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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

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451日(2018/05/28より)
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2019年08月20日(火)19 tweetssource

11時間前

@ichiipsy

いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

日本の商業捕鯨には世界中から批判が集まっているけれど、アメリカやカナダがクジラやシャチの餌場を漁船や網で荒らしまくって、タンカーアタックをしかけているせいで個体数が減少していて、そっちのほうも大問題らしい。
blogs.scientificamerican.com/observations/j

posted at 20:46:07

11時間前

@ichiipsy

いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

肥満や糖尿病は脂肪組織にて抗炎症作用を有する「M2aマクロファージ」の活性低下による慢性炎症ではないかと注目されています。この慢性炎症を抑える方法として、腸内細菌の働きを整えることが治療につながるとも考えられており、振動運動がこれらの抗炎症、腸内細菌叢の活性化に有効かもしれません。

posted at 20:37:25

12時間前

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

よくダイエットに使われる振動マシンですが、腸内細菌叢にまで影響を与え糖尿病の治療になるかもしれません。オーガスタ大学の研究によると全身の振動は生物の炎症反応を抑え、Alistipesと呼ばれる腸内細菌の抗炎症作用を「大幅に増加」させることが明らかになったようです。
www.mdpi.com/1422-0067/20/1 pic.twitter.com/J4PkyvCNGI

posted at 20:12:09

12時間前

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

人間メンタルが限界に達すると、他人が幸せそうにしているだけで病んでしまう。でも、そんな時だからこそ、自分ではなく他人の幸せを願ったほうが、精神状態が良くなるという研究もある。あえて自分が普段やらないことをやってみるのも、精神衛生上は重要なのかもしれない。
link.springer.com/article/10.100

posted at 20:10:07

12時間前

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

アメリカで電気ショックで過食を制御する脳内デバイスが発表されました。このデバイスは、対象者が食べ物について考えた時、脳内のマイクロチップによって脳に軽い電気ショックを与え、過食を抑制することが可能なようです。病的な過食や肥満への新しい治療法になりそうです。
metro.co.uk/2019/08/19/cur

posted at 19:57:07

22時間前

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

おなじみの高級食材、ウニにも菜食主義の波がやってきたようです。
不二製油グループから、植物油や豆乳クリームを原料とするウニペーストを世界で初めて開発したと発表されました。
もうすぐビーガンの方でも食べれるような、ウニのお寿司が作られるかもしれません。
www.bloomberg.com/news/articles/ pic.twitter.com/J76yeu4Iny

posted at 10:23:32

23時間前

@ichiipsy

いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

ウソ…だろ…
ノルウェーのフィヨルドにワイヤーでつるしただけのホテルが建造されるかもしれません。
現在はまだコンセプトデザインだけですが、出資者がいれば実現するかも。。。。
天にも昇るような気持ちになるかもしれません。hayriatak.com/en/projects-it pic.twitter.com/h25TgdHb8q

posted at 08:35:54

2019年08月19日(月)24 tweetssource

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

ここの原因というのはあくまで遺伝率なので、うつ病になる方の40%が遺伝によるものではありません。
説明が難しくなりますが、あくまで遺伝的要因が強いというだけです。
誤解を招くような表記をしてしまい、申し訳ありません。

posted at 22:16:04

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

@Shinnnnnokinawa うつ病について正しい知識を身に着けることが重要とされています。また幼少期からストレス管理のカリキュラムを行う、トラウマの要因が強い子供には早期の介入をする。睡眠衛生を整え安眠する。軽いうつ状態になったらセラピーや行動療法をうけることも有効とされています。
psycnet.apa.org/doiLanding?doi

posted at 22:10:33

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

女性は男性の2倍ほど「うつ病」になりやすい。生理的な要因としても、妊娠や出産、閉経、月経前の女性ホルモンの変化、マタニティブルーや産後うつなど、要因をあげるときりがない。それに社会的ストレスが重なると、精神へのダメージは測り知れない。もう少し女性に優しい世界になってほしい。

posted at 20:29:07

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

患者様に治療法を説明していたら、同席していた親から「この子は意志が弱いんだから、もっとしっかり強制的に治療をうけさせるよう指導してください!!」って怒鳴られた。医師が行うのはあくまで治療の提案であって、強制ではないんですよ。そう声をあげたかったそんな夏の日。

posted at 19:52:08

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

@sakuramusume02 障害者になった自分は絶対に悪くないです。
大変申し訳ありませんが、これだけは修正させてください。強いていうなら病気が悪いです。
病気になるということは、誰かが悪いということではないと思うのです。
差し出がましいようですが、失礼いたします。

posted at 12:27:14

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

@sakuramusume02 双極性障害は遺伝要因の影響が強い疾患です。
双子研究から推定された遺伝率も非常に高いとされています。また、双極性障害の原因遺伝子と考えられる遺伝子情報が続々出てきています。

www.nature.com/articles/ncomm
www.amed.go.jp/news/release_2
www.sciencedirect.com/science/articl

posted at 12:07:44

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

このスーツは歩行時の代謝負荷を9.3%、ランニングの代謝負荷を4%削減できるようです。控えめな数字に見えるかもしれませんが、長期的に利用し、人間の膝や脚の負担を減らすという健常者向けの汎用性の高いパワードスーツという着眼点は素晴らしいものだと思います。
wyss.harvard.edu/suit-up-with-a

posted at 09:37:48

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

ハーバード大学から新たに考案されたパワードスーツは一般的な派手なイメージと異なり、装着者の歩き方や癖を修正し、歩行時の負荷を減らすという控えめなものです。しかし「装着者の歩行時の負担を減らす」ことに特化しており、私たちの生活に浸透するのはこのような一見地味な技術かもしれません。 pic.twitter.com/8HnJXAofXE

posted at 09:37:48

8月19日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

次の不況は1年以内に起こるかもしれません。

デューク大学の調査によると、アメリカとイギリスの国債における長短金利の逆転や各国での保守派の台頭、CFOサーベイなどから12~14カ月以内に世界経済はリセッション(景気後退)入りする可能性が高いと発表されました。

www.fuqua.duke.edu/duke-fuqua-ins

posted at 09:05:27

2019年08月18日(日)24 tweetssource

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

ほとんどの人が「自分が死ぬ」ということを認めることは苦手です。ですが、自分の「死」の恐怖について話すことで、「死」という避けられない現実に備えることができ、それは自分の終末期治療の場面でも活かすことができるかもしれません。

posted at 20:49:19

8月18日

@ichiipsy

いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

この取り組みは、誰かに教えたり、支援したりするのではなく、ただ「他人の死生観に触れる」ということを目的とした取り組みのようです。このような話は人生の終わりのその時までなかなか話す機会はありません。
出会うはずのなかった、他人の死生観に触れるという無二の経験ができそうです。

posted at 20:44:02

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

「死」について語り合う「Death Cafe」というグループが広まってきているみたい。べつに死ぬことを推奨するようなヤバイ話ではなく、「死について考えることで、有限の人生をしっかり考える」という前向きな取り組みらしい。日本だと死について話すことがタブー視されやすいので、興味深い取り組みだ。 pic.twitter.com/cFVfkq9cfr

posted at 20:36:01

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

とくに、地上のオゾン濃度が高いほど、肺が損傷しやすいようで、1オゾン濃度が周囲より高い地域で生活することは、喫煙の習慣がある以上に肺を傷つけてしまい、肺気腫になってしまうリスクが増すようです。少なくとも大気汚染度の高い地域では、喫煙は控えた方が良さそうです。

posted at 20:26:04

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

中国で死亡した囚人の臓器を摘出して、研究に利用している可能性があると研究論文を監視する機関「Retraction Watch」から指摘された。移植臓器の提供を希望しない人から臓器を摘出することは、倫理的な側面からも非難されている。中国の臓器移植ネットワークの闇は深い。

retractionwatch.com/2019/08/14/jou

posted at 20:25:09

8月18日

@ichiipsy

いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

とくに、地上のオゾン濃度が高いほど、肺が損傷しやすいようで、1オゾン濃度が周囲より高い地域で生活することは、喫煙の習慣がある以上に肺を傷つけてしまい、肺気腫になってしまうリスクが増すようです。少なくとも大気汚染度の高い地域では、喫煙は控えた方が良さそうです。

posted at 20:14:08

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

【汚れた空気は喫煙するのと同じくらい肺に悪い】

喫煙を続けると肺気腫や肺がんを引き起こしますが、都市部など空気中の汚染物質のレベルが高い地域では毎日タバコを1箱吸うのと同じくらい、肺が汚染され肺気腫を起こす可能性があることが #JAMA にて報告されました。
jamanetwork.com/journals/jama/

posted at 19:58:07

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

現在二人はコンピューターエンジニアの仕事を辞め、日本・イギリス・ポルトガル・タイなど、世界各国を旅して回っており、ETF(上場投資信託)で資産運用を行いつつ、著書「Quit Like a Millionaire」を出版し、旅行前より資産が増えたようです。
新たな生き方かもしれません。
www.theguardian.com/lifeandstyle/2

posted at 12:19:24

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

引退後は幸せを感じているShen氏ですが、働いている時は不安とうつ病に悩まされていたようです。そのため、現在は「薬としてのFire」と発進し続けているようです。
またLeung氏は医師から「不愉快なほど幸せを感じている」と診断されたそうです。

posted at 12:14:47

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

しかも、録画ストックがつきそうになると、すぐに別のお母さんがスマホで録画したアンパンマンを見せてくれて、「大変なのよね〜」と声をかけてくれていました。
何よりも、周りに配慮しなければならない場面で、周囲の人に共感してもらえるだけで安心感が違うと思います。

posted at 11:46:25

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

飛行機の中で「アンパンマンみたぁ〜い!!」って大絶叫してる子がいたんだけど、離陸前でパパとママが観せられなくって困り果てていたら、前後の子持ちのお母さんたちが録画していたアンパンマンをスマホでサッと見せてくれるファインプレーが起こりました。
機内全体がほんのりあたたかくなりました

posted at 11:41:52

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

弟「ベンチャーってなに?」

私「新たな市場分野の開拓をしたり、新たな技術やビジネスモデルを産出したりする企業のこと」

弟「ちょっとよくわかんない」

父親「冒険(アド「ベンチャー」)好きな、向こう見ずの冒険野郎の集まりのこと」

弟「なるほど、把握した!」

伝え方って重要みたい。。。

posted at 08:29:05

8月18日

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いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

最も重要な点として、「政府は自分を助けてくれない、セーフティーネットは存在しない、お金は世界で一番重要なものである」といった価値観を二人で共有できたことが大きいようです。そして早期引退に向けて目標をしっかり見据えていたことも大きな要因なようです。

posted at 08:09:17

8月18日

@ichiipsy

いっちー@バーチャル精神科医@ichiipsy

ざっと見たところ

・年間支出額の25倍にしたものを引退に必要な資金と定義する
・投資としての家を持たない
・交通手段、住居費、食費の3点を徹底的に節約する
・お酒を飲まない

などの運用法を行なっていたようです。

posted at 08:08:40

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