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@hiyoko34778556

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2019年07月18日(木)14 tweetssource

6時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

信じたくもないことだけど、相手に嫌な思いを味あわせたいという人間が存在する。

本当にタチが悪い加害者は、自分はいい人と思いこみながら相手をいじめ抜き快感を得ている。

「あなたさえ幸せなら自分はどうでもいい」と言う人に気をつけた方がいい。
間違いなくサディストだ。 twitter.com/SotaKimura/sta

posted at 21:43:13

8時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

国会図書館で調べ物を頼まれ、今日は完璧に見つけられたと自信満々で会社に帰ったら
「これも調べて欲しかったの!」
と言われて大ショック😢もう一件あると気づけなかった😱
猫さんに慰めてもらおう😊 pic.twitter.com/KszfSl4AQe

posted at 20:03:27

18時間前

@hiyoko34778556

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スポンジが悪いわけではない。
自分がスポンジだと意識化して受け入れることが大切。それが自分を尊重するということ。
自分を尊重できず、鋼鉄のフリをしている人は、意識は鋼鉄、無意識はスポンジで意識と無意識が乖離しているから、すごく不安定な人になるだろう。

posted at 10:01:19

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

同じ毒親育ちでも、生まれ持った気質によって異なってくる。

鋼鉄系の人は毒親をはねのけられるが、スポンジ系の(繊細)人は無防備に吸収してしまう。

一番タチが悪いのは、スポンジ系なのに鋼鉄系のフリをしている人だろう。
自分と同じスポンジ系の人を探して毒親と同じように搾取する。

posted at 10:01:19

20時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@zerokarahajima1 先ほどは助けてくださってありがとうございます。
相手の方とは概念が違うのだろうと感じたのでそのまま放っておきたと思います。なので、いいねとかしませんが、ご了承くださいませ。

29歳とはまだお若い〜💓
私は若いっていいなあと思う本物のおばさんですが、お礼だけ申し上げたくて😊

posted at 07:59:38

20時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→そんな理想的な存在など、現実にはどこにも存在しない。
みんな欠陥品になってしまうだろう。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:45:04

20時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

〈父親のイマーゴから解放される〉
相手に父親を求めそれと比べて失望するのではなく、ありのままの相手を見ることだ。
最初から勝手に期待をかけただけなのだ。
自分の期待に反したからといって相手を責めるのは、相手からすれば、まったく不当な仕打ちとしか思えないだろう。
続→

岡田尊司先生

posted at 07:45:04

20時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

〈否定的な父親像を持つ男性の場合〉

①目上の存在と無用な諍いやトラブルを繰り返すことがしばしばみられる。

②自分の息子との関係で同じような確執を繰り返してしまいやすい。(父への忠誠)

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:39:36

21時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

父親に過度に同一化した女性では、男性からの攻撃や自分を否定するような態度は言語道断な仕打ちで、もっと強い拒絶反応が起きる。
たちまち関係は破綻することになる。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:38:09

21時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→父親との葛藤を乗り越えて、現実の父親の良い面も悪い面も受け入れられるようになっていると、こうした極端な見方を卒業し、相手をトータルで見ることが出来るのだが、その葛藤を卒業出来ていないと、極端な反応をしてしまいやすい。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:36:08

21時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

本来の愛を妨げているのは否定的な父親像であり、それを代償するために作られた理想化された父親像なのだ。
つまり、相手をいつのまにか、父親と違って自分を守ってくれる「理想的な父親」か父親とおなじく自分を否定するだけの「悪い父親」かという二分法で見てしまうのだ。
続→

岡田尊司先生

posted at 07:36:08

2019年07月17日(水)19 tweetssource

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@asaminovel ロックされるなんてことあるんのか‥
そんなことになったら悲しいですよね。
パスワードだけではダメなのかな。

電話は登録してません。

posted at 11:56:23

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

「失敗なんてないんだよ、ただその方法じゃダメだという経験をしただけだよ」と斎藤一人さんは言う。

健全な親は、子どもの失敗を責めずに安心を与える。

毒親は、怯えで子どもを支配しているから、子どもの失敗を「ほれみたことか」と責める。
子どもの勇気ある選択を奪っているとも言えるよね。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 10:42:11

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@haniwafactory オデキ場所が場所だけに嫌だね😢
私ももう少し下の太ももに何かできて、それがストッキングにひっかかったりするので皮膚科に行って取ってもらったら快適になったことありますよ〜

posted at 09:38:56

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@MahoArt 大人に余裕を与えない社会の仕組みがあると、大人は自分のことで精一杯で、子どもに関心を向ける余裕がなくなりがち。
大人の無関心こそ、子どもから健全な子ども時代を奪いますよね。

posted at 08:59:46

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

〈心の中の父親像に振り回されない〉
偉大な父親像という理想像にとらわれた人は、不完全で穢れた自分に罪悪感を抱き、喜びよりも義務ばかりが優先した過酷な人生を自分に強いてしまう。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:41:51

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

(父親への)過度な理想化を防ぎ、相手の現実の姿を受け止めるために、相手を見抜く眼力を養うことも必要だろう。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:39:23

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→情よりも力を信奉することもある。
父親にされたように力でねじ伏せようとしたり、DVやモラルハラスメントの危険が増大する。
対人緊張が強く社会性や柔軟性の面で困難を抱えやすい。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:37:40

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

《父という病》
→理想の母親をパートナーに求めようとするので、思い通りにならないパートナーに対して、激しい怒りを覚えてしまう

②父親が機能不全・不在のパターン
父親との葛藤が未処理の場合には、三者関係が苦手で、独占欲が強すぎたり、強情だったり、妥協がうまく出来ない
続→

岡田尊司

posted at 07:37:39

7月17日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

《父という病》
①母子分離失敗のパターン
母子分離の段階をうまくクリア出来ていないと、距離の取り方がわからなかったり、依存的だったり、誇大な万能感や自己愛が強いという特徴を示すだろう。
続→

岡田尊司先生

posted at 07:37:39

2019年07月16日(火)28 tweetssource

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@lamlam8886 なるほど〜
その方、仕事も楽しいかどうかで選んだんでしょうかね。
素晴らしい発想だよね。

フォローありがとうございます。

posted at 22:40:43

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

斎藤一人さんが
「正しいことを選んじゃだめだよ。楽しいことを選ぶんだよ」
とおっしゃっていたけど、本当にその通り。

でも、毒親育ちの人はたいてい、「楽しいことを選ぶなんてワガママだ」と禁止令が出ているから、楽しいことは選択出来ないんだよね。
毒親って人生の選択肢を奪ってると思う。

posted at 20:33:00

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@RSK26734 いけチーさんが謝る必要はないですよ〜
お母さん、不満という洋服着て歩いてたのかも💦
せめて子どもの前ではその洋服脱いで欲しかったね。

posted at 19:55:43

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@honeybe35063625 人間にとって最大の義務とは、自分自身を生きることだそうだけど、自分の人生生きていなければ意味ないですものね。
気付けないでそのままの人もいるのだから、気づいてよかったですよね。

posted at 19:35:12

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@fancybucyou ありがとうございます。

私も数年前に親と連絡断ちました。
「自分には価値がない」を自分に強いられると他者にも強いてしまいがちで厄介ですよね。

毒親に対して「親としての価値があるのか」と責めるのもそうした気持ちを含んでいるかと思います。

posted at 09:22:50

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

毒親育ちの人は、自分の価値を追い求めて生きているかもしれない(承認欲求)

でもさ、価値はもう既に持ってるんだよ。
生きているだけで価値があるの。

自分の価値を追い求め続け、我慢に我慢を重ねているかもしれないけど、我慢しなくていい。
忍耐は必要だけど我慢は要らないの。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 09:06:57

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

自分には価値がないと思っている毒親は、その無意識を子どもに伝えることが毒だと気付けない。

人間にとって「自分には価値がない」と感じるのは怖いから怯えるし(安心を与えられない)、それから逃れるために生きてしまうことになる。

気がついたら自分の人生を生きてないじゃないかってことになる twitter.com/hiyoko34778556

posted at 09:02:30

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

毒親は「役に立たなければお前には価値がない」「働かざるもの食うべからず」などと言い、役に立たなくたって、そこにいるだけで価値があるとは決して言わない。
自分が生んだのにね。
毒親もまたありのままの自分に価値がないと思っているからなんだろうね。

posted at 08:47:23

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@Kei467002 もう都合のいい女にならなくていいし、相手の期待に応えなくていいんだっていうことですよね。
LOVEさん、今まで充分過ぎるほど頑張ってきたのだと思います。

posted at 08:31:55

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@kaidanshouko 昇子さん、おはようございます。
そういう時代があったのですね〜
私の場合は、高校生の時、38歳の社会科の先生が大好きでした。
母親に「男は汚らわしい」と教え込まれたので、父親を求めてましたね。
それでよかった‥と当時は思えず苦しかったけど、今はそれでよかったと思えるようになりました。

posted at 07:57:08

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→求めているものが理想的な父親像だとすると、性的関係を結んでしまうと相手の父性的な機能を損なうことになる。
父親を求めてその人と関係してしまったら、尊敬の対象を父親ではなく哀れな愛人に格下げしてしまう。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:39:17

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→その希求や渇望があまりに激しいためにその人にとって危険な相手や、ふさわしくない存在にまでその役を求めてしまうことも起きる。
それが人生を狂わせる結果となる。
続→

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:39:16

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→父親不在を抱えた人が、(健全な自我の確立をするためには)、父親の不在を補ってくれる存在が必要となる。
ことに母親の機能不全や不在も重なると、その両方の役割を誰かに求めなければならなくなる。
続→

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:39:16

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

女の子なのに、母親が同一化の対象となれなかったり、母親が安全基地として機能していない状況で父親に強く同一化し、父親に認めて貰おうと頑張っている状況も両刃の剣だ。
続→

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:39:16

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→つまり男性の側も母子融合の段階を引きずっていて、大人の男になりきれていなかったり、父親との葛藤を抱えていて、支配の関係でしか女性と関われない。

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:33:34

7月16日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

依存的な結婚生活は男性の側から見ると、思い通りになる女性、いつも自分の言うことだけを聞いてくれる女性、つまり理想の母親を手に入れるという意味をもっていることが多い。
続→

「父という病」
岡田尊司先生

posted at 07:33:34

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