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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

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2019年09月11日(水)1 tweetsource

2019年09月10日(火)1 tweetsource

2019年09月04日(水)2 tweetssource

9月4日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

コラムでは長くなるから書かなかったけど、商標でも、独占を目的としない権利取得(取った後にオープンにする事例)がよく見られます。
IPランドスケープとか人狼とか。広報戦略が大事。

posted at 12:20:52

2019年09月03日(火)1 tweetsource

2019年08月26日(月)5 tweetssource

8月26日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

@kwonchan55 同意見です。関西とか福岡とか、元気あるスタートアップは出てきてるけど、専門家は都心に比べると全然少ないので、チャンスのあるポジションですよね。うちも大阪オフィス作ったりしてみました。

posted at 12:14:40

8月26日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

うちのクライアントも3社ほど選ばれてて、結構嬉しい。
でもすごいベンチャーが100社で収まるわけないので、ランダムサンプリングにしてもあんまり統計有意性無いかも。
どうせなら、すごいベンチャー3000くらいで誰か作ってくれないかな。と書きながら、それがSTARTUP DBなのかもと思った。

posted at 11:21:54

8月26日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

すごいベンチャー100の特許出願状況とどこの事務所を使ってるか、調べてみました。

・出願している会社は4割ほど、1~5件の出願件数がほとんど。
・事務所は思ったより分散してた。関西は大手の事務所使ってるけど、都内は大手よりもスタートアップ注力型の事務所が選ばれてる傾向。

posted at 11:17:01

2019年08月25日(日)1 tweetsource

2019年08月13日(火)1 tweetsource

8月13日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

サイボウズの上池さんが副業としてIPTechに参画することになりました。副業枠はメルペイの有定さんに続いて二人目です。
働き方が多様化して副業OKの会社が増えている中、大手企業の知財法務が、副業としてスタートアップの支援するのは凄く良い構造だと思ってます。 iptech.jp/jim/member#kam

posted at 12:25:02

2019年08月08日(木)1 tweetsource

2019年08月06日(火)1 tweetsource

2019年08月03日(土)3 tweetssource

8月3日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

実際、著作権侵害と言えるかは微妙で、非侵害の結論になるような気もします。でも非侵害で勝訴したとしても、こうなった時点で知財法務としては既に負けているまである。
ということで、誰か明日、渋谷でドラクエ映画観ませんかー?

posted at 18:44:49

2019年07月29日(月)2 tweetssource

7月29日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

例えば、最初の特許出願は早期審査かけて早めに権利化することに結構な価値があるけど、それ以降は権利行使の可能性と予算との見合いでゆっくり進めてもよい、とか。

posted at 18:50:16

7月29日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

スタートアップにとっての特許の効果は、初期に事業をドライブさせる効果(資金調達、業務提携、マーケ)と、そのあとに事業を滑らかに成長させる効果(知財リスク低減、競合牽制)との2つのフェーズに分けて考えると分かりやすいかも。

posted at 11:32:30

2019年07月28日(日)1 tweetsource

2019年07月26日(金)2 tweetssource

2019年07月25日(木)4 tweetssource

7月25日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

また、区分数が多く必要で費用がかさむという点だけでなく、アプリなら全て9類という点も問題。つまり、全然分野の違うサービスであっても、アプリというだけで指定商品が類似と判断されるので、取りたい商標がなかなか取れない。

そろそろ指定商品役務の大工事を検討してもいいような気がする。

posted at 11:37:42

7月25日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

それにしても、今の商標の指定商品役務の区分は、Webサービス系に優しくない。というか適合してないと思う。
物品の製造販売の場合は1区分で足りたりするけど、Webサービス系の場合は標準で4区分くらい必要とするので、単純に費用がかさむ。

posted at 11:31:49

2019年07月17日(水)2 tweetssource

2019年07月12日(金)2 tweetssource

7月12日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

韓国でゲームの著作権侵害を認めた初の大法院判決が出たらしいです。「ゲームの著作権を認めるための創作的な個性の有無及びそれに基づく類似性の判断の際に、ゲームの規則を主な考慮要素とみて著作権の侵害を認めた初の判決」とのことで、日本だと非侵害になりそうなケース

tmfesta.com/2019/07/%E9%9F

posted at 13:39:35

2019年07月03日(水)6 tweetssource

7月3日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

QRコードの無償開放も、FAQにご自由にお使いいただけますと書いているだけ(たぶん)。他に特許の無償開放ってどんな事例がありましたっけ?
Twitter社の防衛的にしか使わない宣言(IPA)はGitにあがっている。

posted at 19:35:13

7月3日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

特許の無償開放にも色んなやり方があって、一番インパクトの大きかったトヨタは、期限付きで個別契約が必要。テスラはCEOが柔らかいメッセージを出しただけで、契約が必要なものではない。今回のダイキンは、権利不行使の誓約文というかなりしっかりした文章を用意している。

posted at 19:20:07

2019年06月28日(金)3 tweetssource

2019年06月21日(金)1 tweetsource

2019年06月19日(水)2 tweetssource

2019年06月17日(月)1 tweetsource

6月17日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

特許庁が「弁理士スキル標準」の検討をしてるというのを耳に挟んでたのですが、調査研究立ち上げて本格的に進めるみたい。
似たもので、知財スキル標準は企業内の人材育成用ですが、弁理士スキル標準は主に事務所弁理士向けで、企業とのマッチングとかも目的のようです。
www.jpo.go.jp/news/chotatsu/

posted at 13:15:04

2019年06月16日(日)1 tweetsource

2019年06月14日(金)1 tweetsource

6月14日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

おー、面白いですね。発明のレベルによらず保護期間は一定と考えるとそうなる。でも実際は発明のレベルに応じて狙える権利範囲の広さは変わるから、書き手がしっかりしている限りは、発明のレベルに応じた保護が図れるとも思える。特にIT系では。バイオは違うのかも。 twitter.com/Yutaka__Morita

posted at 20:10:29

2019年06月11日(火)1 tweetsource

2019年06月07日(金)1 tweetsource

6月7日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

JplatpatにRSS機能がリリースされてて、「当該機能により 6月5日以降に日次更新された書類が取得できるようになります。」ということなのですが、うまく使えば特定特許のウォッティングとか出来るのかな?
詳しい人教えてー。

posted at 10:41:57

2019年05月28日(火)3 tweetssource

5月28日

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安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

個人的には、悪いことじゃないけど名前が変わって再流行してるだけくらいの認識でしたが、せっかく言葉として流行ってるので、分析手法にこだわるよりむしろ、社内で新しいレポートラインを開拓するのが建設的な考え方だなーと。三位一体てきな。

posted at 18:47:33

5月28日

@ipfbiz

安高史朗@弁理士会計士@ipfbiz

IPランドスケープについては、特許分析の名前が変わっただけという意見も、新しいものと捉える声もありますが、
違うのは(あるいは変えるべきは)、分析手法やレポート形式ではなく「レポートライン」だ、という意見を聞いて、めっちゃ納得しました。

posted at 18:41:03

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