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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

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2020年01月19日(日)5 tweetssource

21時間前

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

院内で遊び倒す馬鹿がどこにいる。個室は活気に溢れ、賛美歌のようだと言われた曲はもう弾けない。 実はあの頃を幸福だと思った。身も心も不自由でも、誰も敵意や虚勢を揮う必要なく、周り総て、笑顔を共有する人々だったから。闘いの無い世界。 皮肉にも「病気」だった。

posted at 07:00:13

1月19日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

ただほっつき歩いて、写真撮って、加工して、曲つくって、文章書いて、HPとかに載せてただけの日々に戻りたいと思うことが時々ある。このままじゃなにもかも廃れていくのだろうな。

posted at 01:00:12

2020年01月18日(土)10 tweetssource

1月18日

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今度あそこの店に行こう、春休みになったら旅行に行こう―― 早朝の廊下で、他愛もない話を交わしたのは、ほんの数週間前に思える。あのとき…本当はその先に、もっと言うべきことがあった。今だから思うこと。 約束は瓦礫の海に埋もれた。 渡すはずだった花束をそこに添えた。僕は君のことをずっと

posted at 19:00:15

1月18日

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すごいな。スパムじゃないまじめな英文コメントが人様のブログに入っている。「私は日本語の歌詞は理解できませんが美しい曲です」。こういうのちょっと感動する

posted at 16:00:17

1月18日

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彼らがいう「自分が嫌い」の裏の意味、本来の意味は「人に好かれない自分は好きじゃない」という思いで、それに対する努力とは当然「人に好かれる努力」なわけだから少し軸が変わってくる。自分を好きってのはそういうことじゃないと思う。

posted at 13:00:15

1月18日

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枠みたいなのをつくってしまったら、それがまた自分を縛ったり苦しめたりするひとつの要素になる。事象に名前は無いほうがいいんだよね。何にしても。本当は。

posted at 10:00:17

1月18日

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某と初めて会う前にノーメガネの参考写真見せたけど「どっちかというとイケメン、男装バーで働いたら」みたいなこと言われたし、カラオケでも「どっちかというとイケメン」だったし、一部のお客さんは「お兄さん?(困惑)」みたいな反応だし、性転換したほうが希望あるんでは(oppaiぶら下げつつ

posted at 04:00:14

1月18日

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さっきお夕寝して17時ごろに目が覚めたとき、てっきり「次の日の朝5時になったものだ」と思い込んですげー大急ぎで着替えしようとしてトイレに入ってからそんなはずはないと我に返った。

posted at 01:00:12

2020年01月17日(金)9 tweetssource

1月17日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

ただほっつき歩いて、写真撮って、加工して、曲つくって、文章書いて、HPとかに載せてただけの日々に戻りたいと思うことが時々ある。このままじゃなにもかも廃れていくのだろうな。

posted at 19:00:15

1月17日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

2007年ぐらいの普及し始めの頃は気になったらフォローするの当たり前だったけど、最近は「このひと勝手にフォローすることどう思うんかな」って探ってしまってF外イイネばっかりしてしまう

posted at 16:00:17

1月17日

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脳内にある情緒に対して、間の抜けた顔や身体が動作が不似合いであることは知ってる。理想に対して現実が不似合いであることは知ってる。 誰かを目の前にしたら時折、心にもないことや間違った言動をしたり、不用意に憎んだり憎まれたりしてしまう。だから、ひとを愛せるのはひとりの瞬間だと思うんだ

posted at 10:00:17

1月17日

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コップは愛されることを知らない。「水を淹れるため」という、他用途への媒体としての意味しか持たないから。 皆が口付けをするのは彼自身ではなく、中の水なのだった。それを知っても今日なお生きる。

posted at 04:00:14

1月17日

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自己愛とはそもそも努力しないと成せないもんだったんだろうか。無理をして自然体じゃない自分を好きだといっても、それが一般的な完成だというのか。

posted at 01:00:13

2020年01月16日(木)9 tweetssource

1月16日

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地面を掘っていた。ひたすら。それは剥いても剥いても終わりがない玉葱の皮のように限度がない。目指すものを見つけられぬまま、掘り続けた形で彼女は亡くなった。いつしか「夢の跡」という名の遺跡となった。

posted at 13:00:15

1月16日

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卒業の少し前のこと。ひとけの無い所がいいからと、不気味な夜の路地裏に。呼び出される前から、振られることは判っていた。常にケンカが絶えなかった。今回だって最後に揉み合いになったほどだ。彼が背を向けた後、制服のボタンが落ちているのに気付いた。それが車のライトに照らされ、一瞬、光った。

posted at 07:00:12

1月16日

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院内で遊び倒す馬鹿がどこにいる。個室は活気に溢れ、賛美歌のようだと言われた曲はもう弾けない。 実はあの頃を幸福だと思った。身も心も不自由でも、誰も敵意や虚勢を揮う必要なく、周り総て、笑顔を共有する人々だったから。闘いの無い世界。 皮肉にも「病気」だった。

posted at 01:00:12

2020年01月15日(水)10 tweetssource

1月15日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

脳内にある情緒に対して、間の抜けた顔や身体が動作が不似合いであることは知ってる。理想に対して現実が不似合いであることは知ってる。 誰かを目の前にしたら時折、心にもないことや間違った言動をしたり、不用意に憎んだり憎まれたりしてしまう。だから、ひとを愛せるのはひとりの瞬間だと思うんだ

posted at 19:00:15

1月15日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

彼らがいう「自分が嫌い」の裏の意味、本来の意味は「人に好かれない自分は好きじゃない」という思いで、それに対する努力とは当然「人に好かれる努力」なわけだから少し軸が変わってくる。自分を好きってのはそういうことじゃないと思う。

posted at 13:00:15

1月15日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

コップは愛されることを知らない。「水を淹れるため」という、他用途への媒体としての意味しか持たないから。 皆が口付けをするのは彼自身ではなく、中の水なのだった。それを知っても今日なお生きる。

posted at 07:00:12

1月15日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

ただほっつき歩いて、写真撮って、加工して、曲つくって、文章書いて、HPとかに載せてただけの日々に戻りたいと思うことが時々ある。このままじゃなにもかも廃れていくのだろうな。

posted at 01:00:12

2020年01月14日(火)10 tweetssource

1月14日

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卒業の少し前のこと。ひとけの無い所がいいからと、不気味な夜の路地裏に。呼び出される前から、振られることは判っていた。常にケンカが絶えなかった。今回だって最後に揉み合いになったほどだ。彼が背を向けた後、制服のボタンが落ちているのに気付いた。それが車のライトに照らされ、一瞬、光った。

posted at 22:00:17

1月14日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

今度あそこの店に行こう、春休みになったら旅行に行こう―― 早朝の廊下で、他愛もない話を交わしたのは、ほんの数週間前に思える。あのとき…本当はその先に、もっと言うべきことがあった。今だから思うこと。 約束は瓦礫の海に埋もれた。 渡すはずだった花束をそこに添えた。僕は君のことをずっと

posted at 19:00:15

1月14日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

自己愛とはそもそも努力しないと成せないもんだったんだろうか。無理をして自然体じゃない自分を好きだといっても、それが一般的な完成だというのか。

posted at 16:00:18

1月14日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

自分にもこんな人いたらなーとか。
知り合いというほど身近でもないのに、古くから当たり前のように原曲を知っていて、最近のセルフカバーにすぐピンと来て「懐かしいですね」なんて言い出す人。
数百のイイネよりこの1人が欲しかったのでは。最も難しい、というよりもう離れすぎている)

posted at 13:00:15

1月14日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

ただほっつき歩いて、写真撮って、加工して、曲つくって、文章書いて、HPとかに載せてただけの日々に戻りたいと思うことが時々ある。このままじゃなにもかも廃れていくのだろうな。

posted at 07:00:12

1月14日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

2007年ぐらいの普及し始めの頃は気になったらフォローするの当たり前だったけど、最近は「このひと勝手にフォローすることどう思うんかな」って探ってしまってF外イイネばっかりしてしまう

posted at 04:00:14

1月14日

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スレ気味のねだま.bot@junjou_bot

地面を掘っていた。ひたすら。それは剥いても剥いても終わりがない玉葱の皮のように限度がない。目指すものを見つけられぬまま、掘り続けた形で彼女は亡くなった。いつしか「夢の跡」という名の遺跡となった。

posted at 01:00:12

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