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本屋のカガヤ@kagayam

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3,915日(2008/03/26より)
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9,787(2.4件/日)

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2018年12月12日(水)1 tweetsource

12月12日

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本屋のカガヤ@kagayam

『橋本治のかけこみ人生相談』(幻冬舎文庫)。品切れ状態がつづく名著『青空人生相談所』(ちくま文庫)のリミックス版とかかな? と思ったら、2013~17年にかけてのウェブ連載を、いきなり文庫化したものだった。この機会に言っとくと、『青空人生相談所』と『恋の花詞集』は復刊するべきだと思います。 pic.twitter.com/eQZip3CBww

posted at 21:50:09

2018年12月11日(火)2 tweetssource

12月11日

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本屋のカガヤ@kagayam

ちくま学芸文庫の熊野純彦による新訳のヘーゲル『精神現象学』上下巻、買ったった! 平凡社ライブラリーの樫山欽四郎訳上下巻も持ってて未読なのに! 廣松渉・加藤尚武編訳の『ヘーゲル・セレクション』(平凡社ライブラリー)も持ってて未読なのに! pic.twitter.com/w4AkOhXQq3

posted at 21:58:10

12月11日

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本屋のカガヤ@kagayam

札幌、小雪、マイナス1.1℃。今シーズン、雪の中、初めて橋を渡る(「橋を渡る」を意味する二字熟語って何かありましたっけ? 「渡橋」とか言うのかな?)。路面の雪は解けている。週末の寒さを経験し、このぐらいの気温なら、風がなければ、あたたかいとすら感じる。なんとか無事に越冬したい。 pic.twitter.com/TqCJB1Azf6

posted at 15:36:22

2018年12月10日(月)1 tweetsource

12月10日

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『群像』2019年1月号。
 『本物の読書家』で野間文芸新人賞を受賞した乗代雄介と保坂和志との対談。手書きで書き写しをする乗代への共感が増した。保坂がきちんとページ数をあげて原文を引用しながら論じるのがよい。
 笙野頼子「返信を、待っていた」を読み、川上亜紀の作品を読みたいと思った。 pic.twitter.com/4KUIcxca7s

posted at 22:10:43

2018年12月09日(日)3 tweetssource

12月9日

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《目立たない形をしたものや、置かれたり立てかけられたりしていても無視されるものや、訴えかける特徴のないものこそが、謎めいていて、言葉にならず、節度を知らないあの恍惚の、源泉となりうるのです》ホーフマンスタール『チャンドス卿の手紙/アンドレアス』(光文社古典新訳文庫)、p.27。 pic.twitter.com/8uweBeI686

posted at 13:43:30

12月9日

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@yuihosokawa0622 数学が得意な人って、たいていスマートなやり方を見せびらかしたがるんですが、まずは泥臭い道をずぶずぶ行ってみると、スマートなやり方のスマートさに、いっそう感動できたりするものだったりします(ここから何か人生訓的なものを引き出そうと考えましたが無理でした・笑)。

posted at 02:13:55

12月9日

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本屋のカガヤ@kagayam

@yuihosokawa0622 4回のくじ引きがそれぞれ独立しているなら、結果のパターンは画像の36通り。そのうち、連続ですべて当たりを引くのは1通りだから、確率は1/36。ぜんぶ書き出す肉体労働も数学の一手法です!(より原理的な思考を求めるなら結城浩『数学ガールの秘密ノート/場合の数』(SBクリエイティブ)がおすすめ。) pic.twitter.com/tQ80aAy4yM

posted at 01:33:04

2018年12月08日(土)7 tweetssource

12月8日

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筒井康隆がゲストのTBSラジオ「菊地成孔の粋な夜電波」(2018年12月1日)を聞いたら、蓮實重彦はこわいという話で、二人して盛り上がっていた。二人あわせて何回「こわい」って言うんだよっていう。 #denpa954

posted at 20:23:14

12月8日

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本屋のカガヤ@kagayam

雪が降るなかセブンイレブンで適当な夕飯を買って帰ってきたら、マンション入り口のエレベーターホールで、まったく面識のない年配女性に「外、寒いでしょう。ご苦労さま。風邪など引きませんよう」とやさしく声をかけられた。生きて歩く地蔵菩薩様かよ……。ぼくのこの薄汚れた魂を顧みるべしだ……。

posted at 18:57:42

12月8日

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本屋のカガヤ@kagayam

《たとえばそれは、如雨露であり、畑に置き去りにされた馬鍬であり、日向ぼっこをしている犬であり、みすぼらしい教会墓地であり、からだの不自由な人であり、小さな農家です。これらすべてが、私にとっては啓示の器となる可能性があるのです》ホーフマンスタール「[チャンドス卿の]手紙」 pic.twitter.com/IpjUnYpgms

posted at 12:31:19

12月8日

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本屋のカガヤ@kagayam

《そういう瞬間、高次の生が満潮になり、私の身のまわりにある日常的な対象を器のようにして、満たすわけですが、その日常的な対象というやつが、まったく無名のものであり、ほとんど名づけるに値しないもの》ホーフマンスタール『チャンドス卿の手紙/アンドレアス』(光文社古典新訳文庫)、p.20。

posted at 12:27:19

12月8日

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本屋のカガヤ@kagayam

《なんらかの判断を表明するためには、当然のことながら舌にのせざるをえない抽象的な言葉が、私の口のなかで腐ったキノコのようにぼろぼろと壊れたのです》ホーフマンスタール「[チャンドス卿の]手紙」〔Ein Brief〕『チャンドス卿の手紙/アンドレアス』(光文社古典新訳文庫)、p.17。 pic.twitter.com/5mGznXhOfy

posted at 11:49:44

12月8日

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2019年、生誕200年の人(Wikipediaより)

ジョン・ラスキン、ギュスターヴ・クールベ
ウォルト・ホイットマン、ハーマン・メルヴィル、ジョージ・エリオット
ジョージ・ガブリエル・ストークス、レオン・フーコー

posted at 10:30:41

12月8日

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本屋のカガヤ@kagayam

《業繋(ごうけ)の自覚と離業(りごう)の努力は祈りという形で意識せられる。論理的にいうと、祈りはまた絶対矛盾である。自然の法則に遵(したが)うことをしないで、これに対する反逆だからである》鈴木大拙『仏教の大意』(角川ソフィア文庫)、p.53。 pic.twitter.com/rrEF2KRRjO

posted at 09:41:18

2018年12月07日(金)4 tweetssource

12月7日

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《私が、愛する女のまわりにいつも、そのとき一番行ってみたい場所を思い描くのは、また、その場所に私を案内して未知の世界の扉を開けてくれるのは彼女であってほしいと私が望んでいたのは、単なる偶然の連想が働いたせいではなかった》プルースト『失われた時を求めて1』(光文社古典新訳文庫)212頁 pic.twitter.com/EKhxtKHjag

posted at 23:11:11

12月7日

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本屋のカガヤ@kagayam

@rinamemo この冬を越すことはできるのだろうかと思いながら「越冬つばめ」を口ずさむ日々ですよ。ムスメざかりをムダにしないように生き延びねば……

posted at 21:43:59

12月7日

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本屋のカガヤ@kagayam

@rinamemo 昨日は自転車で颯爽と走り抜けた北大構内を、今日は雪中行軍ですよ。こんなに一気に積もる(20センチくらい?)とは予想外。老体と病身にムチうって、今季初の雪かきもしました。と、ここで10月29日に撮影したもののツイッターにあげそびれた写真を供養。こんな時代もあったよね……。ご査収ください。 pic.twitter.com/bjTQaNAkdJ

posted at 20:11:13

12月7日

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本屋のカガヤ@kagayam

札幌は一気に雪が積もって、たぶん今日が今年の根雪記念日になるんですが、昨日の画像と比較しないと、この一気度は伝わることなく、これだけ見るとありふれた冬の大野池(北大工学部脇)、っていう画像をとりあえず。社用の自転車を昨日のうちに物置にしまっといてよかった、っていう一気度なのです。 pic.twitter.com/YApbOoppbM

posted at 14:59:47

2018年12月04日(火)1 tweetsource

12月4日

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鈴木大拙がクワインに言及した箇所(『仏教の大意』(角川ソフィア文庫)、p.38)……ではないが、〈クワインの犬〉と書けば、〈シュレーディンガーの猫〉的な深みを感じたり感じなかったり。さらにどうでもいい話だが、クワインの「経験主義の二つのドグマ」という論文邦訳題は、音数が七七なので好き。 pic.twitter.com/fOjOlAXvWZ

posted at 18:57:33

2018年12月02日(日)1 tweetsource

12月2日

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本屋のカガヤ@kagayam

加減がよくわからず、画像とリンク山盛りで、日記的な記述も詰め込んでしまった。3記事くらいに分けるべきだった……。ボリューム的な意味で閲覧注意の、文章リハビリ&積ん読供養2回目。次は年明けかな。

>余は如何にして其の本を20181202|本屋のカガヤ|note(ノート) note.mu/kagayam/n/nf1e

posted at 21:01:10

2018年12月01日(土)4 tweetssource

12月1日

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《ohリンドバーグ、ohリンドバーグ、この空が青いのは
 ohリンドバーグ、ohリンドバーグ、君のためなのさ》
 Have a Nice Day!(ハバナイ) × 桜エビ〜ず「リンドバーグ」LIVE @新宿LOFT
(作詞作曲:浅見北斗(Have a nice day!)
 編曲:高野勲(GRAPEVINE))
youtu.be/R9VhROa6jG8

posted at 21:50:46

12月1日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@_mimibana 『麻雀放浪記』ですね。出目徳ですね。高校のころ麻雀をする友人は、たいていあの映画に感化され、九蓮宝燈にあこがれてましたな。

生誕X年調べは、数年、年末恒例にしてますが、世代論とか高尚な話ではなく、同い年の人物同士のつながりを無理やり(荒俣宏『帝都物語』的に)妄想するのもたのしく。

posted at 14:17:47

12月1日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

2019年、生誕100年の人(Wikipediaより)

サリンジャー
吉岡実、金子兜太、やなせたかし
鮎川哲也、水上勉、小島直記
加藤周一、ポール・ド・マン
田端義夫、ナット・キング・コール
高品格、野村芳太郎、ヤコペッティ
ジャッキー・ロビンソン
奈良林洋、大野晋
宮澤喜一、長洲一二
佐治敬三

posted at 12:44:24

12月1日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《ぼくにとって美しいと思われるもの、ぼくが書いてみたいもの、それは何についてでもない書物、外部との繋がりをもたず、地球が支えもなく宙に浮かんでいるように、文体の内的な力でみずからを支えている書物》ルイーズ・コレ宛書簡1852年1月16日『フローベール』(集英社文庫)、p.732。

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retweeted at 03:37:59

2018年11月30日(金)3 tweetssource

11月30日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

倉阪鬼一郎の名著『怖い俳句』(幻冬舎新書)の続編『怖い短歌』が刊行され、すぐに購入し、たのしみに読み始めるところだが、帯の背に書かれた言葉が、『怖い俳句』は《背筋も凍る》で「怖い」の部分を強調するものだったのに、『怖い短歌』は《五七五七七》で誰もが知る形式の説明だという……怖さ…… pic.twitter.com/ZEemZj18MF

posted at 23:00:14

11月30日

@Cristoforou

saebou@Cristoforou

ツイッターはジョン・キーツ、ブログはP・B・シェリーのメディアだと思う。キーツは自分の墓碑銘として「水に名を書かれし者ここに眠る」ってのを考えたけど、シェリーは「オジマンディアス」で、朽ち果ててもなぜか残ってるものについて書いた。

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retweeted at 21:42:27

11月30日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

『西田幾多郎随筆集』(岩波文庫)の「煖炉の側から」は《今は冬の真中だ。世は皆灰色だ。ただ煖炉の火のみが赤く燃えている》と始まり、トマス・ハーディやチャールズ・ラムの感想を述べ、唐突に《猫も死んでしまった》と嘆き、《誰も彼もその名は水に書かれたものだ》と終わる、なかなか沁みる文章だ。 pic.twitter.com/dtK0EPSr7L

posted at 21:41:03

2018年11月29日(木)1 tweetsource

11月29日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《どんな分野にも媒体と、駆使する身体の部分の違いこそあれ、ブリコラージュの要素は幾分かはあるはずである。私のごとき二流の知性でも、本の買い方、本棚での並べ方によって、それを行なっているかもしれないのだ》山口昌男『本の神話学』(岩波現代文庫)、p.176。 pic.twitter.com/wze2ZogEt4

posted at 03:23:42

2018年11月28日(水)1 tweetsource

11月28日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

マルクス・ガブリエルのブームで岩波文庫のシェリング『人間的自由の本質』復刊かな、とか、山内得立『ロゴスとレンマ』はOD版9000円だけど中沢新一『レンマ学』刊行時に文庫化かな、とか、廣松渉『存在と意味』岩波文庫化なら丸山圭三郎『ソシュールの思想』は現代文庫かな、とか妄想(本屋的思考)。

posted at 20:50:16

2018年11月27日(火)2 tweetssource

11月27日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

新刊情報でも書評でもなく、ただ、読みたいと思った本、買った本、読み始めた本についての記録を開始(読んでない本について堂々と語るわけでもない)。個人的な文章リハビリ&積ん読供養ですが公開します。

>余は如何にして其の本を20181127|本屋のカガヤ|note(ノート) note.mu/kagayam/n/n982

posted at 23:09:59

11月27日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《これを禅者または仏教徒の言葉でいうと、「われら二人は億劫(永遠)を通じて未だかつて会ったことがないのですが、しかし未だかつて離れたことがないのです」〔億劫に相別れて而して須臾も相離れず〕になるのです》鈴木大拙『仏教の大意』(角川ソフィア文庫)、p.44。 pic.twitter.com/gScOJfofkb

posted at 21:51:54

2018年11月25日(日)12 tweetssource

11月25日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@kanazuuu1 こ、これは……。どなたがおすすめしてくれたんでしょうか? あの連載、出来はともかく、選書(ゆるいテーマでつながる最新刊3冊)と構成(どこかに北海道ネタを入れる)ですごく苦労したので、読んでくれる人がいるだけでも死ぬほどうれしいのです。

posted at 21:10:57

11月25日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

@potemikan09 ありがとうございました。開始前は、とにかく終わらせられるのか、一瞬しんぱいしましたが、みなさんのたのしむ流れに身をゆだね、たのしむうちに終わっておりました。ではまた次回!(チバちゃん(ジェームス)きっかけの開催でしたが、カガヤはチバちゃん句1句並選、のこり2句も並選候補でしたよ!)

posted at 20:54:32

11月25日

@masa2_3

masa ito@masa2_3

やっと手に入れた。小説野性時代11月号の「野性俳壇」、夏井いつき選で特選をいただきました。ありがとうございます。2回目です。夏井先生大好きです。(でも短歌では取ったことがない)まあ、ぼちぼち頑張る。

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retweeted at 09:36:23

11月25日

@adanonki

古本とビール アダノンキ@adanonki

今回の麦酒句会では、社長で1句詠んでみましたよ。

バラライカ赤いお鍋を恋しがり
#チェブ句

「ねえや、どうして日本のお鍋は赤くないの?」キムチ鍋とかありますよ「そうじゃなくて、もっと濃くて紫みたいな赤いのだよ」ボルシチのことか…ビーツをあんまり売ってないんです「そうなの…」 pic.twitter.com/6I1I2Nlz9m

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retweeted at 09:33:51

11月25日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

第10回 #麦酒句会 @アダノンキ @adanonki! 満喫! 「われわれは永遠の初心者&永遠の初対面」が主催者としての隠れモットーで、季語とか切れとかうるさく言わず(改善の提案はアリ)、肩書も関係なく(自己紹介なし)、ただ目の前に俳句とビールがあれば仲良く楽しめることが今回も証明された。多謝!

posted at 00:21:03

2018年11月24日(土)1 tweetsource

2018年11月23日(金)6 tweetssource

11月23日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

《身体のどの部分も、そのうちのひとつが陥っている病気のすべてに罹りうる》(p.302)

《心気症(ヒポコンデリー)は、身体的に自己を知る──自己を支配する──自己を生きる──道につながる》(p.314)

「テプリッツ断章」『ノヴァーリス作品集』第1巻(ちくま文庫) pic.twitter.com/fLnoxk2Z6d

posted at 23:45:37

11月23日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

#麦酒句会 第10回記念大会は、11月24日土曜日、無事に開催できそうです……(←)。参加予定の方は、俳号を考えておいてください。前回(8月10日)の全句集(画像左)は、句会当日アダノンキさんにお届けします。第9回の全33句、画像右にもあげておきます(「ビール or つまみ」「風」「怖いもの」)。 pic.twitter.com/iKFZvaDNxp

posted at 15:29:14

11月23日

@kagayam

本屋のカガヤ@kagayam

「古本屋で山口昌男を読む」(書肆吉成池内GATE店、11/22)で、私がご紹介したネット記事。
①山口拓夢さんによる山口家リビングの思い出(朝日新聞)→ www.asahi.com/area/hokkaido/
②吉成秀夫さんの山口昌男先生との出会いから古本屋になるまで(東京外国語大学出版会ブログ)→ www.google.com/url?q=http://t

posted at 10:34:17

11月23日

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本屋のカガヤ@kagayam

11/22書肆吉成池内店で『古本的思考』(晶文社)刊行記念トーク「古本屋で山口昌男を読む」。山口昌男先生と身近に接した山口拓夢さん吉成秀夫さんの貴重な挿話、竹中英俊さんによる現物を間近に見ながらの古本話など、登壇した私(書物文化協会)も楽しませていただきました。
twitter.com/syosiyosinari/

posted at 10:30:51

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