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Project 667 K-423@hounds02

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2022年05月29日(日)2 tweetssource

2022年05月28日(土)142 tweetssource

6時間前

@hounds02

Project 667 K-423@hounds02

これぞウクライナ軍って感じだけどウクライナが事前にロシアの侵攻を知っていなかったってのはおかしいな。>RT
ゼレンスキーはロシアの侵攻計画を知りながら敢えて表立って阻止しなかったのかね?(´ω`)

posted at 23:32:10

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

最後のブチ切れポイントがやってきたのは先週のこと。Lapkoは2週間のToshkivka前線任務を終えてLysychansk司令部戻ったのだが、彼の大隊長と側近は、彼に何も知らせることなく食料、水、その他の物資を全部持って別の町へ移動してしまっていた。

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

部下の叙勲推薦はまだ認可されておらず、大隊指揮官からは20名の部下を他の前線に送るよう無茶振りされている。 だが、この20名を他に送ると、今Toshkivkaの守備についている兵士たちがローテートで休めない。
なので、Lapkoはこの命令を拒否した。

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

ボロボロの個人所有車で Lysychanskから脱走してきたLapkoは、このように話していた。Lapkoと彼の戦友たちは、彼らの上にいる指揮官に対して怒りを溜め込んでおり、同時に彼らへの失望を露わにしている。続

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

Lapko中隊には2台の車両が割り当てられていたが、実際には彼らの元に届かず、軍司令部の人間が代わりに使っているという。「もし車があって、戦友が負傷してるなら、いつでも迎えに行くのだが」「でも、そこまで行く交通手段がない」。

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

Lapkoによると、死者の殆どは負傷した兵士が迅速に後送できないことによって生じている。24kmマイル離れたLysychanskの軍病院への搬送に12時間!待たされることも多いとのこと。時には、負傷した兵士を担架に乗せ、救急車を見つけるために3km以上歩かなければならないこともあったようだ 続。

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

軍民の士気を維持するため、
ウクライナ側の損害は厳重に秘匿されている。

「ウクライナのテレビでは、犠牲者はゼロと報道されている。だが、そこには何の真実もない」とLapkoは語る。

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

戦争は、彼の中隊だけでなく、この地域の他のウクライナ軍にも大きな犠牲を強いている。彼の中隊では2名、大隊全体で20人が死んでおり、それ以外にも大勢が負傷して回復を待っている。シェルショックでメンタルを病んで、戻ってこない者も大勢いるが

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

間違いは、我々の背後に回らなかったこと」「もし敵がそうしていたら、今俺らはここにいない」とLapkoは語った。彼は戦死者2人を含む部下12人を勲章に推薦している。

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

戦況は悪いが、Lapkoの部下たちは勇敢に戦ってきたという。Lapkoは、Khrusを指差してこう言った。「この男はLegendだよ」。Khrusと麾下の小隊は、近接戦闘で50人以上のロシア兵を斃したという。つい最近も、彼らは約30人の兵士を乗せたロシアIFVx2に手榴弾と銃で待ち伏せを仕掛けたという話だ。
「敵の

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

「白リン焼夷弾は高さ30〜50メートルで爆発し、それからゆっくりと降ってくる。そして、すべてを焼き尽くす」「これに対して、どんな対抗手段があると思う?コップ1杯の水と、口をふさぐ布だだけだよ。俺らにはそれしかない」。
彼ら二人は、前線での戦死を覚悟している。だからこそ、二人とも拳銃を携

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retweeted at 23:27:45

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

る。砲兵支援がないことも何度かあった。原因の一つには、Lapkoらが無線装備を与えられていないことがある。Lysychanskの指揮官と連絡手段がないので、砲撃支援要請ができないのだ。また、彼らはロシアによる白リン焼夷弾(国際法では民間人への使用が禁じられている)の使用を非難している。(続)

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

“まだ戦線維持は可能だが、状況は厳しい。敵が重装備を動員して攻めてくると、我々にはなすすべがない”
Lapkoらが死守する塹壕の背後には、ウクライナ軍も戦車、砲兵や迫撃砲による支援部隊を配備している。Lapkoのいる戦域でウクライナ側の砲兵が発砲すると、ロシア側は多くの場合、Gradで反撃してく

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retweeted at 23:27:37

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

彼らは訓練ができておらず、RPGは15人の兵士に4つ程度。ロシアは戦車、IFV、Gradやその他砲兵を擁して攻めてくる。ただし、彼らが森を突破しようとIFVや歩兵で攻めてくる時は、有効弾を打ち込める距離まで容易に接近可能だという。

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retweeted at 23:27:32

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

二人の話によると、ロシア軍がToshkivka防衛線を突破してないのは殆ど奇跡だという。彼らの武器は小銃と手榴弾、少数のRPGだけ。これで装備優良なロシア軍と戦わなければいかんのだ。
*なお、Lapko小隊にはRPGの訓練を受けた兵士はいない。

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retweeted at 23:27:27

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

たが、ここ数週間は戦況が悪化している。爆撃で2日間にわたって補給線が切断されたときは、彼らの食事は1日1個のジャガイモだけだった。
彼らは昼も夜も、Toshkivkaのはずれにある森に掘った塹壕や、廃屋の地下室で過ごしている。水もその他の食料も不足しており、水の支給は2日に1回だという。続く pic.twitter.com/cA4SECUWEP

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retweeted at 23:27:24

6時間前

@Peaceke81017283

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最初のころはローテーションも機能してて、Toshkivkaを守備する兵士は3-4日で交代となり、Lysychanskの拠点で休むことができていた。だが今は戦況激化により、最低でも1週間、時には2週間も帰ってこれない状態に陥っている。食料は、敵の砲撃が続いてる時や戦況状況が悪い時以外は毎日ちゃんと届いてい pic.twitter.com/egpexBM20r

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6時間前

@Peaceke81017283

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Lapko中隊の任務も、Severodonetskの包囲阻止だ。もしToshkivkaが落ちたら、ロシア軍はそのまま北上してLysychanskに入り、Severodonetskは完全に囲まれてしまう。こうなると、ドンバスのもっと大きな街までロシアの脅威にさらされることとなってしまう(地図見ながら読んでね)。 pic.twitter.com/bswiOM4y15

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

は、市内にかかる3本の橋のうち1本を破壊され、残りの2本にも敵の砲撃が続く(別情報によると3つある橋の一つが破壊、一つはロシア軍が火力制圧、もう一つは砲撃でダメージが大きく重いトラックは通れない状態に)。市内のウクライナ軍は、ロシア軍による街の完全包囲を防ぐため戦っている。(続)

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6時間前

@Peaceke81017283

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ルガンスクに来る際、我々は第三防衛線に配備されると聞かされていた。だけど実際にはガチ最前線。誰もそんな話は聞いてなかった。この地域は、ロシア軍がその軍事力を集中して攻略しているため、戦争の焦点となっている。Lysychanskに隣接するSeverodonetskは、三方をロシア軍に囲まれている。週末に

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6時間前

@Peaceke81017283

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残った者は、ルガンスクに入ったあとLysychanskに拠点を置くこととなった。この拠点から出撃し、前線の町Toshkivkaに向かう。ロシア軍はここで前進を試みていた。ガチ最前線に送り込まれることを知り、彼らの間には驚きが広まった。(参考までに、本日の戦線図を貼るよ) pic.twitter.com/qhCmGvroQq

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retweeted at 23:27:07

6時間前

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Peacekeeper@Peaceke81017283

。AK47を渡され、30分足らずの訓練を受けた。彼らが訓練で使えた弾は30発だけで、上官には「弾は高価だから、これ以上はダメ」と言われたそうだ。Lapkoの話は続く。上記訓練の後、彼らは西部リビウへ行くよう命令を受けた。現地に着くと南下したのち東に向かい、一部をロシア軍に支配されたルガンスク

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retweeted at 23:27:00

6時間前

@Peaceke81017283

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開戦前のLapkoは油井やガス井の掘削業者で、Khrusは電動工具の商売をしていた。開戦後に立ち上げられた郷土防衛隊に志願した際、ガチムチ体型のLapkoは第5歩兵大隊の中隊長になり、120人を率いることとなった。同じくガチムチのKhrusはLapko中隊で小隊指揮官となった。戦友たちはみな西ウクライナ出身

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retweeted at 23:26:56

6時間前

@Peaceke81017283

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場を離れた義勇兵たちを「脱走兵」とdisり、「奴らには戦闘に必要なもの全てが与えられていた。だが奴らは心構えが不十分で、休暇みたいな気分で戦場に来てた。そんな風に弛んでるから、勝手に持ち場を離れて脱走したんだ」などと述べている。
LapkoとKhrusへのインタビューが終わって数時間後、ウクラ

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6時間前

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「我々義勇兵は、確実に死ぬ戦場に送り込まれている」義勇兵の一人が、用意された原稿を読み上げる。彼によると、同様の動画は第115旅団第1大隊でも撮影されており、彼と意見を同じくする義勇兵は大勢いるとのこと。
ウクライナ軍当局も動画をアップして、義勇兵に対する反論を試みている。当局は持ち

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6時間前

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Telegram経由で動画を上げた。動画内で、彼らは「適切な武器、後方支援、指揮官が欠けているので、これ以上の戦闘参加は拒否します」と語っている。Haidaiもこの動画は本物であると認めざるを得なかった。(続く)

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6時間前

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ができてない兵士の存在が問題になっているという。Haidaiは十分な支援を与えていると主張し、支援の不足を嘆くLapkoたちの主張とは食い違いがある。だがLapkoらの主張を裏付けるエピソードは他にもある。包囲された都市Severodonetsk付近に陣取っている第115旅団第3大隊の麾下にある小隊は、5月24日に

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6時間前

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ルハンスク州を担当する戦闘支援局でトップを務めるHaidai氏は、当局がロシアの侵攻を予想していなかったため、多くのボランティアが適切な訓練を受けていないことを認め、「戦争が人々の心を壊している」と述べた。彼の話によると、すべての兵士は医療や食事など適切な支援を受けているが、戦う心構え

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6時間前

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Lapkoのいる中隊が所属する大隊の指揮官 Ihor Kisileichukは、我々の取材に対してこう回答した。「そいつ(Lapko)がいなくても我々の行動は変わらない。我々の国を守るだけだ」
ウクライナ軍報道官にも質問を送ったが、彼は即答を避け「回答には数日かかる」とだけ返してきた。

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6時間前

@Peaceke81017283

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くのホテルに逃げ込んでいた。このホテルで彼ら2人は、軍法会議にかけられて軍事刑務所にぶち込まれるリスクを承知の上で、我々ワシントンポスト紙の取材に応じてくれた。
Lapko: 俺はこの中隊の指揮官じゃない、でも中隊の仲間たちは俺の行動を支持してくれるはず。俺も最後まで彼らと一緒に頑張るよ

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6時間前

@Peaceke81017283

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「俺らの指揮官は無責任だ。俺らの戦果を自分の手柄として持っていくだけで、部下に何の支援もしやがらない」とLapkoは憤る。"彼らは我々の功績を称えるだけで、何の支援もしない。何の支援もない」。
この状況にブチ切れたLapkoは、副官のVitaliy Khrusやその他、中隊の戦友と共に前線から脱走し、遠

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

そして、彼らは東部戦線の最も危険な戦域されるとは知らずにいた。開戦後、彼らはすぐに自らが戦争の最前線に放り込まれたことを知った。そして、彼らは上官からは見放されたことを自覚しつつ、生存のため必死で足掻いている。(続く)

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

ドンバス戦の苦しい現実が窺える。
ウクライナはロシアと同様に、自軍の死傷者や軍備の損失について情報を秘匿している。しかし、戦後3カ月が経過し、120人いたLapkoの中隊は、死傷者や脱走で54人に減少している。
ロシアが2月24日に侵攻してくるまで、彼ら志願兵は民間人として生活を営んでいた。

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retweeted at 23:26:03

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

陣地を攻撃する映像が公開されている。芸術家はは愛国心をアピールするポスターや看板、Tシャツを作り、郵便局では黒海で沈没したロシア艦を記念した切手さえ発売された。ウクライナ軍はキエフやハリコフの防衛に成功し、東部の戦場でも何度か勝利を収めている。しかしLapkoと彼の戦友たちの体験から、

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retweeted at 23:25:58

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

、敵はGrad、迫撃砲など全ての火力を動員して撃ち返してくる。こうなったらもう、祈るしかない」と、最近の戦いを回想し、中隊長Lapkoはこのように語っていた。
ウクライナ指導部たちは、ロシアの猛攻を退ける義勇兵や正規兵の姿をアピールし、彼らの軍隊の強靭さを誇示してきた。日々、ロシアの戦車や

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retweeted at 23:25:54

6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

器しか支給されていない彼らは、ロシア軍が野砲やGradで彼らの陣地を叩く中、ひたすらに敵の砲撃が止むこと、彼らの友軍戦車がロシア軍に攻撃を[始めない]ことを祈っていた。「ロシア軍はすでに我々の陣地を把握しているので、ウクライナ戦車が敵を撃つと、我々の正確な位置がバレてしまう。そうなると

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6時間前

@Peaceke81017283

Peacekeeper@Peaceke81017283

www.washingtonpost.com/world/2022/05/
ワシントンポスト、ウクライナ脱走兵のインタビュー
-ウクライナ東部戦線 上層部を信頼できない志願兵たち-
ウクライナ東部戦線、塹壕に寿司詰め状態のウクライナの志願兵たち。彼らの食料は1日1個のじゃがいもだけ。数に勝るロシア軍に圧倒され、殆ど訓練も受けられず、軽火

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retweeted at 23:25:40

6時間前

@karategin

露探【円谷猪四郎】@karategin

ソフトパワーが「大祖国戦争」教くらいしかないのは厳しい。でも宇を逃したくないならユーラシア圏がEUとは別の選択肢と成り得るよう努力するのが筋だった>ロシアの支配者一派は、自国のソフト・パワーが不足しているので、ハード・パワーに依拠しようと決断したのだ www7b.biglobe.ne.jp/~shiokawa/note

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retweeted at 23:24:42

6時間前

@moscowmk23

おㄘんㄘん!びゅ@moscowmk23

DNRの捕虜になった英国義勇兵、裁判で死刑の可能性もあるとのこと。
ロシアはソ連崩壊の民主化の際に、憲法で死刑が出来ない様になっており、そのまま続いているが
ドネツク人民共和国はウクライナ軍人を元々捌くために死刑制度を廃止していなかった
ria.ru/amp/20220527/d
m.lenta.ru/news/2021/06/2

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7時間前

@taku_almurakami

Takuya Murakami@taku_almurakami

湾岸戦争は、イラクがクウェートから無条件で撤退していれば起こらなかっただろう。その事実を無視して、「米国の挑発による過剰防衛」だったとイラクのクウェート侵略に免罪符を与えることは、果たして冷静で客観的な議論だと言えるのだろうか。

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7時間前

@taku_almurakami

Takuya Murakami@taku_almurakami

そして、仮にこれらの主張が全て事実であったとしても、戦争の責任が米国にあると主張するのは論理の飛躍である。いかなる理由があろうと、軍事力を行使してクウェートを侵略したのはイラクであり、国際社会からの撤退勧告を無視して主権国家であるクウェートを自国に併合したのもイラクである。

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retweeted at 22:48:09

7時間前

@taku_almurakami

Takuya Murakami@taku_almurakami

またクウェートが原油の増産によってイラクと経済的に対立していたことは事実であるものの、クウェートの行動が米国の支援によって為されていたと断じられる証拠もない。仮にこれが陰謀ならば、イラクに占領されて大きな被害を受けるクウェートがなぜ米国に加担するのか、という視点も抜け落ちている。

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retweeted at 22:48:05

7時間前

@taku_almurakami

Takuya Murakami@taku_almurakami

まず事実として、米国が事前にイラク侵攻を計画していたことを示す証拠がなく、クラークも著書の中で十分な論拠を示せていない。クラークは米国防総省の文書等を引用して米国は中東で支配的な力を持つことを目指していると指摘するが、それを目指すことと具体的な戦争計画を用意することは全く異なる。

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7時間前

@taku_almurakami

Takuya Murakami@taku_almurakami

クラークによると、米国は自国の国益にとって脅威であるイラクへの侵略を正当化するため、原油の増産によってイラクに「経済戦争」を仕掛けるクウェートを支援した。従って、米国がイラクを挑発したことがイラクによるクウェート侵略の原因であり、戦争の責任は米国にあると主張する。

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retweeted at 22:48:02

7時間前

@taku_almurakami

Takuya Murakami@taku_almurakami

主張の根拠とされているラムゼイ・クラークは著名な反戦活動家であり、イラク戦争後にはサダム・フセインの弁護チームに入っていたことでも知られている人物である。クラークは、著書の中で、イラクによるクウェート侵略は湾岸地域を支配しようとする米国のシナリオだった、と主張する。

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retweeted at 22:47:57

7時間前

@moscowmk23

おㄘんㄘん!びゅ@moscowmk23

戦前報じられていたハリコフにある、会社の休憩時間にサバゲーする機械工場。

工場長は社員から撃たれるし、役職関係なく敬称なしで「お前」と呼び合い、みんな楽しくやっていたそうだが、今は、、、、、
nakipelo.ua/zavod-gde-sotr pic.twitter.com/q470IlgG8D

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retweeted at 22:40:42

7時間前

@marony38

マロニー@フィンランド@marony38

「海外には日本特有の同調圧力がなくて素晴らしい」と思っている方結構いると思うのですが、フィンランドでは少なくとも森が好きでサウナが好きでソーセージだけのBBQをし太陽が出たら日光浴しないと人間として認めらないという強い強い同調圧力があります。 twitter.com/gl_odean/statu

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retweeted at 22:38:35

7時間前

@gl_odean

汚ディーン@スイス??@gl_odean

「海外には日本特有の同調圧力がなくて素晴らしい」と思っている方結構いると思うのですが、スイスでは少なくともハイキングが好きでボルダリングが好きでスキー滑れて夏は湖や川で泳いで日光浴をし自然と動物を愛し環境保護に関心がないと人間として認めらないという強い強い同調圧力があります。

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retweeted at 22:38:25

7時間前

@mimiyawata1438

mimi Tibetan 4747@mimiyawata1438

印刷業でオフセット印刷に使った版のインクを洗浄するため使われる塩素系溶剤1-2ジクロロプロパンには胆管癌を発症させ、職業癌として認定されています。強い揮発性があり吸気から血液を経て胆管に移動し癌を発生させます。溶剤を放出している場合極めて危険です。 twitter.com/bci_/status/15

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retweeted at 22:35:00

7時間前

@mugi_shizuoka

MUGI_静岡浅間通り⛩@mugi_shizuoka

【助けたいです!!】

静岡浅間通り商店街のタニカワ文房具紙店✏️✂️が今月中までで閉店してしまいます。

閉店セールでなんと!30%OFF中なのですが、老舗の地域の文房具屋さんでSNSでの発信は無いため、まだまだ在庫があり売れ残りは廃棄されてしまうかもしれません、、。

Twitterの皆さんぜひ‼︎🙏 pic.twitter.com/gFZco2Ict6

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retweeted at 22:34:29

7時間前

@moscowmk23

おㄘんㄘん!びゅ@moscowmk23

ハリコフのサバゲフィールドのФорт 21のタイムライン、
戦争前は楽しく皆んなでサバゲしてたが、「ウクライナ軍に役立つ装備だと思われる物を回収して回ってる団体がいる」「ウクライナ国家親衛隊のバス購入のために募金を」とどんどん戦争色で染まっていく
t.me/AirsoftKharkiv pic.twitter.com/wVxMeRV3U5

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retweeted at 22:33:11

7時間前

@hounds02

Project 667 K-423@hounds02

場所柄呑んで騒ぎたいだけの連中ばかりでギネスを楽しむ雰囲気じゃないのでさっさと腰を上げた。
こんなところで感染してもつまらないしね。

posted at 22:32:42

8時間前

@aliaskippa

Bill Kelly@aliaskippa

Now Pucaras are bound to emerge from their sheds. Intel reports 2 Pucaras and I Aermacchi destroyed over Goose Green where many of the former are thought to be based making Argentine aircraft tally 142(80). 3/3

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retweeted at 22:04:20

8時間前

@aliaskippa

Bill Kelly@aliaskippa

It feels like beginning of end of Battle of San Carlos Water aka ‘Bomb Alley’ and the beginning of the land campaign with 2 Para advancing on the southern route to Stanley and 42 Cdo, 45 Cdo and 3 Para advancing on a northern route through Teal Inlet on to Mount Kent. 2/3

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retweeted at 22:04:18

8時間前

@hounds02

Project 667 K-423@hounds02

トップガン マーヴェリック、期待の大作なのにグッズが初日に完売して2日目は版権物ですらないプラモでお茶を濁すとかやる気が感じられない。
なんでブラックナイツのトムキャットが「トップガン マーヴェリック商品」なのよ。
ゼロ戦と追いかけっこしている方がお似合いのトムキャットも混じってるしw pic.twitter.com/ipysg93za5

posted at 21:42:45

11時間前

@WarDiaryF82

Falklands82@WarDiaryF82

#F82 Goose Green attack by 2 Para began 0200Z (GMT). HMS Arrow gun fire support but breaks off for 2 hrs when gun jams. At 0920Z she departs due to light. Other ships have provided diversionary bombardment elsewhere including Stanley airfield to tune of 700 rounds (incl, Arrow).

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