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2018年06月23日(土)7 tweetssource

8時間前

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micro:bit、先週のハンズオンセミナーでも壁ロボットうぉーるぼっとのじぇーけーそふとさんが作り中のmicro:bit版を無線のリモコンで動かして見せていた。しかしセミナー内容は無線に全然触れなかったのが残念だったな。途中でmicro:bit編が切り上げになって無線のところまでやれなかったらしいが

posted at 09:13:29

8時間前

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micro:bit、初心者用マイコンとか入門者用マイコンという色眼鏡で自分も見ていたのだけど、無線が使える安いマイコンの選択肢としては悪くないというか結構イケてると思う。難点は基板エッジコネクタ部分の仕様だなあ。このコネクタ形状だと使いにくいし、出ているピンもLEDとぶつからないものだったら

posted at 08:59:20

8時間前

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micro:bit、最低限のP0,P1,P2,P3,+3V,GNDの5本だけしか外部に取り出さないのであれば、micro:bitの穴の部分を使ってネジ+スペーサでサブ基板と固定して、ネジの導通で配線がわりに接続するという方法もあるようだ。みためP0,P1,P2は隣のパターンと接触してしまいそうで危なげだ

posted at 08:35:48

9時間前

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micro:bit、基板エッジコネクタ部分を別の基板に接続するために使うコネクタ部品もAmazonで買っておいたが、結構大きい。それにユニバーサル基板の2.54mmピッチでないので、ユニバーサル基板に取り付けられない。いっそ全部のピンを繋ぐのをあきらめて1本おきに足を切ってしまうかとか考えてる

posted at 08:32:50

9時間前

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M5stack、先月注文して買ってあったのだけど、積んだままになってる。モジュールとして回路を作ってくっつけるためのプロトタイプモジュールというのをmicro:bitとの合体を試すために注文した。どのくらいモジュール内の空間のあきがあるのか、現物で試してみるけど、ボタンA,Bは駄目そうな気がする

posted at 08:29:57

2018年06月22日(金)14 tweetssource

6月22日

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M5stackでWiFi+Bluetoothのソフトを作るのがなんか大変そうな気がする。先入観で自分がそう思っているだけで、実際にはBluetoothって簡単なのかなあ? それよりはmicro;bitを無線UARTの部品代わりにM5stackに繋いでしまうというのは簡便でソフトを作るのも楽そうだと思った。

posted at 11:32:38

6月22日

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M5stackというかESP32マイコンで、WiFiやBluetoothでなく独自の無線方式を使うというメリットが少ないのかもしれない。家のLANのネットワークにWiFiで繋ぐのでWiFiは使うけど、家の中のhackに使う小さい回路まで全部をLANに繋ぐのはちょっとよくない気がするので、子機とはBluetooth通信でもいいのかも

posted at 11:29:39

6月22日

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M5stackというESPマイコンでも、Nordic独自プロファイルの無線が使えるのね。子機側のmicro;bitと通信できるかとかWiFiと同時に使うことができるのかとか、調べてみよう。

posted at 11:16:27

6月22日

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M5stackというかESPマイコンを使えばmicro:bitはいらないのかなとも思ったが、家庭内LANのWiFiに沢山の機器がぶら下がりすぎるのはあまりよくない気がする。

posted at 11:10:01

6月22日

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M5stackとmicro:bitの合体、ケースにきれいに収まって、画面とかボタンもあるので、家の中のhackの子機的に使うのがいいのかなあ。

posted at 10:53:22

6月22日

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M5stackとmicro;bitの合体を考えていたけど、どちらかというとRaspberry Piとmicro;bitを合体させるほうが楽なのかもしれない。そういうHATというか拡張基板を作ってみるかな。

posted at 10:51:08

6月22日

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M5stackとmicro;bitを合体させたものを家の中のいろいろなhackのためのセンター部分でハブ的に使えないかと考えている。いろいろな家の中のhackをmicro;bitで作って、その自動や手動の制御をM5stackで行ったり、計測値やステータス情報などを集めたりしたい。

posted at 10:50:01

6月22日

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M5stackとmicro:bitを合体させるというのを考えている。micro:bitの無線UART( kako.com/blog/?p=36828 )をM5stackで使うためだ。それに、M5stackのbasicなモデルで磁気センサと加速度センサの機能も使うことができる。プロトタイプ用ケースとmicro:bitのサイズが大体同じくらいだ。少し削れば入るかな

posted at 10:43:33

2018年06月21日(木)5 tweetssource

6月21日

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そういえば安価にUARTを無線化するにはXbeeとかもあったなあ。micro:bitのが少しだけ安い。それに、micro:bitなら磁気センサーと加速度センサーも載っているし、いろいとプログラムの処理も組み込めるから自由度が高いのがメリットかな。

posted at 09:44:00

6月21日

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micro:bit、安い電子工作用マイコンボードで電子工作の入門者向けで面白みがないと思って長いこと積んでいた。しかし、無線昨日とUARTをうまく組み合わせて使うことができるというのに気がついたので、いろいろと面白い応用ができそうな気がしてきた。例えば、センサの計測値を無線でPCに飛ばすとか。

posted at 09:28:48

2018年06月20日(水)7 tweetssource

6月20日

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とりあえずmicro:bit内蔵の温度センサーの計測値を無線で飛ばして家のあちこちの気温変化を測ってみようかなあ

posted at 09:27:06

6月20日

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micro:bitの無線とUARTがだいたい使えるようになったので、1台センサーとかつないで計測してデータを無線で飛ばして、もう1台でデータを無線受け取ってPCにUSB-UARTで送ってあれこれするのが安く作れそうだ

posted at 09:22:27

6月20日

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micro:bitでUARTと無線通信をブリッジするプログラムを書いて試してる。micro:bitをつないだPCからUSB-UARTでデータを送って、無線で飛ばして、もう1台のmicro:bitで無線を受けてUARTで別のPCから受け取るのができたようだ

posted at 09:17:37

2018年06月19日(火)15 tweetssource

6月19日

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micro:bitのGPIO、基板エッジコネクタに出ているI/OピンのいくつかはLEDマトリクスのCOL側に繋がっているようだ。しかし、マイコンのピンが直接エッジコネクタに出て無くて、LEDマトリクスのLEDの電流制限用の抵抗220Ωを介してエッジコネクタに出てるっぽい。繋ぐ回路によってはこの抵抗が悪さをする?

posted at 20:00:20

6月19日

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microPythonで、bytes(byte配列)から普通のメッセージ文字列に変換や逆変換をするのはどうやって書けばいいのだろう?

posted at 18:22:02

6月19日

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micro:bitの無線機能、送受信にradio.send()とradio.receive()というのを使っていたのだけど、bytesバッファ(byte配列)を使うradio.send_bytes()とradio.receive_bytes()というのもあるのね。こっちは生データを送ることができるようだ。ただ、microPythonで普通のメッセージ文字列とbytesの変換で困る

posted at 18:20:19

6月19日

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micro:bitを2つUARTで通信させるのができた。ICクリップを基板のこの向きで付けると裏側のパターンのない部分に引っかかって接触不良しやすいので注意。 pic.twitter.com/nvGpPcAqv8

posted at 08:28:09

6月19日

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バナナクリップとかを挿して試してたらこんなことはなかったのに。でもバナナクリップ付きの電線の手持ちがなかった。

posted at 08:18:28

6月19日

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micro:bitのUARTでmicro:bitどうしで通信させるのがなんか不安定だった件、ICクリップ付きの電線で2つの基板を繋げてたのがまずかったようだ。ICクリップの爪の部分をmicro:bitの基板の端子の穴の部分に引っかけていたのだけど、基板裏側のリング状のパターンとエッジ部分との間の隙間に当たっていた

posted at 08:16:46

6月19日

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micro:bitのUART、USBを接続したPCとの通信は安定して動いているのだけど、micro:bitどうしだとなぜか不安定という現象で、原因を調べてる。使用したICクリップ付きの電線は新品の封を切って使ったのだけど、断線してないかチェックするかな

posted at 08:06:38

6月19日

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micro:bitのUARTを使ったシリアル通信で、2台のmicro:bitの間で通信させるというのを試しているのだけど、どうも不安定で通信できたりできなかったりする。送受信のためのpinにpin0とpin1を使って、クロス配線で2つのmicro:bitをICクリップを使ってとりあえず繋げている。もちろん、GND線も繋げてる。

posted at 08:03:15

2018年06月18日(月)5 tweetssource

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