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@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

Stats Twitter歴
2,823日(2014/03/19より)
ツイート数
5,566(1.9件/日)

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2021年12月08日(水)1 tweetsource

2021年12月07日(火)1 tweetsource

2021年12月06日(月)3 tweetssource

2021年12月04日(土)1 tweetsource

2021年12月03日(金)1 tweetsource

12月3日

@MinoruNakazawa

中澤穣/NAKAZAWA, Minoru@MinoruNakazawa

女性の権利侵害を決して許さないというここ数年の流れと、冬季五輪への影響を恐れてスキャンダルもみ消しに躍起な習近平政権には、大きな断絶があります

彭帥さんへの性的暴行疑惑、中国で報じられず 女子テニス協会「重大な疑念」中国での全大会を中止www.tokyo-np.co.jp/article/146262

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2021年12月02日(木)1 tweetsource

2021年11月29日(月)2 tweetssource

2021年11月26日(金)1 tweetsource

2021年11月25日(木)1 tweetsource

2021年11月24日(水)4 tweetssource

11月24日

@MinoruNakazawa

中澤穣/NAKAZAWA, Minoru@MinoruNakazawa

空爆を受けたような廃墟は、北京中心部の天安門広場から車で30分もかからない距離。李さん夫妻が警察に通報に向かったスキに、30年以上住んだ自宅が強制的に取り壊されました。家財道具も行方不明に
立候補断念した市民の自宅、強制的に取り壊される 中国当局による圧力かwww.tokyo-np.co.jp/article/144438 pic.twitter.com/VYh3M2Cqo0

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2021年11月23日(火)1 tweetsource

2021年11月22日(月)3 tweetssource

2021年11月21日(日)2 tweetssource

2021年11月19日(金)1 tweetsource

2021年11月18日(木)2 tweetssource

2021年11月17日(水)3 tweetssource

2021年11月16日(火)2 tweetssource

11月16日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

記者がオマーン市内を歩くと、サッカー好きの人から声をかけられます。「明日は5ー0でオマーンだ!」「どんな結果でも日本とオマーンは友達だよ」「日本は強いから勝てないだろうね」。多くのオマーン人も明日の試合に注目しています。 pic.twitter.com/IwRsdpNGXt

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2021年11月15日(月)3 tweetssource

11月15日

@MinoruNakazawa

中澤穣/NAKAZAWA, Minoru@MinoruNakazawa

習近平氏が自賛する人民代表大会の代表選挙。しかし北京市民の独立候補14人は警察の執拗な妨害で立候補を断念。「圧力と恐怖にさらされ、身体の自由と安全を守る」ことがその理由としています。声明からは彼女たちの憤りと悔しさが読みとれます。
www.tokyo-np.co.jp/article/141962

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11月15日

@MinoruNakazawa

中澤穣/NAKAZAWA, Minoru@MinoruNakazawa

金持ちを対象にした無料のサービス=社会の「余剰物質」のみで生きられるか、に挑戦した北京の芸術家は「無料のサービスはたいてい、すでに裕福で満ち足りている人が対象」と指摘
格差の現実か、悪ふざけか…無料サービスに頼り21日間生活 中国で芸術家の映像作品が議論呼ぶ:www.tokyo-np.co.jp/article/142411

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2021年11月14日(日)3 tweetssource

11月14日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

タジキスタンの国土の9割以上は山で7000メートル級の峰も。国民はイラン系のスンニ派が中心。パミール高原はイスマーイール派も多いとのこと。名産品のウォッカもあります。
一帯一路やアフガン情勢を受けて中国との関係を強化中。内戦を経験した国ですが、これからは平和が続いてほしいものです。 pic.twitter.com/4lRBg77uBo

posted at 03:38:07 削除

11月14日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

タジキスタンの後ろ盾はロシア。首都ドゥシャンベにはアフガン情勢に対応するロシア軍201基地があります。中は〝ミニロシア〟で正教会の聖堂や幼稚園、病院も。任務の特殊性に鑑み、201基地に1年間駐留すると他の基地で3年勤務したのと同じ扱いを受けます。(写真は対テロ訓練@基地) pic.twitter.com/9NZTA4j3DM

posted at 03:06:52 削除

11月14日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

アフガニスタンでのタリバン復権を受け、中央アジアの旧ソ連タジキスタン(タジク)の情勢が緊迫しています。タジク人はタジクよりもアフガンに多く住んでおり、両国の国境を挟み過激派の活発化が取り沙汰されています。反タリバン勢力はタジクに出入りしているとの説も。 www.tokyo-np.co.jp/article/140242

posted at 02:41:16 削除

2021年11月12日(金)1 tweetsource

2021年11月11日(木)1 tweetsource

11月11日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

都市と空港を結ぶ「ドローン・タクシー」。韓国の国土交通省などが2025年以降の段階的実現に向け、ソウル近郊の金浦空港で初の試験飛行を行いました。近未来映画「ブレードランナー」のような時代は本当に来るのか。乗り物マニアのソウル支局員が訪れました。 pic.twitter.com/LPl35wuJaR

posted at 17:41:58 削除

2021年11月10日(水)4 tweetssource

11月10日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

チェルノブイリにも似た「核の負の遺産」のクロブス1実験場跡ですが、行くには渡し船(1日3往復)に乗る必要があるそうです(地元関係者談)。ロシア人ブロガーや地元メディアによれば放射線量が高い場所もあり、十分な注意が必要です。グロブス1周辺に住んでいる人は今ではほとんどいません。 pic.twitter.com/53HlgNOuIr

posted at 03:01:21 削除

11月10日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

原爆の工業利用(発破や国土開発)の実験が失敗し、村が滅んだというソ連の「ヒロシマ事故」の話です。地元では50年前の出来事を皆が知っていて「何を取材しにきた」と記者を追い出しにかかる住民もいました。幸いにも生存者から事故について聞くことができました。www.tokyo-np.co.jp/article/137831

posted at 02:38:28 削除

2021年11月08日(月)2 tweetssource

2021年11月04日(木)2 tweetssource

2021年11月02日(火)3 tweetssource

2021年11月01日(月)1 tweetsource

2021年10月31日(日)2 tweetssource

10月31日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

ハロウィン前夜、韓国ソウルの繁華街、梨泰院(イテウォン)は若者や外国人で大にぎわい。ヒット中のドラマ「イカゲーム」のコスプレをした人もあちこちに。通販サイトでは緑色のジャージや覆面が売れています。新型コロナウイルス再拡大の黙示録にならないかと不安になります。 pic.twitter.com/0dyJ8ffIJj

posted at 11:44:08 削除

2021年10月29日(金)2 tweetssource

10月29日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

砂漠を切り開き、エジプト政府が約7ヶ月で巨大な矯正施設を完成させました。塀の中には裁判所も併設され、未決勾留者の負担軽減を図る狙いも。また、服役中に出産しても、授乳中の最大2年間は、乳児も矯正施設内で母親と一緒に過ごします。 pic.twitter.com/0puZL9bGm1

posted at 07:05:07 削除

2021年10月28日(木)2 tweetssource

2021年10月26日(火)2 tweetssource

2021年10月24日(日)2 tweetssource

2021年10月13日(水)3 tweetssource

2021年10月12日(火)2 tweetssource

10月12日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

モスクワ周辺は「黄金の秋」と呼ばれる季節を迎えました(写真は赤の広場近辺と、トルストイの領地)。一方、コロナによる死者も全土で1日に千人に迫る勢いです。最近ではモスクワよりも地方でマスク着用の意識が高まっている印象を受けます。地方の医療の脆弱さが影響しているのでしょうか。 pic.twitter.com/RWiD7Mt34r

posted at 17:14:39 削除

2021年10月09日(土)1 tweetsource

10月9日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

7日はロシアの新聞ノーバヤ・ガゼータの記者ポリトコフスカヤ氏が暗殺されて15年の節目。暗殺現場の建物には花とプーチン大統領の誕生日にちなんだ黒い風船がありました(7日はプーチン氏の誕生日)。翌日、ノーバヤ・ガゼータ編集長へのノーベル平和賞が決まるとは予想もしていませんでした。 pic.twitter.com/VlviMV7ET8

posted at 02:00:34 削除

2021年10月08日(金)2 tweetssource

2021年10月07日(木)1 tweetsource

2021年10月01日(金)3 tweetssource

2021年09月29日(水)2 tweetssource

9月29日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

記事に出てくる荷役業者は「すべてお見せしましょう」というスタンス。莫大な費用を投じ、環境対策を進めているという自負があるようです。確かに、日本の発電所で見かけるような最新の石炭飛散防止装置が数多く見られました。毎年、取扱量が2割増で推移しているので、投資にも余裕があるようです。

posted at 13:49:30 削除

2021年09月25日(土)3 tweetssource

9月25日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

米軍のアフガン撤退から間を置かず中ロなどが「テロとの戦い」を掲げて演習を行うのは意味深です。
演習場は砂漠の真ん中にあり、中国を除けばオープンな取材が可能。道端にいた中央アジアの軍人からコメントを取り、最後に役職を尋ねたら「私?国防第一次官兼参謀長ですよ」と言われ、仰天しました。 pic.twitter.com/iIEs3rkDjY

posted at 13:19:00 削除

9月25日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

中国の李作成参謀長、ロシアのゲラシモフ参謀総長など上海協力機構の制服組トップが揃いました。上海機構加盟国の総人口は世界人口の約半分。
コロナ禍ですが、観覧室はご覧の通り「密」。プレスは陰性証明やワクチン接種に関係なく、観覧室の撮影が可能でした。 www.tokyo-np.co.jp/article/132936

posted at 12:49:17 削除

2021年09月15日(水)1 tweetsource

2021年09月14日(火)2 tweetssource

2021年09月12日(日)5 tweetssource

9月12日

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東京新聞外報部@gaihou1

「あの日から世界は変わった」9・11から20年。米国が「唯一の超大国」だった時代は終わりました。「テロとの戦いに偏りすぎ20年を無駄にした」との手厳しい指摘も。

対テロ20年戦争で広がった分断、対立、脅威…唯一の超大国から米中覇権争いの時代へwww.tokyo-np.co.jp/article/130355

posted at 00:42:17 削除

2021年09月10日(金)1 tweetsource

2021年09月07日(火)1 tweetsource

9月7日

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東京新聞外報部@gaihou1

ベラルーシ反政権派のマリア・コレスニコワ(写真)に対し禁錮11年の実刑判決が出ました。勇気、気高さ、指導力で「女性革命」と呼ばれる抗議運動をリードしてきたのですが… 
(参照記事)反政権デモ1年「革命は女の顔をしている」欧州最後の独裁者”にNO:東京新聞 www.tokyo-np.co.jp/article/123487

posted at 16:00:58 削除

2021年09月06日(月)1 tweetsource

2021年09月05日(日)3 tweetssource

9月5日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

訓練が行われたのはロシア西部リャザン。空挺部隊があることで有名です。青いベレー帽と横じまの服がトレードマーク。
戦車競技でミャンマー国軍チームに対して拍手も起きていました。クーデター後のミャンマーでの人権弾圧を思うと、複雑な気持ちになります。 pic.twitter.com/VHWPcYwjgE

posted at 04:35:57 削除

9月5日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

ロシアで先月行われた軍事訓練に参加したミャンマー国軍(朝刊国際面に記事)。ロシアで〝研修〟を受ける国軍幹部は相当数いると聞きますが、取材に応じた将官もロシア語が上手でした。現在、ミャンマー国軍とロシアはパートナー関係にあります。 pic.twitter.com/2M3PLQhx2V

posted at 04:18:10 削除

2021年09月04日(土)1 tweetsource

9月4日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

連載最終回は、無人攻撃機(ドローン)攻撃の映像を分析していてPTSDになってしまった元兵士のお話です。

人間が「白黒の絵の具のように飛び散る」とは、彼の言葉そのまま。いや、少し和らげました。

底知れぬ心持ちの悪さです。

<米国の20年戦争④>:東京新聞 TOKYO Web www.tokyo-np.co.jp/article/128782

posted at 12:19:07 削除

2021年09月03日(金)1 tweetsource

9月3日

@gaihou1

東京新聞外報部@gaihou1

連載の3回目。2009年に3人の子どもを残してアフガニスタンへ派遣され、命を落とした兵士の妻は「私たちはまだこうした戦いに参加するべきなのか」と問い掛けます。

夫は何のために…「死に見合う価値があるか」派兵の意味を問い続ける<米国の20年戦争③>www.tokyo-np.co.jp/article/128526

posted at 09:34:30 削除

2021年09月02日(木)3 tweetssource

2021年09月01日(水)2 tweetssource

2021年08月31日(火)2 tweetssource

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