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夢幻ノ介@gymnopedia2

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1,155日(2015/03/31より)
ツイート数
56,545(48.9件/日)

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2018年05月21日(月)6 tweetssource

5月21日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

蔦屋書店熊本三年坂 SF部長さん( @3nen_sf )のフリーペーパー「SF大作戦vol.15」を読みました。いつもながら古今東西、映画やアニメまでSF情報がギッシリ。写真もたっぷり。スタジオぬえの「SFワンダーランド」でSFに入門した私ですが、これはそれに代わる素晴らしいSF入門書ですよ。書籍化すべき! pic.twitter.com/VG7oaSuTaD

posted at 19:31:40

2018年05月20日(日)52 tweetssource

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

深海の洞窟で機械に囲まれて暮らす〈貝の悪魔〉デイクと、太古の森の奥から都市にさまよい出てきた妖精の少女についての夢…のことを書こうかと思いましたが、もう寝ます。

posted at 23:30:43

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

「いろいろ大変そう」と心配されている私ですが、おだやかな毎日を過ごしています。
いま大変なことといえば…履いている靴の底に穴が開いて、砂利が入ってくるのを何度外に出してもまた入ってくるので、足が痛くて困っている〜これくらいでしょうか。
皆様、ありがとうございます。

posted at 19:16:19

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

やがて龍虎は一つになり、両者が一体化したデザインの、透明といえそうなほど淡く輝く白磁の水差しに変容した。
注ぎ口を内部で塞いでいた石(さっきの宝石だろうと私は思った)がポンッと外れると、後から後から水が溢れ出し、世界を海のように満たしていった。私は歓喜の渦に包まれた(という夢を見た)

posted at 11:41:24

5月20日

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私は人類の叡智の結晶(の完全性)が損なわれたことを悲しんだ。痛む足を引きずりながら外に出ると、そこは時間も空間も存在しない虚空…夜明け前の空のような深い青の世界だった。
巨大な龍と虎が血みどろに戦い合っていた。

posted at 11:32:25

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

ある日、私が自宅の風呂場に入ると、その場所のほとんどを占めるほど巨大な虹色に輝く宝石がそこにあった。宝石の名前は〈ナグ・ハマディ〉といった。私は手を伸ばしてつかもうとしたが、滑って風呂桶の中に落としてしまい、宝石は粉々に砕け散った。私は破片を踏んで踵を傷つけてしまい、血が流れた。

posted at 11:26:24

5月20日

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我々は互いに異なっているとしても、対立しているのではない。補い合っているのだ。どちらかがどちらかを征服してしまえば完全になれるのではない。それはむしろ我々の完全な消滅…滅亡を意味するだろう。

posted at 10:19:54

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

書き忘れたが…河が大きく流れていく方向は変わらなくても、横幅方向(すごく広くて岸が見えないほどだ)に自由に移動していくことはできるのだ。
ゆったりした流れを選ぶのもよし(そこでは河は水でできた広大な大陸のようだ)、急流部分に乗っていくのもよしだ。

posted at 10:09:04

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

私はもはやヴァンパイアが人類の捕食生物で上位種族だというようなロマンには酔えない。人類が滅びそうになったら、捕食生物でありながら彼らを守る貴族などとは。自分の所有する奴隷であれば大切にするご主人様ってわけか。奴らは人間なしではいられない…だとすれば彼らは寄生生物に過ぎない。

posted at 03:45:01

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

筏がその地点に達して私の旅が終わったとしても、まだ旅は続く…その先へ。そして、水は…河は流れてもなくなりはしない。飛ぶように泳ぐ魚や他のたくさんの生命を宿した大きな河。それを思うと、私は清々しい気持ちになったのだった。(まだこのことは上手く書けないようだ。おやすみ)

posted at 03:17:40

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

夢で生命の河を見たことがある。それは南米のアマゾンのような大河だった。私は家族とともに筏でその河を下っていた。私の筏は部分的に家族の筏とつながっていた。
その時、私は気づいたのだが、私たちが生まれてきて死ぬことは、この河のある場所からある場所までを単に移動することなのだった。

posted at 03:07:36

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

読むたびに人生の別の側面に光を当てることによって、同じ人の人生も無限のヴァリエーションを持つ物語として納められている。

posted at 02:39:36

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

宇宙が始まってから終わるまでのことが全て記録されている本があるとしたら、私たちが死んだ後でも、その本を開けば私たちはやはりそこにいるだろう。

posted at 02:36:08

5月20日

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夢幻ノ介@gymnopedia2

これはポーランドの個性派シンガーGaba Kulka。(PVのアニメも彼女自身の作品)下2つもポーランドのジャズ関連の曲です。

posted at 02:06:08

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