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@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

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3,015日(2010/10/22より)
ツイート数
53,506(17.7件/日)

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2019年01月22日(火)11 tweetssource

4時間前

@tmrowing

Takashi Matsui@tmrowing

@hinatakiyoto 現行のセンター試験では、第5問も第6問も600語程度の分量がありますから、何問も出題できず、結果的に多様なテクストタイプ、ジャンル、論理展開などをカバーすることはできていません。近年の第3問に入っている、「不要文選択の問題」の分量とバラエティを増やすことに可能性があると思っています。

Retweeted by 日向清人

retweeted at 18:58:50

14時間前

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

リーディングと簡単におっしゃる方多いけど、音読とは別物。dgh, igh がどんな音なのかという音素、アルファベットを見て英音独特のそういう組み合わせを読み取れるか、文の順番等々、高度の知的作業。だからネイティブでもロクに読めない子が大勢。

posted at 09:00:06

14時間前

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

毎週、140問程度の単語クイズを宿題にし、翌週、氏名の入っている成績表示の表紙を提出してもらっていますが、着実にやる学生は点数も右肩上がり。

posted at 08:49:57

14時間前

@mami_tanaka

Mami Tanaka@mami_tanaka

何度言ってもまだ買ってない英語教員がいるみたいなので親切にスレッドつけますよ。これ中高英語教員の必携バイブル。:パラグラフ・ライティング指導入門―中高での効果的なライティング指導のために (英語教育21世紀叢書 17) 田畑 光義 www.amazon.co.jp/dp/4469245364/ via @amazonJP

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retweeted at 08:43:27

2019年01月21日(月)4 tweetssource

1月21日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

リーディングが書き手と読み手とのインターラクションという認識の教員って少数派なのだろうか。せっかくの書き手の工夫を汲み取り、楽しめるレベルに行けないようでは、何のための授業なんだろう。

posted at 15:57:15

2019年01月20日(日)2 tweetssource

2019年01月19日(土)5 tweetssource

1月19日

@Yoichi_Ishizaki

Early Bird@Yoichi_Ishizaki

@hinatakiyoto はい。grammar は a static area of knowledge ではなく skill なんだ、 と、Larsen-Freeman は 喝破していますね。grammar に ing が付されることで、動的な言語使用を念頭に置いた概念だということがはっきり示されています。コメントありがとうございました。嬉しいです!

Retweeted by 日向清人

retweeted at 17:32:08

1月19日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

@Yoichi_Ishizaki Larsen-Freeman の”grammaring” という理解でよろしいでしょうか。Widdowson の interpretation, Celce-Murcia のdiscourse management も同じで、コミュニケーション目的の英語に適うよう、見出し語レベルの英語をコンテクストに合わせて使ってみるという・・・

posted at 11:04:41

2019年01月18日(金)1 tweetsource

2019年01月17日(木)3 tweetssource

2019年01月16日(水)1 tweetsource

1月16日

@tosasuigei

土佐の酔鯨 ( Soon learnt, soon forg@tosasuigei

「即戦力がつく英文法」の改訂版を出してくれないかな。内容は今のままでいいけど、老眼中高年者用に文字をもう少し大きくして、フォントも読みやすい書体に変えてほしい。それで100~200ページ増えてもいいじゃないですか。(「実践ロイヤル英文法」も「表現英文法」も700ページ超だし)

Retweeted by 日向清人

retweeted at 00:27:19

2019年01月15日(火)1 tweetsource

2019年01月14日(月)7 tweetssource

1月14日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

I leaned my bicycle against the wall. なんてのも、壁や塀ならでは「反発力」を利用しての「対抗」という捉え方ができるなあ。ネイティブはいわば場数を踏んで肌感覚で理解しているので、なかなかノンネイティブ向けの説明がない。

posted at 17:10:01

1月14日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

There's a law AGAINST sth なんか、たしかに、反発を受けながら封じ込めるという意味では、「近距離での対峙、対抗」ってニュアンスわかるなあ。

posted at 17:04:39

1月14日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

2370番 申告する相手を示すには素直に経路と到達点を示す前置詞TOがぴったりです。一方のAGAINSTは距離を詰めて対峙していたり、対抗するときに使うので不似合いです。 #GSL本補充

posted at 12:45:12

1月14日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

@ascendbba can はhypothetical possibilityを表し、couldはreal possibilityという枠組みでの話なので、申し訳ありませんが、なんとも答えようが・・・。すみません。力不足で。

posted at 11:24:35

1月14日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

助動詞クイズ 話し手自身、「あるいは途中でガス切れで、目的地につかないかも」と思っているとして、[?]に入れるべきは? We [?] have enough gas to get there, but, of course, we may not.

posted at 11:22:00

2019年01月13日(日)8 tweetssource

1月13日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

助動詞は第三者的に事実を報告したり、自分の考えを伝えるのと違い、自らの言動へのコミットの度合いがにじみ出るので、会話例の中でのやり取りを見ないと会得出来ないと思います。

posted at 15:56:53

1月13日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

助動詞クイズ 退屈そうにしている息子に、「〜でもしたら」と提案したのに、乗って来ません。で、どうせ駄目と思いながら第二案を。こういう場合、You can/could....Or you can/could...の登場順は?

posted at 15:50:51

1月13日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

It can get quite chilly in the hills outside of...in July. と同様で、There’s a potential, but it’s not always the case. というニュアンスの時だけcan で、real possibility には could を使うのが一般的です。

posted at 15:41:58

2019年01月12日(土)16 tweetssource

1月12日

@makikoasaba

MakikoA@makikoasaba

大切なビジネスパートナー愛場吉子との共著です。
英語を英語らしく、ビジネスをビジネスらしく発話するためのトレーニング本。12月27日発売です。
宜しくお願い致します。
www.amazon.co.jp/%E8%A9%B1%E3%8 pic.twitter.com/DkARtiPWTT

Retweeted by 日向清人

retweeted at 03:23:34

1月12日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

最大の問題は、コンテクストがキモなのに、文法書での助動詞の使い分けが一文単位の説明・例文なので、違う語義のcan, may が同一文中で出てくると???

posted at 03:20:19

1月12日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

英文法における使い分けを左右するのが、「コンテクスト」つまり「話題・相手・伝達方法」なのに、英文法書では、語義がいくつもあり、時には重なり合う助動詞なのに、推量の〜、能力の〜、と安直。

posted at 03:14:43

1月12日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

一番難しいのが、主観的判断ながら、進行形、完了形、受動態を作る道具である、be, do, have とは別世界に属する、can/could, may/might, will/would/, shall/should, mustの世界。

posted at 03:09:10

1月12日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

同様に、現在進行形や完了形といった、話し手/書き手にとっての「完未完、進行中」つまり完了形や現在進行形も、英語感覚に基づく動詞の本質が大問題。

posted at 03:02:34

1月12日

@hinatakiyoto

日向清人@hinatakiyoto

言葉は世界観の違いを反映しているので、現時点と切り離されている、過去の済んだことであるthe past と、過去の出来事からの奇跡がアピールされているbefore nowを区別する現在完了は、日本語に慣れている人々には?

posted at 02:56:19

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