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@disaster_i

牛山素行@disaster_i

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2021年01月08日(金)3 tweetssource

1月8日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

@uuhiroi この図、「BAC」はないのでしょうか。自己評価するとそうなりそうでしたので。それから、「定型的でない仕事上の外出」は「通勤」に含めて考えればよいでしょうか。わたしらそういうの多そうです。

posted at 10:24:49

1月8日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

@uuhiroi なるほど、ありがとうございます。やはり少数なんですね。まあ、BBCと答えても的外れではないかもとは思いましたが。いずれにしましても、整然としたお話で、勉強になりました。ありがとうございました。

posted at 12:47:10

2021年01月06日(水)2 tweetssource

1月6日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

ここのところ気象庁「過去の気象データ・ダウンロード」でデータ取得がほとんどできなくなっている感じがしたけど、「現在、アクセス集中のためつながりにくい状況となっており・・・」という表示が出たね。年が明けて2020年分のデータをまとめて取得しようとする利用者が多いのかな。

posted at 17:44:00

2021年01月05日(火)3 tweetssource

1月5日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

@shinyahoya @e_toyoda かわいい、というか、目を引くという事はニュースで重要だとは思いますね。その観点だと「せっぴ」も案外いけるのではと思ったりしました。あくまでも個人の感覚ですが、「雪ぴ」だと、「はん濫」みたいな、何かルールを守りすぎて変な感じになったというイメージがありまして。

posted at 21:48:56

2021年01月01日(金)2 tweetssource

2020年12月28日(月)1 tweetsource

2020年12月25日(金)10 tweetssource

12月25日

@shinyahoya

藤島新也@災害担当記者?@shinyahoya

名称変更を繰り返しても、多くの犠牲者が出続けているのが現実。「情報による効果はもう頭打ちになりつつある。情報本体の改善に力を注ぐのではなく、情報を具体的な行動に結び付けられるようアプローチの転換が必要だ」という指摘は、本当にその通りだと思う。 #避難情報
www3.nhk.or.jp/news/html/2020 pic.twitter.com/RdPZvX6H4K

Retweeted by 牛山素行

retweeted at 12:03:21

12月25日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

@Beniya_Shohei 自分自身でその改定に関わっていて、忸怩たる所はあり、また、今後も大きな事が起こったあとの「空気」には抗えないだろうなと諦めつつではありますが。

posted at 12:43:32

2020年12月24日(木)1 tweetsource

2020年12月23日(水)6 tweetssource

12月23日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

@haday1972 @choidamnet 浸水想定区域に指定されてなくても浸水が起きないわけじゃないですが、「地形的に浸水の可能性はあるが浸水想定区域の指定はまだ行われていない地域」といったきっちりした情報が存在するわけではないので、「浸水想定区域をとの区域に含まない市区町村」と書くしかないだろうと思います。

posted at 17:23:26

2020年12月22日(火)2 tweetssource

12月22日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

先日人づてに聞いて改めて確認してみたのだけど、気象業務支援センターからの気象観測月報や月刊統計データの販売は2019年一杯で終了したのだね。「AMeDAS全地点の毎時データ1ヶ月分・1年分」といった電子データを入手するすべがなくなったわけで、これはごく一部の人にとっては本当につらい。

posted at 22:20:44

2020年12月15日(火)3 tweetssource

12月15日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

@choidamnet 中央線からよく見えますね。私が学生の頃に宅地になったようなおぼろげな記憶が。重ねるハザードマップで見ると、桂川流域全体に浸水想定区域がないので、未整備という事かなと思います。地形的には谷底平野かなと。

posted at 10:25:22

12月15日

@tenkinosusume

テンキノススメ@tenkinosusume

#現在の雪 の注意点を追加。
・5km格子の平均的な値
・風に流されたり、積もった後の移動は計算してない
・もちろん細かな地形による局所的な分布は表現できない
・気温0℃付近はわずかな気温差で雨or雪が変わるので誤差大
そんなわけでざっくり分布を見るのに使ってね
www.jma.go.jp/jma/kishou/kno

Retweeted by 牛山素行

retweeted at 22:09:06

2020年12月11日(金)11 tweetssource

12月11日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

それと、「避難指示」も、正式な呼称は「避難指示(緊急)」ですね。それが今回の見直しでは正式呼称も「避難指示」と元に戻る方向に。

posted at 10:07:53

12月11日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

「また避難の情報を変えるのか」というご批判がある一方で、「わかりにくい」「スピード感を持って見直しを」といった空気が災害の都度醸し出される面もあり、本当に難しいところだと思います。

posted at 10:10:44

12月11日

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牛山素行@disaster_i

今回の避難情報に関する議論は、実質的に1年ほどかけて行われましたので、最近としては異例な長さでじっくり議論がされたという感想です。次々に、半ば拙速に情報の見直しが行われてきた事については会議の中でも議論がありました。

posted at 10:10:44

12月11日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

最終とりまとめ(素案)には「近年、大規模な水害・土砂災害が発生する度に頻繁に情報名称の見直しを行っているが、本見直し以降は当面の間、情報名称等の定着に向けた取組とその検証に注力し、大規模な災害が発生したとしても情報名称の見直しを目的とした議論をするべきではない」とあります。

posted at 10:10:44

12月11日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

サブワーキンググループの議論は今回で終わりで、このあと内閣府によって「避難勧告等に関するガイドライン」の改定が行われるのだろうと思います。

posted at 10:10:44

2020年12月10日(木)7 tweetssource

12月10日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

避難勧告等ガイドラインの母体は2005年から。その時点は関わっていませんが、3分の2くらいは当事者として関わった事になります。本当にいろんな意味で、「勉強させていただいた」と思います。

posted at 19:36:35

12月10日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

それと、これは政令市の区だけの話で、大多数の市町村には関係が無い話と聞いています。出典は、昨日の気象庁「「防災気象情報の伝え方に関する検討会」(第7回)」の配布資料でしょうね。そのうち現物が出てくるのでしょう。

posted at 19:45:59

12月10日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

「土砂災害警戒情報などは基本的に市町村単位で出ます、詳しくは危険度分布を見ましょう」という説明を辛抱強くやっていけばよいのでは、と思いますが、「わかりにくい」といわれたら「なにかしなければならない」という流れにはあらがいにくいでしょうし、難しいですね。

posted at 20:02:55

12月10日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

土木学会誌12月号の特集は「災害情報の新たなステージへ」jsce.or.jp/journal/thismo この表紙の絵を描いた人(あるいは発注した人)のイメージする「災害情報」と、災害情報を主に研究している系統の執筆者が語っている「災害情報」にどうもずれがあるなという印象。善し悪しの話では無く、興味深い。

posted at 22:51:08

12月10日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

この特集の記事、矢守先生、関谷先生、廣井先生、佐藤先生は、それぞれのご専門・関心事項が端的に要約されている感じで、さすがみなさん。私も書いているんですが、ちょっと各論に陥ったなという感じ。

posted at 22:51:18

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