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@hiyoko34778556

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2019年09月23日(月)2 tweetssource

4時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@Panda_Yurai 仲間ね😊
仲直りできてよかったですね。

私は最近まで兄と仲良しだと思っていたけど、どうも毒兄だったんだって気づきました😢

posted at 00:05:53

2019年09月22日(日)13 tweetssource

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@panasea75 ありがとうございます。

私時々とんちんかんなリプしているっていう自覚あります😢
後で気がつくのでぎゃーってなりますが、指摘してくださったおかげでぎやーってならずに済みました😊
感謝です。

posted at 10:10:46

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

学校で弱い者いじめが起きれば「いじめ問題」として表面化することもあるが、機能不全家庭で弱い者いじめが起きてもただのきょうだい喧嘩として扱われ「いじめ問題」として表面化することはない。

機能不全家庭では、親がこのいじめ問題の原因になっているのだが解決する能力がない。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 10:08:38

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@panasea75 きゃぁぁ、すみません。
私がちゃんと理解できていませんでした。
「いじめるのが妹弟のことも多い」って書かれているのを読み落としてしまってごめんなさい。

そうですよ〜要領よくずるい妹弟は兄姉を犠牲にすることあるあるですね。

posted at 09:57:01

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@panasea75 そうですよね。
親が弱いものいじめ=子ども虐待していれば、子どもも真似して下のきょうだいをいじめるんですよね。
学校でやればいじめ問題となって表面化することもあるけれど、家庭だと表面化しにくいですよね。

あつこさんもよい休日を💕

posted at 09:46:22

18時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

機能不全家庭に育ったきょうだい同士が不仲なのは、家族全員が敵になっているから。
敵同士で仲良くできるわけがない。

実態はバラバラなのに、「家族」という社会的くくりに縛られて同じ場所にいるだけ。
「家族」として同じ場所にいるために犠牲者を出しているのが機能不全家庭。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 09:28:47

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

機能不全家庭できょうだいがいる場合、一番やさしくて弱い子が食物連鎖の最下層になり喰い物にされる。
兄姉にいじめられても親や他のきょうだいが助けてくれなければ、
「誰も助けてくれない」
と感じて、大人になっても誰も信用できず、誰にも助けを求められなくなる。

posted at 09:06:32

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

学歴が高いとか低いとか、それが劣等感になるかどうかは人によって違う。
優しい人間に囲まれて成長すれば劣等意識はあっても、劣等感はない。
劣等意識を持っているときに周囲の人間がその人を軽蔑するから劣等意識が劣等感に変わる。

「自信が持てなくなった時どう生きるか」
加藤諦三先生

posted at 08:22:05

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

劣等感の第一の症状は利己主義である。
つまり劣等感の強い人はいつも人を利用しようとしていて、人の役に立つことはなかなか出来ない。
人の役に立つことをするのは損だと思ってしまう。

「自信が持てなくなった時どう生きるか」
加藤諦三先生

posted at 08:20:20

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

劣等感とは、ある人が自分に欠けていると感じたことを他人に押しつけた時に生じるモノである。
父親が頭が悪いという劣等感を持っていなければ、若いころ自分の頭が悪いという劣等感に苦しむことはなかったろう。

「自信が持てなくなった時どう生きるか」
加藤諦三先生

posted at 08:18:12

19時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

親が怒るのは親自身がそのことで深刻な劣等感に苦しんでいるからである。
つまり親が難癖をつけただけの話し。
親自身の感情を吐き出したにすぎない。
その時の親の基準を「理想の自分」と思ってしまったのである。
それは親による洗脳である。

「自信が持てなくなった時どう生きるか」
加藤諦三先生

posted at 08:16:02

20時間前

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

自分に自信が持てるか持てないかは、子どもの頃の親との関係が重大なのである。
自信とはこの人に好かれているという感覚を持てるかどうかである。

「自信が持てなくなった時どう生きるか ー劣等感の愚かさに気づく本ー」 
加藤諦三先生
(2003.4 大和書房)

posted at 08:12:51

2019年09月21日(土)9 tweetssource

9月21日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

親に守ってもらったことがないという経験は、すごく人生に影響を与える。

親に守ってもらえないせいで過剰に自己防衛するくらいならいいが、誰かを守り助けてあげられなかったと後で気づく瞬間などは血反吐を吐く気持ちになる。

助ける行動に出れらなかった過去の自分を受け入れるしかないのか‥

posted at 22:22:39

9月21日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

身体や五感を通して心の癒やしをすることは重要である。それは人は心だけではなく、身体の五感を通して傷ついてきたからである。

最終的には自分が自分を育てればよい。自分を愛せる自分を育てればよい。自分が自分の親になる。

偽りの自己ではなく、真の自己を探す作業。

緒方明 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 08:05:22

9月21日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

《アダルトチルドレンと共依存の治療》
① 子ども時代の喪失を認め、理想化・幻想化している親を捨てること。

②自分が自分の親代わりになる技術を学ぶこと。

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 08:02:14

9月21日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

シャロンは共依存は病気・パーソナリティー障害ではなく、プレ・パーソナリティー障害だとしている。96%の人が共依存。

デュポンはパーソナリティー障害とは別のものだと主張。

共依存は精神医学的診断を下さないという立場が正しい立場であろう。

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 08:00:35

9月21日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→他者に怒り、または拒絶的反応を起こさせて傷つき、打ち負かされ、辱められたと感じる。楽しみの機会を拒絶する。など…

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:58:39

9月21日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

シャロン・ウェグシェイダー・クラウスによれば、共依存者は、回避性・依存性・受動攻撃性・自己敗北性パーソナリティー障害が認められる。

自己敗北性パーソナリティー障害とは
→もっとよい選択が明らかにあるときでさえ、失望・失敗、または冷遇を味わう人物や状況を選ぶ。
続→

緒方明

posted at 07:58:39

2019年09月20日(金)9 tweetssource

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@MocchanPerc そういう毒親もいますよね。

毒親って世間が怖いので規範意識が高い場合が多く、むしろ「しつけ」には厳しくてベンチの上に土足で上がるようなことはさせない毒親も多いと思います。
なので、それだけで判断することはできないかもしれないな‥と私としては思っています。

posted at 08:23:59

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@kikutomatu おっしゃる通りです。
「子どもは親の無意識で育つ」ので、親の無意識を無自覚に取り込んだり、両親の不仲が子どもにかなりの悪影響を及ぼすと思います。
毒親育ちの人は支配を愛と勘違いしますしね。

一番の弱者である子どもが一人の人間として尊重されて育つことがとても大切なんだと思います。

posted at 08:17:42

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

アルコール依存症者の配偶者や子どもは、アルコール依存症という病気によって悩まされ、感情を表出することを避けるようになるという。

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:54:50

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

共依存者の感情生活は恨みと不安と怖れを除けば、空虚なものである。
この空虚感は抑圧された怒りと一緒になって無気力と抑うつを招くが、それを回避する手っ取り早い手段として用いられるのがアディクションである。

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:52:52

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

⑯無感動や無欲
共依存者はすべての動きが止まった(ステーシス)ように、無感動になったり無欲になったりする。

⑰悲観主義
すべてをコントロールをしたがるが、それは失敗に終わることが多いので悲観主義となってしまう

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:51:03

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

⑭自己中心主義
自分が世界の中心であると信じており、他者がなぜ怒っているか理解できない。

⑮道徳観の欠如
道徳観の欠如が不正直であるが、自分に嘘をつくことは自分や他者にも破壊的となってしまい、魂は退行してしまう。
続→

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:51:02

9月20日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

【共依存の17の特徴(シェフ)】
⑪批判主義
自己評価が低くなり、他者をコントロールできないと他者に批判的になる。

⑫抑うつ
他者の評価や認識をコントロールできないと自分で抑うつ的になる。

⑬劣等感、誇大主義
共依存者は劣等感が強かったり、逆に誇大主義になったりする。
続→

緒方明

posted at 07:51:02

2019年09月19日(木)7 tweetssource

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

⑨恐れ
自分の人生でやっていることの多くが恐れに満ちている。そして、それが嗜癖の基礎となっている。

⑩強剛性
自分の築き上げた幻想の世界にしがみつこうとして、一つのことにこだわる。

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:42:39

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

⑦他者志向性
他者から善人と見られて評価されたいので、印象操作をおこなう。自己評価や自分の認識を信じていない

⑧依存
他者に依存したり、自己評価が低いので、他者の世話焼きをする人になる。また自分を価値のない者としか見ていないので、他者の世話焼きによって自分の満足を満たす


緒方明

posted at 07:42:39

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

⑤思考障害
強迫思考があり、時には精神分裂病に見られる強迫思考よりも脅迫的である場合がある。

⑥完全主義
完全主義は、ひとつの嗜癖システムの特徴でもある。パーフェクト以外は意味がなくなり「まだ十分ではない」「まだ完全ではない」と言う。
続→

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:42:39

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→幸福感、肯定的感情、怒り、痛み、罪悪感などの感情を抑圧する。

③支配
全てをコントロールしたがる。他者の評価を変化させようとするが、失敗に終わることが多い。要するに「負けを認めたがらない」

④混乱
他者をコントロールしようとして失敗すると混乱に陥る事がある。
続→

緒方明

posted at 07:42:38

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

【共依存の17の特徴(シェフ)】
シェフによる「共依存」臨床特徴

①不正直(否認、投影、妄想)
他者の期待に添うことに重点を置いているので、不正直となる

②感情の障害(凍りついた感情、歪んだ感情)
家族に歪みがあり、家族に秘密があると、続→

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:42:38

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@yomogi_1111 ツイート拝読しました。
よもぎさん、辛かったですね。

多分だけど、ご両親は自分のことさえ信用していなかったと私は思います。
自分を信じられる人は、子どもを否定しないからです。

信じたいのに信じられない、その葛藤が力を欲したのではないかと‥そう思いました。

posted at 07:31:43

9月19日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@miyu79022073 miyuさん、おはようございます。
共感ありがとうございます。
月は綺麗でとても魅力的ですよね。

日に月と書くと「明るい」
健全な人といると確かに明るくなるかも知れないな、なんて書いていてふと思いました。

posted at 07:16:43

2019年09月18日(水)11 tweetssource

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@soratoriyuri @9649temo ありがとうユリさん😊

おっしゃる通りで、私の母は不幸自慢大好きのみじめ依存症なので、自分がいかに苦労してきたかを語り、娘に慰めてもらいたいのね。
で「あなたは幸せな時代にうまれていいわね〜」ってお決まりのラスト。

小さい頃は混乱してたけど、今思い出すと子どもじみてて笑っちゃう😜

posted at 22:41:59

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@soratoriyuri @9649temo 「私だって親に教えてもらわなかった」って、うちの母も「私が育った時代はね‥」って似たような言い訳してました。
もう時(成長)が止まってるのね、きっと。
だからメチャクチャ子どもっぽい言い訳なのに平気で言えちゃうんだなーって思ったら、なんか可笑しくて笑ってしまいました。
ごめんm(_ _)m

posted at 20:50:17

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

@bucchch 共感ありがとうございます。
意識と無意識が乖離している人っていますよね。
メチャクチャ極悪人なのに、自分はいい人って思い込んでる人って、どうにもなりませんね😢

posted at 20:21:43

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

毒親やモラ◯は、精神的に未熟で、自分が不安定で自分のことすらコントロールできないから、自分より弱い人をコントロールして、支配力を感じたい。
力を感じれば「真の自己」を見ないで済むから。

毒親に「毒親!」って言っても絶対に認めないのは、彼らが「真の自己」を見ず切り離してるからだね。 twitter.com/hiyoko34778556

posted at 08:09:09

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

(共依存の)支え手になる人は、依存者の責任や機能まで引き受けてしまっている。
このような両親を見て育った子どもは、親を同一化して、そのような大人になろうとしたり、男の子は母親と似たような妻を、女の子は父親と似たような夫を選ぶようになる

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:49:27

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→おどけることにより、家族の興味を引こうとしたり生き残ろうとする。
このような行動は、成人してから、親密性や痛みから防衛するようになったり、他人を操作したり支配したり、傷つけたりする。
ユーモアは諸刃の剣である。

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:44:56

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→「家族英雄」である年上の同胞や、非行やいじめをやっている第二子と争うために注意を引こうと努力する。
しかし最後は諦めて引きこもる。

⑮おどけ者
おどけ者は「マスコット」や「ファミリーペット」とも呼ばれている。
続→

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:44:56

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

→自分自身をコントロールできると感じたいので、身体的、感情的に他人を支配する。

⑭失われた子ども
失われた子ども(ロスト・チャイルド)は「機能不全家族」の第三子や、同胞中で後で産まれた子に多い。
続→

「アダルトチルドレンと共依存」
緒方明

posted at 07:44:55

9月18日

@hiyoko34778556

@hiyoko34778556

【共依存の15の特徴(ウイットフィールド)】
⑫いじめっ子
いじめっ子は不安定で「真の自己」から切り離されている。自分自身をコントロールできると感じたいので身体的、感情的に他人を支配する

⑬虐待者
虐待者は、いじめっ子と同様に不安定で「真の自己」から切り離されている
続→
緒方明

posted at 07:44:55

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