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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

Stats Twitter歴
3,878日(2009/05/04より)
ツイート数
19,718(5.0件/日)

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2019年12月13日(金)2 tweetssource

2019年12月12日(木)2 tweetssource

2019年12月10日(火)2 tweetssource

2019年12月09日(月)1 tweetsource

12月9日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

やまもとさんが私の書いた記事をしかるべき方々に見せてくださっていると!ありがとうございます!ただ、記事だけじゃ変わらない感じです…やれることをやっていきます。

山中伸弥さんのiPS細胞研究所の一部事業助成打ち切り報道について - やまもといちろう 公式ブログ lineblog.me/yamamotoichiro

posted at 18:25:02

2019年12月08日(日)2 tweetssource

2019年12月04日(水)1 tweetsource

2019年12月03日(火)4 tweetssource

2019年11月29日(金)1 tweetsource

2019年11月27日(水)1 tweetsource

2019年11月26日(火)1 tweetsource

2019年11月24日(日)1 tweetsource

2019年11月22日(金)1 tweetsource

2019年11月21日(木)2 tweetssource

11月21日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

「「俺がやりたいのは研究であって、教育じゃない。このまま志を大事にしよう」と思った時に出てきたのが、「在野研究者」という肩書でした。」

なぜいま「在野研究者」なのか – 集英社新書プラス shinsho-plus.shueisha.co.jp/interview/%e8% @Shueishashinshoより

posted at 23:21:06

2019年11月19日(火)1 tweetsource

2019年11月18日(月)8 tweetssource

11月18日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

私が初めて研究したのが25年前。連絡は電話。ネット、パワーポイント、pdfファイルもない。図書館で論文をコピーし、写真は現像しに店に行った。

さらに前になるとコンピュータもコピー機もなかった。

そう思えば在野で出来ることは飛躍的に増えたと実感するが、若い人には理解できないのも当然。

posted at 05:31:54

2019年11月17日(日)10 tweetssource

11月17日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

私も科学史の専門家でありませんが、20世紀の一時期は、分野によっては材料とか器具や装置に金がかかってとてもアマチュアでは手を出せなくなった領域にも、コモディティ化やコンピュータの性能でなどの流れがやってきたと思っています。ここで根拠云々言おうが言うまいが、やる人はやるでしょう。 twitter.com/skimario/statu

posted at 23:40:40

11月17日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

もちろんおっしゃるとおり非職業の研究者の貢献は大きいと思います。異論はないですが、これまで何度もツイートしたとおり、オープンアクセスやクラウドファンディング、それに様々なデータベースなどが安価で利用できるようになってきて、自宅でバイオ実験する人も出てきているわけです。 twitter.com/skimario/statu

posted at 23:05:19

11月17日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

適当に検索したら、フリーランスの肩書の学会発表見つけました。ci.nii.ac.jp/naid/110009678 論文も探してみます。おっしゃる通り文献問題は過渡期ですね。査読付き論文を出すのが研究だというのも一つの定義だと思います。ただ、なんらかの形で発表することも、どう呼ぶかは別としてアリかなと思います。 twitter.com/yamagatm3/stat

posted at 13:08:35

11月17日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

それが、20世紀になって職業研究者が出てきて、趣味研究とは別物という感じになりましたが、21世紀になってクラウドファンディング、オープンアクセス、ウェブ、コンピュータなどで、在野、趣味でも高度なことができるようになってきたのかなあと思っています。 twitter.com/hogehog8444109

posted at 09:18:00

11月17日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

もちろん昔から趣味でやってる人はいて、ずっと昔には職業研究者はいなかったわけです。職業でないと本格的な研究ができない時代が、コンピュータやオープンアクセスの進展に伴って在野でもできるようになってきていると思っています。そして趣味と職業の垣根は薄くなっているのでは? twitter.com/skimario/statu

posted at 06:40:58

2019年11月16日(土)5 tweetssource

2019年11月15日(金)2 tweetssource

2019年11月14日(木)5 tweetssource

11月14日

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榎木英介・病理医・博士(医学)@enodon

日本評論社から出た本の紹介ばかりしていますが、こちらにも一章書かせていただきました。教授クラスの執筆陣のなかに在野の私も混ぜていたたきました。5000円近くしますがぜひ。

医療白書2019年度版/創薬の技術革新が切り拓くヘルスケアの未来-次世代医療の実現に向けた挑戦 www.amazon.co.jp/dp/4864398453/

posted at 21:58:27

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