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@dayanow

daya@dayanow

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2019年09月17日(火)20 tweetssource

10時間前

@dayanow

daya@dayanow

私が自分の難読症や特性での生き辛さ、どういうことしてもらうと助かるのか、どうやって助けてもらってるかをシェアすることで私の周りにいる人たちの周りにも難読症の人がいたりして支えあえた、一緒に何かできたという報告をもらうと、やはりこのフレーミング能力は貢献に使えるかもしれないと思う。

posted at 12:46:53

10時間前

@dayanow

daya@dayanow

@mulakashiwa いつもありがとう。
素朴な質問ですが、なぜ直接リプしないのかしら…?何かこだわりでも?
独り言なのかリプなのか区別つかないです。

posted at 12:34:08

10時間前

@dayanow

daya@dayanow

日常で使ってもらいたくて意識的に流行らせてるの少しあるかも。

あとは
「HotSpot(場が炎上したり凍りついた時)はスローダウン」

「身体にきこう」

posted at 12:25:24

11時間前

@dayanow

daya@dayanow

@mulakashiwa 今回の風邪は明らかに冷えと食べ過ぎです。食べない方が調子いいのわかってるのについつい人といると食べ過ぎてしまいます。

posted at 12:19:05

11時間前

@dayanow

daya@dayanow

寒気→喉の痛み→変な汗→喉の痛みが強くなる→変な汗と寒気→鼻水→目の周りがぼーっとしてる→鼻水→咳→関節の痛み(今ここ)

これは風邪だなぁ…

今日は断食。そして東京に戻ってすぐ鍼に駆け込むことにした。

あの時どうしてジャケット取りに行かなかったのかが謎すぎて考えてる。

posted at 12:12:34

11時間前

@dayanow

daya@dayanow

三鷹の皆さんの中で流行ってる言葉。

「在るものはある、無いものはない。」

「確認しないとわからない」

「とりあえず、言ってみる」
「大事なのはフィードバック」

「正論はそんなに役に立たない」

「型ではなく関係性」

「あなたがあなたらしくいるだけでこの世の役に立っている。」

posted at 12:03:08

14時間前

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daya@dayanow

発達障害の特性の多くが日本文化だとミスマッチで海外よりも辛いし生きづらさを感じるということは専門家にも言われたし私も本当にそう思う。

だから特性を知ってくれてる友達やヘルパーさん、専門家とは日本でもちゃんと安心できる笑笑

クリアに言ってくれるからね。

posted at 09:06:39

14時間前

@dayanow

daya@dayanow

言語化する文化の方が実は確認しないと不安。

そういう意味で日本の人たちは沈黙に対する免疫力もあるし、黙ってるから、ベラベラ話す白人文化からみると何か悟ってるように見えたり、それが魅力的に映ったりするっぽい。

そんな話を昔友達としてたな…

posted at 08:53:02

14時間前

@dayanow

daya@dayanow

だから日本にいると孤独で不安定になる。

日本の人は内的批判が強い人多い印象だけど、同時にすごく内側にの奥底ある「個」みたいなところはしっかりあるような気もしてる。

内面を聞くとそこから世界を見ているような。でも外界との距離はすごくあるような風景。

posted at 08:53:02

14時間前

@dayanow

daya@dayanow

海外の友達、マルチカルチャーの友達とは「私たち」について語ることが多いしそれで関係性を確認できるけど、日本の人ってそれをしないから私は常に不明確さを感じる。
その人にとって私はどれくらい大事なんだろうとか。どこまで踏み込んだり、あてにしたり、コミットしていいのかわからない。

posted at 08:53:01

14時間前

@dayanow

daya@dayanow

お互い相手のことを想う時、相手にちゃんと確認していかないと余計なお世話かもしれない。日本てよかれと思って家族や友達のことを考えるけど相手に気持ちを伝えたり確認したり希望を聞いたりしない。

関係性の自己満足というか。一緒にいるけどお互い内側で色々思っててそれを伝えない。→

posted at 08:53:01

15時間前

@dayanow

daya@dayanow

現状に愚痴ってる人の多くから提案はこない。その人なりの「正論」は延々と語るんだけど。そういう人と関わらないといけない時はこちらが提案してしまう。愚痴という低い波動のエネルギーの渦に巻き込まれないように。クレイムや愚痴の世界がコンフォートゾーンの人とはあまりかかわらないように。b

posted at 08:11:33

23時間前

@dayanow

daya@dayanow

体調は不安だったけど会合と勉強会に。いやぁ…無理してでも参加してよかった。内容は守秘義務があるため残念ながらかけないけど、色々と感動するものがあった。みんなが出会った頃より変わってきていてそれを自覚し始めていて私もエンパワーされてお互いが高め合えるようなそういう時間だった。

posted at 00:09:10

2019年09月16日(月)13 tweetssource

9月16日

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daya@dayanow

社会的な特権がある属性にいるほうがそこに気付きにくい。でも特権がない方にいる人たちもそれをしていないかというとそんなことはない。誰もがそれを常にやる可能性はある。

ただ、特性があると気づくきっかけが少ないので心理的ランクとかは低いことが多い。

posted at 11:22:14

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

「いつまでその嘆きを聞かないといけないんだ。それはもうわかったから」と思いながらもし相手の話を聞いているとしたら自分はそこの被害者意識に入ってしまっていて、自分のやっていることに気づく扉は飛びてしまう。もっと自分のことをちゃんと知りたいと思ったらそういう発見も面白くなるのに。

posted at 11:22:13

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

例え②の男女雇用均等方などにみる性差別についても同様。男性が男性社会とその支配力について自覚して自分たちが大切にしたい人たちにどういう思いをさせているのかを自覚しなくては、「対等な対話」は始まらないし、その社会言説に自分たちもどれだけ抑圧されてるかを自覚するのも役に立つ。→

posted at 11:22:13

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

忘れるどころか毎回指摘されるとイライラさえしてくるし、自分たちが今度は抑圧されたとさえ感じる。低いランクのリアリティに入るのだ。これがランクのマジック。
加害者が自分たちの加害者性を認めるのではなく自分たちの大変さを主張するとかも同様な流れ。→

posted at 11:22:13

9月16日

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daya@dayanow

例え①の国際会議の言語での「フェア」感で大事なのは「じゃぁ通訳をつければいい」とか「事前にアナウンスすればいい」とかそういう話ではなく。英語圏の人が自分たちが何気なく話してるだけでどれだけ場を支配しているかという意識があるかないかで大違い。そして特権があるとそれをすぐに忘れる。→

posted at 11:22:12

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

小さい自分の意識の方だけで特権の話をすると本当に苦しくなる。そしてわかったつもりにもなりがちなのだ。気をつけたい。

posted at 11:22:12

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

そしてそうじゃない場面に出くわした時に私にできることはなんなのか。私はどうしたいのか。これはワールドワーク的な介入としても常に突きつけられている問い。自分の小さな脳みそで考えるだけではきっと狭い。だからこそ、インナーワークが助けになる。自分だと思っているよりもはるかに大きな智慧。

posted at 10:34:41

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

ランク概念と深層民主主義で考えると整理はしやすいんだろうけど、そういう整理がしたいというための問いではなくて、自分はどういう世界を作りたいか。自分は人とどういう場を作っていきたいか。物事を見た時にそれをどのように捉えていきたいか。そういう問いとして「フェアとは何か」をもってる。→

posted at 10:34:41

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

ランクが高い方が基準になっていては、それはいつまでも「強者の理論」であり「戦う」「頑張る」「勝ち取る」というまさに男性社会・競争社会・成果主義の脳みその世界観のままなので多分常になにかを「doing」していないといけないのではないか。→

posted at 10:34:40

9月16日

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daya@dayanow

例えば②「男女雇用機会均等法」ができた時も「機会」は一緒になったけどそもそも当時(今)の性差別・男性中心社会の状態で「機会均等」になったからといってそれは「均等」にはならないのでフェアではない。→

posted at 10:34:40

9月16日

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daya@dayanow

例えば①英語が前提の国際会議や集まりで英語のできない人たちが一応発言する「権限」はあり、「なんでもいって」といわれているけれど、英語を聞き取るのがやっとなのにどうやって議論に混ざるの?という英語優先主義みたいなものと同じような力構造を持ってしまうのかなと。→

posted at 10:34:40

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

昨日の夜、力の差がある時のコミュニケーションや関係性に「フェア(公平)」でいることは相手にとって本当に「フェア」なんだろうかという問いが生まれた。対等だと感じられる方のリアリティの話であって、そうじゃない方からすると対等なんだろうか。

posted at 10:34:39

9月16日

@dayanow

daya@dayanow

おとといの森で冷えてしまったのはわかっていたけどついに喉が痛みで主張…あぁ、あの時ちゃんとダウンジャケットを車に取りに行けばよかったorz…と後悔。
それよりPCのアダプターを失くしてしまうというプロセスも気になる。
友達に借りたから何とかなってるけど。
そう。なんとかなるんだよ。

posted at 10:10:10

2019年09月15日(日)3 tweetssource

9月15日

@dayanow

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早朝から活動開始でチェップ祭のお手伝いに参加させてもらい、貴重な体験をすることができた。
これまでゆっくりと構築してきた土台があるからこそ今日があった。それが嬉しくて。
これからもまた大切にしていきたい。

作業的にはひたすら鮭を串に刺し、ひたすら焼いた鮭を売りさばくという一日。 pic.twitter.com/ZfmeBvaz17

posted at 17:04:52

9月15日

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daya@dayanow

よく忘れてしまいがちなんだけど、皆違う、十人十色なのだから、自分の価値観とぴったり合う人ってなかなかいないほうが当然なんだよね…それを忘れるとすごく孤独だなーとか思ってしまうけど人はしょせん一人でオリジナル。覚えていると共感に感激し、違いに感動する。そして出逢いに感謝も。b

posted at 08:11:33

2019年09月14日(土)11 tweetssource

9月14日

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イベント自体はライトアップが美しかったけど、そこに集まる人たちは都会から来てる人が多くて、アイヌの歌の説明をせっかく聞いてるのに大きな声で話し続けたり、気を使うカルチャーだけどデリカシーのない人が多くてため息がでた。
都会で感じる知り合い以外の人には無関心な感じが悲しかった。

posted at 20:48:48

9月14日

@dayanow

daya@dayanow

たまたま誘われたイベントでなんとアイヌの生歌が聴けるとは。しかも大好きなあの子守唄の人だった。着物は私の友人作だった…シンクロだなー pic.twitter.com/xqFWylfXBX

posted at 20:31:48

9月14日

@dayanow

daya@dayanow

だらだらするのは諦めて、タイミング的に今しかない展示を観に行くことにする。体を動かした方がいいのかもね。少し考えるのをやめよう。

"don't think too much, just feel and let you move."

posted at 14:50:09

9月14日

@dayanow

daya@dayanow

疲れがでてきていて温泉床暖のぬくぬくな感じに体が引っ張られながらも、このエネルギーはまさに地球のパワーで、そうすると地球温暖化の話とかアイヌの人たちの日常とか色々と考える。そこと自分のできることや役割、今回の学びやこれからの挑戦についてぐるぐるしてしまって休めない(苦笑)

posted at 14:50:09

9月14日

@dayanow

daya@dayanow

コーヒーはアイヌ刺繍の先生であり友人が焙煎したものをエスプレッソに。

ここで暮らす人たちは皆生活があり、いつも忙しい。そのリズムの中に混ぜてもらい側にいさせてもらえることがありがたい。

明日はいよいよチェップ祭。ここの人にとって小さいけど大切な儀式とずっときいてた。 pic.twitter.com/N2427buIeR

posted at 09:53:58

9月14日

@dayanow

daya@dayanow

さすがに怒涛のスケジュールで疲れが出た。休めと言わんばかりに昼間の予定がキャンセルに。
滞在先の温泉に入り温泉水の床暖の上にいるとほどよく疲れがとろけでる。

大地のエネルギーに身をゆだねて癒される瞬間…

友達にお揃いで買ってきたポートランドのローカルな作家さんのマグでカフェオレ。 pic.twitter.com/J4kR96vfR7

posted at 09:53:55

9月14日

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daya@dayanow

他人に対して批判的な自分を発見したらそんな自分に対しての嫌悪感に巻き込まれてどんどん気分を悪くしていくより、もしかしたらその人に対する批判は自分の中のその人のようなところに向かっているのかも、と内観してみて。相手のトロさにいらついたら自分を煽って責めてるかもしれない、とかね。b

posted at 08:11:33

2019年09月13日(金)21 tweetssource

9月13日

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daya@dayanow

フレーミングの力って本当にすごいよな。「ずっと感じていた違和感が言語化されてクリアになった。」「友人やパートナーに説明できないことはそういえばいいんだとわかった。」「自分だけじゃなく文化的なことだったんどわかってホッとした」などなど。まさにワールドワークてきなmomentでした。

posted at 10:53:36

9月13日

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daya@dayanow

アメリカであった日系やアジア系の人たちが西洋、白人社会で感じている違和感についても今回語り合う機会があった。私が自分の経験を英語でロジカルにシェアするとその人たちがどんどんすっきりいていく。「そうそう!それ!」といって喜んでくれる。不思議な体験だった。

posted at 10:45:44

9月13日

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daya@dayanow

内なる体験が大きいだろうしもっと自由でありたいと思ってしまうけど、ユニカルチャーの人たちはもっとそのカルチャーのゴーストロール(社会言説、文化的抑圧など)にはまってしまうので窮屈さを感じているのは私だけじゃない。私は逆にそこから解放する術を知っていてそれを伝えてるようにもみえる。

posted at 10:45:41

9月13日

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外の文化と言語が違うとそうやって違いを感じるところもあるけど、統合している部分もあり、どこでも同じ感覚をもてるようになったのは楽。マルチカルチャーな私がデフォルトなのだと。ギリシャに一緒にきた三鷹の人たちには「英語で話しても日本語で話してもdaya語に聞こえる」と言う人もいた。

posted at 10:45:40

9月13日

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今回はお互い「日本人顔」をして出会って別れた彼女とも今後また会って行けば変わっていくんだと思う。英語で話した方が早いかもしれないとも思ったり。だれかこういうの詳しい人いないかな。ある程度は小さい頃から考えていることで、理解しているし体験しているけど、もう少しスッキリしたい。

posted at 10:45:39

9月13日

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すごくうまい表現だなと思った。その友人にそんな私を体験してもらったことも今後話をしていく中での相互理解にとって豊かなギフトだった。グループワークをしていても私が英語を話すようにしたら流れがすごく変わったり、日本語というものもあるのかもしれないけど、ジェンダーコードも絶対にある。→

posted at 10:45:38

9月13日

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日本ではこれを常にやってる。日本育ち日本在住の友達には「どうして日本人のフリをするの?しなければいいじゃない。」と言われたけどフリをしているわけでもなく、気を使っているのとも違う。嘘はついてないし遠慮しているわけでもない。目撃した友人は「松葉杖をついているようにみえた」と。→

posted at 10:45:36

9月13日

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どこまで見せて大丈夫なのか。それを無意識にやる。サバイバルシステムだから。特に中身外人の日本人女性として男性社会の価値観が強い日本文化でなんとかするのは自動的にそうするっぽい。私もなんとなく負荷を感じていてそれがなんだったのかフィードバックされてクリアになった。→

posted at 10:45:35

9月13日

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daya@dayanow

今回アメリカ在住30年の日本人女性と初対面したんだけど、その時に共通の友人が私と彼女が「日本人のフリ」をしたのを目撃したといっていたのが面白かった。はっとした。お互いもうプライマルはジャパニーズじゃないけど、ひとまず最初は「日本的に」挨拶。そして探る。警戒心。→

posted at 10:45:34

9月13日

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daya@dayanow

言語ミックスで書くのが楽。ミックスで話すのが楽。アメリカでミンデルとワークする時はドイツ語と英語のミックス。日本人の友達と遊ぶ時は日本語と英語のミックス。ある意味それが自分の母国語的な。

posted at 10:45:33

9月13日

@dayanow

daya@dayanow

1992年にスイスの研究所と日本の大学の研究室で父とtalkをしていたのもすごい懐かしい。あれがチャットの原型だよね…今は空の上から事務局の人や友人とチャットできちゃってるんだもん。文明の力って…その代わりできなくなっていることもたくさんあるけど。we have to be awaere of that side too.

posted at 10:45:32

9月13日

@dayanow

daya@dayanow

今回のフライトで新しかったのは有料だけどオンラインwifiを使って仕事をしていたこと。1981年に片道24時間かけて2回乗り換えてスイスに行った時からくらべたら魔法のような時代になったなぁとしみじみ思う。来年から羽田発の PDX直行便も始まるみたいだし、よかったよかった^o^

posted at 10:45:31

9月13日

@dayanow

daya@dayanow

b【DayaのオススメBOOK】「時間」という概念と私たちの社会の在り方を考えさせられる1冊。こどもがカードゲームを保育園でさせられるとかいうのはぞっとする光景だけど今のリアリティそのまんま。モモの傾聴力に注目!ミヒャエル・エンデ『モモ』amzn.to/wnRBII

posted at 08:11:33

9月13日

@dayanow

daya@dayanow

これから日本。短いけど豊かな滞在でした。やりたいことはある程度できたし日本の枠組みから解放された中で改めてアイデンティティについて感じることも。Facebookの方で昨晩ライブ配信して感想を話してみたからよかったら聞いてみてください。来年から少し頻繁にポートランドに来ることになりそう。

posted at 03:02:46

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