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@disaster_i

牛山素行@disaster_i

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3,479日(2010/08/11より)
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2020年01月31日(金)1 tweetsource

2020年01月28日(火)2 tweetssource

1月28日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

昨夜はぼんやりしていてキロクアメの過去の回数なんか上げちゃったけど,そもそもキロクアメの基準や,判断材料となる観測方法も色々変わっているようだから,発表回数が多い・少ないという議論はそもそも適切ではないのだっけ.

posted at 20:38:32

2020年01月27日(月)7 tweetssource

1月27日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

「降雪量0cm」というデータは「該当現象(降雪)による量はあるが、1に足りない場合」で,「降雪量--」は「該当現象(降雪)による量等がない場合」なので,さしもの静岡も降雪が通年で「--」というのは,2010~2019の10年で1回か.

posted at 22:36:58

2020年01月14日(火)4 tweetssource

2020年01月13日(月)1 tweetsource

2019年12月30日(月)1 tweetsource

2019年12月25日(水)12 tweetssource

12月25日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

そういえば,「重ねるハザードマップ」の「リスクをまとめて表示」機能が,想定最大の浸水想定区域だけを示して計画規模は「範囲外または未整備」と表示してしまう機能だったな,と思って今見たら,計画規模や土砂災害危険箇所も表示する仕様に変わってた.

posted at 16:47:36

12月25日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

ただ,計画規模のみの場所は計画規模の値を表示し,想定最大と計画規模が両方示されている場所では想定最大だけを表示する,というなぞな仕様のようだった.

posted at 16:47:36

12月25日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

これは静岡市付近の気象庁「洪水警報の危険度分布」の示す洪水浸水想定区域と,国交省「重ねるハザードマップ」による浸水想定区域(想定最大)と浸水想定区域(計画規模)を表示したもの.前者では東側の安倍川流域に浸水想定区域がないように見えるけど,そんなことはないわけで.

posted at 16:55:55

12月25日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

まあ,「重ねるハザードマップ」でも「浸水想定区域は指定されているが収録されていない地域もある」とか,「そもそも浸水想定区域ではないが地形的に洪水の影響を受けうるところはたくさんある」とかありますが.

posted at 16:58:48

12月25日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

だからといって「ハザードマップは信用できない」「危険度分布は信用できない」というわけではなくて,いろいろな限界や注意事項を踏まえて使っていくものでしょうね.

posted at 16:58:48

2019年12月18日(水)4 tweetssource

2019年12月13日(金)2 tweetssource

12月13日

@tenkinosusume

テンキノススメ@tenkinosusume

〝ヤバい雨〟の量は場所によって違いますよ、自分のとこがどのくらいの記録を持ってるのか見てみよう、な記事。実際に東京の観測値ランキングのURLがこちら。
紹介してくれたことに感謝しつつ、スマホでもトップ以外はPC表示ベースになるとこがちと申し訳ない…。
www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn twitter.com/disaster_i/sta

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retweeted at 09:22:37

2019年12月12日(木)9 tweetssource

12月12日

@kobako

こばこ(Shunsuke Tsushima)@kobako

「台風19号 死者の9割 過去最大雨量の1.2倍以上の地域に集中」 www3.nhk.or.jp/news/html/2019 『静岡大学の牛山素行教授は「(略)単純な総雨量だけでなく、地域にとっての『危険な雨量』を把握しておくことが重要だ」と指摘』 とあって、気象庁HPの使い方が懇切丁寧に書かれててとてもありがたい記事。

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retweeted at 19:23:49

12月12日

@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

@kobako (お気づきかと思いますが)データは私が提供しましたが、普通の人はどこを見れば?と聞かれたので、気象庁HPを紹介しておきました。現状、そこしかないですからね。

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retweeted at 19:23:53

12月12日

@kobako

こばこ(Shunsuke Tsushima)@kobako

@motohirohonma お疲れ様です。牛山さんがコメントされてたので「あれ」と思いましたが、本間さん解析ですよね。
元ネタのご紹介感謝です。既往最大のニーズが高まれば、別途ページ等の作成もされると思いますが、今はそこだけですね。数多く切り口があるなか、特出しするデータの選別はは悩ましいのかなと思います。

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retweeted at 19:23:57

12月12日

@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

留意点は、台風19号では24時間雨量の既往最大超で対応が良かったが、雨の降り方で見るべき指標が異なるという点。昨年の西日本豪雨は、48、72時間雨量の方が対応がいいし、10月下旬の千葉での豪雨ではおそらく3、6時間雨量の方が当てはまる。統一的な指標で表現できないか、研究中です。 twitter.com/nhk_news/statu

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retweeted at 19:24:08

12月12日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

記事の最後にある「東京の場合、1958年9月に観測した392.5ミリが最大値です」は,まさに「狩野川台風」時の記録.

posted at 19:25:08

2019年12月06日(金)1 tweetsource

2019年11月22日(金)3 tweetssource

11月22日

@ktgis

谷謙二/TANI Kenji@ktgis

自然災害の危険性は地形図やハザードマップを見ればわかるが、地図を見ない人が多い。そこで災害の危険性を示す二次的な指標として地名が使われる余地が生じるが、調べても由来はよくわからないことが多い。結局は地形図やハザードマップを見た方が確実ということになる。

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retweeted at 10:52:24

11月22日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

まあ,講義では「こういう地名はこういう災害が起きやすい,という固定的な考え方はお勧めしません」とは言いますけどね.ちなみにここでケチをつけている国土地理院「山から海へ川がつくる地形」自体は好きで,よく使っています. pic.twitter.com/1GqcrzR0SC

posted at 10:54:56

2019年11月18日(月)2 tweetssource

11月18日

@antidisaster

災害担当記者のつぶやき@antidisaster

「施設建てる前に町の文献を調べて、水害の記録が一切なかったんですよ。まさか、あんな台風が来るとは…」
その土地に潜む災害リスクを調べても、事前に掴めない、後で難に遭うことはある。本当に気の毒としか…
【現場から、】震災に続き浸水も・・・ 再起への決意 TBS NEWS news.tbs.co.jp/newseye/tbs_ne

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retweeted at 18:54:17

11月18日

@disaster_i

牛山素行@disaster_i

難に遭った人を悪く言うつもりは全くないし,こういうことは無理もないことなのだとよくよく分かっているけど,この場所が水害に遭わないはずがない,という感覚は,どうやって持てばいいのかと,悲しくなる.disaportal.gsi.go.jp/maps/?ll=38.46

posted at 18:56:34

2019年11月15日(金)3 tweetssource

11月15日

@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

5年前の論文でも指摘したこと;
「○○事例に匹敵」という情報は、受け手の経験に強く依存する情報であり、引き合いに出した過去の災害事例が、その地域の住民にとって必ずしも共通認識となるような災害ではないこともあり得る。

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retweeted at 13:36:17

11月15日

@motohirohonma

本間基寛@motohirohonma

5年くらい前に私が調査した結果ですが、東京都内の方に「今回は1年前の大雪に匹敵」と発表した情報を理解できた人できなかった人で「大雪となる可能性が高い」と感じた割合を比較したところ、差がなかった。それよりも「外出を控えるように」という呼びかけを聞いた人の方が「大雪確信度」は高かった。 twitter.com/nhk_news/statu

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retweeted at 13:36:28

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