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@daihiko

中西大輔@daihiko

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2021年05月15日(土)87 tweetssource

13時間前

@aloha_koh

Kohei_Oka 68.85@aloha_koh

複数の学会誌編集委員をしてるので、年間結構な数の査読のやりとりを見る。自分の感覚だと1度目の査読結果がキツめでも丁寧に直せば通る可能性が高い。が、時々本当に付け焼き刃の直しで返事してくる著者がいてその感覚に驚く。そういうのは例外ほぼなく再査読→リジェクト。ちゃんと直した方がいいよ

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retweeted at 13:47:39

15時間前

@partyhike

説教おじさん@partyhike

キャンパスという物理的な場に同年代の若者が集結するということの計り知れない価値を、大学教員は完全に過小評価しているよ。若者が一同に介してごちゃ混ぜに交流することで、友人や恋人ができるというレベルではなく、自分の視野や意識の外にある思想、文化、人生の選択肢に出会えるんだよ。

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retweeted at 11:49:49

15時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

@junsama48 同じ問題何度も出すと、その問題だけ解けるようになるのが悩みですね。それは問題数を増やしてランダム出題することでクリアできそう。だが、これ以上の問題を作ってそれを管理するというのはそれはそれでたいへんなのよね。Moodleの問題バンク、なかなか手強いので……。

posted at 11:44:17

15時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

フルテキストを用意することは、何をどこまで教えるのかの詳細化ということであって、この詳細化なしには、授業は〝生きた〟ものにならない。思いつきのトークの方がはるかに死んだ授業だと思う。そもそも書いても書いても誤解はその都度その質に従って生じているのだから。

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retweeted at 11:38:28

15時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

もともと、大学の授業は教員の新作論文を発表するところみたいなものなのだから、講義内容をフルテキストで用意すればいいだけのこと。こう言うと、論文を書けない教員が「それでは通信教育と同じだ」とかうそぶくが、どんなにフルテキストで用意してもそのメタトークが生じるのが授業。

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retweeted at 11:38:23

16時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

しょうがないから、テスト問題を250問ほど作ってそこからランダムに出題するのを中間と期末にやるくらい。

posted at 11:37:20

16時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

@daihiko うちは、どんなにリモート授業をやっても、履修判定だけは対面でやってます。あとは、manabaかなにかで、500問試験をランダム出題するしか道はない。ところがmanaba入れている大学はそういうことをやってないのがアホです。宝の餅腐れ。

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retweeted at 11:36:40

16時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

期末試験が許可されていないので小テストを評価点に入れているが、これは本当によくない。「やれば単位が取れる」ようになってしまう。分かっているかどうかをちゃんと試せない。

posted at 11:15:06

16時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

このテストは履修判定に使わず(小テストを履修判定に使うのは百害あって一利なし)、あくまでも教員の授業の成否を確認するためのもの(次回授業の冒頭で失敗を修正するため)。今期後期からうちの大学ではすべての授業で(授業形式を問わず)毎回コマ毎に小テストを行うことになった。

Retweeted by 中西大輔

retweeted at 11:09:40

16時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

大概の授業は、その部分がトークと思いつきの板書になっているため、非対面では、学生の理解度をコントロールできなくなる。主題〝について〟、どこまで学ばせようとしているのかの明確な文字化が必要。あとは、そのどこまでのどこまで、学生が理解できたのかの小テストを毎回実施すること。

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retweeted at 11:09:36

16時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

オンライン授業の成否は、簡単に言えば授業の文字化と小テストの実施。パワポのような主題提示型の文字化ではなくて、その主題についての中身を丁寧に文字化すること。授業情報の核は、主題を提示することにあるのではなくて、〝それについて〟教員が解説する内容にある。

Retweeted by 中西大輔

retweeted at 11:09:25

16時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

文化って、自分1人では何もできなくなって行く過程で、文化装置に依存していくことなんです。だから、便利なものができたら、自分ではできなくなっていいの。

posted at 11:04:17

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

とにかく授業と関係なくこういう文学作品とか学術文庫とかたくさん読むんですよ。大学生はインテリだから。いいからたくさん読みなさい。

posted at 10:08:27

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

@takachinr いっしょですが、iPhoneは小さいし、目が疲れますね。電子インクは目が疲れないのがいいです。ただ、描画は圧倒的にiPhoneとかiPadが速いので、そこはちょっと悩むところかも。

posted at 10:04:12

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

以前芦田先生が「iPadなんて不良でも持ってる。でも不良はKindle持ってないだろ」と言っていて、正しいなと思った。

posted at 10:01:20

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

どちらかというとですね、iPadよりもKindleの端末買って学術選書とかが安売りのときにたくさん買うんです。それで相当勉強になる。

posted at 09:59:11

17時間前

@marxindo

PsycheRadio@marxindo

Keynoteでプレゼンを作る→「スライドショーを記録」でスライドに音を入れる→m4vムービーに書き出す→Handbrakeでサイズの小さいmp4に書き出す,という段取り。これで1コマ120MBくらいの動画が作れる。この動画をmoodleに置いておく。

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retweeted at 09:57:25

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

お金ある人はもちろん両方買うとよい。iPadをMacの外付けディスプレイとして使えるので便利。結構速いし。

posted at 09:56:42

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

大学生にとってiPadみたいな端末は結局それ単体でできることを考えると何かと不便なので、すごく安いならいいけどそうでもないからMacBook Air買った方がいいです。4年くらい問題なく使えます。iPadだとHADが使えないじゃない、それが不便かな。

posted at 09:54:57

17時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

@marxindo そうです、どちらかというと小規模な教室が難しいです。可動式のホワイトボードが置いてある場合もありますが、これだと後ろの学生が見にくいかなあ。

posted at 09:49:42

18時間前

@KunisatoY

Yoshihiko Kunisato/国里愛彦@KunisatoY

教員がRStudioサーバーを用意しちゃうことで学生がパソコンの設定について学ぶ機会を奪う部分はあるけど(これはチクチク言われる),中身の方が重要かなと考えています。まずはサーバーで色々とできるようになってから,自分のローカルでこだわりの設定ができると良いかなと思います。

Retweeted by 中西大輔

retweeted at 09:23:17

18時間前

@KunisatoY

Yoshihiko Kunisato/国里愛彦@KunisatoY

今の学生はだいたいノートPCをもっているけど,3万円程度のChromebookをもっていれば卒論がかけるようにゼミでは工夫をしています(ゼミ用のRStudioサーバーを用意して,実験課題の作成,解析,RMarkdownで執筆して出力されたPDFはそのまま提出できる)。

Retweeted by 中西大輔

retweeted at 09:19:30

18時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

非常勤先は理系大学だからかみんなラップトップ持って授業に出るのよね。それでまったくプロジェクターは不要。他の授業でも使うのだろう。そういう意味で全教室電源とWi-Fiがあればプロジェクターはなくてよいかもしれない。

posted at 09:15:29

18時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

僕も結局プロジェクターは使わなくなりました。あれもそろそろ死ぬ技術かもしれない。みんな画面持ってるから。

posted at 09:09:39

18時間前

@KunisatoY

Yoshihiko Kunisato/国里愛彦@KunisatoY

コロナ禍以降,プロジェクターを全く使わなくなった。対面でもzoomでスライドや画面の共有をするようにしている。学生がパソコンかスマホをもっていることが前提だけど(あと学内のWiFi),着席位置を考えなくてもいいし,リンクの共有もすぐにできるし,大変に便利です。

Retweeted by 中西大輔

retweeted at 09:08:58

18時間前

@Xenon_kisenon

きせのん@Xenon_kisenon

どうしても頑張らなければならないとき。あなたのパフォーマンスを、Japanese Energy Okashi“Red Fuku”が最大限まで高めてくれる。カロリーと炭水化物を同時に手早く摂取できるレッドフクはアスリートも好むエナジーフードである。なぜなら、レッドフクもまた足の早いアスリートだからだ。 pic.twitter.com/pQ8PRMb0o9

Retweeted by 中西大輔

retweeted at 08:54:24

19時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

最近はみんな電話機でインターネットにアクセスできるから、LMSのここ開いて、って言えばわざわざスクリーンに投影する必要もない、という考え方もできるか。

posted at 08:31:12

19時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

@takachinr そういう教室もあるのですが、どうも最近正面にスクリーンを持ってくるケースが多いです、うちの場合。LMSの画面を映しながら黒板使って説明したい場合には不便ですね。

posted at 08:28:43

19時間前

@daihiko

中西大輔@daihiko

大学の教室はスクリーンを下げると黒板が隠れる形になっているケースが結構あるが、スクリーンと黒板は両方使いたいなので、そこは工夫してほしい。

posted at 08:25:23

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