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Arai Kaoru@araikaoru

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2018年07月20日(金)5 tweetssource

7月20日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

「新潮45」は15年くらい毎月愛読してるから甚だ残念だけど、こんな優性思想丸出しの国会議員へのインタビューを活字化して許されるのかね。編集部にチェック機能は働いていないのだろうか。こういうのを放っておくと、そのうち優性思想が既成事実化してナチスに発展すると思うのだが。

posted at 08:52:38

7月20日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

杉田水脈・自民党衆議院議員〈LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない。つまり「生産性」がないのです。そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか〉(「新潮45」8月号) これは危険な優性思想だなあ

posted at 08:52:06

7月20日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

杉田水脈・自民党衆議院議員は人間を「産む機械」と考えているんだな。ウチも子どもいない家庭だけど、杉田議員はウチみたいな家庭についても〈彼ら彼女らは子供を作らない。つまり「生産性」がないのです。そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか〉と思ってるのだろうな。エライコッチャ

posted at 08:49:11

7月20日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

橋本忍さんって私の中では歴史上の人物なのだが存命だったのか。100歳で大往生とは驚いた。そして作品は今後さらに100年は生き続けるのだろうなあ。そういえば先日ソウルで語り合った映画人も「黒澤明の羅生門は一番大好きな映画だ」と言ってたな。そして羅生門は橋本さんの脚本家デビュー作なのだった

posted at 08:13:38

2018年07月19日(木)2 tweetssource

7月19日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

ヤン ヨンヒ組は過酷な熱暑の中、大阪で映画撮影続行中。ヨンヒ監督がオモニ87歳の足を念入りにマッサージしてあげています。オモニは済州島の観光ガイドブックに夢中。「ほな、来年また行こかあ」 pic.twitter.com/1CvpyTMxyM

posted at 23:48:28

2018年07月18日(水)1 tweetsource

2018年07月17日(火)4 tweetssource

2018年07月16日(月)11 tweetssource

7月16日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

2017年8月、岐阜県の私立美濃加茂高校野球部でコーチが100m走100本を命令。さらに30本を追加命令したところ、16歳の選手が熱中症で倒れてICUに5日間入って死にかけた。〈生徒は主力として期待されていたといい、コーチは生徒の生活態度を理由に「気合を入れ直さないといけない」と考えた〉(朝日新聞)

posted at 15:37:31

7月16日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

2005年10月、京都府京田辺市の野球チームで2試合をこなした後3時間もの練習を続けた13歳少年が、熱中症と多臓器不全で死亡。総監督は負けの責任を取らせるため「ペナルティ練習」を科し、20 ~30mダッシュ、30~40mダッシュ、10m坂道ダッシュなどを数十回ずつやらせていたそうだ。(朝日新聞報道)

posted at 15:25:35

7月16日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

真夏の高校野球で死者が出た例はないのか調べてみたら、2011年7月に徳島県立阿波西高校の17歳少年が熱中症で死亡(遺族が民事訴訟を提起し4500万円の支払い判決が確定)。2014年7月の愛知県予選、2015年7月の埼玉県予選など、試合中に熱中症で選手の足がつったり、応援団が救急搬送された事例もある。

posted at 15:21:58

7月16日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

昨晩はバテて早々にぶっ倒れてしまい、ウィンブルドンテニスの決勝もサッカーも見そびれたまま朝になってしまったのだった

posted at 08:10:49

2018年07月15日(日)1 tweetsource

7月15日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

ウィンブルドン女性テニス決勝で泣き崩れる優勝者とチームを見ながらもらい泣きしてしまったことだよ

posted at 01:28:59

2018年07月14日(土)14 tweetssource

7月14日

@a19680929_a

コージ@a19680929_a

来年の楽しみが出来た。ヤンヨンヒの新作映画『スープとイデオロギー』今日、クタクタになって仕事から帰ったらクラウドファンディングに参加したリターンがポストに入ってた。嬉しい驚き、早すぎる。😃

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retweeted at 21:01:30

7月14日

@Tuibird_8

M(MTK48-4.46)@Tuibird_8

サッカーがきっかけで朝鮮のことをもっと知りたいなと思っていたときに出会った映画「かぞくのくに」。その監督さんの新しい映画製作を応援します☆
「要チェック!ヤン ヨンヒ監督の新作ドキュメンタリー映画『スープとイデオロギー』を世界に届けよう! 」@motiongallery motion-gallery.net/projects/yangy

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retweeted at 21:01:24

7月14日

@sasakijoh

佐々木譲@sasakijoh

ヤン・ヨンヒ監督の新作映画「スープとイデオロギー」のクラウドファンディングにささやかに参加。きょう特典が送られてきました。ヤン監督とは、2013札幌国際短篇映画祭で審査員を一緒に務めたことがあります。 pic.twitter.com/yKUtv0xd1r

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2018年07月13日(金)59 tweetssource

7月13日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

この4カ月間、クラウドファンディングの御礼品(本が600冊以上、DVDやBlu-rayは100枚)にヤン監督のサインを入れてもらい、毎日梱包して郵送してきた(ついさっきも40冊の本を抱えてポストへ出かけた)。この作業がもうすぐ終わりになるかと思うと寂しいものだなあ

posted at 23:01:48

7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

🌺新作映画「スープとイデオロギー」
クラウドファンディング締め切りまで100分‼️
スタッフとの打ち合わせはLINEが大活躍。国際電話も無料で本当に助かる。彼等の丁寧な準備作業に驚かされながら、生まれようとする作品への愛と敬意を感じている。完成まで、踏ん張るぞ!bit.ly/2G4hNDp

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retweeted at 22:32:12

7月13日

@sing_whale

SK-2@sing_whale

映画「かぞくのくに」などで知られるヤン ヨンヒ監督が次回の新作映画の為にクラウドファンディングを行なってます。締め切りまであと少しなのでぜひ多くの方に参加してほしいと思う。
ヤン ヨンヒ監督の新作ドキュメンタリー映画 「スープとイデオロギー」を世界に届けよう!
motion-gallery.net/projects/yangy

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retweeted at 22:05:54

7月13日

@araikaoru

Arai Kaoru@araikaoru

【写真】2018年4月、韓国・済州島にて(左からヤン ヨンヒ監督、ヤンの母、アライ)。87歳の母は膝が悪く、5分以上の歩行が困難です。済州島&ソウルでの撮影旅行中、アライは母が乗る車イスにつきっきりでした。高齢の母にとっては、文字どおり、途中で何があってもおかしくない命がけの旅でした。 pic.twitter.com/La2WKA30GV

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retweeted at 21:12:09

7月13日

@yangyonghi777

ヤン ヨンヒ組@yangyonghi777

【済州島ロケ4日目】四・三事件の渦中、オモニは70年前に妹や弟を連れてまさにこの道を30キロも歩き、密航船に隠れて命からがら呉港まで逃げました。この集落の人々は皆殺しにされ、家の跡地には火山の噴石を積んだ石垣だけがいまだに残されています。 pic.twitter.com/ZYFjinsKNg

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7月13日

@juno414

阿青@juno414

自分はどう思うのか、どう言えばいいのかも👍🏻

チェ指導員はヤン・イクチュンの顔で読んでいました😜

そんなわけで、締め切りギリギリですが、監督の新作映画の支援に登録。
いただける著書は2冊とも読んでいますが、再読してから布教(笑)に配ります✌🏻

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7月13日

@juno414

阿青@juno414

ほぼ同年代(💦)として共有しつつ、私には想像もつかなかった世界に驚愕。
単に校則が異常に厳しい学校というだけでない日常が、すぐ近くにあったのだ…。

でも常々「君が〜だろうと気にしない」という言葉に感じていた違和感の意味が分かりました。
好意を持って近づきたいと思った相手を(続)

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7月13日

@juno414

阿青@juno414

『朝鮮大学校物語』読了📚
ヤン ヨンヒ監督が自身の体験を基にしたと思われる小説。映画『かぞくのくに』の合わせ鏡のような作品。

1980年代の俳優座劇場、加藤健一の『小さき神の、作りし子ら』、ぴあ、テアトロ、京阪神エルマガジン、文学座の研究生などなどの懐かしい記憶に繋がる言葉を(続)

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retweeted at 18:54:10

7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑬「かぞくのくに」公開、海外映画祭巡りで忙しい私に母は手作りの鶏スープを送ってくれた。鶏のお腹に両手いっぱいの青森ニンニクと高麗人参を入れて5時間炊いたスープは私の元気の源に。私も大阪で一人暮らしの母のため毎月実家に通った。ゆ〜っくり母の認知症が始まる。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑫「かぞくのくに」を大阪公開初日に映画館で見た母は「あんた、ホンマに腹たってたんやな〜」と。安藤サクラさんについて「怒った時のあんたソックリや。上手い女優さんやなー」と言い、井浦新さんについては「男前やな〜😍」。舞台挨拶に来てた二人に会って嬉しそうだった。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑪半年ほど本当に酷い鬱だったが何とか立ち直り、力を振り絞って「かぞくのくに」に取り組んだ。金日成&金正日の肖像画を数週間貸して欲しいと電話で母に頼んだ。母は「また問題になる映画つくるんか?シンドい生き方する娘やな」と言いながら、すぐに宅配で送ってくれた。
bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑩2009年、ピョンヤンで長兄が、大阪で父が亡くなった。その後母の手術や入退院が続き、東京ー大阪を往復しながらケアをする私は擦り減っていった。常に「北」に仕送りをしたい母は私に無心するように。「いい加減にして!私はATMじゃない!!」と喧嘩も多くなり母を恨んだ。
bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑨母が嫌いだった。大事に育てて貰ったが、彼女の信念の強さについて行けず「心の揺れはないの?なんでそんなに強いの?」と反発を覚えた。兄たちを「北」に行かせたことに対しても、後悔を口にした父とは違って「行ってしもたから仕方ない」と笑顔で仕送りに励む母だった。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑧今年に入り母のアルツハイマーが急速に進んでいる。一方、4.3のオーラル・ヒストリー収集に取り組む「済州4.3研究所」も知らなかった事実が先月明らかになり、私たちは今年夏に再び済州島を訪れる。生存者の記憶と命が消え去る前に、娘として映画人としての仕事がある。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@kitamokotk

きたもこ@kitamokotk

ヤン・ヨンヒ監督「スープとイデオロギー」クラウドファンディングの素敵なリターン、すぐ届いた!ありがとうございます…嬉しい…楽しみ…。「かぞくのくに」の本もDVDもいつか手元に置くんだー。うわー読むの楽しみ…少しずつ大切に読もう。 pic.twitter.com/qb0Pefyahw

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7月13日

@apricotfields63

apricotfields@apricotfields63

#ヤンヨンヒ 監督新作 #スープとイデオロギー のクラウドファンディングのお礼で頂いた #かぞくのくに 鑑賞。今をときめく #安藤サクラ さん #井浦新 さん、出演。
北朝鮮への帰国事業のことは、母の友人や昔の同僚の親戚が行ったと聞いていましたが、点が少し繋がりました。 motion-gallery.net/projects/yangy

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

新作タイトル「スープとイデオロギー(仮題)」に込めた思いは、価値観や思想が違っても蔑んだり殺し合わずご飯食よ、っていう願い。小さな家族=両親と私の間、でさえ実現するのに数十年かかった。母と私の意見がぶつかった時はいつも「とりあえず美味しいスープ食べよか」。

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑧今年に入り母のアルツハイマーが急速に進んでいる。一方、4.3のオーラル・ヒストリー収集に取り組む「済州4.3研究所」も知らなかった事実も明らかになり、私たちは今年夏に再び済州島を訪れる。生存者の記憶と命が消え去る前に、娘として映画人としての仕事があると思う。
bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑦常にイデオロギーと向き合ってきたオモニは、87年間の人生を通じて何万杯ものスープを食べて生きてきた。映画「スープとイデオロギー」は、そんなオモニにカメラを向けた作品です。70年ぶりに済州島4.3の跡地を踏みソウルを訪れた87歳の母にカメラを向けた。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑥太平洋戦争の空襲、兄を戦争で失った記憶、「帰国事業」で北朝鮮に3人の息子を送ったこと。。。オモニ(母)の人生には常にイデオロギーがつきまとう。しんどい話をとうとうとした後、オモニはいつも「ほなスープ食べよか」と笑って言う。そんな母のスープで私は育った。
bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

⑤85歳を超えたあたりから、オモニ(母)は終戦前後の過酷な経験をとうとうと語るようになった。オモニの実兄は朝鮮人でありながら太平洋戦争で徴兵され、天皇陛下万歳と叫びながら出征した。南方戦線に送られたまま。骨は返ってこず、死亡通知すら未だに届けられていない。
bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

④母が初めて「4.3事件」について話してくれた夜、夢を見たと言った。殺された婚約者のこと、重なった死体を見ながらひたすら走って逃げたこと。。。4.3の夢を見たのは初めてだったと。記憶に蓋をし、夢を見ることさえ許さないほど、オモニは自分で自分を縛っていたのか。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

③3万人以上の済州島民が虐殺された「4.3事件」。島民は家族の葬式や法事も隠れて行ったほど、韓国史上最大のタブーとされた。軍事政権から文民政権に変わり国家レベルで4.3の真相究明が進む中でも、母は「4.3の事は喋ったらアカンねん」と私に他言を禁じた。記憶の抹殺。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

②「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」を作った私は、これ以上家族のドキュ映画を作るつもりはなかった。「かぞくのくに」に続く劇映画を考えていたある日、母がこう言った。「オモニは四・三の時、済州島に居ったんや。婚約者殺されて、妹おぶって弟連れて必死に...」と。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

①大阪で暮らすオモニ(母)は87歳。70年前の1948年4月3日、オモニは韓国・済州島にいた。南北分断を決定的にする単独選挙に反対する人々を「アカ」と決めつけられ、約3万人(島民の1割以上)が虐殺された「4.3事件」が起こる。オモニは命からがら船に乗り島を脱出した。bit.ly/2G4hNDp

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7月13日

@MAMIOH

マミオー(中老でした)@MAMIOH

「かぞくのくに」は自分の中に静かに強く残っている映画なのでヤン ヨンヒ監督の新作クラウドファンディングを支援した。原作も新作も読んでみたかったしありがたいくらいだ。しかも申し込んだ翌日だったか翌々日に届いた。嬉しい。(7/13金曜日23:59までmotion-gallery.net/projects/yangypic.twitter.com/JFCfuNVzQ7

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7月13日

@motiongallery

MOTION GALLERY@motiongallery

《締め切り間近!》映画『かぞくのくに』から6年。ヤン ヨンヒ監督が再始動!87歳の母の数奇な人生を追いながら「済州島」の歴史を紐解く、ドキュメンタリー映画『スープとイデオロギー』。負の歴史を伝えることで未来への希望に繋げるために、本作を世界へ届けませんか。buff.ly/2DL7P4v pic.twitter.com/QzpwW1Nvmw

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7月13日

@yangyonghi

ヤン ヨンヒ@yangyonghi

もう家族ドキュは作らない、と考えていたある日、母が語り出した。
「オモニは4.3の時、済州島に居ったんや。婚約者殺されて弟と妹連れて必死に逃げて来たんや」と。3万人を超える島民が虐殺され、50年以上も沈黙を強いられてきた済州島4.3。今、記憶を封じ込み生きてきた母にカメラを向けている。 twitter.com/yangyonghi/sta

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