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Showtaro Miya@camiroi

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4,592日(2009/06/28より)
ツイート数
42,920(9.3件/日)

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2022年01月21日(金)1 tweetsource

2022年01月17日(月)1 tweetsource

2022年01月13日(木)1 tweetsource

2022年01月11日(火)2 tweetssource

1月11日

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Showtaro Miya@camiroi

それにしても、このベストテンを眺めていると「主題の社会性とストーリイの抒情性に作家の名声を掛け合わせさえすれば点数は出るのである」「映画はもはや社会科の教材になり下がってしまったのだろうか」と中平康が嫌味を書いた60年前から、人は成長していないのだなと思う。 realsound.jp/movie/2021/12/

posted at 13:27:59

1月11日

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Showtaro Miya@camiroi

初めの方に出てくる一文「アワードの枠組が、クリティックの視野と軸が、「映画」で起こっている本当に重要なことをキャプチャーしきれていないのだから当然だ」。「各賞の枠組みが、批評における視野と軸が、(中略)捉えきれていないのだから当然だ」では、ダメなんだろうか realsound.jp/movie/2021/12/

posted at 12:22:01

2022年01月07日(金)1 tweetsource

1月7日

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Showtaro Miya@camiroi

神山監督のインタビュー連載第3回。FebriTALKでは、ほかにも『レヴュースタァライト』の古川監督、『ラブライブ』の京極監督、アニメーターの田中将賀さんが『パトレイバー the Movie』に言及している。それぞれ見ているポイントが微妙に重なったり、ズレたりしているところが面白い。 twitter.com/WebFebri/statu

posted at 12:37:32

2022年01月03日(月)2 tweetssource

1月3日

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「SHIROBAKO」って、主演陣&その周囲(ゴスロリ様他)以外の女性登場人物のリアリティラインが、わりと高い作品だった気が。主演陣が定型的であるという批判はわかるけど、それは主演と脇で造形を変えることのよしあし(実写映画でいう、ハリウッドのスターシステム由来)の問題という気もする。 twitter.com/kaolu4s/status

posted at 21:17:09

2022年01月02日(日)1 tweetsource

2021年12月12日(日)1 tweetsource

2021年12月11日(土)1 tweetsource

12月11日

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誰かの言葉を「杜撰」と評するだけではなく、自ら同じ題材で「緻密」な言葉を対置させないと、生産的にはならない。

posted at 14:23:02

2021年12月06日(月)1 tweetsource

2021年11月30日(火)1 tweetsource

11月30日

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さっきのオタク大賞マンスリーで、うっかり失念していたのですが『マリグナント 狂暴な悪夢』。途中、主人公が『女囚さそり』の梶芽衣子になってしまう場面があって、そこが大変素晴らしかった。

posted at 22:45:37

2021年11月17日(水)3 tweetssource

2021年11月13日(土)7 tweetssource

11月13日

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Showtaro Miya@camiroi

ブライアン・カーク監督『21ブリッジ』。マンハッタン島を舞台にした「踊る大捜査線」よりも、ラストの校外の一軒家での銃撃戦の方が(敵/味方の構図がはっきりしているので)面白く感じてしまうのは、この映画にとっていいことなのか、どうなのか。

posted at 15:08:13

11月13日

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デヴィッド・ゴードン・グリーン監督『ハロウィンKILLS』。カーペンター版にあった「暴力映画」の側面を膨らませたような現代版『ハロウィンⅡ』。暴力に暴力で対抗しようとする住民たちの右往左往の向こうで、むくむくと「絶対悪」が立ち上がってくる。黒沢清『地獄の警備員』の富士丸を思い出した。

posted at 14:54:01

11月13日

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ニア・ダコスタ監督『キャンディマン』。キャンディマンによる最初の凶行シーンにしろ、続く女性評論家との一連のやり取り(ロングで窓外から捉えた殺害シーン)にしろ、鏡を使った演出はどれも楽しい。だが後半、鏡が画面から排除され、主人公の出自が前景化するあたりから急に失速する感じが惜しい。

posted at 14:43:18

11月13日

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マイケル・チャベス監督『死霊館 悪魔のせいなら、無罪』。シリーズ前2作にあった思いがけない縦の移動(壁の中を落下するヴェラ・ファーミガ、落雷を受けた木に向かって進むパトリック・ウィルソン……)が横の移動に置き換わったせいか、凡庸な仕上がりになった感が否めない。

posted at 14:34:28

11月13日

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Showtaro Miya@camiroi

ジェラルド・ブッシュ&クリストファー・レンツ監督『アンテベラム』。ひねりの効いた構成は、いかにも『ドニー・ダーコ』のP、ショーン・マッキトリック好み。その『ドニー・ダーコ』にも出てたジェナ・マローンの気色悪さが最高。エンド・クレジットでかかった「13th Century Metal」がカッコいい。

posted at 14:21:43

11月13日

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ジャウム・コレット=セラ監督『ジャングル・クルーズ』鑑賞。ファンタジックなランドスケープと、相変わらず素晴らしいロック様。エミリー・ブラントは『メリー・ポピンズ・リターンズ』と同様、暴れん坊お嬢様というより生真面目な教師のようで、コメディエンヌ的な振る舞いがすべて空回りに見える。

posted at 13:55:14

2021年11月02日(火)1 tweetsource

2021年10月21日(木)1 tweetsource

2021年10月20日(水)1 tweetsource

2021年10月19日(火)2 tweetssource

2021年10月18日(月)2 tweetssource

2021年10月17日(日)1 tweetsource

2021年10月16日(土)6 tweetssource

10月16日

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もうすぐ公開の『パラノーマル・アクティビティ』シリーズ最新作『Next of Kin』の監督が、ウィリアム・ユーバンクだということに気づいて、彼の前作『アンダーウォーター』を流し見で再見。そうだこれ、クトゥルー映画だったんだった。

posted at 16:23:17

2021年10月13日(水)8 tweetssource

10月13日

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放映前のキャッチコピー案で「あなたは友達を殺せますか」って、ド直球なアイデアを出して、プロデューサーの大山さんに苦笑いされた記憶も……

posted at 22:31:34

10月13日

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Showtaro Miya@camiroi

ただのチラシじゃつまらないから、通し番号つけようとか、いろいろアイデア出したなーって、思い出した。

posted at 22:29:37

10月13日

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声を演じた茅野さんにスタジオに来ていただいて、収録に立ち会ったことを、なぜか強烈に覚えている。

posted at 22:15:42

10月13日

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「ギルティクラウン」といえば、放送後のEGOISTのライブツアーのオープニングで、いのりがしゃべるっていう演出があって。そのセリフを、ryoさんと一緒に作業した記憶。アニメ本編を想起させつつ、そこから一歩踏み出したものに……みたいなオーダーだった気がする。

posted at 22:14:51

2021年10月12日(火)1 tweetsource

2021年10月11日(月)2 tweetssource

10月11日

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Showtaro Miya@camiroi

個人的には、火浦功とルーシャス・シェパードの短編集「ジャガー・ハンター」を突っ込めたのが嬉しかったです。

posted at 16:19:09

2021年10月01日(金)4 tweetssource

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