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HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

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2021年10月19日(火)6 tweetssource

5時間前

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

世田谷区喜多見の外れ、段丘の縁を下る古いコンクリート階段。鉛筆で書いたような字で昭和3年5月成と刻まれた橋のような階段の下には、見捨てられて雑草に埋もれた洗い場があって、湧水が勢いよく流れ出し野川の支流に注いでいた。今年になって取り壊されてしまったようだ。
#湧水萌え pic.twitter.com/VX40ntohAk

posted at 20:18:02

18時間前

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

2019年春のMu-48湧水とMu-50湧水。湧水ブログに載せるつもりで国分寺崖線の湧水を巡ったのだが、この春は都内各地の湧水量がぐっと減っていて(秋にはここ15年で最大の湧水バブルとなったが)、載せる気がうせそのままになっていた。
#湧水萌え #東京風景 #三鷹市 pic.twitter.com/EGdYqvOaR6

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2021年10月18日(月)14 tweetssource

10月18日

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HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

@10secondsspring 手元にある過去の湧水台帳をいくつか見てみましたが、ある時期からMu-49,50の記載が消えてMu-48が大沢2-20で「ホタル養殖に利用」になってました。一時的に枯れて管理対象外になった際に住所記載がごっちゃになってしまったのかもしれません。初期の台帳の名称に従えば長谷川病院湧水なんでしょうね。

posted at 23:46:15

10月18日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

NHK文化センター講座、小田急まなたび講座11月迄はお陰様で満席ですが、まなたび12/11の回はお席に余裕があります。前半は台地を切り開いてひいた石神井川の水を巡る村同士の抗争の記憶、後半は赤羽台を深く刻む谷の景観と密やかに残る湧水。見所満載。ぜひご参加を。 #暗渠
www.odakyu-card.jp/manatabi/learn pic.twitter.com/KRXwpTwGVr

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10月18日

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中央線の切り通しが柴崎分水を横切る地点には、数年前まで昭和初期に架けられた水路橋があった。水面が露出する樋の橋で、数分おきに行き交う列車の上を水が流れる姿が見られる貴重な場所だったが、老朽化により送水管に架け替えられた(3、4枚目)。
#柴崎分水 #暗渠 なのかな今は。 pic.twitter.com/oAnHom1Y1Q

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10月18日

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更に上流、取水口から昭和記念公園までの区間。1枚目右側が玉川上水の柴崎分水水門。左は砂川分水。分岐後深い堀割を経て地表すれすれの水路へ。途中の旧家敷地内には水車の遺構も。暗渠に入るとマンホールには別名「立川分水」の名が刻まれる。 pic.twitter.com/khVgQO5fJg

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10月18日

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HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

柴崎分水は昭和記念公園内で残堀川の西側から逆サイフォン式の伏越で東側に潜り抜け(1、2枚目)、その先は残堀川に沿って流れる(というより明治後期に開削された残堀川の方が分水に沿って流れている)。いずれの写真も右側柵の下が残堀川。暗渠とも開渠とも言い難い柵を被せた水路が続く。
#柴崎分水 pic.twitter.com/Mo2IU9HuJs

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10月18日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

20世紀初頭の立川付近地形図。駅南側は一面の畑。立川の中心地は駅前ではなく柴崎分水の流れる柴崎地区でした。鉄道開業時、立川駅からの柴崎分水利用要望に躊躇したため、駅改札は北口にのみに設置に。この経緯を説明し忘れてました。資料に詳細を記してますので復習がてらご一読を。
#暗渠 #立川 pic.twitter.com/Ud8LoucHXf

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2021年10月17日(日)18 tweetssource

10月17日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

中央線の切り通しが柴崎分水を横切る地点には、数年前まで昭和初期に架けられた水路橋があった。水面が露出する樋の橋で、数分おきに行き交う列車の上を水が流れる姿が見られる貴重な場所だったが、老朽化により送水管に架け替えられた(3、4枚目)。
#柴崎分水 #暗渠 なのかな今は。 pic.twitter.com/oAnHom1Y1Q

posted at 22:38:24

10月17日

@HarmonicsYoko

ヨーコ@HarmonicsYoko

暗渠さんぽ講座で柴崎分水を歩きました。左右の敷地を個別訪問するようにくねくねと開渠と暗渠の繰返し。下水と書いてあるけど実は上水が流れるマンホール蓋など。解説が無ければわからないことだらけ。流路末のガニガラ水田に向けて段丘を落ちてきた水路が愛おしくて純愛物語妄想しちゃう🥰 #暗渠 pic.twitter.com/zPpqLqvRLs

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10月17日

@KazMiyamo

KazMiyamo@KazMiyamo

2021年10月16日(土)はNHKカルチャー暗渠さんぽに参加。本田創さんの案内で立川の柴崎分水へ。開渠で残されている水路が多く、車が行き交うことのできない幅の道の脇を澄んだ水が水路となって流れているさまはどこか小京都にいるような印象さえありました。
#暗渠 #暗渠さんぽ #暗渠散歩 pic.twitter.com/OZsyqyDvE8

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10月17日

@mino16

みのいち@ぶるべえ@mino16

昨日はNHKあんきょ散歩(講師本田創さん)、地元の柴崎分水。
ここは現役の水路で何度も自分で歩いているけど、奥多摩街道が出来る前の「青梅みち」、今は痕跡も少ないかつての本流など知らなかった事、疑問が解けた事が多数。
近世の面影残る柴崎村を、改めて味わいました。ありがとうございました。

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10月17日

@Kinoppy0517

KINOPPY0517@Kinoppy0517

#暗渠さんぽ #柴崎分水
これまで中央線や #ダイヤモンド富士 の写真撮影で幾度となく訪れている立川市柴崎地区。今回はカルチャー講座で #本田創 さんの解説を聞きながらの散策。
今までにただただ通り過ぎていた街の中に張り巡らされた #柴崎分水 の歴史をじっくり学びました。 pic.twitter.com/drL46e0xAt

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10月17日

@hondaso

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本日のNHK文化センター暗渠講座「柴崎分水」にご参加の皆様ありがとうございました。中世より続く立川発祥の地の生活をかつて支えた水路は今も街を縫うように屈曲して流れ、最後は市内唯一の水田に注ぎます。今や大都会となった立川駅前とは全く違う立川をお楽しみいただけたかと。

#暗渠 #水路萌え pic.twitter.com/XbONzyu6WH

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10月17日

@khori0422

Ken Hori@khori0422

暗渠さんぽ 失われた川を歩く
柴崎分水FW

かつて川はひとびとの喉を潤し…そんな言を数多の文章で見る。立川・柴崎村の水路は各戸を郵便配達夫のように訪いその役目を果たしていた。そして多摩川の段丘を駆け降り田んぼを潤すことで役目を終える。見所が凝縮されていた。#暗渠 pic.twitter.com/feNkGJ1twR

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公開拒否

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公開拒否

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10月17日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

NHK文化センター講座、小田急まなたび講座11月迄はお陰様で満席ですが、まなたび12/11の回はお席に余裕があります。前半は台地を切り開いてひいた石神井川の水を巡る村同士の抗争の記憶、後半は赤羽台を深く刻む谷の景観と密やかに残る湧水。見所満載。ぜひご参加を。 #暗渠
www.odakyu-card.jp/manatabi/learn pic.twitter.com/KRXwpTwGVr

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10月17日

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柴崎分水は昭和記念公園内で残堀川の西側から逆サイフォン式の伏越で東側に潜り抜け(1、2枚目)、その先は残堀川に沿って流れる(というより明治後期に開削された残堀川の方が分水に沿って流れている)。いずれの写真も右側柵の下が残堀川。暗渠とも開渠とも言い難い柵を被せた水路が続く。
#柴崎分水 pic.twitter.com/Mo2IU9HuJs

posted at 10:05:52

2021年10月16日(土)7 tweetssource

10月16日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

NHK文化センター講座、小田急まなたび講座11月迄はお陰様で満席ですが、まなたび12/11の回はお席に余裕があります。前半は台地を切り開いてひいた石神井川の水を巡る村同士の抗争の記憶、後半は赤羽台を深く刻む谷の景観と密やかに残る湧水。見所満載。ぜひご参加を。 #暗渠
www.odakyu-card.jp/manatabi/learn pic.twitter.com/KRXwpTwGVr

posted at 22:23:24

10月16日

@mapchizuko

地図子@mapchizuko

本田創さん(@hondaso)の暗渠さんぽは柴崎分水へ!本田さんの圧倒的調査と説明がないと絶対分からないシリーズ:
①下水…と見せかけて柴崎分水の綺麗な水が流れている
②残堀川…と見せかけて緑の縁が柴崎分水
③右の怪しいスペース…と見せかけて左が柴崎分水
④道路…と見せかけて柴崎分水の分かれ目 pic.twitter.com/7Tam6QEjbM

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10月16日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

20世紀初頭の立川付近地形図。駅南側は一面の畑。立川の中心地は駅前ではなく柴崎分水の流れる柴崎地区でした。鉄道開業時、立川駅からの柴崎分水利用要望に躊躇したため、駅改札は北口にのみに設置に。この経緯を説明し忘れてました。資料に詳細を記してますので復習がてらご一読を。
#暗渠 #立川 pic.twitter.com/Ud8LoucHXf

posted at 21:04:49

10月16日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

本日のNHK文化センター暗渠講座「柴崎分水」にご参加の皆様ありがとうございました。中世より続く立川発祥の地の生活をかつて支えた水路は今も街を縫うように屈曲して流れ、最後は市内唯一の水田に注ぎます。今や大都会となった立川駅前とは全く違う立川をお楽しみいただけたかと。

#暗渠 #水路萌え pic.twitter.com/XbONzyu6WH

posted at 20:15:10

2021年10月15日(金)1 tweetsource

2021年10月14日(木)9 tweetssource

10月14日

@hondaso

HONDA,So_新刊「東京「暗渠」散歩改訂版」重版出来@hondaso

「水みち」は80年代後半の武蔵野地域の地下水や湧水保全の動きの中で再発見された概念でもあり、丹念な調査で水みちマップもつくられてきた。リンク先には一般的に用語としても定着した、ともある。そのような言葉を暗渠や川跡に適用するのは非常に違和感がある。

www.mizu.gr.jp/kikanshi/no12/

posted at 08:29:45

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