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@hirasawa

Susumu Hirasawa@hirasawa

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3,553日(2009/09/28より)
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43,728(12.3件/日)

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2019年06月18日(火)16 tweetssource

6月18日

@hirasawa

Susumu Hirasawa@hirasawa

実のところ本日は「ながらTw(hz)」であった。

出囃子と一曲目のつながりについて轆轤を回しながらのTwだ。

回して回して回しているうちに出囃子が成層圏近くまで伸びてしまった。

現在から未来へ延びるのが音楽なのに、下から上へ延びてしまっている。

posted at 22:02:01

6月18日

@hirasawa

Susumu Hirasawa@hirasawa

Σ-12や会人のような人々(?)と交流を持つ者の日常に15万人のフォロワーが生じる世界は狂っていると誰に訴えればよいのでしょう?

posted at 21:52:52

6月18日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

意味不明と言ってもデタラメということではなく。

読む人が読めば双眸より落雷する感動巨編だ。(嘘だけど)

posted at 21:43:41

6月18日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

WORLD CELL2015のDVDにはΣ-12について寄稿した。

社内人員の校正が難航していると予測される。

何故なら意味不明の文章だからだ。

posted at 21:39:18

6月18日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

いったい、あろるの館の構造はどうなっているのかとしかめ面で世間の人々は話している。

私もよく分からない。

しかし、階段に頭ぶつけるととても痛い。

posted at 21:19:41

2019年06月17日(月)13 tweetssource

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

不気味なことに、初めて会った時は老人に見えたが、毎年見るたびに若くなる。

リリーは蜘蛛女として舞台の天井からつるされて殺虫剤をかけられ袋叩きにあうパフォーマンスする。あの殺虫剤に抗酸化作用があるに違いない(無い)。

終われないから無理やり終わる。

またこんど!

posted at 22:05:00

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

残りの時間でリリーを説明するのは難しい。

写真を見れば一目瞭然だが、どこかずーーーーっと下のほうに封印されてしまい、見つからない。

Tangmoバー、またはTangmoキャバレーと呼ばれているところにリリーは居る。
リリーはこの世の下品を天国の下品と地獄の下品で挟んだような人だ。

posted at 21:59:35

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

テンモーが女子の愛称だということは我々には理解が難しい。

「エー」というのもよく女子の愛称に使われる。「エー」の音はかわいらしく響くが、エアコンのことである。

posted at 21:54:53

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

なるほど、Tangmoで検索するとトロピカル美人が出てくる。

Tangmoはテンモーに近い発音をし「すいか」という意味だ。テンモーは良く女子の愛称に使われる。

だが、リリーはそう簡単に描写できない。

posted at 21:47:59

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

より精進を重ね、更なる脱皮を果たした暁には、自らを人柱とした住まいに暮らす自分を夢見ます。見ないけど。

posted at 21:43:08

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

私は人々が臆して近づかないもの人柱として送り込まれるというより、自ら進んで接触する習性(例えばTangmoのリリーとか←上級者向け)があります。

その他、「毒見」「炭鉱のカナリヤ」などの別名もございます。

posted at 21:37:22

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

とりわけ、この国でAMIGAを使う者は

「人柱」と呼ばれておりました。

私を人柱慣れしたミュージシャンと呼んでもかまいません。

posted at 21:30:04

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

私も長い年月をかけて深蒸しされた男として、
贅肉を廃して舞台に立つ姿を「人柱」と呼ばれるほどに成長いたしました。

高いところからではありますが、そのようにご報告させていただきます。こら。

posted at 21:25:24

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

ほとんどが真空パックされているため消費期限には問題ないと信じます。

しかし今後は消費ペースを上げる所存であります。

私あなたに深蒸し茶だらけなの。

posted at 21:13:20

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

本日二度目の修正として「2年」を「3年」に変更いたします。

しかし、3年目の10月まであと4か月程度しかなく「3年」は「4年」に更新される可能性がございます。

posted at 21:08:55

6月17日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

2016年10、11月および2017年3月に開催されたイベント「景観する循環カフェ」にて貢がれた深蒸し緑茶は多数に達し、当初の予想では消費に1年かかるとされ、後に2年と修正された。

posted at 21:04:30

2019年06月16日(日)15 tweetssource

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

音楽の授業もそうだ。

伊予曲折あって今日のヒラサワ音楽がある

というわけで、今日のはしょりすぎTwがこれでおしまい。

またこんど!!

posted at 22:01:57

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

勿論そのような作文は世の中には必要だが、私のやることではないし、作文が書けなくて悩んだことの解決にはなっていない。

紆余曲折あって今日のヒラサワ作文がある(はしょりすぎ)

posted at 21:56:58

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

ところが絶賛された。みんなは「よかったなヒラサワ」みたいな目で少年ステルスを見た。

こっち見んな!(©あんどう蒼)

どうでもいい自分以外の人間でも書ける作文を誉められたショックは大きい。

posted at 21:51:56

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

ある日、少年ステルスはどうでもいいことを作文した。

つまり、電車の窓から見える隣の電車のバッテリーについて、見えた通りに書いた。

それをみんなの前で先生が朗読した。針の筵であったし、朗読後に叱られると覚悟していた。

posted at 21:46:41

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

少なくとも私が受けた国語の授業では

作文とは、世界がどう見られたがっているかを記述するものであり、世界をどう見たかについて書くことではなかった。

世界がどう見られたがっているかは、万人が共有できる文脈で語らなければならなかった。

posted at 21:41:47

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

良く知られている話だが、私は音楽と国語が大嫌いだった。

作文など書けなかったし、作詞など言語道断だった。

その理由がだいぶ大人になってから分かった。

posted at 21:36:32

6月16日

@hirasawa

Susumu Hirasawa@hirasawa

写真の場所に咲いているアパサンガスは誰もそこに植えていない。

それなのに咲いている。

花が咲く前、私はずっとアガサオだと思っていた。

そこにアガサオを植えた記憶があるからだ。

アガサオ転じてアサガンパスとなる。
(ならない)

posted at 21:27:22

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

アガパンサス(名前知らないフリした!)とアガパンサスの間にはレモンバジルがある。

つまり、500メートルおきに

アガパンサス バジル アガパンサス バジル
アガパンサス バジル 

となっている。

ケイオスの世話役たちはこの間をセグウエイでスラロームしながらやって来る。

posted at 21:16:59

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

紫色の花は長い首が八方に広がるようにして咲く。

あろるの館の敷地では1kmおきに三か所に咲いている。

毎朝双眼鏡で眺めるのが楽しみだ。

posted at 21:12:16

6月16日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

2つの花の名前を知らない。

2つの花も私の名前を知らない。

過去現在未来を通して花鳥風月に「あんた誰?」と言われて生きる男。

(花鳥風月とはそういう意味ではありません。というご意見は受け付けておりません)

posted at 21:08:00

2019年06月15日(土)14 tweetssource

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

やって来る未知の外人に先住権を廃されても
心を開き、頭を柔軟に保って滅ぼされた部族。

のようなダジャレを言って逃げようと思う。

またこんど!!

posted at 22:07:58

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

こういうヒラサワの物言いに対するオマエタチの反応を見ていると面白い。まったく。オマエタチというものは。

将来文脈の牢獄の囚われの身となり助けが必要となった時のために唱える呪文を教えよう。

私はやって来る未知の概念に対して先入観を排して心を開き、頭を柔軟に保ちます。

posted at 22:03:54

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

このアルバムを録音中のスタジオの前で初めてMTFのお姉さんに足首を掴まれた有名な事件に遭遇する。

「お兄さん足細い!!」

その後こう言った

「カモシカのような足」

私の足はそんなに不気味か?

「カモシカの足のような足」とは薄々感じていたが。。。

posted at 21:51:48

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

1982年。28歳になった河川敷の少年は地上に出現したピンクのノモノスに封じ込められた象をおびき出そうとステージで何度もジャンプしていた。

その時この世に生まれ出たサンディーの身長は、青年のジャンプで楽々超えられる数十センチだった。

posted at 21:34:26

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

しかし私は、その少年が後にサンディーの身長を楽々飛び越える偉業を成すと知っている。

その予言がサンディーのパスポートに書かれている。

posted at 21:28:01

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

一方日本には

八頭身さえ飛び越える夢を抱いて挫折した少年が居る。

彼は屋根まで伸びると信じていた植物の茎を掴んだまま中川の河川敷に今も倒れている。

posted at 21:22:20

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

生物学的「性」を超えたように

アンペア数も超える

そのように信じている。

サンディーとはトロピカル地方に出現した「乗り越える八頭身」のことだ。

posted at 21:18:08

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

「アンペア数高くすりゃいいじゃん」

と日本人なら言う。

だが、店長の話を聞けば聞くほどトロピカルな難問に首まで浸かっているサンディーを救う術が無いことがわかる。

考えろサンディー。解けない謎は無い(たぶん)

posted at 21:13:25

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

もっといい方法がある。

エアコンにコーヒーをかければ一杯で止まり続けてくれる。財布に優しい空調。

空調?

空調。ステルスにとってエアコンを止めることが空調となります。

posted at 21:08:57

6月15日

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Susumu Hirasawa@hirasawa

コーヒーを注文する度にエアコンが止ってくれるなら、いくらでも注文する。

一般的な家計では、暑い日には電気代が嵩み
ステルス家計では、暑い日にはコーヒー代がかさむ。(中級者向け)

posted at 21:04:25

6月15日

@hirasawa

Susumu Hirasawa@hirasawa

信じられない!

コーヒーマシンを動かす時、エアコン停めなきゃならないのよ!

開店一周年のサンディディー店長切れる。

posted at 21:00:00

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