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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

Stats Twitter歴
3,907日(2010/03/19より)
ツイート数
2,831(0.7件/日)

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2020年11月26日(木)20 tweetssource

18時間前

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

経営コンサルでも”簿記・会計・財務”の意味を使い分けられている人は極めて少ない。簿記には単式と複式があり、会計には財務・税務・管理がある。財務(finance)の意味を正しく理解している人もごく僅か。スモールビジネスの経営者なら管理会計と資金繰りの知識が必須。あとは税理士任せでもいい。

posted at 21:03:43

21時間前

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

①減点評価(優れた成果より悪いところを過大評価する)、②後出しマネジメント(抽象的な指示をして後から『思っていたのと違う!』を繰り返す)、③無難主義(可もなく不可もなくが最高評価)、をやれば、必ず低成長・低モチベーション組織ができるw。"オール3"が好きなら反対はしないけどね。

posted at 17:41:29

2020年11月25日(水)10 tweetssource

11月25日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

リツイートありがとうございます。若手向けの研修をしていると『うちの上司に聞かせたい』『うちの部長はひとつもできていない』『うちの課長がダメな事がよくわかった』とアンケートに書かれる事がよくありますw。下は上をよく見ていますよね! twitter.com/nen_aoki/statu

posted at 08:55:01

2020年11月24日(火)2 tweetssource

11月24日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

一方的に期待を寄せてきて、一方的に”がっかりした…”や”期待外れだった…”的なことを言ってくる輩というのがどこの世界にもいる。この手のタイプは”期待をする”という行為を通じて自分が上の立場にいる(期待をかける側にいる)と思いたいだけという極めて”器”の小さい人。決して関わってはいけない。

posted at 12:41:39

11月24日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

補助輪付きから始まり、片方だけになり、誰かに後ろを掴んでもらい、何度も転び、やっと自転車に乗れるようになり、いずれ自分も誰かに教えるようになる。誰もが当たり前に受けてきた”自立に向けた人材育成”をやっているスモールビジネスは極めて稀だ。これは甘やかしではない。人材育成の原理原則だ。

posted at 12:29:00

2020年11月23日(月)4 tweetssource

11月23日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

このツイートに関連して。経営者が『従業員に資格なんて取らせても意味がない(勉強させても無意味)』と感じてしまうのは、学んだことを活かせる場(環境)を提供していないから。組織の中で一個人が環境を変えるのは限界がある。だから、組織が準備してあげたいよね。これこそ上司の大切な役目だよ。 twitter.com/bora_gti/statu

posted at 12:50:58

2020年11月22日(日)4 tweetssource

11月22日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

人材育成を強化するなら、必ず組織の上位からすべきだ。つまり、執行役員や本部長・部長クラスから。ところが、多くの組織では若手クラスから手を付けてしまう。これは決してやってはならない。なぜなら、賢くなるにつれて自社の上司・幹部の無能さに気付いてしまうから。結果、定着率悪化を招くのだ。

posted at 23:08:43

11月22日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

「資格を取っても意味がなかった!役に立たなかった!」と嘆いている人もいるが、それは資格を取っただけで”環境”を変えていないからではないか?。学んだ内容を活かせる環境は自分で手に入れないと。特に中小企業診断士は裁量のあるポジション・役割でないと殆ど学んだ内容を活かすことができない。

posted at 22:32:03

2020年11月21日(土)4 tweetssource

11月21日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

技術者の多くがマネジメントを苦手としている。それは、技術に関心はあっても"人"には関心がないから。だが、そもそも"人"に関心がない人が良い技術者になれる訳がない。なぜなら技術は人を幸せにするために存在しているからだ。つまり、マネジメントができない技術者の多くは技術者としても?なのだ。

posted at 20:52:04

11月21日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

マネジメントの勉強をしてこなかった人材をマネージャーにして人事評価権限を与えると、部下の評価をするのが自分にとっての1番の仕事と理解しがち。人材の品評会に明け暮れるばかりになり、社内の雰囲気はどんどん悪くなるもの。本来の人事評価は成功に向けて上司が部下をサポートするものだからね。

posted at 08:26:29

2020年11月20日(金)9 tweetssource

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

スモールビジネスの多くは肩書きの安売りだらけだ。経営のわからない副社長、成果の出せない執行役員、プレイヤー意識むき出しの部長・課長、などなど、言い出したらキリがないが、肩書きぐらいは実力以上をあげたい気持ちはわからなくもない。しかし、やり過ぎは会社の格を確実に下げる。要注意だ。

posted at 17:26:44

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

リーダーになるためには『まとめる力が必要』や『引っ張っていく力がなければだめ』など、部下・メンバーに対しての接し方・振る舞いばかりに向けがちだが、これは本質的ではない。リーダーに必要なのは『命がけで成し遂げたいことがあること』だ。これがあれば、ひとりでも立派で強いリーダーだよ。

posted at 07:21:19

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

コミュニケーションが悪い組織で起きていることは、コミュニケーションの質が悪いということではなく、単にコミュニケーションを避けているということ。しかも、本来言うべき人が言わずに誰かに言わせるようなコミュニケーションが蔓延っている。典型例は経営者が言うべきことを言わなくなるケースだ。

posted at 07:09:57

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

『キミは自分がとてつもなく優秀であることに気づいているか?』これは就職活動がなかなか上手くいかずに焦っている私に対してかけた教授の言葉だ。こういう言葉をこのタイミングで使ってくれた教授の愛情に震えが止まらなかった。この勇気づけの技法は、私のコンサルやコーチングの基礎になっている。

posted at 01:20:51

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

学科を変えて大学に編入した結果、ついていけなくて大学を辞めたくなった時、父から『お前の大学のレベルなんて大したことないだろ?お前がダメならみんなダメなはず。格好付けずにガムシャラにやれ!』と言われたのが忘れられない。本当に感謝している。なお、父は高卒で呑兵衛。父には敵わない。

posted at 01:00:45

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

経営コンサルタントの中には『わからない』や『知らない』と素直に言えない人がいると聞く。私はハッキリと『わからない』や『知らない』と言う。寧ろ最初に『御社の業界についてはズブの素人です』と言う。それでも何も困らない。何故なら、クライアントの知識・経験を拝借すれば良いだけだからだ。

posted at 00:47:26

11月20日

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酒井勇貴/合同会社クレイジーコンサルティング@bora_gti

『新規事業をやりたい!』と言う人はそれなりに社内にいるだろうが、それを『新規事業を自分の手で創り出したい!』という意味だと好意的に捉えると大失敗する。やりたいのか?自分の手で創り出したいのか?この違いは天と地ほどの差がある。やりたいだけなら、ただのフォロワー気質だからね。

posted at 00:38:50

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