情報更新

last update 02/20 09:09

ツイート検索

 

@inagekaigan
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

  • 520フォロー
  • 1,309フォロワー
  • 57リスト
Stats Twitter歴
3,316日(2010/01/23より)
ツイート数
17,057(5.1件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2019年02月16日(土)8 tweetssource

2月16日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ソフィ・イェアンニン/新日本フィル@トリフォニー、ハイドン:オラトリオ「四季」。プロフィールに合唱指揮のスペシャリストとあるが、オケのコントロールも、鋭い一撃も交えていても私は好意的に聴いたさすがはブリュッヘンの薫陶を受けたNJP?。(所々、弦の出が揃わない箇所があったのは??不明)

posted at 17:01:49

2月16日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ソフィ・イェアンニン/新日本フィル@トリフォニー、ハイドン:オラトリオ「四季」。(後半はちゃんと起きて聴いてました)月並みな言い方だが、生き生き、はつらつ、音を奏で、歌うことの喜びを謳歌するような、聴いていてこちらまで楽しい気分に浄化される快演。

posted at 16:55:16

2月16日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ソフィ・イェアンニン/新日フィル@トリフォニー、S:安井陽子、T:櫻田亮、B:妻屋秀和、栗友会合唱団、合唱指揮:栗山文昭。ハイドン:オラトリオ「四季」。個人的体調(寝不足)により気持ちよくカックンとなること多頻度(大半?)の前半ですみません。そんな精神状態でも本当に気持ちいい音楽。

posted at 15:20:42

2019年02月15日(金)12 tweetssource

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

今日は羽田発8:50の飛行機でソウルに向かったので、当然、機内食は遅い朝食になる。ソウルに着いてもすぐにはお腹が空かず、結局、夕方16時くらいにホテルでルームサービスを頼んで、がっちり遅い昼食。20時開演、22時終演なので、夜食を軽めに。ほぼ計算通り、演奏会中は満腹でも空腹でもない体調。 pic.twitter.com/P1VyCwjQZT

posted at 23:24:59

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

@yum888 最近色々あって、量より質で??
航空券はANAにしてはかなり安いのが買えたけど、在京オケS席年間会員券くらいの金額が吹っ飛びました。

posted at 23:18:52

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

撮って良かったのかわからないけど撮っちゃったソウル・アーツ・のコンサート・ホール。チケットをオケ公式サイトで購入した時に、いわゆるP、LA、RAのブロックは、完売かと思っていたら、非売空席でした。 pic.twitter.com/wiaZ4ca6Tr

posted at 23:10:38

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

@624614shasha 昨年の秋は中国にも来ていたみたいで、アメリカには行けないけど、韓国なら、と。(^.^) 6月には香港に来るみたいです。他にもあるかもしれませんが。

posted at 22:40:50

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ヴァンスカ/ソウル・フィル@ソウル・アーツ・センター、シベリウス:交響曲第6番、第7番。直近のミネソタ官との録音(マーラーですが)で聴けるような壮大なるスケール感が生演奏で聴けた喜びは大きい。やはり指揮者の力は偉大なり、だが、それを音に変換したオケも素晴らしい。

posted at 22:10:22

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

オスモ・ヴァンスカ/ソウル・フィル@ソウル・アーツ・センター、Vn:ヤン・インモ。シベリウス:フィンランディア、Vn協奏曲、交響曲第6番、第7番。終演。出だしは「あれ?」と思ったが、その後は、壮大なる音のドラマに包まれる恍惚のひと時、2日休暇をとって(無理)昨日も聴けば良かった。

posted at 22:07:30

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ヴァンスカ/ソウル・フィル@ソウル・アーツ・センター、Vn:ヤン・インモ。シベリウス:フィンランディア、Vn協奏曲。Vn独奏者も素晴らしい。高そうな楽器の音がする(失礼)。アンコールに弾いたソロ曲と比べると、協奏曲はかなりヴァンスカの意思が入っていたのかな、とも思うけど。

posted at 20:59:54

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

オスモ・ヴァンスカ/ソウル・フィル@ソウル・アーツ・センター、Vn:ヤン・インモ。シベリウス:フィンランディア、Vn協奏曲。冒頭、ちょっと荒いか?と思ったのが、喝を入れるように煽ったかと思うと、あの後は調和と高揚を両立したヴァンスカの音の世界が会場を支配するという…。協奏曲のオケも。

posted at 20:59:40

2月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

休暇を1日とって、ソウルに来ています。と言っても、明日の朝にはもう帰路につくので、観光は無し。日中は雪も降っていました。目的はジャパン・パッシングの指揮者の振るソウル・フィルの鑑賞です。(近隣諸国にはそれなりにいらしているようなのに…。) pic.twitter.com/QvIQ7fLPW6

posted at 20:59:08

2019年02月10日(日)4 tweetssource

2月10日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

パーヴォ・ヤルヴィ/N響定期A@NHKホール、ハンス・ロット:交響曲第1番。まあ、これをブラームスの所に持って行って評価してもらおうと思うのが間違っているよね、という…。では、ブルックナー以外の誰の所へ持っていけばいいのか…。マーラーだって、作曲家としての評価は生前は…という…。

posted at 16:58:51

2月10日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

パーヴォ・ヤルヴィ/N響定期A@NHKホール、ハンス・ロット:交響曲第1番。なるほど、1作目で気負ったのか、色々詰め込み過ぎなんだよ、響きの薄い部分も所々あるし…という不遜なことを思って聴いていても、最後は大河の流れに飲み込まれるように感動して目を輝かせている自分がここに居るという。

posted at 16:56:12

2月10日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

パーヴォ・ヤルヴィ/N響定期A@NHKホール、R.シュトラウス:Vn協奏曲、ハンス・ロット:交響曲第1番。前半終了で、やっぱり作作曲家と作品は、「鶏口」よりも「牛後」だよなぁ…と思った。もっとも、おそらく後半は、もしも長生きしたら、後年、牛になったかもしれない「鶏口」を聴くのだろうけど。

posted at 15:48:46

2月10日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

パーヴォ・ヤルヴィ/N響定期A@NHKホール、Vn:アリョーナ・バーエワ。R.シュトラウス:Vn協奏曲。なんとチャーミングな!曲も、演奏も。この曲、昔、どこかで聴くためにCDを買って予習したがCDも演奏会も面白くなかった経験があるが、今日は久しぶりの復習も無しに会場に足を運んでこの魅惑の体験!

posted at 15:43:37

2019年02月02日(土)1 tweetsource

2月2日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

マルク・アルブレヒト/新日本フィル定期@トリフォニー。ブルックナー:交響曲第5番。機動性を追求し、炸裂させた演奏。重厚でもなく、しなやかでも筋肉質でもなく、室内楽的でもなく、ひたすら機動性。速い所はひたすら速く、歌う所はたっぷり歌う。こういうブルックナーは、スポーツのような快感。

posted at 15:27:17

2019年01月27日(日)5 tweetssource

1月27日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ソヒエフ/N響定期Aプロ@NHKホール、○⚪︎○○○を一向に呼んでくれない某Y響に対して、ソヒエフを継続的に招聘し続けるN響、N響素晴らし!

posted at 17:02:13

1月27日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ソヒエフ/N響定期Aプロ@NHKホール、Va:佐々木亮。ベルリオーズ:交響曲「イタリアのハロルド」。私の苦手曲の1つだが「ソヒエフが振るなら」と思って足を運び、こんなに面白い曲だったっけ?と唖然とするくらいのキレッキレの演奏に興奮するという、絵に描いたような「生で聴くと曲が好きになる」。

posted at 16:57:59

1月27日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ソヒエフ/N響定期Aプロ@NHKホール、Hp:ドゥ・メストレ、グリエール:Hp協奏曲。このハープ協奏曲を聴くのは初めてではないはずだが、「こんなに面白くて聴きごたえのある曲だったっけ?」という目から鱗。当然、独奏ハープのめくるめく演奏によるものだが、それを支え、絡むオケの品位も素晴らしい

posted at 15:53:29

1月27日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

トゥガン・ソヒエフ/N響定期Aプロ@NHKホール、Hp:グザヴィエ・ドゥ・メストレ、リャードフ:交響詩「バーバ・ヤガー」、グリエール:Hp協奏曲。(数ヶ月サボっていた私が言うのも申し訳ないが)「目がさめるような」音色、オケもハープも。ソヒエフが振るとカラフルだけど品のある音に変貌するN響。

posted at 15:53:15

2019年01月03日(木)4 tweetssource

1月3日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ちなみに私の場合、前回はJALカードを発行しているカード会社、今回はANAカードを発行しているカード会社だった。

posted at 20:22:22

1月3日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

前回のカード会社も、今回のカード会社も、不正利用の疑いで先方から連絡をいただき、テキパキと手続きをしてくれたが、価格コムなどのレビューを見ると、年会費無料のカードの一部には、不正利用はユーザーで対処せよという会社もあるらしい。メインのカードにするなら、カード会社は選ぶべきかも。

posted at 20:22:01

1月3日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

一昨年、別のカードで不正利用、番号変更、再発行があり、毎月の支払いを今のカードに変更したのに、1年ちょっとで、再び、変更する(たぶん元に戻す)ことになった。ただ、ほぼ全ての変更手続きがネット上で出来たと記憶している。

posted at 20:21:23

1月3日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

年始早々、クレジットカード会社から電話があり、12月31日から1月1日にかけての海外サイトでの利用履歴が不正利用の疑いありとのこと。その場でカード停止、番号変更、再発行となった。公共料金などの毎月の支払いに設定しているカードなので、これからカード変更作業をやらなければならない。

posted at 20:20:51

2018年12月29日(土)3 tweetssource

12月29日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

秋山和慶/東響「第九と四季」@サントリー。ベートーヴェン:交響曲第9番。ともあれ、昨年までに感じられた「枯れた」感はなく、切れ味から豪腕に変化したとは言え、有終の美。アンコールの「蛍の光」とペンライトでの演出は今日で見納めなのかな。終演で舞台明転と同時に秋山さんに花束贈呈あり。 pic.twitter.com/bmMG6r5GB2

posted at 16:27:16

12月29日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

秋山和慶/東響「第九と四季」@サントリー。S::中村恵理、MS:藤村実穂子、T:西村悟、B:妻屋秀和、合唱:東響コーラス。ベートーヴェン:交響曲第9番。はっきり言って往年のカミソリのような切れ味を知るファンとしてはゆるく感じる所も多々あるが、その分厚みと味わい深さを増した面もあり…。

posted at 16:23:27

12月29日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

指揮&Cem:秋山和慶/東響「第九と四季」@サントリー。Vn:辻彩奈、ヴィヴァルディ:四季~春・冬。“前座”のようになる年もないわけではない演目で、ソリストの気合いによって毎年かなり違うが、今年の四季はおそらく大当たりの年。微細な音の出、表情付け、絶妙の間合いなど、聴き応えのある熱演。 pic.twitter.com/7FheXXXxMz

posted at 14:33:25

2018年12月01日(土)3 tweetssource

12月1日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ポンマー/札響定期@Kitara、シューマン:交響曲第3番「ライン」。後半は前半と打って変わってエネルギッシュな指揮。休憩を挟んで静と動のコントラストだが、鋭いアクセントを織り交ぜながらも、味わい深さ失わず。人間国宝の至芸のような音楽は、まさに「味わった」という体感。 pic.twitter.com/3O6MmvUjda

posted at 16:40:41

12月1日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

ポンマー/札響定期@Kitara、P:シュタットフェルト。メンデルスゾーン:交響曲第5番「宗教改革」、J.S.バッハ:P協奏曲第1番。味わい深いとしか言いようがない尖らない心地よい音楽。指揮棒は持っているけど拍子を刻むことなど最小限、おそらく指揮者はただ立っていて視線だけで良いのでは?という。

posted at 15:15:00

2018年10月15日(月)1 tweetsource

10月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

羽田国際線にて、手荷物検査場に忘れ物をして出国手続きをしてしまった場合、再入国手続きをしなくても、脇の事務所の係員に申し出てパスポートを渡せば、手荷物検査場まで付き添ってくれて取りに行ける…ということがわかった(体験した)。手荷物検査場ではパスポート番号と搭乗便名をメモされた。

posted at 10:00:57

2018年10月06日(土)4 tweetssource

10月6日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

上岡敏之/新日フィル@トリフォニー、ベートーヴェン:交響曲第7番。一歩間違えれば…と言うか、あと一歩のところで粗雑な爆演になり下がるのところを、飽和せず崩壊せず、一体感をもって追従したNJPも素晴らしい。アンコールのイタリア終楽章が、続編としてこんなに親和性があるというのも目から鱗。 pic.twitter.com/BehtmxPLxP

posted at 16:32:17

10月6日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

上岡敏之/新日フィル@トリフォニー、P:田部京子。ベートーヴェン:交響曲第4番、P協奏曲第2番、特に交響曲は、しなやかに跳躍、伸縮、飛翔、…何とも形容しがたい、指揮者とオケの運動能力を誇示するかのような演奏。味わうどころではなく、目の前で起きていることを受け止めようとするので精一杯。

posted at 15:20:41

10月6日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

スダーン/東響@ミューザ、モーツァルト:交響曲第34番、第38番「プラハ」。単なるピリオドでも、ピリオドとモダンの折衷案でもない。快速ながら旋律の歌い回しは粗雑にならず魅惑的。随所に織り交ぜる小アクセントに加え、ここぞという時の大アクセントも効果的かつ突出せずに調和。至芸としか…。

posted at 12:17:19

10月6日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

スダーン/東響@ミューザ、モーツァルト・マチネ。交響曲第34番、第38番「プラハ」。かつて当たり前のように定常的、定期的に聴けたこのコンビのモーツァルトが、いかに至福の日々だったのかを思い知らされる、思い起こされる演奏。単にエッジを立てて快速テンポにしただけではない音楽的必然の内在。

posted at 12:12:33

2018年09月22日(土)3 tweetssource

9月22日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

スダーン/東響定期@サントリー、ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」。相当に細かいことをやっていながら全体の調和感…という指揮と演奏の印象は、もしかしたら、作曲家自身が楽譜の上でやっているのかも…と思ったり。…となると、楽譜に忠実だったのかも??

posted at 20:19:00

9月22日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

スダーン/東響定期@サントリー、ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」。これも懐かしい再演曲だが、10年くらいは経っているはずなので細部の記憶はない。ないが、相当に細かいことをやっていながら全体の調和感をもって鳴らす前監督の真骨頂を満喫。東響の10年前の良き時代に再会した幸せ。

posted at 20:16:13

9月22日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

スダーン/東響@サントリー、Vn:堀米ゆず子。ハイドン:交響曲第100番「軍隊」、モーツァルト:Vn協奏曲第4番、懐かしい前監督の古典…なのだけど、年月が経っているので、あれ?こんなにマイルドだったっけ?もっと尖っていなかったっけ?という思いも…。私が記憶を美化している?艶やかで美しい。

posted at 19:01:33

2018年09月15日(土)3 tweetssource

9月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

上岡敏之/新日フィル定期@トリフォニー、R. シュトラウス:ティル・オイレンシュピーゲル の愉快ないたずら、死と変容。前半の調和感のドン・ファンから一転、おもちゃ箱をひっくり返した感すらある、はちゃめちゃ。面白かったけど、死と変容のラストは、前半の調和感が欲しかった気も少々。

posted at 16:21:30

9月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

上岡敏之/新日フィル定期@トリフォニー、Ob:古部賢一。R. シュトラウス:Ob協奏曲、アンコールにカプリッチョの六重奏曲。「NJPの音」の一角を間違いなく担っている古部さんの音は、当然オケと同質ながら、埋没することなく、くっきりと浮かび上がる。それでも本日の上岡さんの音作りと同方向の音。

posted at 15:07:50

9月15日

@inagekaigan

稲毛海岸@inagekaigan

上岡敏之/新日フィル定期@トリフォニー、Ob:古部賢一。R. シュトラウス:ドン・ファン、Ob協奏曲、エッジをたてないふわっとした音像ながら、NJPのシャープな音色も内包し、分解能は殺した方向の音ながら、団子状態の音でもない…という一筋縄でいかない音が上岡監督の懐の深さを物語る?

posted at 15:04:52

このページの先頭へ