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2018年09月10日(月)2 tweetssource

9月10日

@grast5266

grast@grast5266

と書いたけど、まだ感情的にはわからん。物理的というか時間的にそうなるだろう。ずっと毎日続けてきたことを止めるのは非常に辛い。決断しにくい。少なくとも愛着(拘り)が強い俺には。どんな時でも別れは常に辛い。でも、死と恐らく同じでいつか必ず訪れることでもある。そして新たな道へ。終わり。

posted at 07:47:44

9月10日

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Twitter、無期限休止にしてみる。次の瞬間に再開する可能性からずっとやらない可能性まで残しておく。つまり、アカウント(自分の考え=恥)は現状消さない。休止する理由は何となく止めてみるのもありかなという気分になったこと。俺にとっては最大かつ唯一の趣味に等しかっただけに大穴があく気持ち

posted at 07:44:07

2018年09月09日(日)82 tweetssource

9月9日

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今回は一番右か左しか選ばないようにした。そして性格を好きになる人の数は日本で388人。初回の7,311人を下回り最低記録になった。ここでも二本柱で固執性と慎重性は完全に二高(尖)。一方で、活動性と新奇性は二低(尖)。もう新しく動くのはやめようか。明らかに不向きかつ現状関心がないわけで。

posted at 21:20:42

9月9日

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相変わらず情緒不安定。長引いたとしても長い目で見れば何れ良くなる。それには行動が必要なのかどうかはわからんが。

posted at 20:38:22

9月9日

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どうしたって外に対して憧れがある。ただ、俺の適性は内にある。内でも外に憧れを抱くから、自分とは違う外(普通~明るい)系の人を好きになったりする。これはかなり面倒臭いと思う。素直に内を目指せばいいが、内のみでは稼げない。外のみで稼げても内のみでは稼げない。必ず外に出す必要がある。

posted at 20:08:06

9月9日

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正確にはただのエゴ。「為」というのは大体「せい」に変換されて、好きも憎しみに変換されたりする。偽りだが、その癖が身についている。

posted at 20:03:30

9月9日

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他者の為。人の為。仕事の為。家の為。恋が典型だが、自分を犠牲にしてしまう。いずれ心に余裕がなくなってしんどくなる。心というのはうまいことできている。「もう限界だよ、無理すんな」ということを教えてくれる。すぐに疲弊してしまう(しんどくなる)状態になったら黄色というより赤信号。

posted at 20:00:12

9月9日

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思えば先月も調子が悪かった。ただ先月は体調不良だった。「できない理由」になってしまう。今月の不調は、心配や期待から発生する必然的な不調になる。何か無理をしてしまうんだよな。経験上何れこうなることはわかりながらも今回もこうなった。

posted at 19:55:46

9月9日

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調子(状態)が悪いと本の感想を書く力(気)も湧かない…w 非常に分かり易い。仲間。独りで試行錯誤し続ける俺ではあるが、憧れではある。職場で仲間と呼んでくれる人はいたし、俺自身は自分の部下を仲間のように大切に扱ってきたが、相手はそうでもない。想いが噛み合わない感じだと無理が生じる。

posted at 19:50:25

9月9日

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競馬のブログを他者交流の形で書いていた頃が35項目中13項目で最大値を記録している。先程の数字も93.5%だからこれ以上達成努力をする人も100人の中では数人程度しかいないという数字。まあ、確かに当時(2005年1月)が最も成功を望んでいた時期だったかもしれない。3か月後に堕ちる。長続きしない。

posted at 16:40:05

9月9日

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個人的な成功の必要性と方向感が35.5%で俺が収集している38人中最低値。この数字的に100人いたら64人は俺よりも成功の必要性があるという価値観を持っている。利他主義でもなければ自分の成功の必要性もないって…俺の生き方を見ていればよくわかるけれども…!俺は2008年5月に12.3%を記録している。

posted at 16:35:37

9月9日

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今となっては誰でも文章や言葉を発信できると言っても、発信し続ける人は全体的には稀(少数派)だと思う。ブログしかなかった時から俺の周囲の男女問わず「書くことなくね?」は変わっていないし。多数の人にとってSNSは読むことであり、発信することではない。LINEでやり取りする程度で十分らしい。

posted at 15:38:49

9月9日

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正社員が3名(多分)しかいないブラック企業の話を読むと、大企業はやっぱ法律的強制力(義務)があるから少しはまともになるんだなと思える。しかし、ほんとどこにでも努力しない屑がいて、そいつが権力を持ったら酷い集団になってしまうというのは透けて見える(イメージできる)感じだなぁ…。

posted at 15:10:03

9月9日

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何だろうな。多分、この方も利他系だろうな。利他系の人が不快な気持ちで無職にならざるを得なくなるのは何だかなぁと思わざるを得ない。有職者にも大別するといい人とそれ以外がいるように、無職者も同じ。それなのに印象はまるで違う。前者は、そんな人には見えなかった。後者はまた無職かになる。

posted at 13:12:28

9月9日

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朱に交われば赤くなる。全体的には泥中の蓮だけど、部分的にはこの諺が適当。俺の部分は良くも悪くもなっている。

posted at 12:59:45

9月9日

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>腐った水を浄化するには、清浄な水を注いでも無意味だって事を今回学んだかな。
泥中の蓮にはなれても、泥を取り除くにはいたらないということだろうな。俺もそれは99.9%不可能だと思う。0.01%に期待してストレスになるということもありがちだけど、期待というよりは単純に存在そのものが不愉快。

posted at 12:58:19

9月9日

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今も誤魔化している部分はあるが、当時よりは遥かにマシだと思う。一度身につけた癖は例え誤っていても正当化しようとする。変えられなくなる。これが本当に厄介。

posted at 12:52:03

9月9日

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就職にも負の印象があったから避け続けて、無理やり大学4年の卒業論文以外の単位を取得するまでは誤魔化し続けたけど、誤魔化した自信はまやかしに過ぎず、人生ギブアップという感じだった。これまでの流れでは成功してもまた同じ過ちを繰り返し更に悲惨な末路になる(最悪死ぬ)というイメージだった

posted at 12:50:13

9月9日

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中学で塾に入ってからなのか、その以前から、いや最初から歪んでいたのかもしれない。勉強をしなければならないから勉強をするのではしんどくなってしまう。つまらないから身につかない→しんどい→結果も出ない→他を犠牲にしても勉強をする→つまらない→しんどいという負の循環に陥ることになる。

posted at 12:46:45

9月9日

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学生時代に同年代で順位付けされたり、通信簿で5段階もしくは10段階で評価されたけど、俺は5段階なら平均4~4.5程度の評価だった記憶がある。クラスで上位5番目以内程度。相対的に勉強ができると言っても、同年代ですら上には上がいた。ということは、上や下の世代にも上がいるのは確定的に明らか。

posted at 12:44:19

9月9日

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>おもしろくないから、すぐ忘れるんですよ。読書を含めて何事も好きこそものの上手なれということに尽きるんですよね。
東大生の部下(アルバイト)の口から「好きこそものの上手なれ」を何度聞いたことか。本人曰く勉強は然程らしいけど、それ以上に本質を掴んだことを言ってくるし何よりも明るい。

posted at 12:38:23

9月9日

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>人類がみな兄弟だったら、戸締まりはいらないじゃないか
俺的には内側でも戸締りが必要になってしまっている家庭があると考える。先日、職場では全員遡れば血は繋がっているから他人ではないという話をして「宗教みたいだね」と言われてイラッとしたけど、『人類みな兄妹』と言った人と変わらない。

posted at 12:36:03

9月9日

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「来る者は拒み、去る者は追わず」を実践していると人間関係は淘汰される。俺は自分が気になるやってみたいことをいろいろ実践している。いろいろと言っても行動力で勝負できないから、懲りながら懲りずにコツコツやっているに過ぎないけど。

posted at 12:03:48

9月9日

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本というより取得した資格を役立てようとしなかった時に、本に集中することが決まった。結局、自分の思い通りにしようとするとさもしいというか虚しい気持ちになる気がする。打算的な気持ちは大人なら多くの人が持つのに、なぜか通用しないというか面白くない不思議がある。不思議ではなく必然だろうか

posted at 11:59:34

9月9日

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>本も同じで、ひょっとしたらそのうち仕事に役に立つかもしれない──それぐらいのゆるい気持ちで読めばいいんです。人脈と本脈はいっしょだと思います。
最初は間違いなく「仕事というか人生に役立てよう」という気持ちがあった。いつからか仕事は消えた。というのも、俺が役立てようとしないから。

posted at 11:56:36

9月9日

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それが本当の奉仕(サービス)なら面倒臭くても使い分ける気になるが、無駄か有害な奉仕ならアホかと。俺はそう考えてしまう。歴史に疎いので、こういう人や場合には意見を述べて、ある人や場合には黙っておくというのはまだ連想できない。それができるくらいになるのは一つの理想だなと思う。

posted at 11:52:05

9月9日

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何もしないは偏っているし、仕事のようにするのもまた偏っている。出会いは「お、久しぶり」で別れは「じゃあ、また」くらいで十分。これは一例だが。凝り性の俺が言うことでもないが、世間の普通は凝り過ぎなんだよ。何でそんなに複雑にしなければならないのか。相手によって使い分けるとか面倒臭い。

posted at 11:48:25

9月9日

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仕事でもないからそんなことをする必要はないだろうという考えが俺は嫌いだ。人間関係は例え相手が誰であろうと本質は変わらない。顔が見えようと見えなかろうと、どこの誰かわからなくても、相手(他者)はそこにいるからだ。結局、一大事の時に人間の本性が露わになるというのは普遍的だろうか。

posted at 11:46:03

9月9日

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辞める時に理由を明かすのが大人だとは思うが、諸般の事情や一身上の都合という言葉があるように日本人的には明かさないこともまた普通の大人か。それでも何も言わずに終わるよりは無期限休止と書き添えるのは本人なりの配慮が全くなかったわけではない。むしろあったと考えられるだろう。

posted at 11:42:01

9月9日

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何も気がつかずに問題意識もない日和見的言動すらしていない人が生き残るのは生産的ではなかろう。勿論、和というか人間関係を乱しているのも非生産的だけど、何だろうな、誤っている上司にただ諂っている屑よりは好きなんだけどな。上司に逆らうために一所懸命学ぶ。その上で意見をする。何て正当的。

posted at 11:36:32

9月9日

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共通しているのは、論理的言動ができることに加えて感情も豊かということだなぁ。詰まるところ、これは誰もが有していない能力(適性)に他ならないんだが、会社がうまく活用できないのが現状なんだな。出る杭は打たれる、ハブられるをいつまでやるのかね。30代でう○こ漏らしたなんて面白いわけだが。

posted at 11:32:36

9月9日

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>弁護士付けずに半年に渡って和解交渉して、加害者の弁護士が提示してきた示談金を跳ね上げさせた事があるんだよね。というか自分で戦うしかなかった。
SNEPの女性もそうだけど、尖がる人は排他か 突然だがワイ氏、会社クビになったったwww www.already-match.com/entry/2017/08/

posted at 11:23:19

9月9日

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それでも職業訓練の時に、他者に自分の印象を書いてもらった時に「育ちが良さそう」という回答が一人ではなく何人かが書いていた。この他己分析的なのはその人が相手をどの程度見ているかを明らかにする。多くの特徴を見出す人もいれば、ほとんど見い出せない人もいた。その違いもまた面白かった。

posted at 10:59:57

9月9日

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化粧を塗りたくっているというのは中村天風さんの言葉(表現)だったりする。このように毒舌を含めて他者の言葉をラーニング(習得)するのは面白い。先程のおじいちゃんからも随分毒舌をラーニングしてしまい自己嫌悪をすることもある。毒舌や下ネタで笑いは取り易いが、笑う人は下品な人でもある。

posted at 10:52:42

9月9日

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化粧を塗りたくっている女性と変わらんなぁ…というところだろうか。ありのままで生きていくって日本では逸脱的な行為だからむしろ否定する人すらいる。自分ができないからなんだけど。有り得ないやら何やら。で、その人が失敗すると「言わんこっちゃない」とか言っちゃう。人を暗くさせる人はその程度

posted at 10:45:06

9月9日

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とあるおじいちゃんは、男の俺には女性の性的武勇伝をする。例えば、俺は女を切らしたことがないとか、1日に二人の女性とセックスをしたとか。ただ、その武勇伝を女性相手にはしない。そういう様子を見ると、正直俺的には格好悪いなぁと思ってしまう。昔の俺は性豪だったと異性に晒してこそだろうに。

posted at 10:40:50

9月9日

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凡人は俺はどんだけ凄かったという武勇伝として語りがち。俺も凡人だけど、昔話は暗い話、つまりどんだけ自分はダメだったのかという非武勇伝になりがち。俺的には失敗談を素直に語れる人の方が格好良いし、現実的に役に立つと思うわけで。でも、武勇伝も面白いよ。ただ、ええかっこしいなのはバレる。

posted at 10:36:48

9月9日

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歴史は凡人の昔話でも面白いよ。俺は昔から他者の昔話を聞くことが好き。これを嫌う人がいるけど、多分歴史好きではないのかもしれない。それか他者から少しでも新しいことを学ぶ意欲が低いという感じだろう。おじいちゃん(過去の言動を忘れる者)は同じ話ばかりしてしまうが、たまに違う話をする。

posted at 10:33:38

9月9日

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>“柳の下のどじょう”で、「教養」と名のつく本や、世界史の本がたくさん出版されるようになったという次第です。
柳の下の泥鰌は、一度うまくいったからといって、いつもうまくいくものではないというたとえ。対義語の一度あることは二度あるの方が適当か。他にもあるが、逆の意味になると混同する。

posted at 10:30:27

9月9日

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昭和55年(1980年)の日本人は今の中国人みたいな感じだったんだな。他の観光客の7倍の金を現地(外国)で使っていたという。今、ほんの少しフジテレビを見たらそんなことを報じてた。これを見ても人間がすることは変わらないということが窺える。

posted at 10:25:37

9月9日

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本って地味に凄い発明。本は本で、本に代わる物って現状ない気がする。電子書籍も何か違うし。

posted at 10:22:13

9月9日

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>どんなことでも、「分かる」って楽しいんですよ。(略) と連想が働く。
「連想」という言葉は本を読むようになってから爆発的に使用回数が増えた。知識を得ることによって連想できるようになる。この連想を使うことが直観的に話すことになり、前提知識がない他者からすると話が飛ぶことになる。

posted at 10:17:26

9月9日

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>分からないことが出てくるたびに、友人の日本史の先生に聞いているんです。
今でこそ分からないことを分からない他者に聞いているが、分かる人に聞くことが出来ていない。分かる友がいない。俺にとって分かる友は現状本のみ。職場の人は分かる人というより分からずに経験した人の話を聞いている感じ

posted at 10:11:23

9月9日

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>誰かの行動が理解できないということは、歴史の見方がまだ甘いということ。同じ人間なんだから、理解できるはずですよね。
真実は癒し。違う人間だから理解できないではなく同じ人間だから理解できるはず。 人間の脳は進化していない。歴史は生きた教材だbunshun.jp/articles/-/344

posted at 10:04:43

9月9日

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対面の場合、非言語は言葉以上に重要な要素になる。ググったところ本で見たことがあるメラビアンの法則が出てきた。話の内容は何と7%でしかない。見た目が100%ではないが、55%。聴覚情報が38%で見た目や声のトーンや早さなどの非言語が9割になる。非言語は実感的には雰囲気とか何となくだろうか。

posted at 09:45:52

9月9日

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正直、率直自体が善かというとそうでもない。その後の言動が嫌な気持ちにさせることだと、正直、率直という状態が善ではなくなる。相手が馬鹿だと思った時に、正直・率直に馬鹿と相手に伝えることが果たして善なのか。しかも馬鹿と言われたところで愛情を感じる人から侮蔑に感じる人までいる。

posted at 09:40:04

9月9日

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職場では利害(上下)関係があるから下は上に合わせていたりする。これを聞いてショックを受けたが、自分で置き換えると「普通」はそういう慣習がある。何かを考える前に咄嗟にそうするという反応がある。考える前に行動するタイプなら尚更。忙しいからさっとメールをする。読み直さないことが普通。

posted at 09:35:21

9月9日

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俺がここや職場で自分の内情を赤裸々に語るのも、世の中にはこういう人が存在することを知って欲しいという欲があるからに他ならない。宣伝や流布をしたところで届く(引っ掛かる)のは気になる人になる。関心がある人になる。気にならない人や無関心の人には届かない。更に嫌いになれば受け付けない。

posted at 09:29:00

9月9日

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言葉(文章)を読む。話を聞く。どちらもエネルギーが必要になる。俺は状態が悪ければ、そのエネルギーが枯渇していてその気にならない。枯渇している時は常に疲れている。この状態を経験する機会があるからこそ、職場で病んでいる人の気持ちと状態がわかる。更に自分のことでもあるから学ぶから尚更。

posted at 09:23:03

9月9日

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弱者というよりは、正確には心配や期待を他者にしてしまう適性(性格)がある人が適当かもしれないが。言葉というのはなかなか難しい。適当な言葉を選び、尚且つ他者の誰もが適当(均一)なイメージができるようにするという条件を満たす。現状、俺にはできていないと思う。

posted at 09:18:59

9月9日

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助けて欲しい人を限定していた。弱みを見せられる(見せる気になる)人だった。好きな人だった。ただ、今でもそうだが、俺が好きになる人が俺の期待に応えるのは非現実的。心配と期待が愛情なのか愛情ではないのかに関しては未だ検討中だが、少なくとも弱者としては心配や期待を愛情とする慣習がある。

posted at 09:15:44

9月9日

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当時は小学生の時から引っ越していなかったから家の電話番号が同じだったから連絡をもらえたが、今は不可能。人間関係を断つ現実的な方法は、電話番号(連絡先)を変えること。

posted at 08:53:54

9月9日

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若いころ最も影響を受けた友人を近年亡くしました。心身を病み、面会を拒まれたままでした。この人がいたおかげで、私の少女時代は光に満ちていたのに。あの世へ行ってお礼を言うつもりです。#人生案内 樋口さんの言葉。小学生の時に光を他者に与えた俺は20代で病んでいる時に面会を望まれ拒んだ側。

posted at 08:48:47

9月9日

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他者に会いたいという気持ちも「欲」であり、会いたいけど会えない、相手が望んでいないということは今回の話に限らずある。過去は当たり前に会えていた人もある時に状態や関係性が変わると当たり前どころか全く会えなくなる。お互いに会えるうちが華であり、その華は永遠ではないことが貴重 #人生案内

posted at 08:44:26

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

俺のイメージに過ぎないけど、時代を遡る(過去になる)につれて、ごちゃ混ぜだった気がする。現職の母になっている人もそうだけど、何か自分の子どもや家族だけ愛していて、他には無関心で冷たいという感じを受ける。身内だけ関心があって、その外は他人だから関係ないよ、知らないよという冷たさ。

posted at 07:43:58

9月9日

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親しか子供に手出しができない状態は健やかではない気がするんだよなぁ。昔が良かったと言っても戻れないなら、第三の案的な仕組みを見出せないものか。それには幾ら生命のこととはいえ、試行錯誤するしかないんだろうな。未婚の母などが新たな(違う)道を開拓してくれている気がしている。

posted at 07:38:59

9月9日

@grast5266

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子供を母一人、あるいは両親のみで育てるのは無理がある。核家族は残念ながら人間の身勝手故の歪んだ、非自然的行為だったのかもしれないという仮説がある。とはいえ、歪んでいたとしても一度怠けてしまうと戻りにくくなる。何にしても、どうしたら赤ちゃんを健やかに育てることができるのだろうか。

posted at 07:34:53

9月9日

@grast5266

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普通の感想ってただの反応的な気がする。それをそのまま書くと正直・率直ではあるけれど、普通故にネガティブというか何かに配慮できていないような。普通って慣習なんだよな。人は年齢を重ねたからできるようになるわけじゃないから、35歳にもなってとか非難するのは息苦しいだけ。破壊的だと思う。

posted at 07:30:42

9月9日

@grast5266

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調子が悪い時に5.5km走ると34分台、35分近くになる。最優先は完走だから速度は妥協する。俺が知る限り、30分間走ることに脳作用の効果がある。強制的に気分が良くなる。仕事よりもやった感があったりする。仕事も拘束されているだけで作業をやり切らないとやったと自分に認められない性格をしている。

posted at 07:04:19

9月9日

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ないものをあることにする方法は「嘘」をつくことなのだろう。無から有は生じないと言われるが、「嘘」によって生じる。

posted at 06:59:12

9月9日

@grast5266

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ネットが普通になっても、スマホを持っていても、わからないことを他者に聞くという人は意外と多い。ネットに対する不安も俺より上の世代では割とある。その逆が下の世代では普通というか信頼していたりするからネットに対する印象が真逆。違いがあるからこそ「理解ができない」にもなるのだろう。

posted at 06:54:43

9月9日

@grast5266

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そんな話を女性の部下にすると、自分もそのタイプだから共感せずに「呼んではいけないの?」と言われたことすらある。俺の現在の部下(アルバイト)のように店員=客ならストレスはないだろう。故にアルバイトさんに話を聴くことはお客さんの意見を聴いていることと実質同じになる。客でもあるから。

posted at 06:44:06

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

仕事だから当たり前とかいう慣習は、ほんとやめて欲しい。「店員さんに聞くのが楽ですね!」と女性に明るく言われて「そうですね」と苦笑い的に答えたけど、俺の気持ちは複雑というか残念な気持ちになった。客が自助努力をして本当に困った時に店員を呼ぶのはわからんでもないが怠けさせるためではない

posted at 06:40:13

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

猫がゲロ吐いた…。ほんとゲロに限らず、汚物の処理をする人は神。母親は逸脱者を除いてほぼ100%するから女神だな。人が嫌がることをする人。例えそれが仕事だとしても神。それなのに、悪く言う人がいるんだよなぁ…。何より給料が低いのはなぜ。介護も言われるけど、トイレ掃除の給料は高ければいい

posted at 06:36:17

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

調子が悪い時にポジティブなエネルギーを引き受ける気にならないのは自責や自虐的な感覚だろうか。

posted at 06:30:06

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

嫌な気持ちにさせる言葉、残念ながら俺も使っている。しかも好んで。悪口って力があるよなぁ。ネガティブなことって力がある。引力だろうか。

posted at 06:24:53

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

ここ数日、寝ている間に腹に負の感覚(ストレス)が溜まっている。寝てすっきりの逆。目覚めたら気持ち悪い。

posted at 06:16:01

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

適性や適職がわかったとしても、人間関係が不安になるから、その環境に飛び込めない。そう言い(思い)ながら現職の悪い(ネガティブが蔓延る)環境には飛び込んでいる不思議。ただ、長い目で見ると徐々に大企業らしい強制力も関与して変わっている感じではある。強制力でしか無自覚愚人は変われない。

posted at 06:14:45

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

仕事を辞めることとTwitterで書かなくなること→アカウントを消すことはほぼ同じ気がする。こういうことも俺にとって別れであり、喪失感が半端ない。別れた方が賢明であることであっても変わらない。別れは高刺激を伴う。相変わらず刺激を不安や恐怖だと感じる。感覚上ではそのように覚えたわけで。

posted at 06:09:18

9月9日

@grast5266

grast@grast5266

日本では、女性には女性の、男性には男性の、嫌な気持ちにさせる慣習が未だにあるんだよなぁ…。俺も思えば最初からジェンダー圧はあったな。長男だから母や妹を守らなければいけない。男だから泣いてはいけない。父に言われて特に泣いてはいけないは感受性が高過ぎて言われてもできないものだった。

posted at 06:01:44

9月9日

@trylleringen

北欧語翻訳者枇谷玲子@trylleringen

#波瀾爆笑 #マナカナ 独身女性は寂しい、バッグも自分で買わなくちゃいけない、みたいな比較やめて。何で結婚していないからって小馬鹿にされなくちゃいけないんだよ。こういう表現ばっかりされたら、プレッシャー感じるし、嫌な気持ちになると思う。これはジェンダー的に公正でない番組の例。

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