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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

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2015年12月07日(月)1 tweetsource

12月7日

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五年前、金星軌道への再投入は2015年と聞いて、長いよ、長すぎるよと思ってたけど…あっと言う間だったな。そのあいだに、地球ではたくさんの人が死んで、生まれたんだな。

posted at 12:27:07

2015年10月21日(水)1 tweetsource

2015年09月01日(火)1 tweetsource

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2015年02月18日(水)7 tweetssource

2月18日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

視点の転換、エピソードの掘り下げなど、力不足でうまく描けなかったところが多々あります。申し訳ない。 #アザツー それでもこのお話を書けてよかった。また、このプロットをコミカルあり冒険あり悲恋ありとOPPらしいバラエティ豊かな作品に仕上げてくださった参加者のみなさんに感謝します。

posted at 13:31:35

2月18日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

政略結婚もののむずかしいところは、地位や出世のために妻を離縁するような男はこっちから捨てりゃいいと思うし、前妻をひそかに想う男では不実すぎる。離婚を決意するだけの理由がうまく書けない。 #アザツー けれど、ローマのためなら離縁してよしと思ってしまった私はどんだけローマ中毒なんだ。

posted at 13:18:21

2月18日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

キリスト教をローマ国教としたことで有名なコンスタンティヌス大帝は、父親が副帝就任と引き換えに妻ヘレナを離縁したとの件に、「これだ!」と有頂天に。 #アザツー ただし、新しい妻が昔想いを寄せた女性という設定を入れることはできませんでした、〆切まであと一月では、逡巡する暇もなく。

posted at 13:07:19

2月18日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

書きあぐねていたため、自分を追い込むためにもOPP2に自プロットとして参加することにしました。 #アザツー プロットは自由度を高く設定しておき、私自身は夫に離縁された妻の物語に決めていました。だが、いくら考えてもうまく書けず、追い込まれたときに、「月の戦士」の資料本にヒントが。

posted at 11:52:21

2月18日

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【自作語り注意】BUTAPENN作「川、滔々と流れ」 #アザツー このプロットは別作品への読者さまのリクがもとになっています。「伯爵家の秘密」番外に、主人公が政略結婚により自分の妻を離縁するかも疑惑、というのがありました。結局疑いは晴れたのですが、この路線で書いてというリクが。

posted at 11:44:44

2月18日

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耀華さん「空の揺動」 #アザツー 暗く狂おしい情念に心がえぐられる。果たして香津の本心は。最後に何が起きたのか。一人称視点ゆえに明かされない真相は読者に委ねられ、描かれなかった情景の余韻がいつまでも残る。悲恋ではあるが、男の最後の独白は生き切った者の充足すら漂わせているようだ。

posted at 11:24:33

2015年02月17日(火)2 tweetssource

2月17日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

青波零也さん「海の王は嵐を望まない」 #アザツー 読後の充実感とすがすがしさは映画一本見たと言えるほど。王の外見と実像のギャップ、従者との深い絆、強いヒロイン、波乱につぐ波乱。冒険ものの醍醐味がフルコースだ。読んで場面を脳内変換する作業が全く苦痛でない文章は、真に巧い文章。

posted at 16:08:25

2月17日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

恵陽さん「堅物子爵の嫁取り」 #アザツー 主人公はナイスミドルなパパ幽霊。不器用な息子の行く末に気をもみながら繰り出す軽妙なしゃべくりが、読者の笑いのツボに入る。そして、終始軽い文体だからこその、心憎いラスト。去りゆく者が残された者に抱く万感の思いに、不意を打たれて涙腺がゆるむ。

posted at 14:51:45

2015年02月16日(月)3 tweetssource

2月16日

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ゆかれっとさん「いつか、あの木の下で」 #アザツー 私の大好物の幼なじみもの。 登場人物それぞれの互いへの思いが切なく、じれったく、胸をきゅっと締めつける。結末もあたたかい。扱いづらいプロットを真正面から受け止め、しかも、いくつものバリエーションを作ってくださったことに感謝。

posted at 23:24:51

2月16日

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自由度の高いプロットなので、「原型なきまでに崩して」とお願いしました。たとえば、主人公も人間でなくてもいい、その家のぬか漬でもよいとか(「ごちそうさん」を見てた頃に書いたのだ)。これじゃ、プロットというよりお題ですね。 #アザツー しかも私自身が、一番肝心カナメな点を破るという。

posted at 16:26:03

2月16日

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OPP2の感想を呟いて来ましたが、最後にplot no.1(原案:BUTAPENN)の感想を! #アザツー 主人公が仕えている主人が政略結婚をすることに。相手は昔ひそかに想っていた存在だが、プライドが邪魔をして素直になれない。彼の幸せのため主人公は奔走する、というのが基本形。

posted at 16:18:24

2015年02月04日(水)1 tweetsource

2015年01月24日(土)1 tweetsource

2015年01月22日(木)3 tweetssource

1月22日

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【自作語り注意】でも、一つ一つの世界をもっと書きこまないと、これだけの文字数では、それこそ紙のように薄っぺらい印象のお話になってしまいました。いろいろ申し訳ありません。

posted at 11:45:12

1月22日

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【自作語り注意】このお話では、あえてキャラを描かないようにしたつもりです。世界が変われば、小城も桜庭も性格が違うし、俺ぼくの一人称もバラバラ。乙女ゲーのパロディである仮想空間の中では、人が紙人形のように薄い。変わらないのは、三人の関係性だけ。らせんの塔のように永遠に繰り返される。

posted at 11:38:47

1月22日

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【自作語り注意】BUTAPENN作「羊飼いの見た夢」 #アザツー プロットをかなり変えてしまい、すみません。学園風景は最初だけで、あとは乙女ゲーに突入。有希夜の妄想で次々と移り変わる世界。だが、三人の関係は変わらない。最初からそばにいる小城、遅れてくる桜庭、選べない有希夜。

posted at 10:52:48

2015年01月21日(水)5 tweetssource

1月21日

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秋住貢さん「カラスとごみ箱」 #アザツー 失せ物が見つかるゴミ箱の謎、三羽のカラスの謎など、とにかく読んでいてわくわくする。会話が楽しく、プロットにある「彼女と話すと悩みがどうでもよくなる」のもなるほどと思わせる。最後に明かされる重い真実、彼らの行く末を祝福したくなるラストだ。

posted at 23:55:35

1月21日

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篠宮美依さん「妄想少女と恋と。」 #アザツー 丹念な描写で、登場人物の心理を深く分析して書きこんでいる。互いの感覚の小さなブレ(たとえば、名前の呼び方)を描いたのも、効果的。クラスメイトたちをきちんと描いているので、孤立していた有希夜がクラスに溶け込む成長ものとしても読める。

posted at 23:39:28

1月21日

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恵陽さん「世界は波乱に満ちている」 #アザツー このプロットならこう書きたいなと思うお手本のような作品。プロット主なら当然だと思うが、意外と本人でもむずかしい(経験者)。キャラそれぞれが一人称で語るうちに互いの姿が浮き彫りにされ、最後には三人とも好きになっている。ビバ三角関係!

posted at 23:08:32

1月21日

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今日は、OPP2のplot no.3(原案:恵陽さま)の感想をつぶやきます! #アザツー 妄想大好き少女と、彼女に心を寄せるふたりの男子とのもだもだ。いわゆる三角関係ってヤツですが、見どころはキャラをどう書きこむか。そして、勝者は? 桜庭を当て馬にするのが、まあ順当なところ。

posted at 10:45:45

2015年01月20日(火)4 tweetssource

1月20日

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広咲瞑さん「チリスポトリは晴れ渡り」 #アザツー これはプロットに対するアンチテーゼかもしれない。誰もが自分の記憶を人に知られたいとは思ってはいない、と。探偵というキャラを加えたことで、より物語が立体的になった。ラストの客の台詞は、物書きである参加者自身に向けられているようだ。

posted at 23:00:43

1月20日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

銀さん「貸し本屋の店主の話」 #アザツー 最後までプロットに実に忠実。こういう王道な作品が読めるのも、OPPの醍醐味だろう。客が青年であるのが、他の四作と違うところ。人生の主人公にならない店主の生き方は、若い世代の目にどう映ったか。客が老世代である場合と比べてみると、興味深い。

posted at 21:35:29

1月20日

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ぶたぺん(ほぼ不在)@butapenn

綾瀬翔さん「Save The Rock'n Roll」 #アザツー このプロットから、あの大事件につながる話が生み出されるとは。歴史に沿ったスリリングな展開が絶妙。軽妙な筆致ながら、テーマは重い。見えるものの背後にある真実を書き記すことの痛みと苦悩が描かれている。

posted at 20:49:16

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