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@f_fukusuke

福田フクスケ@f_fukusuke

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3,627日(2009/10/19より)
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14,510(4.0件/日)

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2019年09月11日(水)1 tweetsource

2019年09月10日(火)4 tweetssource

9月10日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★そして、今号より映画ページで月1のコラム連載「宇垣美里の沼落ちシネマ」が始まりました!第1回で取り上げたのは、9/20公開の『エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ』。主人公の少女のイタい言動に寄り添い、肯定する宇垣さんの確かな筆力をお楽しみください pic.twitter.com/HAfOZa3rhI

posted at 12:47:15

9月10日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★本日発売の週刊SPA!で、「エッジな人々」宇垣美里さんのページを担当してます(取材・文/岡野誠、撮影/中村和孝)。ずっとお会いしたくて満を持しての取材となりました!フリー転身後の変化、「ナメられたくない」言動の理由、「人生のベースは悲しいもの」発言の真意などについて伺っています pic.twitter.com/UTg6LMySFd

posted at 12:43:26

2019年09月03日(火)2 tweetssource

9月3日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★同じく映画ページでは、1押し枠で『アス』(文/よしひろまさみち)、2押し枠で『SHADOW/影武者』(文/稲田豊史)、松江哲明さんのコラムでは『ラスト・ムービースター』を紹介しています! pic.twitter.com/6do0WJwgvV

posted at 16:16:14

9月3日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★本日発売の週刊SPA!では「エッジな人々」オダギリジョーのページを担当してます(取材・文/中村裕一、撮影/寺川真嗣)。長編初監督作『ある船頭の話』を撮るまで10年かかった理由、テレビに対する複雑な感情など、オダギリさんの映画愛や芸術観を感じる取材でした。復活する『時効警察』の話も! pic.twitter.com/Npc6HZ5gVa

posted at 16:14:12

2019年08月31日(土)3 tweetssource

8月31日

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★発売中の週刊SPA!映画ページでは、1押し枠で『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』を(文/稲田豊史)、2押し枠で『トールキン 旅のはじまり』を(文/志村昌美)、コラムでは『ヒンディー・ミディアム』を紹介しています! pic.twitter.com/flYfoqRLYz

posted at 03:22:07

8月31日

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この社会は、まともに働こうとするとほとんどの人が自律神経をおかしくしがちで、あとはもう表面張力ギリギリで張られたコップの水が最後の一滴でこぼれ落ちるように、誰がどんな些細なきっかけでうつ状態に陥ってもおかしくない……という印象を持ちました。

posted at 00:49:22

8月31日

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SPA!では、しばしばライターの方々にSNSで取材者を募集してもらうのですが、今回は特に申し出がたくさんあったようで、つらさを訴えたい/聞いてほしいという方の潜在的な数の多さを実感しました。その多くが過酷な労働環境が常態化していて、倒れるまで心の不調に気づけなかった、という人ばかり。

posted at 00:47:42

2019年08月30日(金)1 tweetsource

8月30日

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★発売中の週刊SPA!で、特集「[突然うつ]の恐怖」の編集を担当しました。過労やパワハラ、人間関係などによるストレスが蓄積し、ある日突然心が折れてしまった実例を取材、その前兆や対応にも迫りました。『凪のお暇』の作者コナリミサト先生へのインタビューも! pic.twitter.com/E34cwXoyrF

posted at 23:54:46

2019年08月22日(木)3 tweetssource

8月22日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★映画ページでは、1押し枠で『ドッグマン』(文/折田千鶴子)、2押し枠で『火口のふたり』(文/よしひろまさみち)、松江哲明さんのコラムでは『ディリリとパリの時間旅行』を紹介しています!我ながら今週は渋いラインナップ。でもおすすめです pic.twitter.com/ruoLNjT01p

posted at 15:05:40

2019年08月09日(金)1 tweetsource

2019年08月08日(木)2 tweetssource

2019年07月29日(月)1 tweetsource

2019年07月17日(水)9 tweetssource

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

「台本通りのフェイク(芝居)だから」という言い訳を与えることで、かえって役者の本音や感情を引き出す、という手法にはとてもポツドール的なものを感じるし、三浦監督がやりたいことをテレビサイズに収めようとしたら、結果的にもっともポツドール的になった、というのはとてもいい話だなと思う。

posted at 22:10:33

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

『人間の証』は、対象を追い込むタイプのドキュメンタリーがコンプラ的に難しい時代に、「台本通りのフェイクだから」と宣言することで、視聴者に対しては安全・安心を担保しつつ、実質的には役者を追い込むドキュメンタリー装置としても機能している、というよくできた構造の番組だったと思う。

posted at 22:06:42

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

あと、ドキュメンタリーの撮影者と被写体の演劇的な関係や虚構性をめぐる話を、ポツドール出身の安藤玉恵が演じているというのも個人的にグッとくるポイント。ちょうど前クールで三浦大輔監督のフェイクドキュメンタリー『人間の証』をずっと見ていたのもあって、自分の中でちょっとリンクした

posted at 21:40:49

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

そういう意味でも、秀逸だったのは効果音。もっともシンプルでアマチュアイズム丸出しの方法なのに、「あの人」がやることでプロフェッショナルな様式として成立し、演劇でしかできない表現になっている。まさに今回の企画や作品を象徴・体現するような演出だったと思う。

posted at 21:01:47

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

松尾さんが30年培ってきたプロの才気や技量を駆使しながら、スズナリでやっていた頃の自由なアマチュアイズムに立ち返るような芝居を作るという、大人が本気で学生演劇を作ったかのごとき最高に贅沢な試み。アマとプロ、原点と到達点がまさに「混ざるのよ」を体現したような演劇でした

posted at 21:01:23

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

この前の日曜、東京成人演劇部『命、ギガ長ス』を観劇。松尾流の8050問題でもあり、ドキュメンタリー論でもあり、老いゆく人の記憶・認識の中で、虚と実が円環のように巡っていく、ミニマルだが果てしない物語でもあった pic.twitter.com/IU4eq5G8Yf

posted at 21:00:57

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

今月号のGINZAは、岡室美奈子先生が語るドラマ特集があったり、カルチャーページに鳥飼茜さんのインタビューがあったり、松尾スズキさんのコラムは相変わらず凄みがあるし、充実してますね

posted at 01:13:48

7月17日

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福田フクスケ@f_fukusuke

ちなみに、横浜流星がドラマ『はじ恋』で演じた“ゆりゆり”がなんであんなにウケたかについての私の持論はこうで、このまじめな分析をふまえた上でGINZAのふざけたコラムを読んでもらうと、より納得感とともにお楽しみいただけると思います pic.twitter.com/gTk1NSwtCE

posted at 00:55:56

2019年07月14日(日)1 tweetsource

7月14日

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★発売中のGINZA8月号の連載コラムでは、「横浜流星になりたいの」と題して、彼の生まれ持った名前の力や、インタビューでの意外と古風な発言から、彼がウケる理由を遠回しに考えました!よろしくどうぞ pic.twitter.com/yisNAnQIyz

posted at 12:05:04

2019年07月09日(火)2 tweetssource

7月9日

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★本日発売の週刊SPA!カルチャーページでは、7/12公開の『トイ・ストーリー4』の見どころと、ピクサーの磐石の製作体制について、監督&プロデューサーのコメントとともに解説しています!(取材・文/よしひろまさみち) pic.twitter.com/VsG5YI7m8s

posted at 20:58:42

2019年07月03日(水)2 tweetssource

7月3日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★映画ページでは、1押し枠で『ハッピー・デス・デイ』(文/折田千鶴子)、2押し枠で『ホットギミック ガールミーツボーイ』(文/稲田豊史)、コラムでは『ワイルドライフ』を紹介しています! pic.twitter.com/CEQXuZb2E7

posted at 00:58:17

7月3日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★本日発売の週刊SPA!では、東京成人演劇部を旗揚げし、7月4日から2人芝居『命、ギガ長ス』が始まる松尾スズキさんの取材を担当しました(取材・文/与儀明子、撮影/田中智久)。原点回帰としての「大人の部活」を立ち上げた心境や、俳優としての悩める自己評価などについて語っていただきました! pic.twitter.com/sJtVEG4aZ1

posted at 00:56:21

2019年06月25日(火)2 tweetssource

6月25日

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★映画ページでは、1押し枠で『凪待ち』(文/折田千鶴子)、2押し枠で『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(文/よしひろまさみち)、鈴木涼美さんのコラムでは『COLD WAR あの歌、2つの心』を紹介しています! pic.twitter.com/O4r4pj8pp6

posted at 13:48:50

6月25日

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★本日発売の週刊SPA!カルチャーフェスでは、『劇場版「パタリロ!」』公開を前に、舞台版発表時から「本物そっくりのハマり役」と話題になったパタリロ役の加藤諒さんと、原作の魔夜峰央先生の対談を担当しました(取材・文/志村昌美、撮影/鈴木大喜) pic.twitter.com/342uNRSOLD

posted at 13:38:04

2019年06月19日(水)1 tweetsource

6月19日

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★発売中の週刊SPA!の映画ページでは、1押し枠で『X-MEN:ダーク・フェニックス』(文/よしひろまさみち)、2押し枠で『パピヨン』(文/志村昌美)、松江哲明さんのコラムでは『旅のおわり世界のはじまり』を紹介しています! pic.twitter.com/n3HvjUkN3Y

posted at 17:15:48

2019年06月14日(金)1 tweetsource

2019年06月05日(水)1 tweetsource

6月5日

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スポーツ報知は「5日にも代理人を通じて婚姻届を提出する」と書いていて、一方スポニチは「3日に都内の区役所に婚姻届を提出した」と既成事実として書いているので、それぞれ違うソースから裏取ったってことですね

posted at 04:04:25

2019年06月04日(火)2 tweetssource

6月4日

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★本日発売の週刊SPA!では、6/7公開の映画『町田くんの世界』の石井裕也監督と池松壮亮さんへのインタビューを担当しました(取材・文/福田フクスケ)。乱発されては話題にならず消えてゆく作品も多い邦画界で、「一石を投じるものを大事に作りたい」という2人の真摯さが伝わってくる取材でした pic.twitter.com/0Nz5pZXgSU

posted at 11:25:13

2019年05月31日(金)1 tweetsource

5月31日

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モスバーガー公式の文章、テリヤキチキンバーガーへのこだわりを表現しようとするあまり、「リスキーだけど無理してやってる」みたいになってて笑う。
マニュアルが通用せず個人の技量に左右され、注文が入るたびに厨房がピリつくほどの「挑戦」、バイトには荷が重すぎるだろ pic.twitter.com/KeHBwtviTW

posted at 10:30:23

2019年05月30日(木)1 tweetsource

5月30日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★発売中の週刊SPA!映画ページでは、1押し枠で『さよならくちびる』(文/稲田豊史)、2押し枠で『誰もがそれを知っている』(文/折田千鶴子)、鈴木涼美さんのコラムでは『エリカ38』を紹介しています! pic.twitter.com/WRZQ7KGFwf

posted at 00:16:22

2019年05月24日(金)2 tweetssource

5月24日

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福田フクスケ@f_fukusuke

★映画ページでは、1押し枠で『ベン・イズ・バック』(文/よしひろまさみち)、2押し枠で『プロメア』(文/稲田豊史)、松江哲明監督のコラムでは『僕たちは希望という名の列車に乗った』を紹介しています pic.twitter.com/L1VBVVGfT9

posted at 12:05:31

5月24日

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★発売中の週刊SPA!「エッジな人々」では、『湯を沸かすほどの熱い愛』が大きな話題となり、5/31から最新作『長いお別れ』が公開される中野量太監督へのインタビューを担当しました(取材・文/中村裕一)。こちらから記事の前半部分が読めます。
nikkan-spa.jp/1575148

posted at 12:02:42

2019年05月15日(水)7 tweetssource

5月15日

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「私はマモちゃんになりたい/なれない」というテルちゃんの一見歪んだ愛情の形は、恋愛が自己愛の変奏であることをピタリと言い当てていて、きわめて本質的なセリフ/表現だなあと思う。しかし、劇場は本当に若い女性やカップルばかりで、みんなこれに共感できるような目に遭ってるの?と心配に。

posted at 17:08:33

5月15日

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テルちゃんは、マモちゃんが自分と似たような境遇の「対等」な存在だとわかった時点でたぶん冷めてるんだけど、それでも「決して手に入らないマモちゃん」という幻想に執着し続けようとするのが興味深いな、と

posted at 17:04:51

5月15日

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福田フクスケ@f_fukusuke

主人公のテルちゃんは、典型的な「自分を愛してくれない男を好きになってしまう」タイプの恋愛依存女子。しかし、彼女を曖昧な関係のまま繋ぎ止めているセフレ牧場主(©︎ぱぷりこさん)のマモちゃんもまた、本命の女性からは都合よく袖にされている、という、教科書のような搾取の連鎖よ…

posted at 17:03:01

5月15日

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予想外の大反響で劇場を賑わせている『愛がなんだ』。世の一定数の人にとって、恋愛とは「自分のコンプレックスを相手に投影して、自己愛を補完しようとする感情」のことなんじゃないか…みたいなことを昔ツイートしましたが、まさにそんな映画でした

posted at 17:00:10

5月15日

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福田フクスケ@f_fukusuke

個人的には、「空間をびっしり隙間なく埋め尽くさずにはいられない」系の人と作品にどうしようもなく惹かれてしまうし、やはりそれは何か人間の原初的な欲望なのだと思う。質・量ともに大充実で、心に刺さるものが誰しも必ずひとつは見つかるはず。東京ドームシティのギャラリーアーモで5/19まで pic.twitter.com/3JfEMdcUGu

posted at 16:23:10

5月15日

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福田フクスケ@f_fukusuke

先日行った『櫛野展正のアウトサイド・ジャパン展』。いわゆる「障害者アート」の狭い枠組みから飛び出して、「よもや自分の作っているものがアートなんて思ってない」「誰に評価されなくても作らずにはいられない」市井の人々が生み出した、ほとばしる熱いパトスの数々を夢中になって見た。 pic.twitter.com/vXGQqtyNCL

posted at 16:16:57

5月15日

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福田フクスケ@f_fukusuke

『都立水商!』のOP曲がかかると、なぜか必ずうちの猫がハッとした顔して「ウ〜〜」って怯え出すんですけどかわいくないですか。
たぶんバックトラックの「ミャーオウ、ミャーオウ」みたいな音が恐いんだと思うんだけど、うちの子だけ?

posted at 15:19:30

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