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@kadowaki_kozo

門脇 耕三@kadowaki_kozo

Stats Twitter歴
3,667日(2009/07/09より)
ツイート数
9,087(2.4件/日)

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2019年07月14日(日)5 tweetssource

2019年07月13日(土)3 tweetssource

2019年07月12日(金)3 tweetssource

7月12日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

@jiricom2 そうですよ。渡辺保忠論文には「No.1とあるものの、No.2以降は存在しない」などと間違った注釈がつくことがありますが、セット本でNo.2以降は著者が違うというのが真相です。

posted at 17:31:19

2019年07月11日(木)1 tweetsource

7月11日

@kadowaki_kozo

門脇 耕三@kadowaki_kozo

Gallery IHA『理論としての建築家の自邸』第4回は伊藤暁さんの〈横浜の住宅〉。住宅建築賞金賞をはじめ、近年ご活躍の伊藤さんが「地域性」について考えはじめた原点にはこの住宅があったとのこと。クリティックの塚本由晴さんとの議論も楽しみです。申し込みは8月開始予定。 galleryiha.wixsite.com/galleryiha/eve

posted at 19:02:55

2019年07月09日(火)7 tweetssource

7月9日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

一言だけ、自分たちの名誉のために言っておきますが、実施にあたっての設計フィーは予算に計上できる仕組みになっており、われわれはコンペで提出した予算表に妥当な設計フィーを計上しています。決して自分たちの仕事を安売りはしていません。コンペ時のフィーとは分けて議論した方が適当かと。

posted at 01:07:34

2019年07月08日(月)1 tweetsource

7月8日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

本日記者発表。2020年5月23日に開幕する第17回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展にて、日本館のキュレーターを務めることになりました!長坂常、岩瀬諒子、木内俊克、砂山太一、元木大輔、長嶋りかこ他の皆さんと、これまでにない展示に挑みます。乞うご期待。
www.jpf.go.jp/j/about/press/ pic.twitter.com/kFvbuSFpm5

posted at 19:43:58

2019年07月07日(日)3 tweetssource

7月7日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

Gallery IHA『理論としての建築家の自邸』第3回は小泉雅生さん。久しぶりに訪れた〈アシタノイエ〉は、住宅地の中に埋没して完全に外観を失っていながら、内部には森の中のような外部的な空間が出現していた。平穏さと実験性が同居するような住宅になっていて、こういう経年のしかたもあるのかと驚く。

posted at 11:10:47

2019年07月02日(火)2 tweetssource

7月2日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

などということは身をもって学んだことだけど、今日はついに後輩にそんなことを話してしまった。以降は門外不出としたい。

posted at 00:33:38

7月2日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

創造には少なからず「ボケ」的な要素があって、一方で批評は基本的に「ツッコミ」属性なんだけど、まわりが「乗ってくる」ためにはボケの要素が必要で、だから批評が盛り上がるためには、自分たちだけでカッコつけずに、思い切ってボケを内在するか、同時代でボケている人と結託せねばならない。

posted at 00:31:16

2019年06月30日(日)1 tweetsource

6月30日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

@strito 笠間は建材調達でも攻めていて、石山修武さんのダムダンが技術指導してダイレクトディーリング方式採用ですよ。中野本町の空間をオープン化した構法でつくるような試み。

posted at 11:07:34

2019年06月19日(水)2 tweetssource

2019年06月18日(火)1 tweetsource

2019年06月17日(月)1 tweetsource

2019年06月16日(日)1 tweetsource

2019年06月13日(木)1 tweetsource

2019年06月12日(水)1 tweetsource

2019年06月11日(火)1 tweetsource

6月11日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

gallery IHA『理論としての建築家の自邸』第3回として、7月6日(土)に小泉雅生さんの《アシタノイエ》の見学会とレクチャーを行います。自作に10年以上住まった経験が、建築家にどんな影響を与えたのか、興味深いお話が聞けそうです。注目のクリティックは五十嵐太郎さん! galleryiha.wixsite.com/galleryiha/ive pic.twitter.com/kn8v86h69G

posted at 20:40:32

2019年06月02日(日)1 tweetsource

2019年05月27日(月)7 tweetssource

5月27日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

今年のGDZの教員ゼミもよかった。あれを学生とシェアすれば、教員も学びの過程にいることが明確になる。そういうわけで、ホームポジションは明確にしつつ研究室をセミラチス化するようなことを今後は試行してみたい。GDZをもう少し日常化・制度化するイメージ。教員間でもそういう議論を始めつつある。

posted at 23:57:08

5月27日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

などと常々思っていたのだけど、GDZや一昨年から学内で試験的にはじめた博士論文合同ゼミなどの経験を踏まえると、合同ゼミスタイルはかなり可能性があると思えてきた。合同ゼミは、研究室が立脚する基盤の明確化と相対化いずれの動機も強化するのが最大の利点。

posted at 23:55:39

5月27日

@kadowaki_kozo

門脇 耕三@kadowaki_kozo

対して研究室制は、基底をなす理論・方法・立場などは明確になりやすいけど、教員の敷いた路線が絶対化しがち。また教育の質が教員個人に依存するところが大きく、研究室毎にムラが出やすいので、組織が提供する教育サービスとしては問題。組織は小企業の集合体に近く、学生獲得等の戦略も脆弱になる。

posted at 23:53:56

5月27日

@kadowaki_kozo

門脇 耕三@kadowaki_kozo

建築系の大学院の教育モデルって、教員が主軸になる研究室制が主流で、課題(プロジェクト)が主軸になるスタジオ制がわずかにある感じだけど、いずれも課題があると思う。まずスタジオ制は、実務重視の教育としての利点もあるけど、メンターが変わっていく場合は立脚の基盤が脆弱になりがち。

posted at 23:48:29

5月27日

@kadowaki_kozo

門脇 耕三@kadowaki_kozo

教員ゼミメモ、編集可にして公開してしまっていたらしく、乱雑な状態になってしまったのでいったん公開中止しますが、また公開しますのでご安心を。 >参加学生の皆さま #GDZ2019

posted at 09:21:25

2019年05月26日(日)2 tweetssource

2019年05月25日(土)8 tweetssource

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