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Showtaro Miya@camiroi

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4,033日(2009/06/28より)
ツイート数
42,555(10.5件/日)

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2020年07月06日(月)1 tweetsource

2020年07月04日(土)6 tweetssource

2020年07月03日(金)1 tweetsource

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2020年06月06日(土)6 tweetssource

6月6日

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Showtaro Miya@camiroi

このアダム・サンドラーというコメディアンの「個性」については、長谷川町蔵『21世紀アメリカの喜劇人』が面白おかしく紹介していて勉強になる。江戸木純さんのこの記事は、そのへんもキチッと押さえてて、さすがだと思った。 eiga.com/extra/edoki/4/

posted at 01:59:07

6月6日

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Showtaro Miya@camiroi

両方に通じているのは、彼のキャリアには(いかにもコメディ的な)「キャラクター」が少なくて、「(ユダヤ系の怒りっぽい、でも)普通の男」を演じるのが得意……という、この人ならではの個性があると思う。

posted at 01:56:22

6月6日

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比較的シリアスなこっちのラインには、ポール・トーマス・アンダーソンと組んだ『パンチ・ドランク・ラブ』、9.11で妻を失った男と旧友の友情を描く『再会の街で』、メキシコから移住してきた女性との異文化交流を描いた『スパングリッシュ』(でも、あんまり面白くない)が並んでる。

posted at 01:52:30

6月6日

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それとは別にサンドラーは、2年に1本くらいのペースで、外部プロダクションの作品に出演するっていうのを続けていて、『マイヤーウィッツ家』とか『アンカット・ダイヤモンド』はこっち。

posted at 01:52:17

6月6日

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アダム・サンドラーは、本格的に映画制作に乗り出した95年以降、自分のプロダクション(ハッピー・マディソン)で年1~2本、コンスタントに主演のコメディ作品を作り続けていて、Netflixと製作契約を結んだのはこっちのライン。

posted at 01:51:41

2020年05月31日(日)1 tweetsource

2020年05月30日(土)1 tweetsource

2020年05月25日(月)1 tweetsource

5月25日

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面白いなー。ここで話題になってる「The Wretched」、トレイラーを観たときはまったくピンとこなかったんだけど、ヒットは意外と思いがけないところから出てきたりする……という、当たり前のことを思い出す。 front-row.jp/_ct/17365427

posted at 23:36:14

2020年05月23日(土)2 tweetssource

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2020年05月19日(火)2 tweetssource

2020年05月09日(土)2 tweetssource

2020年05月05日(火)15 tweetssource

5月5日

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1)「ピーター・ラビット」(18年/N)本当は19年から選ぶべきなのだが、まだ配信前のものが多いのでこちらを。「小悪魔はなぜモテる!?」で、ジョン・ヒューズの青春映画を現代にアップデートした、ウィル・グラックの監督作。もしかしたら彼なりの「ホーム・アローン」なのかな、と思ったり。

posted at 17:22:06

5月5日

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2)「ハロウィン」(18年/A)ホラーを1本入れておきたかったので、これをチョイス。「ミッドサマー」とか「へレディタリー/継承」のような、観客の感度を試す映画もアリだけど、この、ぶっとい肉切り包丁で叩き切られるような鋭さには、どうやったって勝てない。

posted at 17:17:57

5月5日

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3)「パディントン2」(17年/A、N)傑作だった「パディントン」(14年)に続く第2作も、前作以上の仕上がり。チャーミングなくまのパディントンに加えて、彼に振り回される家族たちがいちいち愛おしい。特にヒュー・ボネヴィル(「ダウントン・アビー」の当主)の、穏やかな英国紳士っぷり!

posted at 17:13:40

5月5日

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4)「はじまりへの旅」(16年/A、N)文明社会から離れて暮らす父親と子供たち……という、冒頭の設定から心掴まれる、忘れがたい一本。親密さとユーモアと、少しの哀しみ。「ジョジョ・ラビット」とか「ブリグズビーベア」とか、こういう映画をひょいと生み出すから、アメリカ映画はあなどれない。

posted at 17:08:17

5月5日

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5)「スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!」(15年/A)2010年代で敢然と輝く個人的ベスト1。頭のおかしい度合いでいったら、バスター・キートンかテックス・アヴェリーと並ぶんじゃないかって思う(次点は「プロメア」)。大好物。

posted at 17:00:56

5月5日

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6)「LEGOムービー」(14年/N)手掛けた作品は全部アタリな、フィル・ロード&クリス・ミラーコンビの監督3作目。漫画映画的な、デフォルメの効いたビジュアルと演出、そして作劇。しかも最後にちょっと泣ける展開になったりするのも、いい。

posted at 16:56:10

5月5日

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Showtaro Miya@camiroi

7)「リアル~完全な首長竜の日~」(13年/A)同じ黒沢清監督作の「クリーピー 偽りの隣人」とどちらにしようか、迷ってこちらをチョイス。序盤、ホラーな雰囲気で始まるのに、途中からどんどんジャンルを逸脱していくあたりが素晴らしい。

posted at 16:51:48

5月5日

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8)「ピッチ・パーフェクト」(12年/A)ミュージカルでコメディで青春譚で女子チームモノでバトル、という超欲張りな一作。そりゃ、シリーズ化もするわなと思わされる、完璧な仕上がり。チャーミングな主演陣はもちろん、マンガみたいな顔のアダム・ディヴァインもよい。

posted at 16:49:08

5月5日

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Showtaro Miya@camiroi

9)「ワイルド・スピード MEGA MAX」(11年/A、N)「ワイスピ」をドル箱シリーズにしたジャスティン・リン監督作。制作費がドンと上がり、ドウェイン・ジョンソンが参戦、アクションもインフレモード突入……と「何を観てるんだ、俺は」状態がここから始まる第5作。

posted at 16:41:09

5月5日

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10)「イップ・マン 葉問」(10年/N)言わずと知れたドニー・イェンの傑作シリーズ第2作。異種格闘ならではの派手さというか、いかがわしさも楽しい。

posted at 16:34:03

5月5日

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Showtaro Miya@camiroi

ふと思い立って、2010年代の個人的映画ベスト10(順不同)を書き出してみました。基本、1年ごとに1本。こんなご時世なので、アマゾンプライムかネットフリックスで観られるものからチョイスしました(それぞれA、Nのマークを入れてあります)。

posted at 16:29:39

5月5日

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Showtaro Miya@camiroi

@helpline 佐藤さんに「音楽とアニメに詳しくて、文章が書ける人」ということで、声をかけていただいた次第です。このあともぜひ、楽しんでくださいー(厳しい批評もお待ちしてますw

posted at 16:19:51

5月5日

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Showtaro Miya@camiroi

@helpline 一応、自分がメインライターを担当した話数のみ、プレイリストを上げるつもりです(じんさんや佐藤さんの担当回は何を聴いてたのか、わからないのでw)。楽しんでくださいー

posted at 16:12:12

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