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@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

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2019年01月17日(木)2 tweetssource

2019年01月11日(金)6 tweetssource

1月11日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

@130hasegawa いつも情報ありがとうございます。なぜお礼言われるのかわかりませんでしたが、わかりました。大変丁寧ですばらしいお仕事ですね。もっと目立ってほしいです。どんどんご紹介ください。私が見落としていただけかもしれませんが。定量的な議論がしっかりできますように。

posted at 09:18:07

1月11日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

@hfunatsu ありがとうございます。DRの市場ポテンシャルの規模の相場が知りたかったのでした。商品別のこれまでの調達量とか、どこかにまとまっていないかな、と思った次第でした。

posted at 08:51:33

2019年01月10日(木)2 tweetssource

2019年01月09日(水)3 tweetssource

2018年12月26日(水)1 tweetsource

2018年12月21日(金)1 tweetsource

12月21日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

(1)電気の契約切り替えについて電話があった場合、事業者名を確認、自らの意思を伝える
(2)切り替え検討の意思が無ければ検針票の記載情報は伝えない
(3)電話勧誘で契約した場合、クーリング・オフ等ができる場合がある
(4)契約先を切り替える際契約条件を確認
(5)困った場合には相談 twitter.com/meti_NIPPON/st

posted at 13:14:07

2018年12月20日(木)1 tweetsource

12月20日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

こういう機能は必要なのですが、充電制御だけで20万は高いかも。。昼間のPV充電をめざすなら、3kW充電で十分ですし、そもそも日本の車は走行距離が短いので、充電制御だけだと、PVをそれほど消費できません。走行距離の長い車は昼間家にいなくて充電できないという。。いろいろ不整合。 twitter.com/evsmartnet/sta

posted at 12:59:47

2018年12月18日(火)3 tweetssource

2018年12月11日(火)4 tweetssource

12月11日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

@umwerlin もちろん再エネ増やすためには、系統増強は結局必要ですし、東北の募プロなんてそうですよね。ただ時間も金もかかるので、需要が増えない日本では最小限に抑えたいというところだと思います。

posted at 12:38:19

2018年12月08日(土)2 tweetssource

12月8日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

Twitterの通知について、スマホで見ると表示されて、パソコンで見ると表示されないのは、設定の問題なのでしょうか。スマホで見て質問されたことに対して、答えようとPCでTwitterをみると、そのコメントが見つからない。ということがよくあるのですが。(そして忘れる)

posted at 17:44:31

12月8日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

コネクト&マネージは欧州では増強前提以外ではやっていない、というOCCTOの調査結果に関し「海外では再エネがたくさん入っても運用でうまく制御されているから問題ない、日本も見習うべき」という説もあったと思うのですが、どこの国なのでしょうか。ご存知の方がいたら教えていただけないでしょうか

posted at 17:40:41

2018年12月07日(金)7 tweetssource

12月7日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

P49,50コネクト&マネージメント適用効果:想定潮流の合理化で590万kW,N‐1電制で4040万kW。(東電のピーク需要にちょっと足りないくらいの規模。なかなかではないでしょうか。)

posted at 12:52:35

12月7日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

P45ノンファームにおけるFIT電源の扱い
FIT電源は送配電買取で全量スポットに投入される。FITノンファームも同様に扱われれば、スポットで取引されることになり、ファームより優先されることになる。制度上の不整合。(これむずかしい。。)

posted at 12:51:14

12月7日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

P35ノンファームは、ファーム電源の計画策定後に空き容量が決定するので、基本時間前取引かBG内の差し替えにしか使われない。(今のルールでは取引は少ないのではないか?)

posted at 12:50:51

12月7日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

P10欧ではTSO&DSOともにN-1基準での系統増強が原則。ノンファーム接続含めた混雑管理は増強までの限定的な扱い。英DSOのみ限定的に試行中。系統増強を前提としないノンファーム接続は前例がなく、検討すべき点多い。(マネできるところがない)

posted at 12:50:23

2018年12月06日(木)2 tweetssource

12月6日

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岩船由美子@hananomoto_haru

@hfunatsu こちらは数年前のLi製品での確認です。DC/DCだと確かにもっといいでしょう。そんなに改善された話は私は聞いてませんが、ほんとにないかといわれると、言い切ることはできません。モデル評価では両方込みで80-85%くらいが相場です。

posted at 17:46:24

12月6日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

@hfunatsu 家庭用の蓄電池のHEMSデータを分析しましたが、AC/ACであれば、ロスは片道10%で、両方で2割弱になります。いわゆる定格容量は放電容量です。ただ一般に実効容量(放電深度を限定した場合の容量)が示されている場合も多いと思いますが。

posted at 13:29:10

2018年12月05日(水)6 tweetssource

12月5日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

続)2018年度の調達価格が18円、入札の供給価格上限額が15.5円となっている状況において、早期に接続契約が締結され認定から4年以上が経過したにもかかわらず運転開始準備段階に至っていない事業に、当時の費用と利潤を前提に算定された調達価格を適用することは、

posted at 21:30:25

12月5日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

パブコメに対するエネ庁回答
国民負担の抑制を図りながら、再生可能エネルギーの最大限の導入を進めていくのが、政府としての基本方針です。40円・36円・32円という調達価格は、「FIT法」に基づいて、2012年度~2014年度当時における「効率的に実施される場合通常要すると認められる費用」を基礎とし、

posted at 21:29:24

2018年12月03日(月)3 tweetssource

12月3日

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岩船由美子@hananomoto_haru

@kfujiu32 理想的には翌日の日射予測を反映させ沸かす時間を決定する必要があります。日中にPVが期待できない日は従来通り早朝に沸かす。昼だけ沸かすよりはもう少し複雑な仕組みが必要です。でも高レベルの日射予測は必要なく、天気予報で晴れまたは曇り以上は昼沸かす、くらいでも結構いい経済性となります。

posted at 18:16:20

2018年12月02日(日)1 tweetsource

12月2日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

@86C805i @thor_tetsuya レジリエンス対応のための電池設置は当然あると思いますし、その価値が電池コストに見合うと考える人は導入すればよいと思います。最近の台風地震でそういう人は増えているでしょう。問題は、自家消費したほうが得になる、と思って電池を買う人です。今の1/3の価格くらいでやっとトントンです。

posted at 12:34:40

2018年11月30日(金)11 tweetssource

11月30日

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岩船由美子@hananomoto_haru

以上が再エネ大量小委でした大変評判の悪かったコメントです。
www.meti.go.jp/shingikai/enec
卒FITの話は遠い将来の話ではないし、残念ながら今は市場連動の小売価格も、系統ニーズに合わせて充放電してくれるVPPもありません。卒FITで蓄電池というのは時期尚早な手段と思います。その前にすることはある。

posted at 23:39:39

11月30日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

4kWのPV+5kWhの蓄電池の場合。自家消費率を3割と想定すると、損失は余剰分の13%、発電量の9%に相当し、ある意味これだけのPV発電量が捨てられることになります(もちろんPVからのみ充電されるわけではありませんが)。九州の出力抑制の比でないです。

posted at 23:32:30

11月30日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

じゃあ系統が卒FIT電池のおかげでいいことがあるかというと、外から制御できなければ、厳しい。一番余剰電力が大きくなる時間帯に達する前に、蓄電池がいっぱいになってしまい、逆潮流需要の平準化に寄与しない可能性もあります。

posted at 23:29:43

11月30日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

蓄電池は2割のロスがあります。卒FITの買取単価が8円/kWhの経済価値は、6万円/kWh(寿命10年)の蓄電池を入れた場合に等しいです。8円/kWhで買ってくれる小売事業者を探すほうが楽。系統に余裕があるうちは、系統に吸ってもらうのが一番です。今6万円/kWhの家庭用電池は日本では売られていません。

posted at 23:27:37

11月30日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

エコキュートの昼運用は、昼気温の高さによるCOPの向上と、タンクロスの削減の効果で省エネです。実測に基づく、効率特性とタンクロスの想定で、私の試算では17%省エネになりました。そしてヒートポンプ給湯機の昼間運転は蓄電池3kWhを導入した時と同じくらい自家消費量を増加させることができます。

posted at 23:25:17

11月30日

@hananomoto_haru

岩船由美子@hananomoto_haru

@jawayjaway PCに置き換われば、イーブンですが、スマホへ行くならだいぶ省エネかと。どうでしょうか。PCゲーム人口は、スマホゲーム人口より少ない気がしてるんですが、まちがいでしょうか。

posted at 17:05:50

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