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@YukiAnzai

安斎勇樹 / Mimicry Design@YukiAnzai

Stats Twitter歴
3,651日(2009/07/25より)
ツイート数
27,346(7.4件/日)

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2019年07月23日(火)1 tweetsource

2019年07月22日(月)7 tweetssource

2019年07月21日(日)5 tweetssource

2019年07月20日(土)9 tweetssource

2019年07月19日(金)8 tweetssource

7月19日

@yaspontax

まっつん@PM×チーム×ブログ@yaspontax

「問い」が重要であることはみんな分かるけど、「いい問い」が何かは分からない。正解はないと思う。
だから、「問いをデザインする」という姿勢で向き合うことが必要なんだろうな。

なぜ「問いのデザイン」なのか|安斎勇樹 @YukiAnzai|note(ノート) note.mu/yuki_anzai/n/n

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7月19日

@eigyokohomics

秋田勇治@次世代広報アンバサダー&ムチムチ広報党首@eigyokohomics

【広報(シラバスや周知の方法)とイントロダクションの失敗】
企業も同じで「伝える側」「伝わる側」という設定自体が問題なのかもしれない…
この失敗から学ぶことは、予想以上に多いと思う。

アクティブラーニングの失敗学:授業の失敗は誰のせい?|安斎勇樹 @YukiAnzai note.mu/yuki_anzai/n/n

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2019年07月18日(木)7 tweetssource

7月18日

@TakashiUSUI

臼井 隆志|Mimicry Design@TakashiUSUI

ファシリテーションには「鳥の目」と「虫の目」で行うものがある

🕊鳥の目:場の温度、アイデアや対話の質を見極め、拡散から収束へと舵を切るための目

🐛虫の目:個々人のつまづきを見つけ、足場をかけ、勇気づけるための目

虫の目で見つけて鳥の目でジャッジすることもあって、この往復が大事。

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2019年07月17日(水)21 tweetssource

7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹 / Mimicry Design@YukiAnzai

経営理念の浸透レベル
レベル1:言葉の存在を知っている/覚えている
レベル2:理念を象徴するような具体例を知っている/実際に自分で経験したことがある
レベル3:理念の意味を解釈できる/自分の言葉で言える
レベル4:理念を行動に結びつける/行動の前提となる/こだわる
ci.nii.ac.jp/naid/110000570

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7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹 / Mimicry Design@YukiAnzai

ちょっと前から組織開発研究のなかでも「経営理念」に関する先行研究のレビューをコツコツしているのだけど、自社のマネジメントの意味でも、組織開発メニューのブラッシュアップの意味でも、実践的示唆が多々あって面白い。

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7月17日

@another_sky0428

anothersky0428@another_sky0428

2019年11月1日(金) SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE開業に先駆けたオープントライアルイベント 【QWS Cultivation Program 】全4日程の2日目に行ってきた😄
毎回思うけど、渋谷のど真ん中に「問い」の無限の可能性を引き立たせる施設を本気🔥で創るという取り組みが、物凄いっ💦
#QWS
#ミミクリデザイン pic.twitter.com/3CY9fSaKA0

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7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹 / Mimicry Design@YukiAnzai

組織の理念浸透のメカニズムの研究のレビューと、意味のイノベーション研究のレビューを並行してるのだけど、どちらも共通して「意味の解釈のプロセス」というキーワードが繰り返し出てくる。

posted at 16:06:22

7月17日

@YukiAnzai

安斎勇樹 / Mimicry Design@YukiAnzai

昨日は@TakashiUSUI と蕎麦をすすりながら未来のミミクリについて妄想トークして、イメージが広がった。ビジョンに共感して入ってくれた仲間と語らうことで、ビジョンの解像度が上がったり、思いもよらない実現の仕方の想像が膨らむの、チームでやる醍醐味だし、エモ。

posted at 11:52:17

7月17日

@eigyokohomics

秋田勇治@次世代広報アンバサダー&ムチムチ広報党首@eigyokohomics

何人が本当に理解でき「いいね」押しているのだろうか。それほどまでにこのnoteの表現や文字運びは才能を抑え込む者の所作がにじみ出ている。…鬼凄い

創造性の土壌を耕すとはどういうことか:イノベーションの源泉となる創造性の3階層|安斎勇樹 @YukiAnzai|note(ノート) note.mu/yuki_anzai/n/n

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7月17日

@ue129

Yui Anzai@ue129

@YukiAnzai "突き詰めていくと、ミミクリが掲げているサービスメニューである「商品開発」「人材育成」「組織開発」といったカテゴライズの境界線は、ほぼ意味をなさなくなり、渾然一体としていきます。新しいものが生み出される土壌を創ることは、人と組織が変化するプロセスと切り離せないからです。"

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retweeted at 06:47:36

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