)/Mimicry Design mimicrydesign.co.jp/blog/1749 > 省察的な実践者という点が、すとんと落ちました。自らに問いかけながら、自らを知っていること、等々。

Retweeted by 安斎勇樹

retweeted at 20:21:01

7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

修士課程の頃から「ワークショップにおける"学習"と"創発"は裏表の切り離せない関係にある」..と思って研究をしてきたけど、企業の人材育成と商品開発のそれぞれの仕事をやるようになって、まさにそれを感じる。良い商品開発プロジェクトは、人材育成としても効果的な場になっていないといけない。

posted at 18:51:58

7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

具体的なビジョンや哲学を作りにくくて、打ち手で迷っていた商品開発プロジェクト、ワークショップ3回目にしてだいぶブレイクスルーが。理論的にはかなり邪道なやり方をしたけど、それがかえって良かったケース。やはりイノベーションプロジェクトは手順化できないなーと改めて。

posted at 17:58:47

7月17日

@shokosmo

青木翔子 SHOKO AOKI@shokosmo

とにかく濃かったファシリテーション研究会のレポートです。昨年実施した研究の結果の発表内容と、幅広い実践者の方々との話し合いの様子をぜひcheck→/公開研究会「ワークショップのファシリテーションを科学する -困難さ調査レポートから熟達の鍵を探る」/Mimicry Design mimicrydesign.co.jp/blog/1749

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retweeted at 17:53:50

2018年07月16日(月)4 tweetssource

7月16日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

意味のイノベーションにせよデザイン思考にせよ、商品開発プロジェクトとして実践するためにはそれを実践するためのチームやレディネスの下地作り(STEP0)が重要で、その方法論があまり語られていない問題。下地がないところでいきなりメソッドのSTEP1を始めるからうまくいかない。

posted at 17:46:04

7月16日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

デザインリサーチチームで『突破するデザイン』を再読中。この1年でがむしゃらに実践ケースを積み上げてきたので、それらを振り返りつつ改めて意味のイノベーションについて考える。 pic.twitter.com/EJ8VoJXn2N

posted at 10:50:04

2018年07月15日(日)5 tweetssource

7月15日

@shiny_hm

Hikaru Mizunami@shiny_hm

富田先生( @tomitamakoto )との研究会。簡単にグラフィックが描ける専用のワークシートを用いたワークショップで、まず自分の仕事のフローやこだわりポイントを可視化したのち、それをコラージュしながら社会課題を解決するようなプロジェクトやサービスを考案していきます。めちゃ面白い。 pic.twitter.com/8V82QKr8E6

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retweeted at 16:09:17

2018年07月14日(土)2 tweetssource

2018年07月13日(金)3 tweetssource

7月13日

@shiny_hm

Hikaru Mizunami@shiny_hm

ミミクリデザイン初の「ファシリテーション講座」のイベントレポートを書きました!「人それぞれ」と言われてしまいがちなワークショップ・ファシリテーションの在り方できる限り簡潔にまとめ、共通して重要となる知識や“筋力”を集中的に学べるプログラム構成でした! mimicrydesign.co.jp/blog/1719

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retweeted at 20:06:50

2018年07月12日(木)11 tweetssource

7月12日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

場における「流れゆく情報の可視化」の方法についての探求は、もとは修論の分析でコラボレーションプロセスを図で可視化したのが始まり。ワークショップの発話分析、実践の記録、ファシリテーション、などのあらゆる場面で重要な技術なので引き続き探求していきたい。

posted at 22:25:26

7月12日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

自分はいわゆるグラレコは出来ないけれど、会議で複雑な議論をファシリテートするときはホワイトボードで論点やイメージを図解して整理する。けど常に書いてるわけじゃなくて、「あ、いま図を描いた方がいいな」と思う瞬間がある。この感覚や基準が、可視化を考える上で大事な気がする。

posted at 22:23:54

7月12日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

経理担当者が入ってくれた時も「え?請求書の発行とか給与の振込作業を代わりにやってくれるの!?すごい」って思った程度の世間知らずなのでいっそどこかの大企業でインターンしたい

posted at 20:45:16

7月12日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

@tomitamakoto 「いろいろ試してみたけど、なぜかもう1歩うまくいかないプログラム」を体験して、その問い(+そのプロセス支援に可視化はどう貢献できるのか)を参加者のみなさんと真剣に考える..というかたちでもいいかもですね!

posted at 20:44:09

7月12日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

昨日「え、営業担当者いないの?社長が見積もりを自分でやってるの!?」と驚かれたのだけど、営業って見積もり代わりにやってくれるの?(すごい)

posted at 20:13:30

7月12日

@YukiAnzai

安斎勇樹@YukiAnzai

【2500DL突破】ミミクリデザインで無料公開しているレポートPDF「ワークショップデザイン・ファシリテーション-レベルアップのための7つのポイント」が2500ダウンロードを超えました。ご関心ある方はぜひお読みください!サイトの下部や「入門書配付中」とあるところからダウンロード可能です。

posted at 12:28:21

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