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2020年07月11日(土)9 tweetssource

20時間前

@a_r_tomonokai

ALL REVIEWS 友の会@a_r_tomonokai

講談社学術文庫&選書メチエは、honto、紀伊国屋書店Kinoppy、BookLive!、BOOKWALKERでも電子書籍セール中です。
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2020年07月10日(金)14 tweetssource

7月10日

@allreviewsjp

ALL REVIEWS@allreviewsjp

【本日のピックアップ】「わが国で初めて紹介される、スペイン作家の手になる推理小説として、これ以上の作品は望めない」
『楽園を求めた男―私立探偵カルバイヨ』(東京創元社) - 著者:M.バスケス モンタルバン - 逢坂 剛による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/203

posted at 21:00:03

7月10日

@allreviewsjp

ALL REVIEWS@allreviewsjp

【新着】「永遠の謎を残して逝った。マヌエル・プイグのアルゼンチン的な客死」
マヌエル・プイグ『ブエノスアイレス事件』(白水社)、『天使の恥部』(白水社)、『この書を読む者に永遠の呪いあれ』(現代企画室) - 野谷 文昭による作家紹介 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/column/4676

posted at 18:05:04

7月10日

@allreviewsjp

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【本日のピックアップ】「マルクスが「原始共産制」とのべたものを、なぜ「アフリカ的」と言い換えなければならないのか?」
『アフリカ的段階について―史観の拡張』(春秋社) - 著者:吉本 隆明 - 橋爪 大三郎による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/1827

posted at 17:00:03

7月10日

@1969KANKODO

閑古堂@1969KANKODO

前から気になっていた一冊です。これを読んであらためて、読んでみたいという思いが湧いてまいりました。

『時が止まった部屋:遺品整理人がミニチュアで伝える孤独死のはなし』(原書房) - 著者:小島 美羽 - 小島美羽による本文抜粋 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/4651

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7月10日

@tomokg

かごとも@tomokg

寝食忘れて読む徹夜本とは別に、眠れぬ夜に必要な本を探している。今年は特にそうかも。
「昼と夜の対照がはっきりする真夏の、眠れない夜にうってつけの一冊」
『魔法の夜』(白水社) - 著者:スティーヴン・ミルハウザー 翻訳:柴田元幸 - 大竹 昭子による書評 allreviews.jp/review/4674

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7月10日

@DADA21C

DADA21C@DADA21C

山田風太郎の明治物に登場する川路大警視は、 『わか紫』の奇怪な警部長にそっくりではないか。 深沢七郎の 『絢爛の椅子』のようなアドレッサンス小説は人形浄瑠璃の世界とも一脈相通じ 『星女郎』の非情残酷な美少女たちの世界にも通じるセンスがありはしないか。

種村季弘 allreviews.jp/review/4673/

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2020年07月09日(木)24 tweetssource

7月9日

@from41tohomania

杉江松恋@秋季例大祭に向けて気持ちを切り替えました。@from41tohomania

日本推理作家協会賞の選考結果出た。

・長編及び連作短編集部門
呉 勝浩『スワン』(KADOKAWA)

・短編部門
矢樹 純『夫の骨』(祥伝社『夫の骨』収録)

・評論・研究部門
金 承哲『遠藤周作と探偵小説 痕跡と追跡の文学』(教文館)

おめでとうございます。

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7月9日

@yachissen

あんこ@yachissen

はじめからおわりまで、音だけをたよりに語られるといってもいい。台所の音、二人のかわす会話、二人の内心の声……。音にみちているのに、物語はしいんと静まっている。『台所のおと』(講談社) - 著者:幸田 文 - 辻原 登による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/2035

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7月9日

@3e9y1e0s

H-Law@3e9y1e0s

ひと月前に服部良一の息子さんの服部克久さんが亡くなった
その時の流れを考えると、ここにある歌に若い世代が反応できるのかは疑問
そもそも歌謡曲という言葉も昨今耳にしない
しかし、エンターテイメントだから単なる歴史書にすべきではないと思う
#allreviews
allreviews.jp/review/4284

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7月9日

@3e9y1e0s

H-Law@3e9y1e0s

泉鏡花や幸田露伴や鴎外(そういえば今日は鴎外忌)や尾崎紅葉といった人たちの名や書名こそ知れどほとんど読んでない
敷居を高くしてるのはあの文体だが、こうして山田風太郎の小説との類似性などを指摘されると、それを乗り越えて読んでみようかという気にもなってくる
#allreviews twitter.com/allreviewsjp/s

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7月9日

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【本日のピックアップ】「日本人が「読書国民」の性格を帯びるようになったプロセスを解き明かす。」
『“読書国民”の誕生―明治30年代の活字メディアと読書文化』(日本エディタースクール出版部) - 著者:永嶺 重敏 - 紀田 順一郎による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/1513

posted at 19:00:02

7月9日

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【本日のピックアップ】「生き物自身が絶滅事情を語る!絶滅回避のテクノロジーとは。」
『わけあって絶滅しました。 世界一おもしろい絶滅したいきもの図鑑』(ダイヤモンド社) - 著者:丸山 貴史 - 磯田 道史による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/2655

posted at 17:00:02

7月9日

@allreviewsjp

ALL REVIEWS@allreviewsjp

【本日のピックアップ】「ヘミングウェイに憧れパリで作家修行をする男の、笑い死にしそうになるほど面白いこじらせた自意識」
『パリに終わりはこない』(河出書房新社) - 著者:エンリーケ・ビラ=マタス 翻訳:木村 榮一 - 柳下 毅一郎@kiichiroによる書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/2140

posted at 15:00:02

2020年07月08日(水)24 tweetssource

7月8日

@allreviewsjp

ALL REVIEWS@allreviewsjp

おしりの痛みが下半身のピリピリ痛に謎変化をしてやはりもう座りたくないので今日馬喰町のワーカホリックさんという高級オフィスチェア専門店にいったんですが最高でした。が、気に入ったsteelcaseのgestureが受注生産だから3ヶ月待ちと言われて絶望してます。3ヶ月仕事したくない。。何科だろ病院。

posted at 22:40:28

7月8日

@DADA21C

DADA21C@DADA21C

『ケインズとケンブリッジに対抗して』 F・A・ハイエク

ハイエクは、金融緩和で余分なお金が出回れば企業家は誤った生産と投資を行い、反動で景気はいっそう冷え込むだろう、と言う。

ケインズとハイエクが直接に論を闘わせた1930年代前半のやりとり

松原隆一郎
allreviews.jp/review/258/

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7月8日

@LongSea

長瀬海@LongSea

『すばる』2020年8月号に多和田葉子『星に仄めかされて』(講談社)の書評を書きました。本作は母語をめぐる冒険を描いた『地球にちりばめられて』の続編。今作のキーワードは家族だと思っています。書評では母語の奥底に眠る、家族の記憶を拾い上げながら読みました。書評も小説もお読みください。 pic.twitter.com/upK7JeDnpQ

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7月8日

@allreviewsjp

ALL REVIEWS@allreviewsjp

【本日のピックアップ】「蟻地獄のように引きずりこまれ、途中でやめられなくなった。不幸や抑圧がある場所でこそ生まれてくる文学の罪深さこそが問題にされていたことに呆然。」
『チリ夜想曲』(白水社) - 著者:ロベルト・ボラーニョ - 旦 敬介による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/2289

posted at 11:00:02

7月8日

@KomakiKomomo

Komomo Komaki@KomakiKomomo

"しかし、歴史的=社会学的な観点から見れば、彼女は、社会から疎外され暴力にさらされている多くの子供や女性の立場を体現しているのだ。"

優れたノンフィクションは、小説のはるかに上を行く。個人や事件を語るには詳細なバックグラウンドが必要だから。歴史学の広がり。読むのが楽しみだ。 twitter.com/allreviewsjp/s

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