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@jai_an

芦田宏直@jai_an

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4,118日(2009/10/19より)
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2021年01月26日(火)2 tweetssource

7時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

しかも、それは、私の二冊の本のコアになる主張なのに、「先生、面白い番組やってるよ」と私の本の熱心な読者に教えられて、複雑な思いになる今日この頃。NHKのたった45分の番組に負けている今日この頃。

posted at 01:31:52

7時間前

@jai_an

芦田宏直@jai_an

本日のNHK、逆転人生「貧困の連鎖を点て!…」は、学校は、家庭や地域と連携すべきだ、という中曾根臨教審答申以来の文教政策の誤りを実証的に反駁するような内容だった。家庭に捨てられた子供たちを学校が守らなくてだれが守る?という教員たちの熱意がひしひしとわかる内容だった。

posted at 01:28:29

2021年01月23日(土)1 tweetsource

2021年01月22日(金)1 tweetsource

2021年01月21日(木)2 tweetssource

2021年01月20日(水)6 tweetssource

1月20日

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芦田宏直@jai_an

ただしタイトルバックの主題歌としては、「現代東京奇譚」の方がはるかに素敵だ。映画全体をとても印象付ける主題歌になっている。リチャードギアとエドワードノートンの『真実の行方』の主題歌「海の歌」の衝撃と似ている。二つとも映画を見てこその主題歌という感じだ。

posted at 23:18:40

1月20日

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芦田宏直@jai_an

『空飛ぶタイヤ』を魔が差してみていたら、サザンの「闘う戦士たちへ愛を込めて」がタイトルバックで流れてきて、コンサートで聴いたとても魅力的な歌が映画がらみだったのかと初めて知った。サザンには『闇の子供たち』のタイトルバックで流れる「現代東京奇譚」という名曲があるが、両者とも魅力的。

posted at 23:12:50

1月20日

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芦田宏直@jai_an

カリキュラムの重視ということと単位制の重視ということとは矛盾している(『シラバス論』140頁)

posted at 22:17:13

2021年01月19日(火)2 tweetssource

1月19日

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芦田宏直@jai_an

Amazonの配送(個人事業主による)は、Uber EATSよりひどくて、部屋まで届けない。チャイムも鳴らさず宅配ボックスばかり使いたがる。もっとよくないのは、Amazonに連絡しても、どの契約の事業主がそういうことをしたのかを教えてくれないことだ。自分たちで指導できない契約をいつまで続ける気?

posted at 16:58:32

2021年01月18日(月)4 tweetssource

1月18日

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芦田宏直@jai_an

太田が笑い続け、田中がしみじみと「(ピン子さんは)すごい人だよ」と言うとき、3人の掛け合いは何度もピークを迎えることになります。昨年のフジテレビ『まつもTOなかい』以来の衝撃の番組でした。

posted at 08:07:56

1月18日

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芦田宏直@jai_an

憂鬱な月曜日の朝の出勤時にぜひ聴いて、元気を出して、今週を乗り切りましょう! コロナも追い出せるほどの話芸パワーが炸裂します。

posted at 08:00:39

1月18日

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芦田宏直@jai_an

昨日のTBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』(1)の後半「本日のお客様コーナー」。泉ピン子さんがゲストだったが、すばらしかった。太田はいつものように笑いっ放し。話芸というものは、ほんとすごいですね。もう朝から三回目を聴いてます。何度でも聴ける。

posted at 07:52:31

2021年01月17日(日)13 tweetssource

1月17日

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芦田宏直@jai_an

大学入試と言えば、今年度もどこかの大学で、私の本から長文問題が出題されてました。著作権同意書送るの忘れてた。

posted at 19:56:24

1月17日

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芦田宏直@jai_an

受験科目の多少はあっても、日本の大学受験の特質は、一回の試験で決まるということ、本人以外の推薦状(高校の先生や親などの)の内容や日常的な活動(ボランティア活動などの)を考慮しないこと、筆記試験がマークシート化されていることなどによって、極めて〝公平な〟試験になっている。

posted at 07:12:59

1月17日

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芦田宏直@jai_an

ホテルのこの時間の朝食は、日曜日ということもあって、受験生しかいない。そのすべてが保護者同伴。

posted at 07:01:02

2021年01月16日(土)6 tweetssource

1月16日

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芦田宏直@jai_an

現代の、〈紙〉に基づく選択式のマークシート試験は、その意味で、究極のメリトクラシー試験です。

posted at 07:36:53

1月16日

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芦田宏直@jai_an

〈知識〉以外に、階層をシャッフルする原理などあるはずもない。2000年代中後半は、文科省自体が「知識基盤社会」と言っていたのですから。

posted at 07:35:10

1月16日

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芦田宏直@jai_an

科挙試験が可能になったのは、当時の世界レベルで発達していた中国の〈紙〉の技術(文化)に拠っています。〈紙〉の大量印刷技術が家門(貴族)の人物評価に拠らない公平な実力選抜(メリトクラシー)を可能にしたわけです。

posted at 07:32:38

1月16日

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芦田宏直@jai_an

今日の今時間の電車の中は、8割以上が受験生。なんか身が引き締まります。〈試験〉というのは、中国の科挙試験がそうであったように、社会階層をシャッフルする最大の〝装置〟ですから。メリトクラシーの根元の〝装置〟です。だから、こんなものに、記述評価や人物評価を持ち込んではいけない。

posted at 07:31:49

1月16日

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芦田宏直@jai_an

学校の
リモート授業
寝落ちして
起きたら
画面に
僕しかいない

(朝日新聞「現代学生百人一首」より)

posted at 07:07:53

2021年01月15日(金)11 tweetssource

1月15日

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芦田宏直@jai_an

二階さんのような族議員の代表みたいな人が幹事長では、とてもこの国難に対応できないのではないか。

posted at 19:44:01

1月15日

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芦田宏直@jai_an

現在の心理学教育は、心理臨床の実務教育か、〝科学的な〟実験・データ主義かの股先にあっていて、〝読む〟訓練ができなくなっている。

posted at 19:25:05

1月15日

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芦田宏直@jai_an

学部教育で、実験ばかりやらせて、文献を読む訓練をしないまま卒業させて、本来の大卒水準は担保できるのだろか。〈読む〉訓練は、大学でしかできないと思うのだが。

posted at 19:14:59

1月15日

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芦田宏直@jai_an

辛坊治郎のおかげでテレビも含めてマスコミは、やっと病院体制の話に突っ込み始めたが、コロナ事案はもとから感染対策でも経済的対策でもなく、病院体制事案に過ぎない。感染症状がこんなに異なるウイルス病に、医療関連法案が対応していないため、病院(病床)の再編が遅れただけのことだ。

posted at 19:11:24

1月15日

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芦田宏直@jai_an

〈見る〉とは主体の運動(キーネーシス)ではない。運動(キーネーシス)はテロス(目標=終わり)に達すると無くなるが、〈エネルゲイア〉は目標=終わりと始まりとが同時に存在している。〈見る〉ことはいつも現在完了。終わりに達していながら、終わらずに存続しているもの、それが人間の〈死〉。

posted at 18:54:26

2021年01月11日(月)8 tweetssource

1月11日

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芦田宏直@jai_an

ユクスキュルでさえ、生物の「環境」が生物の「外」にある、という考え方を否定していたのだから。その場合の〈外〉は、「超越論的な」外だということを(カントを勉強していた)ユクスキュルはよくわかっていた。

posted at 12:35:05

1月11日

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芦田宏直@jai_an

環境論者も自己論者も、自己は環境なしには存在しない、環境は自己なしには存在しない、両者は関係(function、relation)として自己であり、環境である、といつも主張しながら、自己「と」環境というように実体的な(=素朴な)分離を前提にして議論を進める。いったい何が言いたいのだ。

posted at 12:32:04

1月11日

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芦田宏直@jai_an

「まだやり残したことがある」という場合は、大概の場合、もうすでに終わっているような気がする。普通に言えば、それは、「未練」というものなのだから。恋人に決別を宣言されるときに反省しても意味がないのと同じ。

posted at 12:02:47

1月11日

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芦田宏直@jai_an

病気の時に死(自分の終わり)を実感するというのは半分嘘で、健康体に戻っても、それは〝健康に〟死ぬために復帰するだけのことだから、病気は、実は死を自分から一番遠ざけることに違いない。死を意識するというのは、大概が勘違いなのだ。人は、その場合でさえ死の物語を描こうとしているのだから。

posted at 11:59:15

1月11日

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芦田宏直@jai_an

昨日の、岩下尚史と安住紳一郎とのやりとり(TBSラジオ『日曜天国』)は、〝会話〟の妙を味わうのにとても優れた見本だった。〈会話〉というのは、続く言葉が別の言葉への言い換えの連続(カントの〈総合判断〉のような)でなければ意味がないが、それは〝殺気〟と似ている。ドキドキするが楽しい。

posted at 07:36:00

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