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@hiyoko34778556

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2020年07月14日(火)12 tweetssource

16時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@sana723hamu 本が手元にないので確認できないのですが、「火遊び」は比喩だと思います。

本物の火遊びではなく、例えば川遊びとか親が「禁止です」と言ったことをあえてしてしまう冒険みたいな意味だと思います。
自立するためには冒険が必要だという意味だと思うので、本物の火遊びしなくて大丈夫です😊

posted at 10:07:17

16時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@Marya59403579 辛い経験でしたね😢

身体的暴力は目に見えるからわかりやすいけれど、お母様のようなタイプは見えにくいですね。
お母様は夫に怯えていて自己防衛で精一杯。子どもの気持ちにまで寄り添えなかったんでしょう。
やさしいフリでそれを無自覚に消そうとしたのかも😢

posted at 09:56:15

17時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@dokuko4219 毒親が我慢させるのは「親に甘えたい」ってことですよね。
それに帳尻つけようとして、他のもので満たそうとするから、退行欲求に従ってしまいがちだけど、そんな自分を受け入れ大切にしてあげると道を外さなくなると思うんですよね。

私は、親に甘えたかったという欲求は一生消えない気がします😢

posted at 09:32:34

17時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@dokuko4219 意味深とリプいただいた瞬間、毒子さんの知的欲求の根源のことかと想像したんですが、本物の焚き火がお好きだとは想定外でした。

そうした目で見ると「好き」の気持ちにはいろいろな無意識が関わっているんだろうなあと自分の感じ方に関心が向きますね。

posted at 08:59:31

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

ガンジーが
「怒りは酸のようなもので、注ぐものにも増して、その器に大きな害を与える」

と言っています。
怒りを向けてくるような人の近くにいたら危険です。

毒親の子は、幼い頃から酸をかけられ傷ついています。

どんな傷を受けたか直視することで無効化し癒されていくのだと思う。

posted at 08:50:37

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

「親は尊敬できない」
は大別すると二種類あると思う

①心理的に自立して言っている場合

②親を尊敬できないことに罪悪感がある場合

②は親が嫌い=自分が嫌いが土台になっていて、親を見返そうとして社会的には立派になったり、親を反面教師にするが、①の人がする反面教師とは本質的に違う。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 08:29:13

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

母親は子どもの成功(例、受験合格)で心を癒そうとしていたのかもしれない。

もしかするとその母親は親戚中で一番貧しくて親戚の集まりではいつも嫌な体験をしていたのかもしれない。

そこで子どもの成功で見返せると思った。

なのに失敗したから母親は子どもを責めるのである。

加藤諦三先生 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 07:39:22

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

神経症的傾向の強い親は子どもに無条件の愛を執拗に求める。

そして子どもから愛されないと子どもを責め、憎む。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:37:39

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

無意識では親を恐れ憎んでいても、意識では親に対して立派な親であることを感謝していなければならない

そういう家族はたいてい「家族の愛」を唱えている

その子どもも意識の上では家族仲良くと思っているが無意識では自分が一人であることを知っている

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 07:34:16

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

神経症的傾向の強い親は確実に子どもの「心の殺人者」として現れている。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:32:25

2020年07月13日(月)15 tweetssource

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@yubirin12 おお💕
加藤諦三先生の本はどれも素晴らしいですが、「言いたいこと‥」はオススメです😊
加藤諦三先生は厳しいけどやさしいので大好きです。

posted at 21:55:06

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

フォロワーさんからご指摘がありました。
お詫びして訂正します。

エクストラ・コンプレックス ×
エレクトラ・コンプレックス ◯

posted at 16:50:55

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@yubirin12 「親を尊敬しています」
って言うと「いい子」でいられるというか、世間に合わせられるので安心するってこともあると思うんですよね。

私は小さいころから親を尊敬できなくて罪悪感を感じていました。

posted at 16:45:24

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

「親を尊敬している」
は大別すると二種類あると思う。

①本当に尊敬している

②親が子どもの忠誠で心を癒し、子どもに「親を尊敬しろ、感謝しろ」と非言語的に要求いるので、親を畏れて期待に応じているだけ(無意識なので意識できない)

②の人が虐待の世代間連鎖をする傾向強いと思う。

posted at 08:16:37

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

※戒めを破ってまでして何かを知ろうとする知的衝動のことをプロメテウス・コンプレックスというそうです。

性的衝動はオイディプス・コンプレックス。

posted at 07:49:25

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

プロメテウス・コンプレックス

→人は幼児期に火遊びをする。

自立していくためには火遊びをしなければならない。

親の神経症的傾向が強いと火遊びが出来ないから、火遊び願望が挫折した欲望となってその人の心の底に存在し続ける。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:49:24

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

子どもが恐れるのはエディプス・コンプレックスばかりではない。

神経症的傾向の強い親は子どもの忠誠で自分の心を癒しているのである。

子どもが「親とは別の世界」を作り出した時、罪悪感を持つ。

親の独占欲が強いから。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:40:07

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

つまり、この恐怖感を持つ人は、怯えているから不当な力と戦えない。

だからいじめられやすい。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:36:47

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

エディプス・コンプレックスとは母親をめぐる父親との葛藤である。

このコンプレックスを解放することに失敗することが神経症だとフロイトは主張する。

エディプス・コンプレックスにともなう父親への罪悪感を処理することなどに失敗する。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:33:50

7月13日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

無防備は心理的成長に大切。

小さい頃は無防備になれないとコミュニケーションができない。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:31:19

2020年07月12日(日)9 tweetssource

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@conisshow いいですね。
相談窓口を公募するときの応募資格を「学歴不問・虐待サバイバーであること」にすれば、虐待の意味についても関心が向いて、虐待されたと自覚できる人が増えるかも知れません。
何よりも、相談する人が安心できそうです。

posted at 14:35:45

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@conisshow そうですよね。
相談窓口の方には、専門家の書いた教本だけでなく、「日本一醜い親への手紙」を読んでいただき、当事者の声を理解しておいて欲しいですね。

posted at 13:05:05

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

高齢化社会の最大の問題は人と親しくなる能力。

美しく老いるためには幼児性を満たされているかどうかに拠るところが大きい。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

※老害になるような人が多いということは、親に愛されなかった人が多いということなんでしょう。

posted at 08:12:49

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

ずるい女にとって恥ずかしがり屋の男とはどうにでもなる都合のいい男である。

ずるい女にとってこんなにありがたい男はいない。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

※女→男に変換しても通用すると思います。

posted at 08:09:01

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

獲物をもとめてくる女は真面目で働き者で自分の言いなりになって、自分が嘘をついても信じてくれる男を捜している。

そして恥ずかしがり屋の人には、これにうってつけの真面目な人が多い。

恥ずかしがり屋の男は、女が演技をすればたちまち信じてしまう。

さみしいからである。→

加藤諦三先生

posted at 08:09:01

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恨んで復讐に走るときには自己蔑視している時である。

その屈辱感が耐えられないのである。

生産的に生きていればその屈辱感は消えていく。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 08:03:08

7月12日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

離婚して「ああ幸せになれた」と思う人は婚姻中に一生懸命頑張った。

それは搾取されていたのである。

騙されていたのである。

離婚して「しまった」と思う人は誠実に頑張らず相手を騙していた。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:59:37

2020年07月11日(土)12 tweetssource

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

育ての親が百面相だという表現はすごく納得した。

毒親だってやさしい時もある。
でも、それは百面相のうちの一つに過ぎない。

心の親に関しては
「どんな時でもわたしのことを念じてくれる、それが三つめの親との出会い」
とあるが、安易には得られないものなのだろう。

posted at 09:22:24

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恥ずかしがり屋の人は、唯一無二の「マイカー(自分の人生)」の運転席に座ることを拒否する

自分が頼りないから運転するのが怖い

そこで「支配者」にハンドルを明け渡してしまう

現実にある自分の人生なのに、他人に運転させたら現実がおかしくなるに決まってる

怖くても自分の運転席に座ろう👊 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 08:33:31

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

自分の適性を殺す会社から拒否されることは神の贈り物である。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 08:07:00

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

一緒にいるときに嫌いと意識出来ない。

それはさみしいからである。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 08:05:01

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恥ずかしがり屋の人は自信が無いから拒否されたことが「かえってよかった」ということもあることに気がつかない。

言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 08:03:35

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

その周囲に高い壁を作り閉じこもる。

他人からの拒否がそこまで怖いのは実は自分で現実の自分を拒否しているからである。

居場所がない。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 08:01:45

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恥ずかしがり屋の人はもともと傷ついていて不信感という土壌のなかで生きているから拒否されると心の傷に塩を塗られるようなもの。

そこであらかじめ傷つかないために防衛的になる。

最初から人と接しない。

とにかく小さな世界を築く。→

加藤諦三先生

posted at 08:01:44

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

不安な人ほど権力を求める。

不安な人ほど名声を求める。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:55:43

7月11日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恥ずかしがり屋の人は他人が嫌いなくせに他人の評価に頼って生きている。

相手に低く評価されることを恐れれば恐れるほど相手に自分の生活を支配されてしまう。

他人から高く評価されなくても不都合なことは何もない。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:53:13

2020年07月10日(金)16 tweetssource

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@Kei467002 こんばんは。
加藤諦三先生の言葉は時に厳しくて泣きたくなることもあるけど、やさしさに裏打ちされています。
本との出会いが少しでも救いにつながるようにと祈っています😊

posted at 22:58:42

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@DrpMLOBdXtnxFUN 「親に愛されなかった」と
「自分にも愛されなかった」

と、比較するようなものではないかも知れないけど、どっちが悲しいって、自分が自分を愛してあげないことの方が悲しい、自分を見捨てる方が悲しい気がします。

小鳥さんには価値はあります。
親はそれがわからなかっただけです。

posted at 09:25:39

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

親の本質を見る時、衣食住を何不自由なく与えることが出来ることと、心の栄養を与えることが出来ることを分けて考えなければならない。

心の栄養を与えられない親は、無意識に憎しみがあるのだろう。

形だけ整えて、
「あなたは幸せよね」
などと子どもの感じ方まで押し付けるのでタチが悪い。

posted at 08:59:04

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

親が恥ずかしがり屋だと、心の核がなくて体面だけの家庭になりがち

体裁を取り繕い、外面がいいのでとても毒親には見えない

お弁当は作るし、習い事や塾に行かせ、教育熱心だったりする

子どもに関心があるわけでなく、人の評価を得るためだと意識できない

毒親かどうかは心の核があるかどうかだ。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 08:59:03

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

若い恋人たちへ

恋人が「大丈夫」と言っても
違和感があって不安なら断っていい

全ては自分が決める

相手任せにしない

受け入れるのが愛じゃないこともある

断って不機嫌になるような人なら別れた方がいい

もし、自分の本音を言えないなら、もう関係は終わってるということ

何も失うものはない twitter.com/YAJIRUSIYA/sta

posted at 08:23:27

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

劣等感を持つ者は周囲の人に気に入られることによって自分のアイデンティティーを確立しようとする。

しかし自分のアイデンティティーは自己実現に喜びを見いだすことで確立できる。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:49:43

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恥ずかしがり屋の人が真に恐れなければならないことは、自分の解釈の仕方である。

悲観主義から楽観主義に変えれば否定的に評価されることはそれほど恐ろしくはなくなる。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:47:13

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

恥ずかしがり屋の人は心の核がなくて体面だけになっている。

いつも体裁を取り繕うことでその場を乗り切ろうとする。

人の評価に頼ろうとしている。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:46:15

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

入れなおす意識的な努力をしなければならない。

もし人間の尊厳というものがあれば、それはこの努力が出来ることである。

「言いたいことが言えない人」
加藤諦三先生

posted at 07:41:24

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

向かうことである。
それがもっとも成長しやすい。

どこかで自分の意志で安全の欲求を抑えて、あるいは自分のなかでなんとか安全の欲求を処理してエネルギーを成長に向けることである。

安全の欲求がある程度満たされたら、どこかで安全型の人から成長型の人にギアを→

加藤諦三先生

posted at 07:41:24

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

《恥ずかしがり屋とリスクテイカーとの相関関係》

恥ずかしがり屋=同調自責型

人は大人になると不安な安全型と自信ある成長型になる。

安全を求めた方が結果として不安になり、リスクテイクをしたほうが自信を持つようになる。

理想的には安全の欲求が充分満たされてから成長に→

加藤諦三先生

posted at 07:41:24

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@DrpMLOBdXtnxFUN そのこそに気づいて、自分に向き合えているだけでも、すごいことです。

生物学的な親は心理的に捨てて、心の親(仏陀やキリストや庭の大木など)を信じて生きればきっと大丈夫😊
自分が望めば、きっと。

posted at 07:18:56

7月10日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@shrimp_tabete @k8eoTVHXbfPRq56 人は無意識で行動しちゃいますからね。

とにかく、文句言いたいんだと思うんですね、こういう人。

誰か弱い人がいると葛藤をそのままぶつけちゃうタイプ。

そのまま反応するだけの残念な人だと思います。

posted at 07:14:43

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