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@kadowaki_kozo

門脇 耕三@kadowaki_kozo

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3,808日(2009/07/09より)
ツイート数
9,323(2.4件/日)

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2019年12月05日(木)4 tweetssource

12月5日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

『建築雑誌』2019年12月号。建築系なら誰しもが憧れる研究と実践を両立させる生き方は、いかにデザイン可能なのか。当事者の目線から迫りました。
そしてこれが編集委員としての最終号。2年間走りきれて感慨深い。 pic.twitter.com/m7lVEiLyj7

posted at 11:35:10

2019年12月04日(水)1 tweetsource

12月4日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

というわけで4年生が担当した研究室の机が完成。実体レベルで作品と呼べるものに仕上がっているのは大したもの。こういうのを見ると、学生は知識と経験がないから実作は無理とかいう言説は単なる指導側の怠慢ではないかと思えてくる。建築は建築家が思っている以上に開かれている。 pic.twitter.com/OtyuKHcly2

posted at 18:54:00

2019年12月03日(火)1 tweetsource

2019年11月24日(日)1 tweetsource

2019年11月18日(月)1 tweetsource

2019年11月17日(日)1 tweetsource

2019年11月16日(土)1 tweetsource

11月16日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

建築会館の広瀬鎌二展とシンポジウムへ。SH-30の原寸モックアップが展示されている。柱梁が剛接されたユニットの梁継手直下にポスト柱が置かれて、これが水平力による回転モーメントに抵抗するという発明的な躯体。 pic.twitter.com/vIVIa2Y465

posted at 16:00:10

2019年11月15日(金)1 tweetsource

2019年11月12日(火)2 tweetssource

11月12日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

11月23日(土祝)開催の表象文化論学会の研究発表集会にて、シンポジウム「建築・政治・コミュニティ」に山崎亮さん、白井聡さん、國分功一郎さんと登壇します。16:40から東工大大岡山キャンパスにて。会員外も参加可能。他のプログラムも面白そうなので、建築系の方もぜひ。 www.repre.org/conventions/14

posted at 21:11:07

2019年11月11日(月)3 tweetssource

11月11日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

われわれが扱える情報量が、住宅一軒分にも遠く及ばないという事実は、人間や計算機が認識している世界についての重要な示唆を与えている。これはおそらく、遠い地で不完全に再現される住宅が暗喩するものでもある。そして大事な問題は、不完全なものどうしの邂逅のしかた。 #vba2020jp twitter.com/ti_ti_ooooo/st

posted at 12:22:40

11月11日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

材種とサイズが同一でも、たとえば棟木と母屋が名前の上で区別されることは、とても面白いことだと思う。両者の違いは位置の違いであり、要するに部材にはけっこう高次の情報が紐付いている。部材がマテリアルに転化し、あるいはエレメントに昇華することは、必ずしも物的な問題ではない。 #vba2020jp

posted at 00:57:46

2019年11月10日(日)1 tweetsource

2019年11月09日(土)2 tweetssource

2019年11月08日(金)2 tweetssource

11月8日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

田町の建築会館に行ったらJSCAの30周年展示会をやっていて、たまたま覗けたのだけどとても良かった。特にオリンピック関連施設の構造システムの展示は情報として貴重だし(撮影禁止)、最新の構造技術もよくわかる。本日11/8の20時まで。アーキニアリングデザイン展も同時開催しててお得でした。 pic.twitter.com/cWK6goxBuf

posted at 12:51:10

11月8日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

6:00AMから事務所で執筆→10:00AMから事務所でMTG→13:00PMから恵比寿でクライアントMTG→15:30PMから御茶ノ水で大学出版会MTG→17:30PMから大学で事務仕事→00:30AMから事務所で会計仕事。みたいな感じだったけど、今日はむしろ静かな一日だったな…という感じ。40代とは。

posted at 01:38:33

2019年11月06日(水)1 tweetsource

2019年11月03日(日)3 tweetssource

2019年11月02日(土)1 tweetsource

11月2日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

プロジェクトinaの引き渡し。周辺のコンテクストを引き受けた部分と、建物が内在していたモノの原理を吐露した部分が、それぞれ離散化し、重なりあって、この建物固有の雰囲気をつくっている。他律的エレメントと自律的エレメントの調合。小品ながらなかなか良いのでは。 pic.twitter.com/07ZmSK47NR

posted at 12:10:14

2019年10月31日(木)1 tweetsource

2019年10月22日(火)1 tweetsource

2019年10月21日(月)2 tweetssource

10月21日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

いま、この場所でつくることのユニークな価値を考えるというリアリスティックな姿勢は、建築に取り組むにあたっての強固な基盤になりえるし、そのときに構法は重要な役割を果たす。形態だけがユニークなジャンクスペースに行ってがっかりする、あの感じを割り切ってしまったらダメだと思う。

posted at 10:39:47

2019年10月19日(土)3 tweetssource

2019年10月18日(金)1 tweetsource

2019年10月17日(木)3 tweetssource

10月17日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

@beato69162277 そうですね。しかしコルビュジエ自身は、局所暖房から全館暖房へ移行しつつあった当時のヨーロッパにおいて、軒の出た勾配屋根はすが漏れを起こすので、陸屋根の方が合理的だと主張しています笑

posted at 22:43:11

10月17日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

ル・コルビュジエによるレージュの住宅に増築された切妻屋根。Charles Moore『The Place of House』(1974)より。小屋は束立てされているように見えるので、近代建築の陸屋根に和小屋が架かったのだとしたらすごいと思って検分。しかし束と母屋的な部材がずれていたりするので、やはりトラスっぽい。 pic.twitter.com/teCbgZHQpJ

posted at 21:49:55

2019年10月14日(月)2 tweetssource

10月14日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

僕も一応プロなので、今日見た建物のスケール、素材、光や色の感じなどは正確に思い出せるのだけど、結局何を見たのかはいまひとつよくわからない。そういう状況を、非常に限られた手数でつくっている。実験的でありながら成熟した、大人っぽい建築だと思った。

posted at 23:41:25

10月14日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

青木淳さんのいう「ぼよよん」とは、場がまとうアトモスフィア(「くうき」)が、人に認識される過程で記号化し、固まってしまうその一歩手前で、「くうき」側に差し戻す運動のことではないかと思う。その意味で、今日拝見した新作はたいへん「ぼよよん」としたものだった。発表が待ち遠しい。

posted at 23:22:37

2019年10月11日(金)2 tweetssource

2019年10月10日(木)1 tweetsource

2019年10月09日(水)1 tweetsource

2019年10月08日(火)1 tweetsource

2019年10月07日(月)2 tweetssource

2019年10月06日(日)5 tweetssource

10月6日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

ちなみにオリエンテーションでは、ジャン・ルノワールと小津とゴダールと楊徳昌を通して編集技法の発展を学び、ソフィア・コッポラの作風変化を通じて構図や映像そのものの力を確認し、新建築の動画で建築動画の現状把握をしたのだけど、それだけでみんなの映像に対する感度がとても高まった感がある。

posted at 00:48:26

10月6日

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門脇 耕三@kadowaki_kozo

西田司さんの研究室との合同ゼミの成果発表会。テーマは「建築動画」。いまだ定義が確立されていない「建築動画」を実験的につくってみることを通じて、その固有性と拡張性を探る試み。成果物のレベルが高かったということもあるけど、何をやっても新しく、この萌芽的ジャンルの発展可能性を確信した。

posted at 00:36:57

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