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本屋のカガヤ@kagayam

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3,983日(2008/03/26より)
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9,921(2.4件/日)

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2019年02月15日(金)1 tweetsource

2019年02月14日(木)4 tweetssource

2月14日

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本屋のカガヤ@kagayam

@adanonki やりましょう! そういや、前回の全句集、原稿は、さっと作ったんですが、印刷をサボりつづけて……。で、第11回ですが、日程的には、ぼくはいつでもOKです。もし、今まで日程の都合で参加できなかった人の「ぜひに」という声がアダノンキさんに届いてたら、その方の都合を優先ってのはどうでしょう?

posted at 22:59:15

2月14日

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本屋のカガヤ@kagayam

『小説野性時代』2019年3月号、「野性俳壇」。
兼題「凧」。
夏井いつき選佳作。

凧と凧と触れて落ちるや噴火湾

北海道地名を詠み込んで。
破調はあまり好まないですが、乱れ落ちる感じを表わしたつもり。
ときに、俳壇・歌壇とも選外佳作に北海道の「吉田慎司」さん。
これは、あの吉田さんですか? pic.twitter.com/v8GRaqicMY

posted at 20:02:18

2019年02月13日(水)1 tweetsource

2月13日

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本屋のカガヤ@kagayam

『大学出版』No.117(2019年1月)、特集「学術書を読む」。三中信宏「学術書を読む愉しみと書く愉しみ ── 私的経験から」、山本貴光「学術アトラスの構想」、景山洋平「大学の授業で専門書を読む ── 哲学の場合」、三浦衛「無限に触れる」。▶️PDF版がダウンロード可能▶️ www.ajup-net.com/wp/wp-content/ pic.twitter.com/zi3p0c0eU3

posted at 21:20:46

2019年02月12日(火)1 tweetsource

2月12日

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注文の電話をくれた福島県の書店さんが、「あと20秒だけいい?」と話し始め、中学の修学旅行のとき初恋の人といっしょに北大のポプラ並木を見たのが良い思い出で、また北海道に行きたい、と。後継者がおらず、あと2年ほどで店をたたむ、とも。今日はずっと、頭の中で、その話を、しんみり反芻してた。

posted at 23:34:40

2019年02月11日(月)7 tweetssource

2月11日

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《ほんとうは、この嗚咽がやむことなどなかったのだ。いままたそれが聞こえるようになったのは、私のまわりの生活がいまではいっそう口をつぐんで沈黙しているからにほかならない》プルースト『失われた時を求めて① 第一篇 スワン家のほうへⅠ』(光文社古典新訳文庫)、p.99。 pic.twitter.com/84uw8Ky13d

posted at 19:17:11

2月11日

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本屋のカガヤ@kagayam

《真の友を見つめる者は、いわば自分自身の似姿を見つめるのだ。それゆえ、友はいなくともそばにおり、貧しくとも豊かであり、虚弱であろうとも頑健であり、この点は曰く言いがたいが、死んでいながら生きているのである》キケロー「友情について」『老年について/友情について』(講談社学術文庫)146-7 pic.twitter.com/kkp5j8Rwvh

posted at 14:27:03

2月11日

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本屋のカガヤ@kagayam

《友情の内包する利点はきわめて多く、またきわめて大きいが、それが将来に向かって希望の光を照らし、心が挫けたり、萎えたりするのを許さないという、その一点で、他のすべてのものにまさっていることは疑いない》キケロー「友情について」『老年について/友情について』(講談社学術文庫)、p.146。 pic.twitter.com/TnHuDg13U1

posted at 14:27:03

2月11日

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本屋のカガヤ@kagayam

世界は大きすぎる
どんな小さな街も
ぼくらにとっては
ひろすぎる
それでも ぼくたち
冬の街を駆けていく時
額に渦巻くつめたい風に
一瞬 世界のやさしさを発見し
不意に立ちどまったりする
 >「風 Aに」より
 『渡辺武信詩集』(現代詩文庫)p.17
【画像は松本隆の〈風街〉に関する佐野史郎の文】 pic.twitter.com/qBcRs1SbXs

posted at 09:10:34

2月11日

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本屋のカガヤ@kagayam

NHK-FM「今日は一日“松本隆ソング”三昧」。NHKにはレア音源も結構ありそうだけど、リクエストは、アイドルネッサンス(2018/2/24解散)がカヴァーした「タイム・トラベル」かな……。原田真二とライヴで共演もしてたな……。カヴァーは採用されないだろうが……。 #zanmai

www4.nhk.or.jp/zanmai/357/

posted at 07:54:39

2019年02月10日(日)1 tweetsource

2月10日

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本屋のカガヤ@kagayam

ミックスジュースの歌といえば、グレチキじゃなく「ぼくのミックスジュース」ってことで久々に聞いたら、作詞が五味太郎で、作曲が渋谷毅なのに驚き。「清濁併せ呑む」という表現に接するたび脳内再生される。《みんなミキサーにぶちこんで》

>「ぼくのミックスジュース」
youtu.be/xDXfJVYY1Rc

posted at 09:51:15

2019年02月09日(土)1 tweetsource

2月9日

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本屋のカガヤ@kagayam

札幌は今日も最高気温マイナス5℃を下回り、相当な寒さであったわけだが、画像で温度は伝わりにくいので、コインランドリー(4台のうち2台が故障してたが運良くすぐに利用できた)へ行く途中の空き地(かつての「北26条中心街」 www.asahi.com/area/hokkaido/ )の積雪を適当に撮った画像でもご覧ください。 pic.twitter.com/OB9lZOTWuY

posted at 19:35:47

2019年02月08日(金)1 tweetsource

2月8日

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札幌。昼を過ぎてもマイナス12℃。風はなく日差しがあるので、思ってたほど寒くはない(頬に刺さる寒さ、って感じ)。パッと見で寒そうな画像というのが撮れそうもないので、写真〜には写らない〜肌寒さがあるから〜♪ という想像力を働かせながら、下の画像(枝の上に残る雪塊)をご覧くださいませ。 pic.twitter.com/PRnma0ktd4

posted at 14:22:31

2019年02月07日(木)1 tweetsource

2月7日

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25歳年上の心療内科医と交際中で個人事務所の代表も任せる、と。これ、推しとか抜きにして、何となくヤバい感じしかしないのはなぜだろう……。いや、ぼくの魂が世塵・俗情にまみれて汚れてるせいだよね……。

>有安杏果 結婚前提交際を発表「転移性恋愛では」と心配の声も
headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019

posted at 20:21:59

2019年02月06日(水)1 tweetsource

2月6日

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本屋のカガヤ@kagayam

『みすず』2019年1/2月号(no.678)。恒例の「読書アンケート特集」。ざっと目を通して、読みたくなったのは、ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス──言語の忘却について』(関口涼子訳、みすず書房)。あと、ティム・インゴルドの2冊、積ん読のままだったことを思い出した。 pic.twitter.com/q5iMcjHX4k

posted at 21:06:04

2019年02月05日(火)1 tweetsource

2月5日

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人文会創立50周年記念誌『人文書のすすめ』(無料配布)。宇野重規「悪いおじさんと人文知」は、山口昌男や植草甚一、丸山眞男、藤田省三の誘惑的な魅力を伝える。木村草太「弱い真理は誘い、導く」は、國分功一郎『スピノザの方法』(みすず書房)を今すぐ読みたくなるような〈誘い、導く〉書評であった。 pic.twitter.com/AlHL0Uj66n

posted at 21:18:10

2019年02月04日(月)4 tweetssource

2月4日

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《松本隆の詞には下品がない。どんなにきわどくなっても、どんなに下品に近づいても、松本隆の歌詞は下品を拒絶する。松本隆の歌詞には、いつでも少しひんやりとした風が静かにながれているから。〔…〕下品を斥けるものは、きっと孤高の二文字だ》橋本治、CD『風街図鑑[風編]』ブックレット、p.15。

posted at 21:30:45

2月4日

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本屋のカガヤ@kagayam

2月11日月曜日のNHK-FMは「松本隆ソング三昧」。何をリクエストしよう。迷う。曲以外にも、ボードレールとランボーの詩でとくに好きなのは何か? とか普通の初歩的な質問もしたいし、松本先生が渡辺武信の「風」を朗読するのも聞きたい。

>今日は一日“松本隆ソング”三昧
www4.nhk.or.jp/zanmai/357/

posted at 21:13:27

2月4日

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本屋のカガヤ@kagayam

Yahoo!の天気予報ページ、2月に入って花粉情報の表示を開始してるけど、札幌この先、1週間の予想気温、最高も最低も、ぜんぶマイナス!(明日5日は-3/-8) しかも7日以降は最低気温ずっとマイナス10℃以下! そして8日金曜日の最高気温マイナス9℃!はやっぱり本当っぽい。バッタリ逝くかもしれん… pic.twitter.com/09njqXoG06

posted at 20:15:55

2019年02月02日(土)2 tweetssource

2月2日

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札幌、来週末の予想気温。最低気温マイナス10℃を下回る日が、こんだけつづくのは最近あまり経験してないような気がするのだが、そんなことなかったっけ? まあ、最低気温は、ふつうなら寝てる間のことなのでいいけど、2月8日金曜日の予想最高気温マイナス9℃が……文字通りのガクブルである。 pic.twitter.com/7wEQooZx8g

posted at 22:10:29

2月2日

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《フェデリコ・フェリーニ:違うよ 私が人生を生きるのではなく 人生のほうが私を 生かしているということだ》
『ザ・ロスト・エンディング』(映画『8 1/2』の失われたラストシーンをめぐるドキュメンタリー「 L'Ultima Sequenza 」) pic.twitter.com/73ICx7zKsh

posted at 20:36:35

2019年02月01日(金)1 tweetsource

2月1日

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『大学出版』117、特集「学術書を読む」。三中信宏「学術書を読む愉しみと書く愉しみ」、山本貴光「学術アトラスの構想」、景山洋平「大学の授業で専門書を読む」、三浦衛「無限に触れる」。すべて面白く読んだが、さらに、読書猿さん @kurubushi_rm がこれを読んでどんな感想を抱くか知りたいところ。 pic.twitter.com/eE1qvs05E5

posted at 20:37:55

2019年01月31日(木)1 tweetsource

1月31日

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札幌。マイナス4°C。朝方、けっこうな吹雪だったので、もっとまっしろになってるかと思ったら、それほどでもなかった。来週半ば以降は、かなり冷え込む雪まつり日和らしい。ここを生き延びれば、春か……といいつつ、冬よりも春夏の方が苦手な季節だったりする。 pic.twitter.com/aeX52u4rHj

posted at 09:31:44

2019年01月29日(火)2 tweetssource

1月29日

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《お金がわたしをわたしの生活に結びつけ、わたしと社会とを、わたしと自然や人間とを結びつける絆だとしたら、お金はすべての絆の絆ではないのか。それはすべての絆を解いたり結んだりできるのではないか。とすれば、それは一般的な分割手段でもあるのでは》マルクス『経済学・哲学草稿』光文社、247 pic.twitter.com/LliJwPAdTl

posted at 21:02:14

1月29日

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本屋のカガヤ@kagayam

橋本治、亡くなったか……。ちくま文庫と河出文庫は、追悼の意を込めて復刊を! 個人的希望は『青空人生相談所』『恋の花詞集』、それから、平成の終わりに昭和の終わりを振り返るべく『’89』。あと、『ぼくたちの近代史』も好きだったな。合掌。

>作家の橋本治さんが死去
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-

posted at 20:44:32

2019年01月28日(月)2 tweetssource

1月28日

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《貨幣が、私を人間的生活に、社会を私に、私を自然と人間とに結びつける紐帯であるとすれば、貨幣は一切の紐帯のなかの紐帯ではないか! それは一切の紐帯を解きはなしたり結びつけたりできるのではないか! だからそれはまた、一般的な縁切りの手段ではないか!》マルクス『経済学・哲学草稿』(岩波)183 twitter.com/osaka_seventee

posted at 21:17:27

2019年01月27日(日)3 tweetssource

1月27日

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はるな檸檬『ダルちゃん』全2巻(小学館)。社会に合わせて(「擬態」して)生き過ぎて自分を見失いそうな24歳派遣社員女性ダルちゃん。同僚男性のヒロセさんの立場に移入して読んだ。貧困の心配がなく「表現」に可能性を見出だせる文化系版の業田良家『自虐の詩』、との印象(サトウさん≒熊本さん)。 pic.twitter.com/080vfn2BV3

posted at 14:13:02

1月27日

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2019年、生誕100年の人(Wikipediaより)

サリンジャー
吉岡実、金子兜太、やなせたかし
鮎川哲也、水上勉、小島直記
加藤周一、ポール・ド・マン
田端義夫、ナット・キング・コール
高品格、野村芳太郎、ヤコペッティ
ジャッキー・ロビンソン
奈良林洋、大野晋
宮澤喜一、長洲一二
佐治敬三

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retweeted at 07:51:50

2019年01月26日(土)1 tweetsource

1月26日

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《それはひとつの見知らぬ世界であり、ひとつの沙漠であり、名を持つというよりも、むしろ名のなきものであり、〔…〕あなたが自分自身をほんの一瞬でもいや、さらに短い間でも無にすることができれば、そのあるものがそっくりそのままあなたのものとなる》『エックハルト説教集』(岩波文庫)135-6 pic.twitter.com/Mdd2wtwYHS

posted at 18:55:17

2019年01月24日(木)2 tweetssource

2019年01月23日(水)2 tweetssource

1月23日

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札幌。画像↓は、地下鉄南北線北24条駅上のバスターミナルの掲示。大量のティッシュ。ほんのちょっとだけ〈日常の謎〉っぽい気もしたが、とくに推理するつもりはない。
(この件とはべつに、北24条バスターミナル待合室構内は、いつ見てもゴミ箱からゴミがあふれている印象。) pic.twitter.com/K5dmyx34Xi

posted at 20:41:10

1月23日

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本屋のカガヤ@kagayam

札幌。昼間は気温がプラスになり、夕方から、いささか湿った雪がひとしきり降る。帰りに勤め先の扉を開けたら、風のないおかげで雪のたっぷり積もった木の枝が、街灯を反射して、やけに輝いて見えた。その感じは、あまり伝わらない画像だと思いますが……。 pic.twitter.com/UprfFFyBAP

posted at 20:23:45

2019年01月22日(火)1 tweetsource

1月22日

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《恩寵は充たす。ただし、恩寵を迎えいれる真空のあるところにしか入りこめない。かつ、この真空を生みだすのもまた恩寵である》シモーヌ・ヴェイユ『重力と恩寵』(冨原眞弓訳、岩波文庫)、p.29。 pic.twitter.com/QS1UGpLdFR

posted at 21:39:34

2019年01月20日(日)2 tweetssource

1月20日

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Kindle の無料サンプルだけ(かなりの分量だが)を読み、すべての原稿末尾を〈この先の展開が気になるところだ〉とか〈どんなすばらしい結論が提示されるのだろう〉とかでしめくくる「Kindle サンプル・クリティック」という3分クッキング的連載書評を思いついたが、きっと叱られるので実現はしない。

posted at 15:12:00

1月20日

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本屋のカガヤ@kagayam

《〔友情の〕最大の美点は、良き希望で未来を照らし、魂が力を失い挫けることのないようにする、ということだ。〔…〕友人は、その場にいなくても現前し、貧しくとも富者に、弱くとも壮者になるし、これは更に曰く言いがたいことだが、死んでも生きているのだ》キケロー『友情について』(岩波文庫)27頁 pic.twitter.com/txnCfHXmZO

posted at 11:39:30

2019年01月18日(金)2 tweetssource

1月18日

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本屋のカガヤ@kagayam

「結接点」でツイート検索すると twitter.com/search?f=tweet 、ふつうに使われてるみたいだ。みなさんのパソコン、スマホでは、「けっせつてん」で変換して、この表記が出てくるのかな? ……というところで、「結節点」を「けつせってん」と読んだ人が「結接点」表記を用いる、との仮説(笑)に至る。

posted at 22:27:32

1月18日

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本屋のカガヤ@kagayam

カッシーラー『現代物理学における決定論と非決定論』(山本義隆訳、みすず書房)の改訳新版が出てた。帯と裏表紙の文言に「結接点」という語が見え、「結節点」の誤植かなと思ったが、これはこれで良い語な気もする。なお、訳者あとがきの末尾にも同様の文言があるが、そちらは「結節点」表記であった。 pic.twitter.com/rdy6mG4sOw

posted at 20:43:37

2019年01月17日(木)3 tweetssource

1月17日

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本屋のカガヤ@kagayam

5ch情報だが→《蓮實重彦:どうして純文学作家はあんなに文章がヘタなんだろう。文芸時評のためにずうっと読んでいて、直さない方がいいなと思ったのは開高健だけ。開高健もたいした文章じゃないけれど、これは直さない方がいいなと思いましたね》「昭和批評の諸問題」『季刊思潮』8号(単行本では削除) twitter.com/kagayam/status

posted at 22:20:44

1月17日

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本屋のカガヤ@kagayam

『開高健短篇選』(大岡玲編、岩波文庫)。むかし蓮實重彦が、いわゆる純文学作家はどいつもこいつも文章が下手で、直さなくていいと思えるのは開高健ぐらいだ、と言ってた曖昧な記憶がある。 pic.twitter.com/6kpa5i06Uq

posted at 22:18:13

1月17日

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本屋のカガヤ@kagayam

スタジオジブリの機関誌『熱風』2019年1月号。津野海太郎ロング・インタビュー「読書の未来」目当てで持ち帰ったら(札幌だと、紀伊國屋本店の2階ジブリコーナーで配布している)、田家秀樹による「風街とデラシネ ~作詞家・松本隆の50年」という新連載が! pic.twitter.com/3RvMZNENy5

posted at 21:44:38

2019年01月15日(火)1 tweetsource

1月15日

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本屋のカガヤ@kagayam

《わたしが時間のひとかけらをつかむとしても、それは今日の一日分にも昨日の一日分にもあたらない。しかしわたしがこの“今”をつかむならば、そのとき、この今はその内に“一切の”時間をつかんでいるのである》『エックハルト説教集』(岩波文庫)、pp.53-54。

posted at 22:56:29

2019年01月13日(日)3 tweetssource

1月13日

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今日あらたに得た最も有益な知識。

《水鳥(すいちょう)
 1.水禽 (すいきん) 類。みずとり。
 2.《字が水(氵)と酉 (とり) からなるところから》酒のこと。》
デジタル大辞泉より。

「酒飲み、飲酒家」の意味でも使うらしく(精選版日国による)、 #麦酒句会 の俳号候補にとっておこうかしら。

posted at 19:30:23

1月13日

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本屋のカガヤ@kagayam

タワーレコード札幌ピヴォ店で、グーグールルとTHERE THERE THERESのインストアライヴを。ゼアゼアはこれが見納め。初見のグーグールルがずいぶんよかった(紫の人がよかったです。藤宮コマチさん? あと、「ジュビリー」っていう曲。今日の動画じゃないですが、これ↓ )。
youtu.be/LfYUcEGPFyw

posted at 19:05:55

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