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@heboya

へぼやま@heboya

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2019年02月19日(火)24 tweetssource

7時間前

@heboya

へぼやま@heboya

@okitastyle 私、GAKCT~超イケメン、年齢不詳でミステリアス。漫画の王子をリアルでやれる、奇跡の美貌って……言うじゃなァ~い?
けど! リアルミソジニーに“イケメン無罪”は、ありませんから~! 
残念!

ミソ拗イケメンが許されるの、あくまで漫画の中だけですから、斬りィ~!
twitter.com/okitastyle/sta

posted at 16:55:29

8時間前

@heboya

へぼやま@heboya

「他人(特に女性)の容姿や年齢をイキって馬鹿にしてれば“毒舌”だと勘違いしてるような芸無し芸人」なんてのは、もはや淘汰され滅びるべき昭和の遺物。どうせ先輩芸人や政治への「鋭い毒舌」なんて出来る、しよえとする意識も知識も教養もないから「女叩きでウケをとろう」なんて頭しかない。

posted at 16:47:18

8時間前

@heboya

へぼやま@heboya

@squaremania @leptinon この辺、例えば幕末のペリー来航以降の幕府側の諸々の対応とかと通じてて、「ひたすら表向きの声明だけだして、見ない振りしてれば問題は無くなる」という事なかれ主義と全く変わってないですわよね。昔から日本のお家芸。そして根本的に問題を解決しようと言う人を排除する。
twitter.com/squaremania/st

posted at 16:37:43

22時間前

@heboya

へぼやま@heboya

@studentFem_N あの人「歯にきぬ着せぬ物言い」的な毒舌キャラポジションなので「自我のしっかりした人」と誤解されがちですけど、何気に「付き合ってる相手にモロに影響受ける依存型人間」なのですよね。アル中ギャンブラーと付き合ってたときはめちゃくちゃ麻雀やアングラ人脈にハマってたし、自己がとても弱い。

posted at 02:07:03

23時間前

@heboya

へぼやま@heboya

#今日の夜食 なんですけどぉー。
これ、ここ数日の夕飯の残りを兎に角雑多に煮込んでカレー味にしたもの。
なのでキムチとか豆腐とかアボカドとか挽き肉とか人参とかワカメとか葱とか茹で麺とかが物凄くテケトーに入ってる。

たいていのモノはカレー味で煮込めば食える! という俺のジャスティス。 pic.twitter.com/6eUOvYrHhg

posted at 01:28:38

2月19日

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しかし別な話、そういう所謂、何故か性別が変わってしまう“TSもの”とされる話、または「誰もが性別を選択できるSF的世界」のエロ漫画や非成人向けややエロコメディみたいなの、たいていゴリッゴリに男性目線での性差規範押し付ける話なの、すげぇトータルで病んでるよな!
twitter.com/heboya/status/

posted at 00:48:26

2月19日

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へぼやま@heboya

所詮は薄っぺらな願望なので、是が非でも女性として生きたいという感覚はないし、また「自分が既存の男性性規範にそぐわないこと」にもさほど苦痛はない。苦痛がないのは多分、親が「男らしくしろ」と一切押し付けない親だったからなのと、見た目が「男らしい」からだと思う。
twitter.com/heboya/status/

posted at 00:42:20

2月19日

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へぼやま@heboya

別に「俺は男だ!」という意識もないけど、同時に「自分は女だ」という意識もない。ただ「男で生まれたんだから男なんでしょ?」程度の性自認しかない。でも「男性性規範に従わなければならないという抑圧」は嫌いで、そこからの逃避としての「女だったら…」というのはある。
twitter.com/heboya/status/

posted at 00:38:37

2月19日

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へぼやま@heboya

これはよく分かる。
「既存の性規範が好きではない」ことと「性自認が異なる」ということは全く別のレイヤーで、僕は「既存の男性性規範が好きではない」けど、「性自認は男性」なんだよね。
けど願望としての「男性性規範への生きづらさからくる、女性化願望」てのはある。
twitter.com/87g0841/status

posted at 00:34:47

2月19日

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へぼやま@heboya

これら属性に同化してしまう人は、一つには「対立そのものを不可視化したがる日本の村社会的なあなあの思考」にも原因はあるとも思えるし、いわゆるディベートなどの議論の学習がないから、というのもあると思う。決して男性特有のことではないし。(傾向は強い気がするが)
twitter.com/heboya/status/

posted at 00:24:12

2月19日

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へぼやま@heboya

つまり、「自分は男である」という属性への所属意識に強く縛られていると、こういう話の中で「こちら側が男、こちら側が女」と提示された瞬間に、「自分は男だからこちらの視点」と無意識に固定して、双方向的に物事を見ることか一切出来ない思考の枷がある人が少なくない。
twitter.com/heboya/status/

posted at 00:14:23

2月19日

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へぼやま@heboya

これ、僕は別に意識して「この話の妻、女性の立場で考えよう」としてそう受け取ったのではないのね。
僕はほぼデフォルトで、こういう類の話には「する側」でなく「される側」の視点でまず考える。その後に「する側」の視点を考える。
(なので僕は性犯罪ポルノでは抜けない)
twitter.com/heboya/status/

posted at 00:01:02

2019年02月18日(月)39 tweetssource

2月18日

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へぼやま@heboya

この内容、「妻と夫」「男と女」みたいなフィルター全部取っ払って、シンプルに「一人の人間と一人の人間の関係性としてどう思うか?」を問われれば、少なくない人が「この扱いは侮辱」と感じると思う。
なのに「男女」で立場を固定化すると、それが出来なくなる人が増える。
twitter.com/heboya/status/

posted at 23:58:29

2月18日

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へぼやま@heboya

以前ストレス過食気味(スナック菓子の食べすぎ)だったときに180cm/92kgで痛風発作を発症し、スナック菓子を茹でキャベツに代えることで84kgまで落とした者の、その後ずーっと、去年の秋くらいまで82kg程度だったのが、今計ったら76.7kgで体脂肪率も19%になってた。
何かの病気か、しぬのかな。

posted at 23:43:11

2月18日

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へぼやま@heboya

@maomaoshitai というか、まあ、元々物語の作り方として「テーゼを際だたせるために、強いアンチテーゼを先に打ち出す」というのは一つの書式なのだけど、長期連載だと特に読解力や文脈読めない読者、堪え性の無い、結論に早く飛びつきたい読者にはそれが通用しない、という面もあるかも。
twitter.com/heboya/status/

posted at 23:23:56

2月18日

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へぼやま@heboya

@maomaoshitai なにぶん福本伸行のネーム力が高すぎるが故に、漫画の中そのものの「そのまま感化される読者」が出てしまった例ですよね。しかも出版社もそれに乗ってしまうし。
推測ですがその反省が、「勝ちに執着する人生は虚しい」という『最強伝説黒沢』を生んだのだろうと思ってます。
twitter.com/maomaoshitai/s

posted at 23:19:35

2月18日

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へぼやま@heboya

つまり安倍支持者の言う「安倍さん以外総理が出来る人はいない」というのは、「安倍さん以外、ここまで恥も外聞も捨ててなりふり構わずに対米従属をし、トランプのケツ舐めの出来る人はいない」という意味なのか。
確かにそうかもしれん。日本より国民よりトランプの利益と自分の利益。
#ss954

posted at 22:36:45

2月18日

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へぼやま@heboya

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明日の天気:曇のち雨 最高気温12度 最低気温3度
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送ったリプライ数:10(前日比:-10)

posted at 21:31:41

2月18日

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へぼやま@heboya

僕としてはこれ、○○の姿にデザインしてしまったことで、本来脚本上存在していなかった意味が付与されてしまったのではないか? という気がする。あの恐怖のデザインは、もっと名状しがたき様々な不安や恐れの集合体のようなもので良かった気がする。(製作は大変だけど)
twitter.com/heboya/status/

posted at 14:30:27

2月18日

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へぼやま@heboya

あとこれ、ネタバレせず書くのは難しいところだけど、「ちえりの想像上の恐怖」であるところのアレが「○○の姿」なのには、絶対意味がある筈なのに、そこが描かれて(説明、ではない)ない、のが引っかかる。
チェリーが○○だスーパースケベタイム(SST)の象徴である以上→
twitter.com/heboya/status/

posted at 14:14:41

2月18日

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へぼやま@heboya

好みの問題としても、僕はもっと「説明セリフ」を省いて、またちえりの妄想、想像の世界と現実の世界の境界をあいまいな、シームレスな表現で世界観を作って欲しかったな、というのはある。むしろ大人の目線で観てしまうと「あれ、もしかして本当にこいつら居るの?」と→
twitter.com/heboya/status/

posted at 14:07:53

2月18日

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へぼやま@heboya

同時上映の『チェブラーシカ動物園へ行く』がまさに「子供向け絵本」なんだけど、一々「言葉の説明」とかないしね。子供は観たもの基本ストレートに受け入れるから、「言葉の説明」を必要としない。
で、やっぱ『ちえりとチェリー』はとにかく「言葉(セリフ)での説明」過多。
twitter.com/heboya/status/

posted at 14:04:33

2月18日

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へぼやま@heboya

ちえりとチェリー、パペットアニメーションは本当に凄かった。パペット風CGではないんだよね、これ。
お話に関しては良い話ではあるし、テーマも明快でストレートなんだけど、微妙にもやっとするのは、多分「子供向けのていだけど、これ、“大人媚び”の方が強いよね」な感じ。
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posted at 13:57:13

2月18日

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へぼやま@heboya

@sushinomountain 「何故その絵のそのキャラはそのように描写されているのか?」というのを考えられないのですよな、彼ら。
同じように露出が多くても、筋肉美を見せたいのか、躍動感を表現するためか、コントラストを表したいのかで意図が違う。
彼らこそ「露出=エロ」としか思ってない。
twitter.com/sushinomountai

posted at 03:15:00

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